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カレンダーは異国情緒。とレッドリボンのこと。
レッドリボンライブにいかれた方のブログをほんの少しだけ読ませてもらいました。
当選者が必ずブログを書かれているわけでも、全員がHYDEさんのファンなわけでもないでしょうから、本当にありがたく読ませていただきました。

2曲歌って(EVERGREENとANGEL'S TALE)間にMCが入ったそうです。
アコースティックになるだろうとは予想していましたが、こんな名曲2曲も聴けた聴衆が羨ましいです。
500人の会場っていったいどんだけ狭いの???って。。。
耳に余すことなく飛び込んできそうですね。。。

どのブログさんも書かれていたのが掛け声や歓声がHYDEの時だけだったってことです。
ある方はそれをハラハラして、ある方は嬉しいと思う。
同じことが行われても人それぞれ感じ方が違いますからどちらが正しいとかじゃないんです。

そしてエイズの事を深く深く考える機会を得られたってことを皆さん書かれていて嬉しく思いました。
私の青春の全てだったQUEENのフレディ・マーキュリーはエイズで亡くなっていますからね。。
「自分がエイズなのに知らないで生活するほうが怖い。自分は知って普通に生活したい」
HYDEさんのMCだそうです。
凄く納得します。

彼の中にはこのライブに参加することに葛藤があったのかな?
って思わせるコメントが山本しゅうさんからあったようですね。
私は意識の改革を図るような、お金の事を言わないこういう活動は賛成なんです。
彼のポリシーはお金の行方が明確でない募金はしたくないってことだったはずですから。
予算の関係で演出効果があまり出来ない話を聞いても必要ないって答えられたとのこと。
良い人過ぎて感動します。

たとえ山本しゅうさんと親しくて断り切れなかったんだとしても、少なくともこの日ライブに参加した彼のファンはエイズを学んだんですから。
実りの無いものであるはずがないんです。
人寄せに利用されたって周りから思われないといいなって心から思います。


さてカレンダー届きました。
なるほど、パリ写真集のものなんですね〜〜。
ってもともと、そう書いてあったか。スイマセン。忘れてます。
さすがL'Arc。タダでパリから帰っては来ないか〜〜〜。
どれも凄く美しいですが、記憶に新しいものだなぁ。。。
好みで言うと11月12月のが好きかなぁ。
正直hydeさん以外は色っぽかったり綺麗だったりします。
なんでhydeさんだけこれなんだろう???(ー'`ー;)う〜ん・・・・。
マレーネでも中原中也でもないや。。。。。
まぁ、大事に取っておいて飾らないからステキなポスター6枚つづりで買ったと思えばOK?


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kenちゃんおめでとう!と過去のJINさんインタの事

やたらお邪魔させていただいているこうやんさんの記事でJINちゃんの昔のインタビューがL'Arcの昔の会報に載ってることを知りました。
もう会報ひっくり返して探しちゃったわ〜〜。
そうしたら、ありました。
Ciel Vol.20です。
MONTHLY Vampsと同じ内容の事を9年前にも語っていたんですね。。。
その時からJINちゃんの中でのHYDEさんってのはあまり変わらないってことなんだなぁ。。
って思うとちょっと嬉しくて感慨深かったりします。
人間大きな成功を収めたり富や名声を手に入れたら変わってしまうってのが常套のような思い込みがあるので、いつまでも同じ印象を与えていて付き合い方が変わらなかったりするHYDEさんが、人間としてものすごく大きく思えるんですよ。
いや、音楽バカでいいんじゃない?
これだけの才能を遺憾なく発揮できる環境を作ったってことさえ彼の能力や人間性にほれ込むブレーンが回りに居られたってことですし。
それって何より変えがたい財産ですよね。

ああ、一つ心配なのはやっぱりそれを利用しようとする人を近づけさせないで欲しいってことです。
凄い大きな教訓をつい最近得たばかりだから大丈夫よね?
あ、スケールが違いすぎてそんなこと思うことすらおこがましかったりもしますけどね〜。ハハ・・・・。

それからそれからkenちゃん。
遅くなりましたがお誕生日ヽ(゚・^*)^☆.。.:*・゚☆祝☆゚・*:.。.☆^(*^・゚)ノおめでとうございます。
ピュアな部分もありエロい部分もあり、オトナだったりコドモだったり。
賢いと思えば、ウマを「一台、二台」と勘定する間の抜けた部分もある愛嬌のあるあなた。
いくら理系だとは言え、ウケ狙いとは思えませんでしたよ。昔のM.ステでの話。

kenちゃんの行った大学はここ愛知では名古屋大学の次に高偏差値の超難関国立大学です。
ココを出ていれば大手企業、ゼネコンだって引く手あまたの有望株、幹部候補生。
てっちゃんが、
「kenちゃんにそんな真面目なサラリーマンが勤まる分けない。すぐに飽きちゃうに決まってる。((`・ω・´))ウムw」(こう言い切ったてっちゃんも凄いと思うけど。ヽ(.:≧ω≦:.)ノププププッ良く分かってるっていうか。。。)
って言ってL'Arcに引きずり込んでくれて本当に良かった。

メロディラインの美しさ、透明感、重厚感は他のメンバーでは出せないだろう完成度ですよね。
またhydeさんの声が素晴らしく生きる楽曲ばかりで、本当に良く理解してるんだなって嬉しかったりします。
時々hydeさんを「ハイディ」とか呼んじゃう可愛いあなたも大好きです。

やはりL'Arcになるまではあまりお目にかかれないとは思うあなたですが、しっかり曲を貯めていただけたら嬉しいなって思っています。
ステキな1年でありますように。。。





この拍手ボタンラルクっちみたいだと思いませんか???
思わずペタリ。
ハリクリグッズ何買った?? とB-PASS、GIGSの事
もう可愛らしいったらないわ〜〜〜。
のハリクリグッズ。
皆様何を買われましたか??

私はその日、SMAPライブ会場のナゴヤドームで「チケット譲ってください」のプラカード持った熱い視線のお嬢様やら、少しトウのたったお嬢様やら、明らかに「ヤ」の付くお方?のダフ屋のおっちゃん達のこわ〜〜〜い視線をかいくぐるのに精一杯で、実はすっかりグッズのことを忘れておりました。

待ち合わせのミク友さんと連絡取る段階になって('◇')ハッと思い出し、あわててAデリに登録注文いたしました。
それがね、焦ってたせいで登録しくじっちゃったんですよ〜〜〜。
名前間違って登録しちゃった。・゚・(ノД`;)・゚・ 。。。
急いで情報変更したんだけど、確認すると間違ったままの名前で出てくるの。
どうしよう〜〜〜〜。
私ったらこんなんばっかり。
携帯も日の光の中で画面を見ると見辛くて完了しちゃったんだよ〜

もう仕方ない、とりあえず住所と名字はあってるから良いか・・・。
届くよね???わ〜〜ん。心配だ〜〜〜

えとですね、私が頼んだのは、
Tシャツ、エコバック、ハンドタオル、携帯ストラップ2個。
〆て1万ちょっとのお買い物です。
ストラップはね、実はSMAPのもシックでそそられたんですが、やっぱりラブリーなハリクリにしたいな。って思ったの。
何故に2個かと申しますと。。。
そうです、以前書かせていただきましたがシアキスのストラップがあちこちのブログさんで「壊れた」って書かれていたからですね。
それが怖くて私シアキスのは封を開けてもおりませんのよ。ハハ。。。

壊れて悲しむのはいやだな〜と。
それなら最初から保管用を買っておこう!ってね。(〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪
この時点でSMAPのと一つずつ買おうって意識はこれっぽっちも無かった。。。
いや、キーチェーン買ったから許してね、つよぽん。

さてそんな私ですがB-PASSとGIGSはしっかり購入いたしましたよ。
MONTHLY Vampsを読んでしまうとどうしても色あせて感じてしまうんですが、この2冊は一般の音楽ファンも目にする2冊と思えば凄く興味をそそられるものでもあります。
やはり目新しいものは無いんですが、どちらの記事も46公演やりきったVAMPSへの賛辞に溢れていてとても気持ちの良いものでした。
ジャーナリストの目から見たVAMPS像って実は結構大きいんだなぁって再認識しましたよ。
書かれ方が凄く好意的なんです。
HYDEの個性と実力とバイタリティへの評価と、K.A.Zの落ち着き(これって足のせいもあると思うけど)あるギターテクについての評価、サポメンであってサポメンでなかった存在感をしっかり示したほか3人への評価。
どれもすごい驚きと賞賛で語られています。
テンションあがっちゃいます。
こんなふうに書いてもらえると。

不特定多数の音楽ファンが読んでくれるはずの一般音楽雑誌です。
まぁ、音楽雑誌もファンしかそのページは読まないかもですが、大きく「VAMPS」って書かれているだけでも存在のアピールにはなってるはずなんです。
どうぞたくさん載せてください。
そして褒めてください〜〜〜〜〜。イタタ。。。。


SMAP行って来ました。
SMAPナゴヤドーム行って来ました。
毎回毎回SMAPさんは公演時間が長いの。
6:30結構ちゃんと始まって終わったの10:00でした。

私はミク友さん方とお会いする予定でしたので1:30にはナゴヤドームについて優雅におしゃべり。
長女は仕事が終わってから旦那が乗せてドームに来たんですが途中東名で事故があって4:00に豊川を出たのに着いたのが6:00。
コンサートが終わって規制退場で名古屋で時間をつぶして待っててくれてた旦那の車に乗り込んだときは既に10:30をいい加減回っていましたよ。

もうね、種類がL'Arcとは全く違うので何が良いとか悪いとかじゃないんですが。。。
楽しかったです!!

それがね、オープニングビデオでSMAPの5人が吸血鬼になってたり、木村君が裏ピースして唄ったり、そこはかとなくVAMPSの臭いを感じてしまってさあ大変。
なんでSMAPにきてHYDEさんの影を感じなくちゃいけないんだ????
ってかどこまでHYDEなん?私の脳内。
おまけに木村君サイドを編み上げて赤い羽根つけて衣装変えて出てきた。
てっちゃんやん!って思ったし。
でね、そのとき思ったの。この髪型はてっちゃんの繊細なつくりがあってこそ似合うものなんだなって。
木村君オトコオトコしすぎて(当然だよ)インディアンみたいだった。
結構華奢だと思ってたのに案外たくましいのね〜〜。

で、私はつよぽんなんですわ〜。
もう可愛くてかわいくて。.。゚+.(´▽`)。+.゚+・゜ポワァァァン
あのねHYDEさんがカワイイってのと違う可愛らしさなんです。
なんていうか視覚的にHYDEさんがかわいいって思うときって、彼自身がそれを承知でやってることに対してなんですよね。
HYDEさんの内面から出る可愛らしさってのはこちらがそれを汲み取り、前後を考えてなんていじらしいんだろうって言う可愛らしさ。

でも、つよぽんはってかアイドルはそんなもの一切関係ないんです。
お客さんを指差し、アイコンタクトを取って認識してから全開の笑み。
正直普通の顔をしていたら冷たい顔なんですよね。彼。
でも笑うとこちらが釣られてしまう。
今回ピアノを一曲まるまる弾いたんですが一度出だしで失敗してやり直したの。
「間違えた。ゴメン。もう一回。ごめんね〜〜〜。」って必死に謝って。。
それがね、リンカネのてっちゃんとkenちゃんが同時に間違って謝ってる謝り方に似てた。←まだ言うか
ソロで弾いてたからモニターにつよぽん大アップ。
「かわい〜〜〜〜〜。。」
二人でペンライト振りまくって「かわいい。つよぽんかわいい。」と繰り返すバカ母娘でしたよ。。

そうそう、木村君のお誕生日ってことで「ハッピバースデートゥーユー」みんなで歌いました。
その辺のMCが凄く楽しくて、ああ、SMAPはこうだよねって思ったの。
心に突き刺さるような感動があるわけじゃなくて、泣きたくなるような情景が浮かぶわけでもなくて、ただただ楽しいライブ。
はしゃいで笑って「ふっふ〜」なライブでした。

わわ。こんな時間じゃん!。
あしたってか今日仕事ですわ〜〜。
眠ります。お休みなさい〜〜。


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MONTHLY Vampsのかわいい人。
ハリクリと一緒にお連れした「MONTHLY Vamps」。
もう、全部全部サリーちゃんと花嫁に持っていかれた感があります。

でもでも、HYDEさんとK.A.Zさんの長い長いインタビューとお決まりメンバーインタ、今回はJINさん。
凄く読み応えがありました。

印象的だったのは、HYDEさんが案外いろんなことをボロボロ忘れていくことですね^^;。
覚えてないなぁ〜は都合の悪い時の言い訳ですか?
音楽戦士やうたばん、はたまたM.ステの「老化現象」トークをそのたびに思い出すのでもう少し記憶の引き出しをきっちり管理していただきたいものです。

でも、やっぱりハロウィンのMC。
「HELLO」で終わる意味をファンに分かってもらいたかった。ってくだり。
キュンってなるんですよ。
もう、なんていうか言葉の端々に適当なようで適当じゃないニュアンス。
きっと彼は凄い照れ屋さんなんだなって。
お得意の「忘れた。」ことや「覚えていない。」ことは説明したくないからなのかな?って。
MCはしたくないって言ってましたね。
そういえばVAMPSになったからには「半分はK.A.Zにも喋ってもらわないと。」って言ってましたが結局は自分が引き受けてる。
お客さんが喜ぶから喋るんだって。
良い子だ〜〜〜〜〜。・゜゜ '゜(*/□\*) '゜゜゜・。 ウワァーン!! 良い子過ぎて泣けてくる。
まるで孫に労わられる涙もろい年寄りのようになってる私。 

私達は色々見せてもらったものに判定を下すことが多いんですが、(当然です、高いお金はらってるんですから。)ココまで自分達で演出の構想を練って受け手の期待を裏切らない世界を作り上げたVAMPSとそのスタッフ達には感謝の気持ちしかございません。
誰かのお仕着せでも、誰かのアイデアでもない。
VAMPS自身が練り上げたVAMPSのカラーだったり、手作りのセットだったり、セットリストだったりするのがやっぱり感動的なんです。
無機質なはずのZEPPがひとつのストーリーを感じさせる舞台になってたわけですから。

足が唯一つ残念だったと最後までHYDEさんに語られたK.A.Zさん。
ハピバ企画は本当にステキな驚きだったんですね。
それ以外のインタは割りと冷静に語ってるんですがさすがにそこは凄くアップしてる感があります。
騙し騙しの46公演。今度は万全でよろしくお願いします。

で、JINさんのインタは萌えどころが結構ありまして。。。ヽ(.:≧ω≦:.)ノププププッ
HYDEさんの印象を「春の陽だまりのような人」っておっしゃってました。
暖かいって言うより「ポーッとした感じ」がってことらしいですよ。
ライブ観るまではタメ口きいてたのに、それ以来敬語になっちゃったって。
何か普通と逆ですよね。
大体は最初敬語で関係が深くなるとタメ口じゃないですか。
で、JINさんは人間らしくなったり可愛くなったりしちゃダメだって注文がやたら出るという。(それ自慢ですか?と思わずツッコミたくなるわたし。)
時々褒めてくれるのが嬉しいんですね?
かわいい人です。
あ、HYDEさんはオフ会で「JINちゃんがメンバーの中で一番怖い」って言ってました。
で、JINさんは抱かれるならJU-KENで抱くならHYDEさんなんですって〜。
こわ〜〜い。サササッ((,,・`д´・((,,・`д((,,・`[壁]

さてハロウィンのHYDEちゃんです。
ハロウィンのメンバーがまるで絵画のように撮影されてるページに釘付け。
いや、がっちゃん、他のメンバーと同じ扱いですか??????かっこいいけど何故???

もうさ、どこをどう修正しててもいい。
本当に素晴らしい写真です。
HYDEさんのサリーちゃんはこの目で確かに見たんですが、遠かったからこんなに精密に作り上げられてたとは知りませんでした。
他のページに足まで載ってるサリーちゃんを見ると赤いかかとの靴、凄く可愛いですね。.。゚+.(´▽`)。+.゚+・゜ポワァァァン
で、仮装したメイクさんたちにエクステしてもらってる写真が凄く可愛いです。
楽しんでるのが伝わってきます。
いや、マネージャーと意思の疎通が上手くいってなかったってってのは何の冗談ですか??( ̄∇ ̄?)ハテ

がっちゃんにハグされてる写真も、萌えたんですが、10月31日のタイトルが載ってる見開きの写真。
マイク持って唄ってる左肩がずり落ちてるのがめちゃめちゃキュートです〜〜。
そうか、ちゃんとライブやったんだし、こういうショットがあるのは当然。
何か普通のことに驚いていたりしてね。
ああ〜、そっか〜こんな感じになるんだね〜。って。
その下の赤いギターぶら下げて両腕広げてるのも凄く素敵です。白いドレスと赤いギターが案外違和感無くて、もしかして遠くで見ていた人たちは凄く映えたんじゃないかな?このギター。って思いました。

それにしても、どれをとっても愛おしいほどのはまり具合でいらっしゃる。
こんなに可愛くていいの?オトコとしてどうなの?
とか思いつつ、HYDEさんだし。で全部片付くイタいファン心。
ドライヤー持ってるのも可愛かったねぇ。。。
綺麗過ぎるよりこのくらい違和感感じるくらいのほうがホッとします。

ああ〜、何だか長々スイマセン。
凄く凄く感動的な1冊でした。
毎回ありがとうございます。

そうそう、オフショット写真の謎の人物は誰だかみなさんもうお分かりなんでしょうか??
きていないと思ってたてっちゃんが来てたってのがものすごく嬉しかったので、hirokoさん推奨の太ったてっちゃんに1票入れたいと思います。(〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪

って思っていたのですがもえさんのブログで「アキラ氏」とのこと。
そっか〜。またまた周りに男の影が。。。。


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ハリクリ買って来ました。
あ〜。
あ〜。
結局買いましたよ。
全くもって買う気も無かったの。再リリース報道の時。
「誰が買うんじゃ!?そんな同じもの二つも。
そう、言いたくなかったケド足元見られてる感じ???

だってだって何度も言いますが、私去年通常版と初回限定版と2枚買ってるんですよ。
この上パッケージとおまけがちょっと違うだけの全く同じものをもう一枚買うなんて。。。。ありえない。
お金は沸いて出てくるわけじゃないの。
結構辛い思いをして稼いでるのよ。
結婚する長女にも大学受験の次女にも冗談みたいにかかるんだから!!!!
心のどこかで「それでも買っちゃうんだろうな。」って気持ちと、「自重しなさい。」って気持ちとのせめぎ合いだったんだわ。
まぁ、どうせカモだしぃ〜。って気持ちも無かったとは言い切れません。
が、決定的に私にこれを買う気にさせたのはショップの店員さんでした。。

ちょっと聞いてくださいよ。
「あの、ラルクのHURRY X'MASありますか?」
と聞いた私に、受付のおばさんそこら中探したのに見つけられないの。
「あ、発売は明日なんですけど、今日出てますよね?」(TSUTAYAだし?)
落ち着き無く探し捲くる店員さん。
「来てるはずですよ。。。ラルクなら入れてるはずですし。」
いや、ちょっとパッケージ見たいだけなんて言えない感じになってきた。
電話で責任者さんに確認、すぐに超メタボの30代くらいのお兄さんが出てきた。
「ここにあります。」
と、愛想無く渡してくれようとしたんですが、思い出したように、
「あ、でもこれつい先日出た(って一年前ですけど。)盤と全く同じですよ。」
と念押ししてきたの。
「はい。分かってます。」
そうしたらもう一度、
「全く同じでも良いんですね?」
とダメ押しのような確認。
「大丈夫です!」
もう、これ絶対買う!って思ったんです。。ふん!

で、MONTHLY Vamps No5を書店のほうで受け取り、じつは案外ルンルンして帰宅しました。
CDもDVDもまだ再生していませんけど(飽きるほど聴いたし)ディスクがね、去年のと違うんですよ。
何だか凄くかわいいです。
オーナメントのトナカイさんのポーズも違うし、メンバーの麗しいカードが凄くステキです。
で、ハリクリ3枚並べてみたら。。。
「ああ。。。クリスマスだ。幸せじゃん。
って思っちゃったの。(チョロいヤツなの)
これはもう実用性より収集するって部分にウェイトをおけばOKってことなんですね。
そか〜、コレクターの仲間入りですね。やっほー。

眺めても可愛いハリクリ再リリース盤、結構お勧めです。



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海辺ではしゃぐ彼。
パパラッチの海辺写真にホントにもう鼻血吹きそうなほど萌えていらっしゃる方。挙手。
いや、恥ずかしがらなくても良いんです。
同類はわんさかおられるはずですから〜〜〜。ヽ(.:≧ω≦:.)ノププッププ。。。
私?
もちろん同病ですってば。まぁ、重度か軽度かの差はありますけど。
私は重病人ですから労わってくださいね。間違っても「キモイ」とかおっしゃいませんように。。。立ち直れません。

それにしても何だか本当に「オフ」な写真でしたね。

HYDEさんって不思議な人です。
普通家族や身内、自分自身のことをシークレットにしたがる人(もうバレバレではありますが)はマイナスにしかならないかもしれないようなオフショット写真は何であれ載せませんよね。
今回パパラッチに載ってた写真にはそんなファンの究極を試すようなものは無かったとは思うんですが、前回のマンプスとダブルで攻撃してきたスイカ割りについては結構ガ━━Σ(゚д゚lll)━━ン!!!ってなってた人は多かったと思うんですよ。
そういう、ある意味明け透けで許してる部分をアピールしてくるのが何だか凄く面白いなって思うんです。
ここがOKならこっちだっていいだろ?って思っちゃうって言うね。
それともこういう部分を出しておいて他への意識を遠ざけるとか??
いやいや、そこまで考えてるとは思いませんけど、なにせ可愛いから色々勝手に想像しちゃうんです。。(〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪

ところで海辺で砂遊びをしてるシーンでなぜか「海辺」がBGMになってしまった私。
こんなに楽しそうなのに、あの曲をバックでスライドすると。。。。
あら不思議。
泣けてきちゃったりして。。。。

ディストにのみオープンな写真達だから詳細については書きませんけど、あの写真でウルウルしちゃう私ってどっかおかしいのかしら・・・??
ってちょっと不安になりますよ。全く。。。

さて、今日はマンスリーVAMPS!
サリーちゃんも花嫁さんもあるって事ですからものすごく期待しています。


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VAMPSの気球最後の日とゆっきーのお誕生日。。
午前0時に皆さんハピバブログなんですね。
愛を感じます
DAIGOさんに0:00にメールを送ったHYDEさんにも同じように感じましたが、
やっぱり何時に送ったと言うよりも、覚えていて「おめでとう」っていえることがすばらしい。(モロ、言い訳っぽい。

yukihiroさんお誕生日おめでとうございます。
ドラムをものすごい形相で叩くあなたもステキだし、黙ってるとコワイ顔立ちなのに笑ったときのチャーミングな目元が大好きです。
実は案外「キャッキャキャッキャ」しちゃう体質なんだって去年の「音人」で知って微笑ましいと思いましたよ。

何時出るのかまだはっきりしない「禁断のL'Arc」DVDの一コマで
「本当にすごい人たちなんだよ。」
ってメンバーを語ってたあなたの声のトーンが忘れられません。
どんなDVDになるんだろう??
ゆっきーは何を語ったんだろう???ってね。

福岡まで一人でHYDEさんのびっくりした顔が見たいがためだけに車を走らせたあなた。
すごくおちゃめさんで、カワイイです。
しかも真似できませんでした。←大阪のVAMPSライブを諦めた時点でゆっきーに負けたと思ったワタクシ。

とにかくL'Arcで露出がない限りあなたを捉えることはなさそうなんですが、活躍を期待しています。
すてきな1年になりますように。。。。


で、今日はディストのVAMPS気球の最後の日なんですね。。。
FAの日記も写真も、どうぞ新聞にしてください。
お願いします。
だってだって誰より身近にいて逐一観察できるオタクの目線ですよ。
私たちが満足しないわけがないじゃないですか!!
時には羨ましいと思い、ある時は殺意を覚え。。。。(うそうそ。冗談ですってば)
(自宅のソファーにHYDEさんを寝かしつけたのはコイツだ!きっと)それでも、彼の決してふざけすぎない日記が誠実ですごく楽しみだったんです。

はぁ。。。
また一つHYDEさんが遠ざかっていく感じがします。

そうそう、VAMPSのBBSを読んでいて「私の生き甲斐でした。」っていうのがあってホロリといたしました
5月のフランス公演の時の現地のTVを思い出しました。
あのときツアーで行かれた日本人女性のインタビューがありましたよね。
「このバンドは私の人生の全てです。」(違ってたらすいません。ペコ)
と答えていらっしゃった20代のファンの方。
そのときもものすごく頷けましたが、今ことさら心に響いてきます。

JACK IN THE BOXに行かれる皆さん。
全てが終わってしまうような寂寥感を感じてる私のようなファンのために
「お願いですから詳しく、詳しくレポってください!!!!!」
ハハハ。。。結局言いたいのはソコ?
でも切ない位必死なお願いでもあります。

あ、、、HYDEさん出ますよね・・・・?←ココが一番のポイントだ〜〜。

昨日は月刊歌謡曲立ち読みしに本屋まで車を走らせました。(けなげだわ。私。って自分に酔ってる感じ。)
1Pでしたがわかりやすいレポが載っていました。
明日は月刊VAMPSです。
仕事が終わり次第お迎えに行きますよ〜〜。
そしてハリクリのフラゲ日???
あ〜〜〜〜どうしよう〜〜〜〜。←まだ迷ってる。
カモになるべきか、ならざるべきか・・・・・???
う〜ん。。。。。



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「虹」のhydeさんとM.ステのがっちゃん
ハリクリ記念でテンプレート変更してみました。
何だか慣れないんですが、またまたX'masが済んだら戻しますので少しおつきあいくださいね。

M.ステのがっちゃんをやっと視聴しました。
何だか出てきたときからふてぶてしい。。。感じが。。。
これ、まぁ、L'Arcもいつもこんな感じなので別にどうと言うことでもないんですが←じゃぁいちいち書くな!デスよね。。いや、気になって。
それより、他アーティストが唄ってる間、椅子に座っていたのは蝋人形ですか???
斜め45°姿勢で微動だにいたしません。
いや〜、そんな部分にうけてしまった。ぷぷぷ・・・。

で、ですね、順番が来てサングラス外してびっくり。
ばっちりメイクじゃん!!。
しかも濃い
でね、アイラインもきっついそのメイク「虹」のPVのhydeさんにすごく似てると思ったの。
唄ってるときの妙なダンスも、楽器の¥19たちのノリにすごく合っててかっこよかったですね。
いや、¥19さんたちが合わせてるのか???
すごく迫力あると思いました。
なんてか「¥19さんはVAMPSでは本領発揮できていなかったのかしら??」なんて思えるほどかっこよかったですね。
いや、ほとんどがっちゃんしか写っていないのに何故か¥19ばかりに神経集中してた。。。

そしてがっちゃんがアップになるたびにhydeさんとの共通点を探るイタイ私。
何もありませんよ。
違いすぎますから。
でも「虹」のPVのときのhydeさんも黒髪で前髪がアシンメトリーでアイメイクが病んでる感じでした。
「ジーザス」と咆吼するがっちゃんにやたら「おお!」って思って。。。
ちょっと異世界な感じがいたしましたが、良い曲だと思いました。
がっちゃんかっこよかったよ。

よこしまな目であなたを借りてHYDEさんを見てた私を許してね。「じーざす」



拍手コメお返事
>ぴぃさん
  そうなのよ〜〜。何なんだ〜〜〜??って思っちゃってね。
  でもJACKの打ち合わせなら許せる。←高飛車。
  いや、結局はHYDEさんが笑ってれば何でもOKなんですけどね。。ブツブツ。。。


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L'Arcですか?ソロですか?
このHYDE不足な今、皆さんはどうやって飢えをしのいでいらっしゃるんでしょうか?
まめにモバイル更新してくれるけど、あんな暴力のような刺激的なライブの後では何を持って来ても物足りない日々ではあります。
せいらです。こんにちは。

ダイタイソーの妄想も、所詮妄想なので底を尽き
「やっぱり動いていなくちゃね〜。」
と1分40秒(BSの例のアレ)を繰り返し観てもすっきりせず。
ここはやっぱりライブかな?
で、「FAITH」を観るんだけど、返って傷が深くなるような錯覚に襲われて
「結局はL'Arcなの?」
でシアキスを観ていたりする。
これだけかけ離れていれば全くの別物として美しい支配人様を見ていられるというもの。
世界観も壮大でのめり込めるからL'Arcには感謝です。もはや、HYDEさんの傷を癒すためにL'Arcを鑑賞するって本末転倒なんでしょうか???

変な話、「FAITH」は時間に開きがありすぎて「今!」な感じがしないせいだからなのかもれません。
いや、今がステキだなって思ってるからなのかな・・・?
はぁ、、、何につけても罪なお方。こんな人だらけなんだろうなって思うよ。
SID明希さんのブログに立ち寄り(皆さん情報お早い。)元気に酔っぱらってる(と思われる)HYDEさんを見るとムカついてくるわ。否、安心するわ。(ああ、複雑なのよ。オタの心は。

そうそう、29日のレッドリボンライブ当選者様おめでとうございます。
ZEPP後の初ライブ、HYDE名義だからアコギでだろうとの事ですが「ROENTGEN」曲のなかであればやっぱりオフ会で聴かせていただいた「 ANGEL'S TALE 」がいいのかな。
HYDEさんも「ギター一本でできるのはこれくらいしかないので。」っておっしゃってましたっけ。
低音からミディアムトーンにかけて感動で鳥肌立つほどすばらしい声でした。
伸びも浸透するようなクリアな響きも、本当に何であのライブの休息日にやってるのに、そんな声が出ちゃうんですか?な美しさだったんですよ。

この静かで荘厳な感じから翌日の獣のような人を誰が想像するでしょう?
いやいや、どちらもHYDEさんだから胸打たれちゃうんだね。

そうそう、ふとライブを思い出して感じた驚きだった話を。
名古屋最終日私は2階席からの参戦だったんですが、その日の日記にも書いたと思いますがフロアの様子が本当に良く見えたんです。
リズムと爆音とテンポや煽りに合わせて突き上げられる拳や、揺れる体の群れ。
フロアが、まるまる暴風になぎ倒されそうにしなる稲穂のようでした。
なんて言うかあの一体感。

2階にはすべてを視界に入れられる充足感はありましたが、なぜあの腕の一本が自分の腕じゃないんだろう?みたいな疎外感もありました。
今度のライブは絶対すべてフロアでエントリーしようって思いましたっけ。
何だか中毒のようですね。
まさしく「LOVE ADDICT」であり「LIVE ADDICT」
HYDEさんしてやったり?

な〜んて事つらつら書いていたらHYDEモバイルからフラッシュ更新メールが!。
パジャマデイのHYDEさんですが、白い靴履かれていたんですね??
残念。これ裸足ならめちゃめちゃ萌えたわ〜〜。
やっぱり赤パジャマでカブトムシ描いてたHYDEさんが最強ですか。そうですか。



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hyde inバラの浴槽
昨日書いた記事にhirokoさんが写真提供してくれました。
お熱のハイディ←をポチ。
もう、似合いすぎててコワイです。
でね、これをB'zファンの同僚に見せて確認したところ
「これですこれです〜〜。」
とのこと。
そうか〜、こんな色っぽい写真撮ったときフラフラだったんだ。。。
だって周りがみんな「やめましょう。HYDEさん。」とか言って止めたらしいですから。。。。
すごくプロフェッショナルな心構えの持ち主だと言うことは色々なところから聞いた覚えがあるんですが、なんて言うか感心してしまいます。

誰もがこんな立場に立ちたいと願うし努力もするんだけど、一握りの人にしか与えられない特別な地位ですよね。。
努力だけでは達成されない場所です。
チャンスを生かす貪欲さと、野心と、純粋なひたむきさ、それから何より本人の輝きがなければココまでは上れないんだな。って。。
そう思えば、どれ一つ欠けていなかったL'Arc〜en〜Cielと言うバンドに巡り会えたのは必然だったのかしら??
心底魅了される幸福にこちらこそがバラの浴槽に漬かってるようなイメージが浮かんでしまいます。
何気に眠くなってきたし。。。←最近夜が早い。朝も早い。のような私。

ハリクリのグッズが出ていましたね〜。
トートバッグは買ってしまいそうです。
携帯ストラップもシアキス並に脆いデキだとしたら予備が必要かもしれませんよ。
ってことはそこですでに¥5500かぁ。。。。
マフラーは歳を考えて自重します。 (実はちょっと食指が・・・)
あ〜、やっぱりDVD付きCDは我慢しようかなぁ。。。
ううう〜〜〜。



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これって有名な話なの??
知らない私が浅いのかしら???

職場のB'zファンさんと話していたんですが、
「hydeってすごくいい人なんですって?」
と聞かれ、藪から棒に何かしら??だったんですよ。
「優しい人だよ。ファンにもマメにコミュニケーションとってくれるし。」
「わたしねー、すごいな〜っておもったことあるんですよ。」

どうやら体調が本当に悪い日の撮影の時、スタッフが今日の撮影は無理だと思って片付けようとしたんだけど、hydeだけがやるって言ったというもの。
38度も熱があってふらふらしてるのに、バラの浴槽に入るって撮影だったらしい。
迷惑かけたくないって言い張って結局きちんと予定通り終わらせたって言う。

スタッフの談話で当時絶賛だったらしいです。
あら〜知らなかったわ〜〜。
そんな話あったんだ。
皆さんご存じでした?
かなり昔の話のようです。

彼女は初期の頃のL'Arcのファンだったとカミングアウトなさいました。。
カレスの頃が一番好きなんだそうです。。私はその頃を知らないって言う。。。
な〜んでB'zに行っちゃったかな〜〜。
戻ってきて〜〜。

そんな彼女だからダイタイソーの話も違和感なく話せましたし(私の妄想の話を含めて。ね〜)本当に今の職場環境はすばらしいです。プププ。。

ところで今日発売の「music UP's」見つかりません。が、
ライブレポ見つけました。左下NEWSの「LIVE WATCH! 10月28日@VAMPS LIVE 2008」をクリックしてね。
「music UP's」で検索したら出てきたので、これはきっと雑誌もこのままの記事が載るんですよね??
だとしたら買わなくても良いかな???
写真はMUSICAと同じ物もあるし。(○ゝω・)b⌒☆NE!
雑誌情報がたくさんあってすごく楽しみです。


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がっちゃんが面白かった件
いや〜〜〜、面白かった。
ダイタイソー。腹抱えて笑わせてもらいました。
がっちゃんったら封紙着けたまま札束を持ってくるって。。。。
毎日職場で見たくないくらい見てるけど、プライベートではあり得ないわ。

でね、ほら、HYオタだから、こんなバラエティにHYDEさんが出たらどんな感じだろう?
って想像しちゃうわけ。ププ。。。
ちょっと見当外れな妄想を抱えつつ。。。。
「もし高かったら彼女にあげる。」
って言ってらしたブロンズのクモ。多分HYDEさんは喜ぶと思うよ。うん。(まず、ココで彼女をHYDEさんと変換してる時点で大間違い。)
しっかし、あれ98000円?????高っ!!!←これもネタバレですか??もしそうならすいません。
いや、これをそれだけ出すならジュレッツァのHYDEモデルの指輪とネックレス買うし。ね〜〜〜?

いや、どこを切り取ってもがっちゃんでした。
このテンポの切り返し、HYDEさんには難しいだろうなぁ。。
「くすっ」
とか笑って周りに調子づかせて乗り切っちゃうかなぁ???あ。。カワイイじゃん。。
隣にkenちゃんがいたら絶対面白い!。間違いない。
「ええ?これそんなにすんの?」
なんて二人できゃーきゃーやってほしいわ〜。

そうそう、らるももさんちで話が出ててすっごく食いついたワタクシ。
でも、お金に困ってなさそうだから高くても安くてもあまり意味ないか?

時々バラエティに出るHYDEさんを想像するけど、もし出るならやっぱりkenちゃんに隣にいてほしいなぁ。
で、L'Arcにそれなりの敬意を持っているスタッフなり出演者なりのいる番組にしてね。

いや、だから真っ白な状態でアルバム作るって言ってたじゃん。
ってすぐさま脳内企画は強制終了させられるわけです。
何だか寂しいわ。
まぁ、想像するのは自由だし実は案外楽しかったりします。
顔がね、ニヤついちゃうのよ。プププ。。。


最後に昨日の記事にたくさんコメントや拍手いただきましてありがとうございました。
ネットがなければそこに存在していたことすら存じ上げずに人生が終わっていたかもしれないと思うと、出会い自体が奇跡なんです。
すごく大切だし幸せな出会いですよね。
そこに生きていて、お互いHYDEさんを応援している仲間としてこれからもよろしくお願いいたします。


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ありがとうございます。これからもヨロシク。
会社から帰ってブログ開けたらカウンターが30000超えていました。
なんだかびっくりしています。

最初からカウンターをくっつけていたわけじゃないので本当のHIT数ってのはよくわかっていないんですが、かなりの期間過ぎてから貼り付けたので最初の数を「810」から始めました。(ハイドと語呂合わせ。エヘヘ。)
実際はもっと少ないのかもしれないし、もっと多いのかもしれません。
でも多少の誤差はどうでも良いんです。

このブログに足を運んでくださるみなさん、本当にありがとうございます。
ただ、ただ、つよぽんとHYDEさんのことだけ書きたくて始めたブログで、目的がちいさすぎて日々たいした変化もございません。
正直狭い世界で潤ったり、乾いたりする日記です。

なので余計共感してくださる方や、楽しみにしていると言ってくださる方のおかげで続けていられるんです。
本当にありがとうございます。

gooでブログを書こうと思ったきっかけは「草?剛」に関して、すごくすごく優しい記事を書いておられた方の日記でした。
ある日「2ちゃん○る」に上げられて閉鎖されてしまいました。
gooでブログを始めればその方のブログをまた閲覧できると思ったんですが、完全に閉じられてしまわれたようです。
その彼女のブログがgooだったんです。
すごく寂しくて、正直何もおっしゃらずに閉じられたのが悲しくて悲しくて仕方ありませんでした。

それでも今でも覚えてるそのブログの何気ない表現だったり、管理人さんの柔らかな物の見方とかすごく好きで、私もその方のようなブログが書きたい。
読んでいてにこにこだったりニヤニヤだったりする日記にしたいって思ったんです。

もし、今これを読んでいてくださる方が、「せいらさんもそうなってるよ。」って感じていただけていたら、ものすごくうれしいです。。。

HYDEさんやつよぽんに対して下がるような記事は書きたくないと思っていますので、批判的なことや、バカにするようなことは書かないって決めています。
全てに「ばんざい」な感じがもし「ウザイ」と思われましたらシビアな目で彼らを評価できるブログじゃないってことでご納得くださいね。
いつでもどこでも味方でいたい私です。

さてさてまだまだ始めて間もないブログです。
が、ココでイタ友になれた皆さん、いつもありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いします。ペコ。
そして何のタイミングでかココにいらしたみなさん、よろしかったらまたお越しくださいね。

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覚えてるkenちゃんがステキだと思う。
HYDEさんはハッピーターンを食べる時両方から端を引っ張ってくるってまわしてたんだね。
で、「その感覚がハッピー」って思えてたんだんろうなぁ。。
私ははがして食べる人だったので「くるってまわす」って意味が良く分からなかった。(発想が貧困)

そういえば子どもの頃ってつまんないものにハッピーがありましたよね。。
タコ糸の先に飴がくっついてて、糸の束から一本引く駄菓子屋さんの飴知っていますか??
ミカンといちごとパイナップルとメロン味のザラメ砂糖にまぶした飴がどれかが当たるんです。
あ、ハッピーターンとは全く関係ございませんが。。。
私はミカンが引っ張られてきたらハッピーだったなぁ。。な〜んてね。

いやいや、「なんでハッピーターンなんだろう?」って話をする良いオトナもおかしいけど、何気にきちんと覚えてるkenちゃんも良い。
HYDEさんの解釈がきっとkenちゃんには思いもつかない発想で、そんな部分に感動しちゃったんだね。

言葉を操る人には、常識外ですら常識や夢にすり替える魔法みたいなものが備わってるのかしら。
サンタクロースを信じさせてくれない環境に育ったkenちゃんに
「悪い子のところには来ないんだよ。」
ってぱっと返してるHYDEさんが、してやったりな表情で得意気な感じが凄くかわいいと思ったっけ。
ちょっと笑ってしまって、そういえばHAPPYだったわ。あのMJ。

もう1年になりますね〜。
ハリクリ発売から。。。
ああ〜、買わないつもりだったのにまた買おうかどうしようか迷い出してるんですよ。。
何だかまるまる肥えたカモと自分がかぶります。


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MUSICAの酔っぱらい
MUSICA買ってきました。
なんだかすごい評判の見開きのHYDEさんの写真。
私はやっぱりピアスは痛々しく感じちゃうなぁ。。。
あそこまではっきり写ってると生々しく思えて。。。
だって乳首って小さくて敏感なところですよ。
あそこに針通すなんて。。。(((=ω=)))ブルブル

HYDEちゃん乳首は大事にしてください。
それにしてもはだけた胸元からお腹にかけて、なんかすごい綺麗な体でしたね。.。゚+.(´▽`)。+.゚+・゜ポワァァァン
マッチョでもなくかといって貧弱でもない。
滑らかな質感が見て取れてセクシーでした。ウットリ。。。。

さてインタビューです。
この日がインタデイだったのね。
いくつかのインタを思えばさすがMUSICA。と言うか鹿野さん。
均等に喋らせて上手いわ。

自分の考えをまず言ってみてYESとNOを導き出すというか。。。。
HYDEさんは適当に「うんうん」とは言わない人だって事再確認。
二日酔いでも違って受け取られそうな部分は細かいところでも否定していました。
気心の知れている相手とのインタビューってこんなに心地良い流れになるんだな。
って読んでいて楽しかったです。

気になったところを一つ二つ。
まずHYDEさんは酔っぱらうとおとなしくなる。ププ。。。
オフなHYDEさんってこういう部分で出してくれないとわかりませんもんね。
そこにも鹿野さんがいてしっかりばっちり観察してるのに、語らせるって。。。
鹿野さんSですか?
だってマネージャーに自宅のソファまで運ばれたことをばらすってのはそこにいたんですよね???(違ってたらスイマセン。)
HYDEちゃんいじめられてるの??←妄想。それはそれでカワイイとも思う。

そしてもう、どうしてもマジな方向で引っかかってしまうのが
「喉以外の自分を信用できない。」
って語ってるところ。。
ひどい二日酔いのはずなのに、凄く深い部分を話してる。
鹿野さんだからなのかな。曲解しないっていう信頼感があるのかな。。
この喉がなくなってお酒も飲めなかったら落ちてしまう。って。
そんなホンネを語ってるHYDEさんに心臓鷲掴みにされました。
もう、切なくて、ぎゅ〜〜〜〜〜〜〜〜って心を握られたみたいに痛い感じがしたんです。

そして本当にK.A.Zのギターが好きで、K.A.Zさんが本調子じゃない状態で始めた最初の頃、ものすごく失望したようなのをストレートに話しています。
それがだんだん元の調子になってきて、ギタリストの視線で見て凄く尊敬してるんだってことも分からせてくれます。
で、そこまでを話せるってことが凄く分かり合えてる二人なんだって部分で嬉しかった。
ただただ褒めあうことはしないんですね。
だからBSでやった冗談としか受け取れなかった「おれギターへたくそでごめんね。」って言うのは、案外HYDEさんの本心だったのかなって思いました。
ふわふわしてても結構本気のトークをしてる時ありますもんね。HYDEさんって。

さて、「日本ナメてんのか?」
とHYDEさんが怒ったモトリークルー。(当時ちっとも動かなかったらしい。)
それがあるからいつでも本気で手を抜いたりしない、ある意味情け容赦の無いライブなのかな。なんて思いました。(kenちゃんも言ってましたね。)
だって未だにそんな前の話を持ち出すって、相当強く客の立場を意識したってことだろうし。
だから、「ギター弾いて唄う人があそこまで激しく動くバンド見たこと無い。」
ってどちらかのブログさんで読んで凄く嬉しかったのを思い出しまして、(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。)ウンウンHYDEさんはちゃんとどこでも全力で動いてライブしてたんだね。。。。なんていってることの確認をさせてもらって感動したんです。

あれだけ凄いライブをやり遂げての二日酔い。
誰もHYDEさんを責めたりいたしません。
この後怒涛のハロウィンライブが2日間もあったわけですしね。
もう新曲作成に取り掛からないと真っ白な状態だそうですが、くれぐれもお体お愛いください。
何度も言いますが、HYDEさん本当にありがとう。大好きです。

またまた切ないような愛おしいようななんとも言いがたい気持ちでMUSICAを繰り返し読んだせいらでした。



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キリ番ゲットとハロウィン記事
やった〜〜〜〜〜。
初めて初めて祝画を拝めました。
ハイモバの「666」。
思い起こせば唯一もらえそうだった「仮面ライダーアマゾン」。
「アマゾン」いれずにNGでした。
それ以前にも以後にもミッションくらいしかそんなラッキーないって固く信じていましたからめちゃうれしいです〜〜〜。
たまたまmixiの「666専用」に番号を見たので「やってみるか。」のかるい気持ちで。
そうしたらいつもはすぐに「残念。またチャレンジしてね。」ってHYDEさんの声で答えてくれりゃ楽しさ倍増なのに。とか思っちゃう画面が、なかなか写らず、「あれ?」って思ってたら。。。。
きゃ〜〜〜〜
もう、即保存してにやにやしています〜〜〜。
てな自分の記念に書いてみました。ペコ。←嫌なヤツ?ねぇ、イヤなやつかしら?私。

さて花嫁さんです。
実は写真はほとんど衣装でしか確認できないほど小さい。
何故HYDEさんだけこのサイズ???
サリーちゃんも花嫁さんも遠いよ!!
手前にいるK.A,Zさんは大きい。
しかもサリーもK.A.Z側、花嫁もK.A.Z側から撮ってんの。
何かしら意図を感じますよね。
こうやって出し惜しみしてマンスリーに持っていくのかしら??????
まぁ、似合いすぎて一般の音楽ファンが見たら「こっちの方向?」ってな感じで引かれるかもですけど。
ですけどさ。
変な話マンスリー買う人はWHAT's INだって買いますよね。(いい写真といい記事があれば。)
まぁ、私みたいにカモになる人ばかりじゃないけども。。。

で、記事です。
ハロウィンライブの2日間の様子を2P見開きで、上半分が写真。下半分が活字。
記事は両ページにぶち抜きの2段で上が30日下が31日のものです。
ライターさんがそれぞれで違うのが興味深かったですが、基本はライブの内容を淡々と追っていくかんじでした。
どちらもライブが終わる開放感みたいなものを書かれていて、やっぱりハロウィンはお祭りなんだな。
来年も行きたいな。って思わせてくれるものでした。
そして31日のMCについてはやっぱり聞きたかったな。って思いました。
たとえきちんと覚えていられなくても、その場にいたら感激しただろうなって。。。。
ああ、DVDでこの辺入れてくれないかしら?
だってきっとHYDEさんはみんなにそう伝えたかったはずだから。

てか、DVDにあらぬ期待を抱いていますが、わたしだけじゃないですよね〜〜???


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WHAT's IN?は気配りな人
ライブレポに関しては実を言いますと良くわかんないことが多いんです。
音楽雑誌で音を語るとき、なんか難しい横文字でラウドとかグルーヴとかキャッチーって良く出てきますが、
「なるほど。この感じがキャッチーなのか〜。」
くらいで。(あ、今回キャッチーって言葉は出ていません)
すいません。フィーリングでしか理解できないみたいで。
だから分かりやすいライブレポだと凄くありがたいんですよね。
ライターさんの感性みたいなものがストレートに伝わるから。
そのポイントでいうならCDでーたの方がわかりやすかったです。

初めてのツアーでありながらバンドの完成度をここまで上げてしまったことで次への期待がますます膨らむってな感じなのかな??
「ポテンシャルはこんなものじゃない」
そうか〜まだまだ上にいける可能性を感じたんですね。
散々絶賛しておきながらこの言葉。嬉しい限りです。
その後のインタビューで
「間違う時はバーンって間違えようよ」(HYDE)
ってのが「らしいな。」って思えてよかったです。
それを踏まえてやることはきちっとやる。
そんな、小さくまとめないって言うバンドの方向をもう最初の段階で示していたんですね。
仙台が「まだまだ」って色々なブログさんで書かれてたのを思い出すと感慨深いです。
ある意味荒削りだったかもしれないけど貴重なライブだったってことだと思えるから。
まぁ、この辺の内容は既出だったような気もします。
「小さくまとめたくない」ってHYDEさんはよくおっしゃいましたもんね。
ただ、繰り返し言われますと、その気概と言うかポリシーみたいなものがブレていないと思えて嬉しかったりします。

と、CDでーたはこんな感じでございました。
あ、そうそう、VAMPSレポの次のページに載ってた清春さんが何気にHYDEさんに似てるなぁ〜って思いましたよ。

で、WHAT's IN?です。
7Pにわたるライブレポ。ハロウィン込み。
今回のVAMPSツアー関係の特集では一番たくさん紙面を割いてくださって凄くありがたい。
紙質がCDでーたと同じならもっとポイント高かったよ。っていつも思うわ^^;。
2PあるTOKYO最終日レポ。淡々と語られていますが、一番ライターさんに鮮やかに受け止められたのは「PERFECT MOMENT」のようです。
ツアー前半と大阪からは構成が変えられていたということでした。
こりゃ、DVDが楽しみだわ。名古屋と違うってことですもんね。
あと、HYDEがVAMPSをやりたい理由のようなものを感じていらっしゃるような表現がありました。
「VAMPSでなければ〜」という書かれ方がどうしてもL'Arcを引き合いに出されているようで、それを否定すると言うことではないんですが、HYDEが求めている音と言うものを再確認させられているようで切ない思いもいたします。
あ、やっぱりこれも私が勝手にそう思ってしまうってだけのことですから、深く受け止めないでくださいね。

インタビューですがこちらはふんふんと読めるものでしたね〜。
「お金があれば」
こんな凝ったセットも1日しかないライブでも出来るみたいな会話が、ちょっと笑えました。
だからシングル1枚の資金源でここまでやる。しかもインディーズレーベルで。
ってことはどうしてもそこにジレンマが出来るんだろうなっておもいました。。
昔てっちゃんが言ってた「売れればやりたいことが出来る」ってどこか時代に迎合せざるを得ない、それで予算が出来れば本当にやりたいことをやれる。みたいな話とかぶって聞こえました。
ビッグネームだから昔のL'Arcみたいな悲痛なものはないでしょうけど、ちょっとハングリーな感じが良いなって思ってしまいました。

それから6:66スタートって自分が決めたくせに30分早い時間にメンバーの準備が整っていないことにムカつくHYDEさんの話。
マンスリーにも書かれていましたが、インタビューで聞くとライターさんの解釈が入らないから一気にニュアンスが分かります。
その後の「K.A.Zごめんね。」まで入れて欲しかったなぁ。。。
いや、本気で怒ってたんだってわかって嬉しかったりする。
「なぁなぁでやっちゃいけない」って言ってたことが裏付けされたようで。

で、K.A.Zさんがちゃんと薬を飲んだか確認する世話好きのHYDEさんがかわいいです。
すごく気配りできる優しい人。
自分を前面に出すわけでもないようなのに、掌握はしてるんだって事にすごく安堵いたします。

ああ、こんなかわいい人に気遣われたいわ。
って結局はそこ?なせいらでした。

ちょっと冗談みたいに長くなっちゃったのでハロウィンの部分はまた後ほど。


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ああ、やっぱりステキだな。の「アリーナ37℃」
碧海さんありがとうございました。
見つかりました「アリーナ37℃」。
「CDでーた」と「WHAT's IN?」を立ち読みorお買い上げの予定で違う本屋をはしごしてみました。
VAMPSはスカパーにも取り上げられないのでどんな些細な情報も漏らしたくないっていう涙ぐましいヲタ魂でございます。

そして、買ってしまいました。
3冊も。。。←とことん貯金のできない人
とりあえずCDでーたとWAT's IN?は安いから記事が少なくても買ってしまうとは思っていたんですが、よもや880円もしちゃう「アリーナ37℃」を買っちゃうなんて。。。
しかもたった2Pで、その上写真はPATi-PATiとエンタメいちばんで見たものと、「写真はどこかで見たことのあるようなものでしたよ」と碧海さんがおっしゃるようにどこだったかは分からないですが見たことあるような〜なものでした。

なのに。
記事が良かったんです
レポ記事は全体の4分の1ページ、2段しかなく、しかも1段目はオープニングの詳細を語っていらっしゃいました。
でも、その後の語り口が凄く頷けたんです。
バンドはライブなんだなって思わせてくれる記事でした。
少なくとも「音人」の記事よりはシンパシーを感じました。
(写真は「音人」の方が断然良かったですけどね)
セットの内容から音の感想に至るまで、短いセンテンスで網羅されてる感じなんです。

「どれだけビッグアーティストになろうと忘れないその遊び心」
っていう文末がすごく良い。
L'Arcは出さない。けれどいつでもHYDEの後ろにL'Arcの金看板がこのライターさんには見えているんだろうなって思うんです。
だから、インディーズでなければならない音楽性からくる事情とかも汲み取れるのかなぁ。。なんてね。
あ、あくまでこの短いレポ記事を読んでの私の感想なので間違ってても許してね。

こういうライブ記事を読んでいると安心します。
どんなにインタビューやメディアで、まるで真面目に取り組んでいることを悟られたく無いような浮ついた感じが伺えようとも、ライブに出来、不出来があろうとも、これだけのことは計画性も無くいい加減な気持ちや、単なる勢いでは出来ないんだって事を分からせてくれるから。
そのご褒美に酒盛りが付いてきてHAPPYって思ってるバンド少年のような人たちなんだなって。

ああ、長くなっちゃった。
なんで簡潔に書けないのかいつもダラダラとすいません
CDでーたとWHAT's IN?の感想は後日で。


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アリーナ37℃ありません
ずっと前(確かyasuさんが表紙だった)長いこと本屋さんの棚におかれていたアリーナ37℃
ぼちぼち見ておかないと次の特集音楽雑誌が出ちゃうじゃん。
なんて軽い気持ちでVAMPS記事を立ち読みに行ったんですが。。。(いや、内容が良ければ買ってもいいかなぁ〜な気持ちでしたけど、もちろん
なのに。。。。ない。甘く見てた。。。
ああ。。。そう言えばSIDとか特集だって言ってましたっけ。
うう〜〜。。。誰かアリーナ37℃の感想書いててくれないかなぁ。。。
ってか内容教えてほしい。。。お願いします。

今日はCDでーたとWhat's in?。明日はMUSICA。
忘れずに本屋さんに行かなくちゃ。

それからハリクリのタイアップの話。
去年だったらなぁ。。。って思っちゃうわたし。
しかも期間限定になっちゃいそうじゃない?
クリスマスまでのCMってことなのかしら??

私はこの歌すごく好きなんですよ。
HAPPYになれるし、とにかくhydeさんのウキウキした感じの歌い方がすごく優しいから。
kenちゃんの間奏でのアコギのギターソロもいいですよね。

うるさいほど流れてくれたら良いな。
いや、L'Arcに飢えてるから露出してくれることには大歓迎でございます。


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「WEDNESDAY J☆POP」のかわいい二人。
「WEDNESDAY J☆POP」放送中に娘のお迎えに行ったりして「ちょっと〜〜!」でしたが、NHKの素晴らしいところはこれまたすぐに再放送をしてくださるところ??
しかも次はハイビジョン放送だ〜〜。
GJだよ。前回視聴料滞納してごめんなさい。いや、1ヶ月遅れただけよ。
いまはちゃんと納めてありますからね。←って何言い訳してるんだか。

さて「WEDNESDAY J☆POP」です
やった!カワイイHYDEちゃんだ〜〜〜。
サングラスしていない時点でリピート率桁違いに上がりそう。
どうやら私の脳内ではグラサンしてる時とか、触れがたいほど美人さんのときは「HYDEさん」
かわいいったないわ〜〜。のときは「HYDEちゃん」と呼称を分別してるらしい。

NHKなのにあんなに堂々と二人の前でY字バランスする若いおねえちゃん相手に
「VAMPSです。にぱっ」テレテレ。。。
って二人で裏ピース。
か。。。かわいいじゃないの〜〜〜〜〜〜〜。
勝負してるの?。
ねぇ、このおねえちゃんに可愛らしさで負けてないって確認してるの???

そういえば名古屋ライブのとき「裏ピース」のVAMPSサインは何かイヤラシイ意味があるってMCで話してましたが、遠慮なくNHKでもやっちゃうって度胸ありますね。

で、インタの間中ライブの様子が別窓で流れてるんですが、これ凄くいい!すばらしい!って思ったのが流した映像が「TIME GOES BY」と「LOVE ADDICT」だったところです。
VAMPSの紹介をするのに、その日一番盛り上がった曲とかいう判断でサマソニみたく「MIDNIGHT CELEBRATION」とか流されたら「ちがうよ〜〜。」っておもったかな?って。
だって、彼らはまだきちんとは2曲しか出していないバンドなわけで、でも、正しくその2曲が今のVAMPSの全てだから。
たとえセミヌードでNHKの放送コードギリギリだったとしても(最近はそんなに厳しくも無いのか?)「LOVE ADDICT」を流してくれて嬉しかった。

「TIME GOES BY」は綺麗に声が出ていました。
テンポが少し速くてCD音源より若干ノリの良いロックテイストな感じがしました。
「LOVE ADDICT」はライブ終了近い曲順だったのか声が少々歪んでいましたね。
でも、そこがライブの臨場感でその上フロアのファンのノリが凄く良くて見入ってしまいました。。

ああ、いいもの観せてもらった。。。ありがとう〜〜。

で、インタビューですが。。。
HYDEさん、確信犯ですね。K.A.Zさんをからかうのはやめましょう。
もう、こんな若いお嬢さんの前で〜〜。
「ごめんね、おれギターへたくそでって思いながら演奏しています。」
ってどこまで本気で言ってんの???しかも話し方思いっきりカワイイです。
K.A.Zさん苦笑してますケド!ヽ(.:≧ω≦:.)ノププププッ
「HYDEはキス魔」(K.A.Zさん最近HYDEさんのあしらい方が凄く上達してると思うわ
ってK.A.Zさんが答えてる時「LOVE ADDICT」を唄うHYDEさんが別窓に写ってるんですが、セミヌードで前髪両手でかきあげてます。
あの〜。。。。NHKですよね????????
芸術的な見地からなら国営放送でもそれなりの露出は許されてるのは分かるけど。。。
あ。ってことは何か?HYDEのピアスも半裸もそっちの判断でよろしいんですね?
.。゚+.(´▽`)。+.゚+・゜ポワァァァン
そうか〜芸術か〜。
そうよね。芸術並みなお方であることに間違いないですわ。はい。

何にせよ、NHKであろうが民放であろうがラジオであろうがWEBであろうが、同じような雰囲気で、テンポで受け答える二人が凄く可愛く見えました。
いや、可愛かったです。←断言。

てな感じで、凄くすごく満足した1分40秒の世界でございました
ますますDVDが待ち遠しい〜〜〜。


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愛されまくるHYDEさんが好き。
はい(^-^)/。
タイトルどおりの内容です。
キモイと少しでも思われたらUターンで。ペコ。
後で腹立たしく思われても責任取れません。

いや、ことごとくHYDEさんの周りの人にしか興味がわかないのは何でだろう?
な〜んてふと思ったわけです。
それもね、少なからずHYDEさん「を」好きだと公言する人限定。
HYDEさん「が」好きな人ではないという。

Gactさん→ハロウィンでポイント回復。
yasuさん→少しは恥らいなさいと言いたくなったり頑張れと思ってみたり。いつでも最高峰。
DAIGOさん→もう語る必要も無い人。お願いだから使い捨てられないでね。
てっちゃん→自虐的で痛々しいけど、一番HYDEさんはあなたに気を使ってると思うよ。

う〜ん。。。。
ココにきゃ〜ずとかアニスちゃんとか入らないんだわ。
何でだろうね〜。
あまりにHYDEさんが「きゃ〜ずきゃ〜ず」「MONORAL MONORAL」ぞっこんなのを隠さないから、「少しは黙りなさい。」ってな感じで嫉妬を感じてるのかもね。

私はきっとHYDEフリークみたいな人達に逆ハーレム状態で「かわいがられるHYDE」が好きなんだな〜〜。
「ホントに死んじゃうよ〜
なんてHYDEさんに言わせちゃうK.A.Zさんにムカついてしまうって。。。
あ、インタ中に「HYDE IS DEAD」の広告ページに落書きしてたK.A.Zさんのことね。
それでも最近では案外話すようになったから少しは分かってきて、VAMPS結成当初のような怒りはあまり感じなくはなってきたんですが。
でもでも動画サイトで落書きだらけのHYDEさんとは思えない広告を見せられる度に、ふつふつと怒りがぶり返すんですよ。
これまた、イタイったらありゃしない。
まぁ、心狭いですからね。
そうそう、その動画の書き込みで「L'Arcのメンバーならhydeの写真にこんな落書きしない。というかできない」(だっけかな?)ってのがあって、激しく同意いたしたワタクシ。

ところで、L'Arcと言えば今回のVAMPSのライブレポで唯一(じゃないかもしれないけど)L'Arcのhydeを引き合いに出してる記事を読みました。
プロフィールで「L'Arc〜en〜Cielのボーカリスト」と紹介を入れるのはありますし、インタビュー記事でも良く出てくるんですが、ライブレポの記事の中でL'Arcを出したのはあまりお目にかかってないなぁとそのとき思ったんです。
エンタメいちばん!←ポチ。
公式ブログだから写真もあるのね。
一番最初の写真は上手いこと小さなスペースに5人収めててちょっと感心しました。JINさんもアーリーも見えないけど、そのスペースには必ずいるって分かります。
単体の写真としてはHYDEさんは何だかものすごくセクシーです。
ことごとく魅せ方を知ってる人だなぁ。。.。゚+.(´▽`)。+.゚+・゜ポワァァァンって思う。
だってだって、このショットだけで激しいロックの発露が感じられますよ〜。
凄くかっこいいです。
これ良く似たショットをどこかで見たなぁ。。。って思ったら、kenちゃんだ。
L'7のセクシーkenちゃんの俯いてギター弾く写真に凄く近いセクシーさを感じます。
(あ、これ私がそう思うだけなのでノークレームでよろしく。
まぁ、kenちゃんのオトナのセクシーさとはちょっと違ってかわいいセクシーさといいましょうか。。。
やっぱり仰向き加減の斜めショットで髪の毛に隠れて顔は見えないんですが、凄く美しい一枚です。
変な話きちんと顔が写ってるK.A.Zさんよりはよほど衝撃的な感じがします。

話がそれた。
でその記事で「L'Arc〜en〜Cielの時とはまた違う魅力で、かなりワイルドに歌う。」って書かれていたんですね。。
かえってこう大っぴらに書いてくれると清々しいし、認めてもらえているようで嬉しい。
市民権を得た気分です。

え〜と、愛されるHYDEがすきって話のはずだったんですが、どこまで転がってしまったんだろう???
すいません。



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大失敗とSMAPドームチケット
やってしまった。。。。
金融機関でありえないようなやっちゃいけないミスを。。。。。。
もう凹凹凹・・・・音がしそうなほどボコられてる気分です。
ああ。。。。
なんていうか、仕事でミスると人間性まで「出来ないヤツ」にされそうで凄くいや。
まぁ、実際花が咲くように「HYDE〜〜」しか言わないおばさんだからいいんだけど。っていいんかい!

正直いつもピンチで泣きそうなときに私を救ってくれるマイハは今回心に流れてこなかった。。。。
こりゃとことん凹むしかないのか。。。。
上司ならびに同僚のみなさん迷惑かけてごめんなさい。。。

ドツボにはまったままトボトボ帰宅した私にSMAPからチケットが。。。
「きゃ〜〜〜〜〜
アリーナB9ブロックですけど〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
SMAPですよ!!!ありえない。
L'Arcでもドームでは無かった超良席です。。

ど真ん中じゃない???席番は後ろの方でしたが。
L'Arcのドームアリーナの座席表確認してたとき確か9、10は真ん中だったような気がします。
厚底はいても見えないかもだけど、つよぽんありがとう〜〜。(なぜ??)

なんだかとんでもなく正負の法則に当てはまってて笑えます。
いや、笑っちゃいけないような、軽はずみに謝れないような失態をやらかしたんですが、一瞬そんな重い気分を払拭してくれました。

はぁ。。。明日出社がコワイ。。。。
HYDEちゃん助けて。。。。


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ABCDと妖精さん。
何てか、最近、全く好みじゃなかったyasuさんの声がクルんですが。。。。
前BSでやってたABCの武道館ライブ最近ちょくちょく観るんです。
いやー、ハロウィンで聴いた「冬の幻」。
「HYDEさん」に捧げちゃうってどんな歌詞?
って思ってたらkazueさんのブログで「天国行っちゃってる恋人」の歌と理解いたしまして、うたまっぷで歌詞確認して
「yasuアホだ〜〜〜」って大笑いいたしました。。(いや、笑えねぇよ!ってツッコミ入りそうですね。)
「冬が好き」って確かにHYDEさんは言ったけども・・・。ちょっとぉ〜。
ただ、心に残るメロディライン。あの切ない流れにあの声が凄く映えるんです。
なんていうか歌謡曲の流れな曲ですよね。
歌謡曲に聞こえてしまうのはyasuさんの声質が綺麗過ぎるからかなぁ。。。
ただ、それでありながら揺るがない音階なんですよ。
彼かなり歌がお上手。
しかも伸びがある。
口を開けばHYDEさんのことしか語らない部分で愛おしいんですが、ちょっと脅威を感じてしまいましたね。
単なるHYヲタじゃないですわ。
ハロウィンのときも思いましたが、彼は自分の足でちゃんと立っていらっしゃる。
当然か。そうでなくちゃここまで人気者にならないし、変な話HYDEさんの隣にいる資格も無いか。ね。スイマセン。

HYDEさんがL'Arc再開のときのインタでボーカルである自分の力について語ってるものがありました。
案外かわいい(?)舎弟が実はこんなできるヤツで、自分が「ロックだから」で適当に流してた責任を感じさせられてたんじゃあるまいか?な〜んてうがった想像してしまいましたよ。
HYDEさんが自分が「歌が下手」って思ってるって知ったのこの頃で、それはそれで切なかったんですが。。
(L’Arcの)「メンバーがみんな凄く上達してるのにボーカルがこれではバンドの存続に関わる危機」くらいなことインタでおっしゃってましたよね。
だからラニバ前凄く頑張ってたということも知りました。

L'Arcでもソロでも、ハイドという人は自分の仕事が歌を吐き出して伝えることだと言うことを忘れてはいません。
それから後輩からでも、舎弟からでも(笑)学ぶべきものは学んでいく真摯な態度は自分の成長のためにも必要です。

いや、果たしてHYDEさんが本当にそんなだったかどうかは知りませんよ〜。←お前、また適当なことを・・・・
でも、画期的に歌が上手くなったのには大変な努力が必要だったはずで、努力すると言う行為は何かボルテージみたいなものをソコまで引き上げなくちゃ出来ない苦行だと思うから。
必然的に「自分を奮い立たせることが何かあったのでは?」
って思ってしまうんです。
だって本当にラニバは衝撃でしたもん。
あらゆる楽曲が同じ曲でありながら今までと奥行きが全然違ってた。。。。特にミディアムナンバーは顕著でしたよね。

ハロウィン31日のMCで苦しんでいた時期があったことを告白した彼。
まぁ全部ここに結び付けるほど短絡思考でもないけど、少なくとも彼は何かに悩んでいたんですね、その時期。
噂で聞いたくだらないプラベネタなら、自分自身のこういう内容であってほしいと思うわけです。

さて、そんなyasuの話は置いておいて(←いや、途中から完全にオタのHYDEネタよね〜。)PATi-PATiインタです。
自分が「妖精」とひそかに(いや、密かでもないか)呼ばれていることをどうやらご存知の様子。
何をごまかすんでも「妖精さん」はないだろ〜〜〜????
しかも「妖精さん」を使う対象が間違ってるっての
「妖精さん」はあなた自身です。HYDEさん。

打ち上げでの悪代官振りをきゃ〜ずにチクられてましたねー。
でも、長い長いZEPPライブを終えて凄い達成感と完結した喜びから、悪代官になって仕切ってしまったんですね。きっと。(あ、その前にも言われてましたわ。そういえば。)
いやSっぷり全開って事???
どんなだったのかなぁ。。。.。゚+.(´▽`)。+.゚+・゜ポワァァァン
ソコまで潜入して欲しかったわ〜〜。って贅沢を言ってみる。

一瞬妖精になったHYDEさんが酒宴で色々指図する図柄を想像してしまいました。
超プリティなのに命令口調で仕切る妖精HYDE。。。。か。。かわいい。。。。



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「専属執事バトン」HYDEさん。
専属(ハイド)執事バトン
いつもお世話になっているひろみゅんさんからバトン頂きました。
ひろみゅんさんありがとう。
でもね、私ってこのシチュエーションは妄想できないみたい。
なんていうか、母親みたいな気持ちでいるから尽くされたいって思わないみたいなのよ〜。
想像力も妄想力も欠如してる。おいしい状況なのになぁ。。。
これっぽっちも面白くないとは思いますが行ってみます〜〜〜。


【専属執事バトン】

(指定キャラ:ハイドさん)

☆朝目覚めると(ハイドさん)が耳元で起こしてくれました。
⇒Σ(・ω・ノ)ノ! これは夢だから絶対起きないぞ!

 
☆(ハイドさん)が着替えを手伝ってくれるそうです。
⇒Σ(・ω・ノ)ノ! む、無理! 私がHYDEちゃんの着替えを手伝うから!!!!←ただの危ない人。
 

☆今日は(ハイドさん)と買い物。何方迄行きますか?
⇒Σ(・ω・ノ)ノ!うわ〜〜。HYDEさん運転でその横顔ず〜〜〜〜っと見ていたい。
 正直どこにも行きたくない。他の人に見せたくない。(正直者なだけだと思う)


☆家に戻ると、(ハイドさん)と夕食の準備をする事になりました。
 貴女の好きなメニューだそうです。
⇒Σ(・ω・ノ)ノ! 包丁を握るHYDEさん(想像も出来ないわ。)の横顔を見ていたい。
 何作ってもらおうかなぁ。。。ラーメン?←バカ。

☆包丁で指を切った!!と思ったら…(ハイドさん)が舐めてくれています。
⇒Σ(・ω・ノ)ノ! もう心停止する。無理。


☆無事に出来た夕食。(ハイドさん)が食べさせてくれるそうです。
⇒Σ(・ω・ノ)ノ! いやいや、私が食べさせてあげたいんだよ〜〜〜。

☆就寝前に(ハイドさん)が貴女と一緒にいてくれるそうです。
 何をしますか?
⇒Σ(・ω・ノ)ノ! もう一方的にお話して欲しい。何でも良い。昔のことでも、これからのことでも。
 アコースティックで唄ってもらうってのもありですね〜〜。
 泣いちゃいそうだぞ〜

☆(ハイドさん)が一緒に寝てくれるそうです。
⇒Σ(・ω・ノ)ノ! 私が添い寝したいんだよ〜〜〜。HYDEさんの背中に巻きつきたい。(ってジュレッツァの寝そべった写真見て思いました。)

☆寝たふりをしていると・・・(ハイドさん)からの囁きが・・・
 何と言っていましたか?
⇒Σ(・ω・ノ)ノ! 「ありがとう。大好きだ。」←超普通じゃん!
 てかさ、寝た振りするくらいなら起きていたいよ〜〜〜。
 うとうとしたHYDEさんを見ていたい。(本物の危ない人か??私ってば。)

☆最後に此のバトンを廻す御嬢様と執事の御指定を。
⇒みんな好きなだけ持っていってください。。。。でも想像すると呼吸困難で死ぬかもしれません。

ゴメン。。こんなことしか浮かばない〜〜。
ひろみゅんさんのは面白かったのになぁ。。。
たぶんこちらがHYDEさんにどんな部分を求めているかで違うんだね。
私は息子と一緒にキッチンに立つのを想像するのがやっとでございました。
ひろみゅんさんごめんよ〜〜。
このていたらく。。。。。


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PATi-PATiは麗しい彼。
まず圧巻なのはWEBでも紹介されている仰向けのアップ。
マイクに口吻けするかのような恍惚とした表情ですね。
なんかこれ一枚で790円の価値を見つけてしまいました。

オリスタも実は買っても良いかなぁ??
位の勢いで本屋に行った私。
ほら、終わって間もないのにHYDEさんに飢えてるから食い付く食い付く。
まず特筆すべき部分はあまりないかも?と言われてたオリスタ。
写真は「音楽と人」のブルーのヤツの方が良いかな。っておもいましたっけ。
「っけ。」っていうのは何で?たった今本屋で見てきたんでしょ?と思われそうですが。。。
記憶がないんですわ。。。←どうした。私。ってかんじ。
いや、その後見たPATi-PATiのライブフォトに心奪われてしまいましたんで。
単純に脳細胞の劣化、記憶を司る海馬(でしたかね?)が衰弱してるとも言いますけど。^^;。
いや、VAMPSそのものの記事よりDAIGOの記事のおまけのように書かれていたハロウィンライブの小さな記事の方が記憶にあるって言うね。
なので、結局は棚にお戻して参りました。
ごめんね。

で、PATi-PATiです。
本当に毎回グッジョブ。

見開きの二人のショット、HYDEさんがギター持っていないから最後の最後、MIDNIGHT CELEBRATIONなのかな・・・?
ものすごくやるせないまなざしに見えてしまうのは何でだろう。
K.A.Zに至ってはこちらを向いてもいません。
この日参戦してた訳じゃないからいい加減なことはいえないんだけど、この日のライブが感慨深かったのかな??
それとも毎回毎回終了間際はこんな表情していたんでしょうか・・・?

すごく静かな感じ。。
ものすごく激しいラストだったはずなのにこの切ない感じは何だろう・・・?
きっとほかにも迫力あるシーンがきちんと写ってた写真もあったと思うし、こちらに目線のある写真もあったと思うのに。
何でこの写真を頭に持ってきたのかな・・・・。
静なのに訴えかけているような動な迫力が紙面から伝わってくるようです。

それにしても、こんな迷子のような表情は反則です。釣られて泣きそうになるじゃないの。

ううう〜〜〜。
歯の矯正器具もかすかに見えるアップ写真(鋭角なフェイスラインもすばらしい)もこちらのハートに飛び込んでくるんですが、私は真っ赤なライトと逆光のようなコントラストが際だつこの見開きの写真が大好きです。

結論。どの写真をとってもいえること(いや、PATi-PATiに限らず、どの雑誌にもということですが)はHYDEさんのVAMPSでのステージパフォーマンスはどこをとっても麗しかったって事ですね。
写真を見て再確認する次第です。

記事インタについてはまた後日。。。。
今は写真に打ちのめされていたい。


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VAMPSの認知度
時々ふと思うんです。
「VAMPS」と言う形での認知度ってどうなんだろう?って。

「L'Arc」の枕言葉がないとやっぱりまだいささか弱いのかなぁ。。。
「L'ArcのHYDEの・・・・。」
って言って一般にはようやく「そうだっけ?」程度に受け入れられてるって感じなのか。。

これってメディアに出ないのも原因の一部なんだろうなぁ。。。
インディーズってのはアングラな世界でなくちゃやっちゃいけないってな制約でもあるのかしら??
最盛期でソロに入った2002年頃と違ってHYDEの需要と言うか話題性が薄いってことなんだろうか・・・?(悲しいけど)
いや、ソロはメジャーレーベルでやってたから、てっちゃん曰く「予算」も違っただろうしってことかしら。

なんていうか大っぴらな媒体番組(M.ステとか、HEY×3とか、うたばんとか)にちょっと出るだけでも違うんじゃないか。。とも思ってしまう。
ああ、VAMPSのHYDEさんはそんな健康的な歌番組に出ちゃいけませんか。そうですか。
それなら納得せざるを得ない。

あれほど自由に好きな音楽やって、生き生きしてる姿を目の当たりにすると、なんていうかHYDEさん自身の持ってる音楽の振幅の広さを多くのリスナーに認めさせたい!とか思っちゃうんですよ。
なんで私が今こんな事を思うかというと・・・。
そう、HYDE単体に対してL'Arcの一員であるhydeさんと並べてもなんら遜色の無い魅力を今感じているからなんですね。。。.。゚+.(´▽`)。+.゚+・゜ポワァァァン

もう大好きです。
本当にZEPP参戦してよかった。

HYDEさん自身がVAMPSをライフワークにするつもりじゃないようだから、こんな感じで気の合う仲間とワイワイやってるのが彼自身に凄く広がりを持たせてるのかも知れない。とかも思っちゃったりして。。

まぁ、昨日の続きじゃないですが、何をしてもこちらの感性を刺激してやまない輝きにあふれた人であることに間違いないわけです。

こんな調子でいたらL'Arcに戻る時も「寂しい」とか思っちゃいそうですわ。←お前何を言う!


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花嫁のインパクトとBS2のライブレポ
イタ友hirokoさんとおっちゃんさんのブログでWEDNESDAY J☆POP(←ポチっとな)なる番組でVAMPSライブレポが放送されることを知りました。
ひゃっほう〜〜。
何気に虚脱状態だったので凄く嬉しいです。
「666」の時もBSは放送あったのに、だんだん取り上げられなくなってるのは何でだろう???
「凄いことやってのけた超大物新人バンドの処女航海なのにさ!
って思っていたので何だか今日知ったばかりなのに待ち遠しい〜〜。
10月27日のZEPP TOKYOの様子ってことで、HDD準備しておこうっと

それから「エキサイトミュージック」(←ポチっとな)でVAMPSライブレポが載っています。
こちらは写真とレポ記事。
どちらも凄く迫力があって勢いのあるすてきなレポですよ〜〜〜〜。
嬉しい。

さて今ココで「花嫁」と言えばHYDEさんのことです。←ちょっと一般とズレてるけど正解。ヽ(.:≧ω≦:.)ノププププッ
あのネットで披露されたハロウィンライブフォト、結構な衝撃を与えているようなんです。
会社のB'zファンの同僚の話を随分前に書きましたが、彼女の妹(L'Arcファンにあらず)さんが知っていたということです。嬉しいわ〜〜。
私がイケメンとのツーショットを同僚にメールしたらそれを妹に見せたらしいんですよ。
そうしたら「血だらけの花嫁の写真を妹に見せられた。」ってことで。
しばらく姉妹で「HYDEすごいよね〜。ホントにすごいよね〜。」と盛り上がったらしいです。
わ〜い。L'Arcってか、HYDE布教活動をしっかりやり終えた気分になりましたよ〜〜。(〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪。

それから時代の寵児だった人の話題を。。。。
音楽を聴いていた人なら一世風靡したかの人の曲を歌詞カードなしで唄える人も多いはず。
好みとはちょっと違ったので私にはそんなに凄い思い入れは無いんですが、それでも彼のあんな姿は見たくなかった。。。。
ただ、彼自身が断罪されることは致し方ないと思うんですが、彼の楽曲や音楽活動についてはその功績を貶めないであげてほしいとも思うんです。。
つくづくお金はきちんと使える人のところに集まらなくては悲劇なんだと思いました。

昔、TVのインタビューでhydeさんが「いつ四畳半の生活になっても大丈夫。」って言っていました。
それでも自分がやりたい音楽をやっていきたいって。
その純粋さが今の彼の礎になってVAMPSとして構築されているんだと思うと感慨深いです。
想いがブレなければこんなにも輝くことができるんだって。

そして、こういう綺麗な部分をいつまでも失わない、そんな人だからファンは何としてもついて行きたいと思うんだな。。。


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「音楽と人」で開眼???
本日発売の「音楽と人」の事です。
ライブの事ではありませんので、ゆっきーのことだと思われてクリックされた方もしみえたらすいません。

VAMPSは1ページのライブフォトと1ページのライブレポ。計2ページでございました。
時々それしかなくてもいそいそとレジに向かってしまうこともある私ですが、今回はちょっと立ち読みで・・・・。

写真はブルーのライトの中K.A.Zさんが後ろに立ってその前でHYDEさんが「ベー」しながらギター弾いてるすてきなショットです。。
下から写したこういうシーンて、月刊VAMPSとかなければ是が非でも手に入れたいレアな感じと思うのかもしれませんが、何となくもっとすごい写真があっちにはありそうな気がしちゃってね。
しかも記事が私が感じた感じ方と違うのが何か頷けなくてやめちゃった。

そもそもロックってボーカルと楽器の戦いなんですか???
自己主張し合うのが正統とか???

あ〜、よくわかってもいないくせにすいません。
専門家の書かれることがドシロウトの耳より微細にわたって正しいことに間違いないのに。

えっとですね、もしボーカルと楽器の戦いで勝敗を決めるんだとしたら、今回HYDEさんはちょっと負けていたのかな。って思ったんです。
声そのものが音に飲み込まれること数知れず。
ちゃんと音のバランスってものは考えないのか〜?

「ボーカルに寄り添うのではなく挑むようなギター」
そうなのか。。。
ロックはこうでなくちゃ! なのか。。。

書こうか書くまいかちょっと悩んだ少し前の記事。
ほかにも色々思うことはあったけど、集約すると結局はこういう内容でした。

私は基本どんな種類の音楽であろうと、まず声がなくてはダメなんです。
声が負けてしまったらそれは激しい曲でもインストルメンタルなんじゃん?って。

声が音楽を唯一語れる楽器だと思うから。
そのときの体調や、思い入れや、流れでいつでも同じ音が出るわけではない楽器が声だって。
訴えてくるものが一番強烈なのは、リズムより、電子音より、「肉声」なんだと。

あ、あくまで「私は。」です。
だから今回音人の記事を読んで私の感じ方って偏ってるのか?
って反省したわけですね。
視野が狭かったのか。
戦ってたと思えばあんなに悔しい気持ちにはならなかったのか。。
すごく残念。とかも思わずにいられたのかって。。。。。


直に聴いたのは名古屋3日間とハロウィン30日だけなんですが。

まぁ、HYDEさんは視覚で捉えることができれば、あらゆる不足分を補うことのできる数少ないボーカリストだから、見えてる状況で参戦したときはあまり感じないんだろうな。。。
反対に見えなかったら音だけで耐えていられるかのかな?って。


あー!こんな書き方すると辛口とか偉そうに!とかってなっちゃいそうですが、私はすべてをひっくるめてHYDEさんが大好きなんです。
信じてね。

それと、すべての曲が楽器に負けてたと言うんじゃありません。
圧倒的にボーカルの力で成り立ってた曲もたくさんあったこともちゃんとわかってるんです。
ただ、私は盲目的にHYDEさんが好きなので、「この曲のこの部分は聴かせて!」って楽しみにしてた部分に限って楽器が被さってくるのが悔しかったの。。。



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狩野〜〜〜〜〜。
ちょっと!!!!!!
羨ましすぎる!!
狩野英孝もう「かのうひでたか」って呼んでやる〜〜〜〜。
くそ〜〜〜〜〜。→ツーショットだよ←ポチっとな。
マジで可愛いサリーちゃんじゃん。
あのね、スポーツ報知のサリーちゃん新聞で見ると、本当に信じられないくらい綺麗なの。
なんなん????HYDEさんって。。。。
もう「HYDEちゃん」じゃないの。「HYDEさん」なの。
ステキすぎる!ってアホの中学生か!「ステキ」に「すぎる」なんて言葉はくっつかないんだよね。普通。
ライブの後でしょうにめちゃめちゃ綺麗ですけど。。。


あ〜〜。もう、なんていうか、言い続けてみるもんですね。
狩野の一念岩を砕いたかうう〜〜〜〜。いいなぁ〜〜〜。
それにつけてもHYDEさん優しい。そんなところも大好きです。

以上
あまりの悔しさにわけわかんない感情に支配されたせいらでした。

一瞬昨日の寂しさがどこかに吹っ飛びました。
狩野英孝、侮りがたし!!


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