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「IMPACT」でほんのちょっとご出演。


お江戸の電車の中吊りポスターにL'Arcの面々がペ○シコー○を持って立っていらっしゃると聞き、しかも写真を何枚か拝見し、「あれ??ゆっきーコ○コーラじゃなくても良いの??」とか思った私です。

それにしてもこの衣装、大活躍ですよ。

本当に時間を有効に使う方々とお見受けいたします。
なんのこっちゃ?ですよね。

実は「CBC名古屋放送局」の「IMPACT」って番組にコメント入れていらっしゃったんです。

本当にほんのちょっとのことなので文字起こしするのもどうなの?程度なんですが、とりあえず。。。

K:kenちゃん
H:hydeさん
T:てっちゃん
Y:ゆっきー

K:IMPACTをご覧の皆さん、こんばんわ。L'Arc〜en〜Cielです。
Y.T(ペコ)
K:えーとですね、今回「BLESS」という曲なんですけど、是非聴いて貰ったら良いかなぁ。と思っています。
H:はい。(頷いて)
K:今後のL'Arc〜en〜Cielの活動はですね、まだ秘密らしいので、HPの方、え〜チェックしていただくと嬉しいです。え〜、それでは皆さん、ミュージックビデオをご覧ください。
H:(ぺコ)

『ニューシングル「BLESS」は好評発売中。』
と、まぁ、これだけのことだったんですよ。ははは。。。

いや、kenちゃ〜ん。。。ペ○シコーラの事なんてHPにはこれっぽっちも書いてないですから〜〜。
この話はすでにポスターが貼られてるって事はフライングでも何でも無いんですよね??
FCの秘密ネタでもないから書いてしまいました。
だって、kenちゃんがHP見てくれって。。。。

いや、オリンピックが終焉に近づいてもL'Arcは続きそうです。

こういうニュースで嫌な月曜日もやる気になれるってものですわ。(ほんとか〜?)
明日は3月1日。
2月が26日しかなかったので実質月末日でございますよ。
想像するのも脳が拒否する〜〜。


     
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芸術かスポーツか
私は男子フィギュアの4回転論争の時からちょっと引っかかっていたことがありました。
それは演技構成力が優れていれば技のレベルより評価されてしかるべきって部分です。

ライサチェックの演技が観客の心を捕らえて、尚更自分の持っている今の技術をミス無く滑った事に与えられた評価に難癖つけるわけではありません。(私だって興奮したし、感動した。)
が、たとえば彼が4回転ジャンプにトライしていたら、あんな完璧な完成型の滑りはできなかったろうって事です。
もちろんジャンプが成功していたとしても。(あ、スポーツのタブー「たら」「れば」が入ってますよ。)

正直言って、高橋大輔は今のルールだったから銅が取れたんだろうなとも思うんですよ。
4回転が回転不足の上に転んだわけですから、技術点は大幅に下げられています。
でも、彼の演技力、観客の心をつかむパフォーマンスが彼を助けていたと思う。
だから彼が4回転を成功していたら技術も芸術も両方兼ね備えた最高のスケーターであったはずなんですよね。

技術優先型のプルシェンコと浅田真央がそろって銀だったのも何となく最初からわかっていたような空気がありましたよね。
そこにストップをかけたくてプルシェンコは復帰したわけだし。

私がびっくりしたのは、海外メディアや評論家が
「全部を通して惹きつけられたのはキ○ヨナだけだった」
とか平気で書くところです。
素人じゃないんだから。
心動かされたイコール勝ちって考え方ってどうなの?

じゃ、これからは演技力を磨けってこと?
誰も飛ばない、いや、飛べないジャンプを3回も成功した事はおざなりに捕らえられちゃってる。(しかもジャンプは完璧だったのに)
大技のジャンプをプログラムに入れるとどうしてもその前後は準備と余波に縛られる。
そこが芸術点ではマイナス評価になっちゃうなんてね。
成功したって加点要素はプラスマイナスでどっこいみたいなものじゃん。
しかもそれがあるばかりにかかるプレッシャーは桁が外れてしまうわけで。。。
なのに価値がその程度なら、そんなリスクの高いジャンプ誰も挑戦しないわ。

そうしたら、今日の中日スポーツで採点ルールがまた変わるらしいって事を知りました。
ジャンプの難易度の評価を上げて、難しいジャンプにチャレンジしやすくするためとのこと。

プルシェンコの捨て身の抗議が動かしたのかもしれない。
彼の演技はつまらなかったかもしれないけど、フィギュアスケートを「スポーツ」のカテゴリーに入れるならチャレンジするのは当然だと私は思っています。
どんなスポーツも技術の進化は最大限に認められるべきだし、敬意をはらわれてしかるべきだと思うから。
たとえば真央ちゃんが完璧に滑ってもキム○ナに適わなかったとすれば、ジャンプ以外のエレメンツの完成度が低かったと納得できる。
そんな公平なジャッジがされてほしいと思いました。

「芸術」で見るのならアイスショーと大差ありません。
ほんのちょっと難しいジャンプを合間に入れて、スピンやステップを中心に表現力と振り付けの完成度を磨けば競技になる。。
アイスショーはそういう部分は本当にパフォーマー揃いで感動します。

だって、プルシェンコがそういう部分にもし重点を置くならもっともっと楽しくて観客を引き込む演技ができる事をアイスショーで見て知っているから。
はぁ。。
アツくなっちゃった。
私はプルシェンコのファンなわけじゃないんだけど、あまりに喧嘩売ってる的な彼のアピールにちょっと同情したって事です。(大人げなさ過ぎて反感買いまくってる。当然だけど。)
それとあんな素晴らしいスケートをした真央ちゃんを日本人なら誇りに思ってほしいし、ましてや下げてほしくないと思ったから。
やっぱりジャンプを磨いてソチに備えてほしいなって思いますよね。。。

あ、もう一つ思ったのがコーチの国籍です。
カナダ人のオーサはエンターテイメントが最優先の「見せる」のが上手なコーチ。
(でも、タラソワが合うとか合わないとか揺さぶりかけて来たときは腹が立ちましたよ。)
ロシア人のタラソワはジャンプやスピンの基本技術が上手なコーチ。
(いや、「ハウルの動く城」の荒地の魔女に見えてしまう)
これってバレエに近いんですよ。
ロシアのバレエは基本技術に忠実で、ちょっと面白味に欠ける。(あら、プルシェンコ?)



   


拍手コメお返事

フシギダネさん:

訪問ありがとうございます。
またコメントもありがとうございます。

そうなんですよね。
BLESSのおかげで選手に対する思い入れが国内外を問わず高まっています。
本当に頑張ってここまで来たんだねって。
共感してもらえて嬉しいです。
またいつでもお立ち寄りくださいね。


そこに立っていることに感動する。
たとえば4年前、トリノに出ていたら浅田真央は金メダルだったんだろうな。
なんて、『「たら」「れば」で語るなかれ』がスポーツの鉄則。
「しょうがないでしょ。運命なんだから。」
真央ちゃんのお母さんが「何でもう少し早く産んでくれなかったの?」と責める娘にそう答えた。

4年前ジャンプ絶不調期でトリノに出場したけれど心に傷を負うくらい落ちた安藤美姫。
採点基準がジャンプより演技力に傾いている現状にアピールをジャンプから演技に切り替えても結局「そこ」には到達できなかった。
これも運命なのかなぁ。。。

でも、嘆かないでほしいよ。二人とも。
凄く凄く強い気持ちで4年間を過ごしてここまで来たんだから。
いや、彼女たちに限ったことではないけれど、とにかくここまで感動させてくれるこの祭典には感謝です。

BLESSでhydeさんの声が流れると、その歌詞に込められた思いと映像が共鳴します。
いや、勝負の世界での最高到達点がここであるならば、『そこにいること』ですでに感動できるのは選手じゃなくて周りの人々だから。
こんな部分もhydeさんの優しい視線を感じられて尚更感動しちゃう。

なんて言うか演技を終えた後の鈴木明子にはこちらもくるものがありましたね。
SPの真央ちゃんの表情とかも。
いや、あのシーンでBLESSが被さってきたら間違いなく泣きます。
高橋大輔も良かったし。
やっぱりフィギュアスケートって音楽があってこそのスポーツなんだな。って思う。


さて、VAMPSですよ。
色んな企画が用意されているんですね。
様々なプレゼントが豪華であればあるほど、終焉に向かっていく切なさを感じるわ。
いよいよって思いと、並列は無理なんだろうなって思いと。。。


浅田真央の胸が痛むような涙を見てしまったのでちょっとセンチメンタルになってるせいらでした。









チケット申し込み締め切りと、もはやキャベツじゃないシュークリーム。
まず、前記事にたくさん拍手、コメントありがとうございました。
凄く嬉しかったし、励みになります。

で、今日なんですが、真央ちゃ〜〜〜ん!!
なんてきゃーきゃーやってたら、いつの間にかチケット申し込みが終了していました

皆さん滞りなく先行申し込みは済みましたか?
何となくですが全滅を防ごうとしてるんだなって思える中間発表があって、
「いやーやっぱり考えてるんだな」
って思ったよ。グッスン。。。優しいのね。

前にも書いたと思いますが、私は名古屋3日間。
最終日のみ抽選になるって事のようですが、あの中間発表で流動的な感じにもなっていそうですね。
当選した分のみの参戦です。
ハイモバの先行もありそうですが、1つしか当たらなかったら考えようっと。

ハイモバと言えばダイアリー。
今回の差し入れはシュークリーム。
でもね、あの画像はシュークリームって思えませんよね。
ちなみにウィキってみましたところ、

『フランス語では「chou à la crème」(シュ・ア・ラ・クレム)。「シュ」とはフランス語でキャベツ、ハボタン、ハクサイなどの総称だが、ここではキャベツを意味し、丸く絞り出して焼いた生地を結球したキャベツに見立てて「シュ」と呼ぶ。』

とのこと。
もはやキャベツの外観すらありませんよ
まぁ「すいか」って言ったら丸くて当たり前が四角いのも作ってしまってるわけだから四角いキャベツも有りなのかしら???ぷぷ。

いや、HYDEさんさんがかじってるところを想像するだけでニヤけます。
そういえば、まんぷすの記事でクリームを落っことしたHYDEさんってツボったけど、その流れでシュークリームに入れた人が多かったんでしょうね。


それからスカパー!の案内見ていましたらVMCでL'Arc一挙3時間オンエアなんですね。
いやー、PVを一気に3時間かぁ。。。
見られる環境の皆様お忘れ無く。





拍手コメお返事:

こうやんさん
ありがとう〜〜。
凄く嬉しかったし感動的でした。
私にとったらまだまだこうやんさんの娘さんくらいの歳なんですよね。イメージが。
ちゃんと母親になっていて嬉しいです。



複合的に見て「いいヤツじゃん」って思うとき。
「BLESS」
毎日NHKを観れば毎日決まった一節を聴ける。
今頃HYDEちゃんはVAMPS街道まっしぐらでしょうが、ファンはまだまだL'Arcに包まれるような錯覚を抱きつつ、繰り広げられる真摯でストイックな大会に一喜一憂しているわけです。

この曲の歌詞と高橋大輔選手のインタビューの内容があまりにシンクロしていてhydeさんは本当によく掘り下げているんだなって感心します。
いや、この歌詞があるからこそ周りを思いやる選手の言葉も改めて理解できるしって言うか。。。。(どこまで崇拝者・・・。

「quadruple」(四重の、四倍の)
フィギュアでは4回転ジャンプのこと。
この単語「QUADRINITY」と絡んで耳に馴染みます。
いや。。。
芸術に重点を置くか技術に置くか。。。。
採点の仕方によってはとんでも無く真央ちゃんに不利なんですが、それもこれもトリプルアクセルをミス無く成功できれば何の問題もないんですよね。表現力もかなり身についているとおもいますし。。。(ってむちゃくちゃですか?)
芸術的なセンスは教えられて身につくものとはちょっと違うって事、娘ふたりがバレエを習っていて嫌って言うほど思い知らされていますが、だからといって技術の向上を蔑ろにするのはスポーツとしてのフィギュアスケートを否定しかねないとも思えるんですよね。。。

何にせよ、難易度はかなり真央ちゃんの方が高いですもんね。。。
失敗すると冗談みたいにマイナスされる今の採点方式のせいで挑戦しないで結果を求める選手続出ってのも致し方ないのか。。。
誰だって結果がほしい。
だから危険は犯さない。
持っている技の完成度で乗り切る。。。

どちらも兼ね備えているのが高橋大輔選手だったわけで、もし彼が4回転を成功して優勝していたらプルシェンコはあそこまで悪者になる必要は無かっただろう。

「僕には4回転が必要です。これを飛ばないことは考えていない。」
記者会見で4回転の重要性を肯定する発言をした高橋大輔。
4回転を飛んでトリノの雪辱を果たしたかった彼。

「これからも良いヤツでいてね。」
フジTVの特番でプルシェンコが高橋大輔に言った言葉。
高橋大輔がチャレンジする勇敢な心を持っていることを認めているのがわかります。

虎穴に入らずんば虎児を得ずなのか、君子危うきに近寄らずなのか。。。

それから私は生理的にちょっと受け入れられなかったウィアー選手。
そんな彼がノーミスでありながら得点を抑えられたことを記者に質問され
「(高橋)大輔のスケーティングを見ていなかったのですか?」
って返したというニュース。
風体だけを見て「なよっぽくて無理」と思った自分が恥ずかしいわ。
なんてこと。凄いオトコマエじゃないの!!。
ウィアー君、綺麗なのは姿だけじゃないのね。




さて、ワタクシこのたび「おばちゃん」の「ば」と「ち」の間に「あ」が入る立場の人になってしまいました。
いや〜。本物の年寄りになった気分です。テレテレ。

それでもVAMPSライブはスタンディングで行きますよ〜。
シートのあるライブは来年L'Arcで何度か体験できそうです。(よね??)
今年はラストイヤーのつもり。
頑張って「血の池地獄」でうごめく覚悟をいたしました。


   
高橋大輔が表現する「道〜ジェルソミナ」
高橋大輔選手、銅メダルおめでとうございます。
彼が踊るフリーのバックにBLESSが流れる構図を想像するだけで感動しそうです。

彼の芝居がかった演技。
この「ジェルソミナ」が映画音楽で、その映画のストーリーを表現してるからだってわかったうえで観てみると、また違った感動を得られます。

この曲を彼が選んだとき、私は何となくピンと来ませんでした。
実は大けがの前地元の小さなスケートリンクに八木沼純子さん主催のスケートフェスティバルが来るというので次女と見に行ったんですが、そこで観た高橋大輔さんの「オペラ座の怪人」がものすごく感動的だったことがいつまでたっても脳裏を離れなかったからです。

彼の跳躍、ステップ、表情、指先。
もうどれもこれもそのスピードにのせた非の打ち所のないパフォーマンスでした。
「オペラ座の怪人」のようなドラマチックな楽曲こそ彼にフィットしてると思っていたんですよ。

ところがですね。
今シーズンの「道」はとにかく楽曲に頼らない表現がすばらしいって思えたんです。
ジェルソミナは古いイタリアの映画音楽です。

大道芸人の大男と彼を心から慕う知恵遅れの女。
彼女をなくして慟哭する大男。

綱渡りの振り付けやら、パントマイムのような振り付けやら。
これは映画のストーリーを氷上で表現しているのです。

「ジェルソミナ〜道」
昔家にあった映画音楽全集のLPの中に入っていた楽曲。
こんな静かな曲が高橋大輔というアーティストによってドラマチックに表現されているんだなっておもうと、フィギアは何も音楽の要素だけが全ての演出効果ではないって事がわかります。
まぁ、だいじなポイントではありますが。
あまりに演技構成が見事で、この曲が凄く感動的な曲のように勘違いしそうです。
メロディラインだけなら静かな静かな柔らかな曲なのにね。

それってまるでどんなに抑揚が乏しいラインの曲でもドラマチックに仕上げてしまうhydeさんの歌唱とかぶるものがありますよね。←結局はソコ???

いや、、。
本当に嬉しかった。
大けがして苦しんでいる時期を私たちは知っていますから尚更ですね。


ところで、技術だけならプルシェンコの右に出るものはいなかったはずのバンクーバー。
トライすらしなかったけれどもそれ以外の加点要素が凄かったライサテェックが勝ってしまうって事は。。。
やっぱりいくら表現力に磨きがかかってる真央ちゃんでもトリプルアクセルを確実に飛べなくては太刀打ちできないって事なのかと思うとちょっと残念です。

余談ですが、プルシェンコもこちらにフェスティバルできた去年観たんですよ。
彼はユーモアのセンスが素晴らしくって、やはり格段にスケーティング良かったなぁ。。。
何で公式の演技になるとこうも魅力を感じない(失礼)のか。。。不思議です。


   
20万アクセスありがとうございます。とJACK本。
もう、本当にご心配おかけして申し訳ありませんでした。

元気です。
ウダウダ、ムカムカしてるうちにアクセス数が20万超えていたんですね。。。。

つたない文章にありったけの愛情込めてるつもりの、ある意味「病気」なブログではあるんですが、同じような病にかかってる皆さんとの出会いの場を作ってくれる大切な世界でもあります。

共鳴する部分がほんのちょっとでもここに来ていただくhydeファンやL'Arcファンの琴線に触れていると良いなぁって思っています。

いつも訪問してくださる皆さん、拍手してくださったり、コメント残してくださったり、本当に励みになっています。
ありがとうございます。

時々日々の些末な事柄に心揺らいだりして、もしかしてマイナス波を送ってしまっているかもしれませんが、全部ひっくるめて「はいはい」で良いので馴染んでくださると嬉しいです。

これからもどうぞよろしくお願いします。ヽ(*´∀`*)ノ


さて、そんなワタクシ、今日会社帰りにJACK本立ち見(読みではナイ!)してきました。
またしても、またしてもカワイイhydeちゃんが。。。。
楽屋でサングラス外したhydeさんがSAKURAさんとモーリーさんといた。。。。

たつひちゃんは男を悩殺するオトメ振りらしいが、hydeちゃんはファンを悩殺しますからね。
なんてこったい。
また「買え!」って言われてるような錯覚に陥ったわ。。。
でも、これ1600円もするんだよね。
う〜〜ん。。。。
あ、財布に2000円しか入ってなかった。
って事で棚にお戻し。

ところでそこに書かれていた文章で思わず「クスリ」としたのが。。。。

「最後に今日一番の歓声を聞くハメになろうとは。」(だったかな????)
ってhydeちゃんが登場したときの武道館の様子が書かれていたことです。

そうでしょうよ。
そうでしょうよ。

ず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと待ってましたよ。
持ち込み禁止だったはずのビール缶をSAKURAさんにもらって(たらしい)良い気分になっちゃってるなんて知るよしもない客席の大勢のファン(もちろん私含む。)がね。

あ、また始まった。軌道修正。
いや、そんなファンだらけだったはずだもん、JACKユニフォーム(って書かれてた)のヒョウ柄コートのカワイコちゃんが出てきたら「ぎゃ〜〜〜〜〜」ってなりますよ。
kazueちゃんいわく武道館の屋根が落ちるんじゃないかの大歓声だったらしいし?

とにかく、
「すごいな、hyde。どこまで愛されてるんだ!?」
な感じのJACKIN THE BOX本。
立ち読む価値は充分です。
お金があったら買っても良いかもね。
もう、編集者様はhydeさんの価値をよくわかっていらっしゃる。
あ、ほんのちょっとの登場でそこまですごい悲鳴のような歓声を聞けば誰だってウェイトの修正は計るって?

あ。。。私ですか???
音人買っちゃったからなぁ。。。
どうしようかなぁ。。。



   
基本草食だし、SかMかって言われたら間違いなくMなんだけど。

あ、hydeさんの話じゃありません。ペコ。
ちょっと愚痴を。。。。


SかMかってTシャツのサイズじゃありませんよ。(それならLに近くなりつつある〜。)

いや、思いっきり落ちています。

凹んでるときに記事書くと号泣しちゃうのはなぜなんだろう。
あぁ、凹んでるからですね。(なんて当たり前のことを。。。)


一言言わせてください。


「知らねぇよ!横に来てごちゃごちゃ言う暇があったら職場改善に励めや!上司!
これでも一生懸命やってんだよ!
余計効率下がるだろうが!!」ゼイゼイ


あ。。一言じゃ済まなかったわ。


もうさ、「お客さんを何分待たせた」とか細かいことをねちねちと、そこに至るいきさつを理解できていもしないで。


言うだけなら誰だってできるんじゃ!ボケ。


はぁ。。。


ナメられてるなぁとつくづく感じる。
あ、たかがパートですけど。所詮。


あまりの腹立たしさに「仕事」のカテゴリー増やしてしまった。。。。
管理職に就いてる人はそれはそれで大変なんだろうって事はよくわかる。
わかるが、下には下の状況や言い分があるんだ。
たとえ時給800円のパートだってね!!
やってることは正社員と変わらないんだから。


とりあえず理解してくれ。
理解してもなおこちらの怠慢だと思うなら責めればいいじゃん。
そうすれば私だってこんなに腹立たない。
自分の能力不足に奥歯かみしめたとしても。



だいっ嫌いだ、月曜日なんて。
助けて〜〜。
HYDEちゃ〜〜ん。。
って事で月曜日就業中はhydeさんで現実逃避を必死に計ってたせいらでした。


そんなこんなでコメお返事遅れてすいません。
昨日はしばらく怒りでテンションがおかしかったので、冷静になってからお返事します。


「決してその頃がだめだったというわけじゃなく。」と素敵だったMJ。
ってコメントいただいたんです。
いや。
凄くわかる気がする。。
「QUADRINITY」の中の曲で「今」のhydeさんに唄ってほしい曲があるって思う気持ち。

今録り直したらどんな仕上がりになったろう???


若々しい荒削りな声は、ふくよかで奥行きのある柔らかな声に、
情熱だけで突っ走る乱暴さは、包み込んで押し上げるような情愛に。


曲のイメージが少し変わるかもしれない。
メトロポリスが原曲とはかなり違って感じたように、ホワイトフェザースが当時よりドラマチックで雄大だったように。。。。

特に昔の曲についてはよくそう思う。
楽曲のレベルにhydeさんの歌唱力がついて行けてないと思えたときがあったから。
いや、CDは一番クオリティの高い部分しか拾いませんから、これは当時のライブで感じたって事ですね。

あ〜〜。それにしても。
「これから!」
って勢いのある時代の楽曲はどれもこれも「野心」が漲ってて、こちらを圧倒するパワーが凄まじくて、変かもしれないけど若い彼らの情熱に愛おしさを感じます。。

そんな中、ライブでも中々やらない昔の曲がいくつかがピックアップされていて、
「今、hydeが唄ったら、どんな世界観になるんだろう??」
なんて思ったんでした。
正しく「決してその頃がだめだったというわけじゃなく」ね。
技巧に走る楽器と荒削りだけど信じられない位パワフルで美声なボーカル。
当時はそれが若々しくてそれはそれでもの凄く魅力的でしたから。


「QUADRINITY」(三位一体の造語ととらえてよろしいのね?)
正しく四位一体のCD4枚。
凄く楽しみです。


あ。。
MJ,観ました。(取って付けたように。)
インタビュー受けてるときの座りの位置がオリンピック直前番組で受けてた位置と違う。
同じ局のインタでも違うバージョンがあるって、個別で受けてたら一体何回同じような事しゃべってるんだろう???

BLESSのPR動画がぐだぐだになってにょっきで逃避するのも致し方ないのか???
と思わず「がんばれ。」とか思ってしまいましたよ。

歌は。。。良かったですね!!!。
完成度が半端なく高い。
この状態が色んなメディアに披露されたんだと思うと、大絶賛なニュアンスの記事も納得です。
「今♪」が裏返った事なんて反って「口パクじゃないのよ〜。」って思えて感動的でした。

最後のエレキのところでロングで写されてる場面、ぽつんとスタンドに置かれてる白いギターが素敵に思えました。


  
エキゾチックなアー写とバンクーバー直前番組でL'Arc!!

セピア色のアー写がめちゃめちゃ素敵です!
いや〜〜〜クオリティ高いっすね

胡散臭いマジシャンみたいなkenちゃん
移動サーカス団のピエロみたいなてっちゃん
アラブの活動家みたいなゆっきー

そしてそして。。。
月の砂漠のらくだに跨っていそうなお姫様みたいなhydeさん
いや、眼差しがキツイからそれこそゆっきーと組んでる地下組織の革命家のようにも見えますね。

そうするとサーカス団でkenちゃんとてっちゃんが、砂漠の感じでhydeさんとゆっきーがくくれてしまうわね〜〜。(あ、他意はないので表現が引っかかっても深く捉えないでください。)

いやはや。。
それからセレクト7曲。
わ。。I'm so happyがある!!!!
もうこれだけでも感涙ですが、MY DEARとか欲しかったなぁ。。。
あとkenちゃん曲には「ええ〜〜〜???これもあれも〜〜〜」ってのが多すぎる。
「予感」とかアズイフとか。。

あれ?DUNEもないのか。。。。

まぁ、何にしても楽しみです。。
本当に個性が凝縮した4枚!(+DVD)
宝ものですね!!。

それからDVDの一場面。
ガチで勝負ってこの写真では(ナタリー←ぽち)すでにポイント差がついていますよ。。ぷぷ。


さて、今日からバンクーバー。
直前番組を何となく見ておりましたら。。。。。
スタジオパークで流したL'Arcの映像がコーナーで流れたんですよ。
フルコーラスで2番以降は選手の映像とオーバーラップで。

正直ね、「その場にたってること」に感動するって語るhydeさんのインタビューの後、BLESSと選手との映像を重ねられると泣きそうになる。
「若いときは周りの事なんて考えなかった」
ってラジオで話しておられたhydeさん。
いまは選手だけじゃなくて、その周りも思い浮かぶから泣けてくる事があるって。

すごいね。
人の子の親な部分がうかがえて、そんなhydeさんに嬉しくなります。

それにしても感動的で「あふれるこの想い」をいかがしたものか。。。。


   


チケットと、まだ引きずる「アイツ」
皆さん準備は整いましたか??(レディスタ!)
ディクトの注意書きを読むとますます厳しくなってるようですが、これって結局は会員たちに本当に行きたい日をちゃんと選択させ、みんなに公平に渡るように考えられてると思えて実はちょっと感動しています。

売りっぱなしで「後は御勝手に〜」って方が絶対簡単なんですから。
面倒に思うでしょうが、興行側、FC側の方が何倍も面倒です。

何でそう思うかというと。。。
金融機関の本人確認が正しくそれだからなんですよ。
お客様の預金を守るために制定された法律ですが、「俺を疑うのか!」と怒り出すお客さんもかなりおられました。(今はそれなりに定着していますが)
お客様も「めんどくさいな!」とか「うざ」とか思う(実際に言われましたが)でしょうが、そんなお客さんのご機嫌を伺いつつ、免許証を出していただき、コピーして何度も「ご面倒おかけします」なんて頭下げなくちゃならない。
こっちは何倍も面倒なんだよ!って実は言いたいくらい。(こっそり)

どちらも結局は違法行為や犯罪から顧客やFC会員を守るためなのでブーイングはお門違いです。

どうしても行きたかったのにチケットが手に入らず、オークションサイトで天文学的(こちらにしたら)金額で落札されるのを悔しい思いで見たことのある人ならきっと納得できるよね。
まぁ、半年先の予定がどれほどつかめるかはいささか不安ではありますが、考えようによっては半年も前からちゃんと計画できるって事です。
突発的な病気に見舞われないように体調管理はしっかり整えておきましょうね。

って言う私は。。。名古屋平日3日間を予定しています。
遠征は無し。
もう娘二人にバカみたいにお金がかかることがわかっていますし、やっぱりL'Arcの為にちょっとは残しておかなくちゃ。なんてね。。。
いや、日曜日も申し込んでるかもしれませんが。
当たったら行きますよ。何とかならない距離じゃないしね。
ちょっと夫婦仲(ついでにジジババとの仲)が危なくなりそうな予感はするけど。。。ププ。


さて、がっちゃんの「アイツ」がまだ残ってるんですが。
どこかで「アイツ」発言を聞いた気がしたんですよねー。
そうしたら。。。ありましたよ。
「FURACHIなオトコ達」のHYDEゲストだったとき。

「そういうこと普通に言うんだよね。アイツ」
ってHYDEさんのこと語っておられましたよ。
「ねぇ、がっちゃんの車、飛ぶボタンどれ?」
って聞いたとか。(あまりに内装が凄くて)
いや、HYDEさんを語るときのがっちゃんが饒舌でめちゃめちゃ面白かったんですよ。
録音されたHYDEさんの言葉にこちらでいちいち反応してて。。。

そうそう、がっちゃんとHYDEさんで「格付け」に出てほしいってお友達のブログで読んだんですが。
いやいや、HYDEさんが隣にいたらがっちゃん三流芸能人になっちゃいませんか???
多分、浜ちゃんにいじられそうなHYDEさんを守るのに精いっぱいで目利きの本能が鈍るんじゃないかと思うよ。
またいじられるHYDEさんはどうリアクション取って良いのかどぎまぎしちゃいそうですよね。
M.ステの小学生の烙印押されたときも「。。。えーと。。。」な感じでしたし。
いや、まさか自分が、自分からしたらとんでもなくお嬢ちゃんに違いない年齢のアナウンサーから「小学生」と言われようとは!ってびっくりしたんだろうけども。
ちょっと傷ついてる感じがキュートでしたね。そういえば。←とことん腐ってる。はい。自覚しています。

いや〜、そんなHYDEさんを守りきれるか!?がっちゃん!

って、もう出場を想像して妄想する楽しみができました。

あ、朝からバカですいません。
眼鏡の蔓が昨日折れちゃってちょっと凹んでるせいらでした。


  


「アイツ」の温度。
昨日からがっちゃんのブログでHYDEさんのことが載ってるってことで何度か出入りしちゃってる私。
こうやんさん素早い情報いつも本当にありがとう〜〜。
同じようなことを思ったんですよ。

「アイツ」
って人を指す言葉。

がっちゃんってちょっと親しいとだれにでもそうなんですか?
普通は違うよね。
付き合いが深くなって初めて他に発信する媒体でも親しさをアピールするような愛情を込めて「アイツ」なんだと思うんですよ。

「あんな風に喜んでくれる」
てどんな風だったの?とか
「幸福を感じる」
って。。。
いや、気持ちはわかるんだけど、ストレートすぎて照れくさい。
ニヤニヤしてたと思うわ。このブログ読んでた時。

がっちゃんの本を読んでると、彼の色んなものに対する興味や情熱が素敵だと思う。
ポイントをずらさない。
本当の彼のことはよくはわからないけど、彼の本を読む限り賢い人なんだなっておもう。

DVDの発売が延期されたこと、いっぱいいろいろかかれているけど、心配ないと思うわ。
あ、私が言うまでもなくファンならわかってますよね。

全部一人で監修してたら普通にはできあがらないよね。
L'Arcだっててっちゃんがいてこそクオリティが保ててるし、守られてる約束がたくさんあると思う。
あれだけメディアに露出してライブやって舞台稽古やって。。。
それで販売物にまで目を通してたら
「寝ない」by HYDEさん
でやっつけなくちゃ終わらない。

そんな彼がHYDEさんのお誕生日を祝ったって聞いて嬉しくないHYDEファンはどこにもいないね。

HYDEさんを大切な存在として思っていてくれる人には最大限の理解をしたいとおもう。
hydeさん自身もそういう自分を慕う人を裏切らない人なのが嬉しいとおもう。

がっちゃんの言う「アイツ」。
すごくすごく嬉しい呼称でした。


  


前記事について
非公開コメでお知らせいただいたんですが、私が古本屋で購入した本の中のいくつかが、非公認雑誌だったことを知りました。
教えてくださったKさんありがとうございます。

これからも私の記事で至らない部分がありましたらすぐに教えてください。
知らずにやってしまっていることも多分たくさんあるんじゃないかと思います。

こんな粗忽者ですが、これからもおつきあいいただけたら嬉しいです。
「負け続ける私」と「わぉ!」な古本屋。
すでにそのときはファンで、当時雑誌に山ほど露出していたのに何から何までアイドルのような扱いでで買わなかった音楽雑誌がたくさんあります。

今なら「MUSICA」も「B=PASS」も「音楽と人」も「PATHiーPATi」も。。以下略。
ちゃんと音楽雑誌だし、そこで取り上げるタレント(あえて言うけども)さんが例えジャ○ーズであろうともちゃんとアーティストとして取り上げていますが、当時はミュージシャンであってもアイドル扱いだったんだなって改めて思います。

いや、当時でもきちんとそういう扱いをしていた雑誌はちゃんとあるんですが、いかんせん音楽とはかけ離れた内容のものもたくさんありました。

その頃私は子育て真っ最中でしたから、他にも必要なお金がありましたし「L'Arcは二の次」でございました。
「これを買うならこっちを買おう。」って絵本だったり、子供の教材だったりして。

だってアイドル雑誌みたいだったしね。。。書店を賑わせていたのは。

そんな私、昨日長女の用事で古本屋に行ったんですが。

そこに、わたしが二の次にした音楽雑誌だったりアイドル雑誌仕様の音楽雑誌が山のようにあったんですわ。

もう、買うしかない!

当然まだファンじゃないときの雑誌とかも購入しまして、やはりL'Arcの成り立ちみたいな話も再度目にしたわけですが。
うんうん。
当然って言えば当然ですが、当時からちゃんと同じ事言ってるわ。

ちょっと面白いなって思ったのが、当時も今発売されてるてっちゃん本でも元のメンバーを「ちゃん」付けで呼んでること。
そのころはまだ発足当時のメンバーも近しい存在だっただろうからそれで答えてもきっと読者は理解できただろうけど、今はどうなんだろうね。。。
つきあいがあるのかな。

そんなこんなが1冊100円〜300円でしたので本当に掘り出し物って感じでホクホクいたしました。

実はこの勢いで道を挟んでお向かいの大型書店で、「音楽と人」。。。
買ってしまいました。

はぁぁ。。。また負けたって感じです。
がんばれなくてごめんなさい。←誰に謝ってる



少年よ。てっちゃん本を買いなさい。
だからね。。。
音楽と人のあの写真に惹きつけられちゃうんですよ。。。。
なので、買う気もないのに本屋にフラフラ。。。。

そうそう、ステラはこの辺の本屋さん2軒行きましたがありませんでした。
なんか、嬉しいんですけどー。
ステラWEB版もありますが、やっぱり紙面で残るのは嬉しいものです。

で、音人のおいてある棚に行きましたら。
てっちゃんの本を手に取る中学生(高校生かも??)の少年が。
その隣にビジュアル本を読みふける中学生(小学生かも??)の少女が。。。

不況の音楽業界といっても、やはり心にくるものはくるわけで。
こういう種類の音楽にも未来はちゃんとありそうだって思えてちょっと「ルン♪」ってなりました。

少年は熱心にベースギターの写真のページを見ていました。
すぐにページをめくらない様子からしてバンド少年なんだろうか???

そういえば今のパート先の支店のすぐ近くに音楽スタジオがあるんですよ。
こんな田舎でもバンド組んでる人たちがいるって事がやはり嬉しいなって思いました。

隣の少年を気にしながら、やっぱり音人の写真を凝視しておりましたところ、少年はてっちゃんの本を棚に戻してその場を離れました。
「買いなよ〜〜〜。
と見ず知らずの少年に声をかけてしまいそうで、そんな衝動を抑えるのにちょっと苦労しました。←もう、気持ちはてっちゃんのおかあさん。
いや、前書きましたが、てっちゃんをこれから知るにはバイブルとなりうる本ですから。
その辺声を大にして言いたいわ。
たとえ、その少年が知りたいのが「楽器」のことであって「てっちゃん自身」の事じゃなくても。
それを読むことで何かをつかめるだろうから。

その後少年の戻したその本をすぐにビジュアル系バンドの本を読んでいた少女が手に取り、ぱらぱらと。。。。
まぁ、彼女はすぐに戻して近くにいた母親とおぼしき人にそのビジュアル系のバンドがいかに素敵かを訴えておりました。
「買って〜〜〜。」
って事のようです。

うんうん。
音楽を音楽以外の媒体で感じるってのは悪くない。

いや、人間ウォッチングしに行ったわけでは無いですが。
たまたまいつもはそうそう人のいない音楽雑誌前に何かと身内感覚の本を手に取る赤の他人様がいて思わず興味をひかれたという事です。

そういえばその後行ったショッピングセンターの中にあったてっちゃんの本は明らかに立ち読みされた形跡がありました。
要するに表紙に折り目があったって事ですが。
ちゃんと興味を持たれていますね。
後一歩、ここは購入まで行ってもらいたいものです。


で、私はまだ「音楽と人」を買っていません。
はぁ。。。
何と戦ってるんだろう???


   


これって。。。。な音楽と人。

最大の目的が果たせなかったJACK IN THE BOX 2009。
密着レポなるものを買う気にはとてもなれなかったんだけど。。。
いや、しつこいタイプなんです。悲しいことに。

でも、気になるの。
私は95%くらいはあの会場にいたわけだし。
なのにねー。
音人の写真ったら、まるで

「君の好きなHYDEくんは、ほれ、このと〜りこんなに露出したんだぜ。」

と言わんばっかりでございました。
だまされないわよ。
知らない場面ばかりの写真の山じゃないの。

何時間もあったライブの最後の20分その他大勢の中の一人だったはずのHYDEさんが。。。
いっぱいいっぱい写っていました。
まるでこのイベント仕切っていたかのように。

楽屋だったり、マイク持ってシャウトしていたり、ポールさんに抱きついていたり。

はぁ。。。
確かにこの場にいたはずなのに、ラスト20分の知らないシーンがてんこ盛り。
もう、行かなかったんだと思えば納得できるわ。

それにしても客席では知り得ない情報が載ってるのは嬉しいよね。。。
私が
「HYDEは〜〜???まだ〜〜???新幹線が〜〜〜
とわめきたい思いをぐっと堪えていたとき、彼はモーリーさんとSAKURAさんと談笑してたのか〜〜。
良いのよ。
HYDEちゃんが幸せならばさ。


私がちょっと本屋で笑ってしまったシーン。
ポールさんとてっちゃんの間にほんのちょっとヒョウ柄のコートが見えてる写真。

ここにHYDEちゃんがいるんだわ。
すっぽり隠れてるけど。
電車ごっこのシーンも正面から写すと隠れちゃうんだなぁ。。。

そんなところもとても愛おしい。
まぁ、結局ただのイタイ人なせいらでした。


  
うぉぉぉ。。。。か。。。かわいい。。。な音楽戦士。
東海地区、昨夜ようやく放送されました。(しかもかなり深夜。
いつからこんなに関東地区と離れてしまったんだろう。。。
前は同じだったのになぁ。。。

でも、でも、10ハイオタのブログがあれば、ばっちり10人のブロガーさんが
かわいい
と大絶賛でしたのですごくすごく楽しみにしていました。( ・∇・)ノ ハイッ

もうさ、どんなだったかはみなさんご存じなので書きませんけど、フリーダムなhydeさんが可愛いんだか、小憎らしいんだか。。。

2008のM.ステスーパーライブでもパリライブのことをタモさんに話してるとき話にまとまりが付かないと思えばすぐ「ね〜♪」ってkenちゃんに振ったじゃない?
音戦でも健在でしたね。
てっちゃんの改名披露パーティを「言ってた言ってたkenちゃんが」って振るし、
「アコギをジミに弾くkenちゃん」とか言うし〜。
この場合ゆっきーに振ったら話はどこかに飛んでいくことをわかってるんだな。
だからkenちゃんなんだ。

CDTVでフィギアスケートを滑りながらドラムたたくゆっきーとか訳わかんない方向に持って行くし。。。
で、「ジミって言わんでよ」ってkenちゃん。
もえさんも書かれていますがこれ三河弁なんですよ〜〜。
「行かんで。」(行かないで)
「言わんで。」(言わないで)
「笑わんで。」(笑わないで)
「泣かんで。」(泣かないで)
いや。。。
公共の電波に乗るとローカルなイントネーションが身内な感じがして嬉しいね。

大学4年間名古屋だったんですよね。kenちゃん。
ちょうど受験シーズンだからちょろっと書いちゃいますが。
kenちゃんの行った大学は県下有数の高偏差値の国立大学です。
理系なら名古屋大学の次に憧れる大学。

そういえば昔、ローカル番組に母校を訪ねる内容で出ていたから(恩師のインタビューとかありましたよ)ちょっとファンならみんな知ってるのか。。。
理系でこの大学を出ていれば将来困らない職業に就けること間違いなかったわけで、確かにゼネコンを就職先に決めていたってのはホラでも何でもなく普通にそういうことだったはず。
親御さんの期待も半端なかったでしょうに。。。
半分勘当されてラルクに入ったってのも嘘じゃないんだろうなぁ。。。
今ではライブも見に来てくれてると思うと嬉しいですね〜〜。

返す返すも良いタイミングでkenちゃんを誘ったてっちゃんやhydeさんに感謝する次第です。ペコ。

そうだそうだ、てっちゃん本来ました。
正直に書いても良いですか・・・・?
ネタバレしちゃいそうなのでこれからの人は回れ右で。

インタビュー、もうちょっと内面を掘り下げてほしかったかなぁ〜〜。。。
サラってしてる。
読みやすいけど、もっともっと言いたいことあるんじゃないのかな???って思わされます。

L'Arc発足前後の話とかちょっと興味深い。
一度セッションすればhydeさんを「落とす」自信はあったそうです。
うんうん。
てっちゃん、そういうズバっとした話がもっと聞きたかったよ。

楽器の話や技法の話、ベースの写真や古くからのてっちゃんの写真。
どの内容も、これからてっちゃんを知りたい人にはバイブルになりうるのかもしれません。
私はもう少し活字がほしかったなぁ。。。。

がっちゃんの本を前買ったんですが、がっちゃんの本の内容はまさしく「俺の正義はここだ」って感じの内容だったんですよ。
一つのことを例にとっても「それはそうかもしれないが俺はそうは思わない」みたいな。
敵は作るかもしれないけど心酔する人も多そうだなって思う。

最初、てっちゃんの本は新書みたいな形なんだと思いこんでて本屋で見たとき音楽雑誌のような本だったことに驚いたんですけどね。
内容も音楽雑誌の再録もあってちょっと懐かしくもあり。
てっちゃん、もっととんがっても良いよ。
なんて思いながら読んだんでした。

あ。
話が飛んでいった。

音楽戦士ですよ。
みなさんがそろっておっしゃっていた上から降りてくる目線のカメラが秀逸ってのが「納得!!!」でございました〜〜〜。
いや〜〜〜。。。
うんうん。。
「こちらが雪になってhydeさんの上から舞い降りてるような気分。」
ってまさしくその通りですね!。


  
ステラは早く買うべきです!
今日は週休でした。
今豆まきを終えしこたまかき集めたお菓子と豆を抱え込んでホクホクのせいらです。
こんばんわ〜〜。≡(*′▽`)っ[☆○o。⊃冫ノヽ"冫ヮ。o○☆]

我が家の豆まきは大豆だけじゃなくて、おせんべいやチョコレート、飴なんかも捲き散らかしてみんなで争奪するというものです。
去年までは誰も見向きもしなかった大豆はワンコが大喜びで食べてくれたんですが、今年はいないのでちょっと寂しい。(_ _;)。。。ウゥ、、、

恵方巻き。
恵方とは全く関係のない方向を向き、雑談しながら楽しい食卓でございました。ペコ。


さて、そんな今日。
天下のNHK様の番組情報誌ステラ発売日じゃございませんか。
皆さん、もうお買い上げなさいましたか???

実は昨日、もしかしてもう出てるかも??
とフライングで書店を偵察しましたところ2冊ほど先週分が残っておりましたよ。
やっぱり明日なのね、雑誌に前日配置とかないのか。残念。
って思いながらも、そうか、大して売れない雑誌なのね。と認識いたしました。←超失礼。

ところが、、、ですよ。
きょう、たまたま実家の近くのイトー○ーカドーの店舗内書店に行きましたら、「本日発売」って札があるものの、1冊しか残っていなかったんです〜〜〜。
いつもは何冊かある中の一番綺麗そうなところを引き抜くのに、もう選択できない状態。

だからといって他に行くのもなぁ。。。
と思い渋々購入。
でもでも折れてもいなかったし綺麗でした。
公開収録のL'Arcの面々。
インタビューの内容はやはり前出のものが多いんですが、「L'Arcと言うバンドが作り出す音楽」についての造詣がとても深いと思えて好感が持てます。

そんなに高価な本でもないので、皆さんバンクーバーの放送ガイドのつもりで一冊ご購入されてはいかがでしょう???
でた!販売促進担当せいら!さてはNHKの回し者か!!
と思われるかもしれませんが、NHKさんがここまで支持してくださってるのは素直にうれしいんですよー。

あ、でも、L'Arcの記事が載ってるのに発行部数を増量していないとすればL'Arcを甘く見てると思うわ。
絶対倍増してるはずだもの。
あした違う本屋も回ってリサーチしてみよう。←暇人か!?

ところで、その隣に併設されているCD/DVDショップに「BLESS」の様子もうかがってきたんですよ。
そうしたらね、「BLESS」1位だったんです〜〜〜〜。・*:.。☆..。.(´∀`人)
どこで東○神起(前回名前をしっかり書いちゃったらものすごいアクセスが上がってしまってどこかに晒されてるのか怖くなったので伏せ字で)に大差をつけられて2位でも、そこのショップでは1位なんだ。。。
売り上げがすべてじゃないけど(何度も言いますが)売れなかったら次の規模が縮小とかされたらいやですからね。
ちゃんと売り上げには貢献するし、満足もしています。
いや、そんな上から目線という訳でもなくてですね、買わずにいられないと言うのが正直なところなんですよ〜。
もう、惚れた者の負け!


長女と行ったんですがL'Arcの店頭POPのディスプレイがしっかりしてあって
「アー写のそのポップもらえないかな〜〜??」
なんてコソコソ娘に申しましたら
「お母さんこの店で買ったわけでもないのに、下さいなんて言えるわけ?」
と「恥を知りなさい。」
な口調で言われて軽蔑されました。。。。。(( T_T)トボトボ


ってことでみなさんステラを買うならお早めに〜〜〜。



Billboard Japan〜で解き放されたHYDEさんを見た。(追記)

もうさ、セルフプロデュースの達人なんじゃね?って感じでございましたね。
これだけ引き出しを持ってるアーティストそんなにいないと思う。

バンドとは別にソロ活動をしてるアーティストはいてもHYDEと言う人はちょっと違う。
まず性格から作り上げてるのかと思うくらい。

hydeを脱ぎ捨ててHYDEを作ってる感じがする。
いや。。。逆なのかな???

「王子様の時間は終わったぜぃ!」
って感じでしょうか????

頭のてっぺんからつま先まで「HYDE」でございましたね。
「hyde」の片鱗はヒョウ柄コートのみって事ですわ。あぁ。。hydeちゃ〜ん。。。
はぁ。。。


この出演はオープニングアクトな感じの出演だったんでしょうか・・・?
いや、ちがうよね。立派な受賞者のうちの一組です。
インディーズ部門最優秀だったら良かったけど、違っていました。
ライジングうんちゃらっていうこれからが期待できるアーティストの部門でアメリカではレディガガが受賞したとか。

いや。。。
VAMPSラストイヤーのはずなんですけど〜〜〜。(全く終わりじゃないにしてもね。)

K.A.Zさんに「ふ〜」って息吹きかけてるのが、からかってるのかもしれないけど「そこまで!」って止めに入りたくなっちゃうやんちゃぶりなんですよー。
舌出したりね。
ファンはわかってるから良いけど、こういう部分頭の固いおじさんには理解されないだろうな。。。
なんでそう思うかって。。。
それは私がおばさんだからです。
格式(初めての催しであろうとビルボードですからね。権威があります。)を大切にしたいある程度の年齢から上はなかなか受け入れにくい。

今日、小倉さんは「と○ダネ!」でこの初めての催しを取り上げるでしょうが、あえてVAMPSは無視されそうで怖いわ〜。
いつもの調子でふざけちゃだめよ〜〜。
理解がある人には思えないから〜〜。
って今更言っても後の祭りだわね。
小倉さんがL’Arcとの違い、キャラクター作りのコントラストをちゃんと理解して偏見を持たずに取り上げてくれる人だったらいいな。

ただ、これ朝突然出演が決まった訳じゃないだろうから、ある程度特別の依頼だったし扱いだったんだろうって事はわかります。
なんたってシークレットゲストって素敵なネーミングだし?
で、朝いきなりの発表はVAMPSなら正解だったよね。
これ何日も前から発表されてたら地方からも来られるし、整理券配るにしてもとんでもない混乱になったと思うし、フロアもあんなもんじゃなかったはずです。
いや、またローカル差別かよ〜
って田舎ものはひがみたくもなるケドさ。
そういう人寄せや、交通機能の部分はちゃんと計算されてたのだとも思います。

楽曲は「LOVE ADDICT」ちょっとお疲れだったね。。。。
もう一曲あるかな?て期待したけど、これだけでした。

ああ。。。
何だか本当に白くてサングラスも外せないのかって心配になりましたよ。
ゆっくりする暇もなさそうで、ワーカホリックな感じがちょっとした不安材料でもあります。


とにかく、いよいよHYDEに変身!なhydeちゃんでございました。






めざにゅ〜来ました!!!コメントがずれてて残念だったけど、お詫びの意味があってかVAMPS結構長く写ってます〜〜。

めざましにもキタ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━ !!!!!

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