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諸行無常なんて分かってはいたけど&ピカ。
あぁあぁ。
そうだよね。

変わらないものなんて何一つないんだよ。

不変なんて何一つないって事が不思議だよ。

子どもの頃オトナはみんな尊大に見えた。
でも、ある時こちらの方が既に尊大なオトナより大人になってる事に気付く。

尊大だったはずの大人が小さなものになっていく様を見せつけられる。

何時の間にこんな可愛い人になっていたんだろうって。

時は流れて、色んな状況は変わるしそれにまつわる思いも色合いが変わってくるけれど。。。

移り変わるまわりに流されない強い心と、その心を強くしてくれる大切な存在。
そういう存在がいてくれることが幸せなことなんだって自分が苦境に立たされると思い知るよ。

訳わかんない日記ですいません。
別に心が病んでるわけでも、落ち込んでいるんでもないです。



話変わって。
ツイッターでHYDEさんがいじめられたって記事を読んだんだけど。。。
(だから王国に慰められに行ったとか何とか。。。ぷぷ)
私自身フォローしている人が少なくてロム専門なんで気付きませんでした。
ライトマイファイアー、私は全然OKだわ。
ただ、あれより腕に巻くサイリウムくらいにしておかないとみんな「88」できないじゃん??
フロアーなんて特にだよね。あヒップバックに入れれば良いのか???

ああいうキラキラ輝く会場が見たかったのかな??また思いつき??
いや、去年あれをアリーナグッズにした時点で実はアリーナの大きな会場で振って欲しかったんだったりしてね。
1年越しのお願いだなんて、なかなか奥ゆかしいじゃないの。(とマジで思う)

その昔演出効果が妨げられるから光り物はNGだったけど、L’7で星ぞらいとが出た時点でもう彼等的にはこだわっていなかったんだと思う。

アイドルのライブじゃないって主張も分かるけれど、L’7でアリーナからみたスタンドは本当に綺麗だったよ。。。
SMAPのライブで一斉にペンライトを消して一斉につけるってのを何年か前にやったの。
木村君の音頭で。
で、曲に合わせてライトを振るとまるでさざ波のように打ち寄せる光が感動的でもあったの。
いや、だからアイドルグループを引き合いに出すのもいけないかもしれないけどね。

大きな会場でキラキラするフロア、見てみたいなぁ〜〜〜。
輝かせる曲を決めたらきっとステキだね〜〜。

うんうん。
人の気持ちもこうして変化していくんだよ。
小さな事から大きな事まで。

変わらないのはただ、「HYDEが好き。」って気持ちだけ。
ソコだけ揺らがなければ強くいられるって事です。
あ〜。かごピカでチャット。。。
起きていたのに残念だったな〜〜〜。



 


拍手コメお返事

eriさん:
わわ。
すいません。初めましてのeriさんだったんですね。失礼しました。
また気軽に立ち寄っていただけたら嬉しいです。
これからもどうぞよろしく。ペコ。

巧さん:
そーそー、スカル時計欲しい。きっと買っちゃう。
パジャマも欲しいわ。(欲張り〜〜)
いや、巧さんはケチなんかじゃないですよ。
ちゃんと選別しているだけです。
私もどうにかしても無理な行事はお留守番ですが、やっぱり行ける状況なら行きたいと思います。シクシク。
いよいよアリーナ。悔いを残すな!!。ですね!!。
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シエルちゃんジュエルシールがキタ━━━(゚∀゚)━━━!!

頼んだのはいったいいつだったか・・・・?
前回のカンテーンの前の会報だったよね。

で、なかなか来ないから会報確認したら9月中旬に発送って書いてある。
来てないよ〜〜。既に11月も終わろうとしてるんですけど。

その間、私の携帯ボコボコの傷だらけになっていまして(新しいのに!)待ちこがれておりましたよ。

したらば昨日、シール二枚にどこまで過保護な梱包なのかって段ボール箱に中は案外大雑把に(ポイって感じ)商品が入ってる宅配品が!!。
そう!!ステキなシエルちゃんジュエルシールが!!!。

ちょっと会報の写真とは違うけど、おまけにハサミ入れるとポロポロ落ちたりもするけど(!!!)可愛いっしょ〜〜〜〜???
傷だらけのmy携帯が一気にL'Arc携帯にメタモルフォーゼ!!
*゚。+(n´v`n)+。゚* ニィ-。。

さて、携帯つながりで報告。
このたび旦那様がiphone4購入決断いたしました!アヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノアヒャヒャ !!。多大なる私の入れ知恵のせいで。
">「オレiphoneならiPadの方が欲しいんだけど。」
「いやいや、これにして。月々7000円くらいだけど、頼んだよ。」
「はぁ???」
今の旦那の携帯はdocomo。かれこれ20年ユーザーなんだけど、さすがにソコまで使用歴長いとMNPで携帯会社を変えるメリットはどこにもないそうです。
なので、全くの新規購入になるんですが。
まぁ、旦那がdocomoだったおかげでVAMPSのdocomo企画を見られるわけで、ラッキーですからMNPしなくても私は一向に構いません。ふっふっふ。。。

う〜〜。
案外そう言うところに細かくない人で良かった。
「何があるだ?」
「いや、今これがシリアルナンバー付きでね。」
「どうせそんなこったろーと思ったわ。」
って事で12月1日、申し込みいたします〜〜。
まさか既に3000終わってるなんて事ないよね???
で、もしシリアルナンバーが「666」だったらどうしよう??な〜んてどうでも良いワクワク感に心躍ります。
配達は4週間くらいかかるらしいです。

前にHYDEちゃんが「シャキーン」ってやってたじゃん?あれ、ちょっと興味あります。
それから、VAMPSグッズのiphone4のカバー、代々木で買ってこようと思います。
はい。
そのシェルケースとやらは私のコレクションになるって事です〜〜。えへへ。


さてさて、いよいよアリーナ。
こうして一つ一つ消化されていくのね。
「残すところ6回。」
ってZEPPでおっしゃっていましたが、何気にもの悲しい気分なのが不思議です。
L'7の時はあんなに馴染めなかったソロなのに。

この2年半で生粋のL'Arcファンだったはずの私ですらここまで心酔してしまう彼等の音楽活動。
初志の赴くまま精力的にライブを繰り返し、多くのファンに感動を与え、与えることで返されるいくつもの大きな愛情を感じただろうね。

当分L'Arcにオブリに戻ったとして、次にVAMPSの活動をリスタートしたとき、果たしてアーリーやJu-kenはいるんだろうか・・・・?
K.A.Zさん以外は案外固定(って言うか執着?)で考えない、仕事になれば結構シビアなHYDEさんを知っているだけにその決断が怖かったりもする。

あら、Ju-kenさんったらすごくこんなおばちゃんにも愛されてるのね〜〜。なんて今更気付くわ。
アーリーのドラミングも実はすごく好きだったりします。
まぁ、JINちゃんは懐刀だからきっとずっといてくれるね。

こんな刹那的な黄昏れた気分でつらつら思う。

ラスト6本。
VAMPSだけじゃなくそれに関わる人達全てが満足のいくラストを迎えられますように。。。。

 
 


 

かぐや姫みたいなHYDEとVAMPS名古屋ラストで思い出したこと。
いや。
紅白復帰おめでとうございます。
何となくそんな予感はしていたから嬉しいです。
バンクーバーのテーマ曲にラルクが決まったとき、真っ先にミスチルファンの当時同僚さんが「紅白出るよ!!きっと」って言ってくれたんだった。
その通りになって何だか踊り出したくなるくらいの高揚を感じます。

そう言えばミスチルがオリンピックのテーマ曲を担当したときの紅白は中継での出場で、その後会場に来ないアーティストを選ぶ意味があるのか??ってちょっとした物議がありましたよね。

あの会場にその年の日本の代表として選出されたアーティストが一堂に会して紅白に分かれ文字通り「歌合戦」(歌で戦う)する大晦日の国民的なエンタメ行事なわけですから。
それが中継出場って。。。何???ってなるのは実は至極当然な事だと思う。
そんなことをふまえて想像するに(「ラピニュ」の事もちゃんと織り込み済みでしょうから)きっと出番は早いんだろうなぁ。

オリンピックの日本選手の結果が長野みたいに輝かしいものではなかった分インパクトには欠けてしまったかもしれないけど、「結果じゃない大事な部分」を歌い上げてくれる「BLESS」には改めて感動すること間違いナシです。
これが上手く視聴者に伝われば紅白効果でまた売り上げが浮上するかもしれない。
そんな皮算用をしちゃうちょっと嫌らしいファンなワタクシ。
でもそれによっては来年のラルクの活動のスケールも一般の認知度も違ってくるかもしれないし。
その後あるだろうライブの観客動員数だってきっと違ってくる!。(多分)

そのためには力一杯頑張ってくれ。HYDEちゃん。
全てはあなたにかかってる。
最初の「夢は今」も心配だけど、歌詞を間違えやしないかも心配しています。
M.ステで2番とごっちゃになっちゃった「BLESS」を聴いたときの衝撃が鮮やかに蘇るよ|´゚Д゚`)。o○(ドキドキ)。
紅白は歌詞しっかりテロップになりますから〜〜〜。

いや、大丈夫。
きっと大丈夫。
ラピニュに行けない大勢のL'Arcファンがみんな手に汗握って応援してますから〜〜。

そんな超失礼な取り越し苦労しちゃうのも愛すればこそ。

今、VAMPSラストスパートで怒濤のライブだから尚更です。

こうして着実に月に戻る日が近づいてきてるのねぇ。。。
駆け抜けてきたVAMPSの2年半。
天上に帰る日が刻々と迫ってきたいるわけです。

あんなにロック小僧で、エロくて、かわいらしい「あにぃ」はやんごとなき天上人だったのよ。
ローマの休日の王女さまみたいにね。

とにかく、年末は主婦としててんてこ舞いだろうけど「紅白歌合戦」には全身全霊傾けて応援いたします。ハイ。(´・∀・`)ノ。


さてさて、今更ですが名古屋ラストで思い出したことが。。。。
2階席にHYDEさんが来ていたときのこと。

もちろん2階席の私はHYDEさんの一挙一動見逃すまいと食い付いていたんですが、ふとステージに目をやりましたら、何やらJu-kenさんとK.A.Zさんが二人で何か話してたの。
チラチラ客席を見て話してるので何だろう?って何気にフロアー見たら・・・・。
フロアー全体がみんな2階席を見てた^^;!!!!。(2階からはそうとしか見えなかった)
ライブ中後頭部しか見えなかったフロアのファンの顔・顔・顔。
その羨望の眼差しが突き刺さるようで心苦しかった。
VAMPSさん達はいつもあんな真摯な焦がれるような眼差しに見つめられているんだなって思ったよ。
そんなファンを心底愛おしく思えるのは理解できる。痛いほど。
「仲間」だって誇らしそうに言ってくれたのも、そんな気持ちの表れなんだろうね。。。

で、そんな誰も見てくれていないとしか思えないステージの上。
だからなのか、苦笑してるって感じの表情だったんだよ。
そのときのJu-kenさんの「誰もこっち見てねぇ」な感じの笑顔とか、K.A.Zさんの「仕方ないねぇ」みたいな柔らかい表情がすごく印象的だった。(今更思い出したクセに)

富良野も抽選になって外れたファンも大勢いらっしゃるんですね。。。
考えてみれば普通にディナーショーだけでもHIROMI.GOとか、10万円なんて言ったときもあったんだし、あの値段を高いとは思ったけど、妥当だったのかも??とか思い始めている私。
まぁ、いくらであろうが行けないんですけどね。


   

「K2」と「眠狂四郎」と代々木チケ。
先日つよぽんの舞台「K2」行ってきました。
そして今日GACKT様の「眠狂四郎無頼控」行ってきました。

つよぽんについては、はるばる三軒茶屋まで。
この道のりは代々木方向なんだわ。
これは12月8日の予行演習よ。
なんて、心に決め山手線に乗り込みました。
ふむふむ、代々木第一体育館とは言うものの原宿で降りるのね???
なんて思いつつ、往復の交通費だけで17000円って。。。とつぶやいちゃった私です。

それにつけても「K2」。
素晴らしかったなぁ〜〜。
標高8000メートル地点で遭難した二人の男
ハロルド(堤真一)とテイラー(草?剛)の極限状態で人はいかに生きる活路を見出すかという哲学的な話。
現実を受け止めきれず逃避したり慰め合ったり、最後は厳しい決断を強いられ、彼等はいかにその現実を受け止め、受け入れたか。。。
滑落にあって何とか止まった小さなスペース(ここだけが二人の演技できる空間)。
自在に動けない状況での会話が恐ろしいほど現実離れしているようで現実的。
逃げられないがこれが現実と受け止める。
最終的にはそうならざるを得ないだろう結末なんだけど、そこに至るまでの葛藤がこの二人の役者の力のこもった演技で紛れもない現実のように表現されていたと思う。

本当に素晴らしかった。
シアタートラムは大きな会場じゃないけれど、それでもあの劇場を制圧していたのはたった二人の役者だった。

で「眠狂四郎無頼控」ですよ。
GACKT様でございます。
中日劇場は坂東玉三郎とか歌舞伎でもよく利用される劇場で、座り心地から客席の傾斜からすごく観覧しやすくて良い劇場です。

この、眠狂四郎は私の中のイメージでは田村正和なんですよね。
転びバテレンと日本人女性の間に生まれた混血児(って今は死語?差別用語じゃないですよね?)。
生まれながらに罪を背負ったような風情。
世をはかなむようなセンチメンタルさはつゆほども見せないけれど常に何かに苦しんでいて、それでいながらニヒルな美貌の剣士。
がっちゃん、見事に役になりきっておられます。

ただ、インカムみたいなマイクが取り付けられていて、声がスピーカーから出てしまうのが残念だったなぁ。。。
私、劇場でマイク使った劇って見たことなかったので、友達と行ったんですがちょっと違和感感じてしまった。
生の声が聞こえるから舞台は良いって思っていたので。
劇場の大きさでそれはできないものだったのかな。
どの役者さんも(有名どころ大勢共演なさっています)すごく発声が良くて響き渡るような声量だったので音割れしちゃってもったいなかったです。
でも、総体的に見てがっちゃんにすごく合ってる舞台だった。
カーテンコールはして欲しかったな〜〜。

出口で老齢のご婦人二人。
「これ、すごく若いお客さんが多いのねぇ。」
「NHKに出たから?」
ってがっちゃんの大河ドラマの事を話されておりました。
違うよおばちゃん、主役ががっちゃんだからだよ。
と思わずフォロー入れたくなった私です。ははは。。。


この1週間で立て続けに観賞した二つの舞台。
一つは逃げ場のないやるせない小さな空間に、凝縮したような力が漲ってせめぎあう重厚な舞台だった。
もう一つはとにかく派手で、勧善懲悪なエンターテイメントな時代劇だった。
それこそ180度スケールも印象も違うけれど、心に潤いを持たせてくれたひとときでもありました。

さて、話は変わってHYDEちゃんですよ。
いよいよ到着代々木チケ
私は元々スタンド希望だった(だって、この寒いのにTシャツで並びたくないし、終電で帰るのにクロークに荷物預けるなんてのんびりしていられないし、荷物手元に置いておきたいから)ので何とも思わず受け取ったんですが。
今回アリーナ希望だったのにスタンドになっちゃってるファンがものすごくたくさんおられるんですね。

まさかスタンディングスタンドを勘違いして抽選賭けたとかないんですよね?
「アリーナ」か「スタンド」かでの選択だったはずだし、そんなことないか。。。

一般発売の方がアリーナ席ってどういう事????
ってブログさんをいくつか読んだんですが。
Vチケットでも最終日アリーナDブロックとかもあったりして、普通に売れ行きが良くてそうなってるのなら全然納得なんだけど。。。

代々木って楕円の変則的な会場だからアリーナでもDとかになるととてつもなく遠いって劇場の情報を載せているサイトに書かれていますよね。
もしかしてそんな遠いアリーナならスタンドの方が良いって配慮でアリーナ希望者もスタンドになってるのかな??

まぁ、勝手にそう思ってるだけで本当のところは分かりません。
私はHの15列とか、最初からスタンドでお願いしてはあるけど、なかなかの後ろでしょ??ぷぷ。
まぁいいの。
私の2010年の納めのライブなんだから思いを残すことなく楽しみたいです。
お会いできるかもしれない皆さん、どうぞよろしくお願いします。ペコ。

それからそれからソフトバンクのおまけ企画。
もうさ、一台増設しようか迷っちゃったよ。←マジで。
シリアルナンバー付きだなんておいしいえさをばらまかれちゃったわ。
iPhone4ならあってもいいじゃん〜〜〜。な〜んてね。
ある程度貢ぐ決意ではございましたが、月々4000円弱を2年払い続けるって。。。
元々ソフトバンクの上に4月に機種変したばかり。
支払いもしっかり残ってる。
って事でこれはちとイタイのでパスです。
ごめんね。HYDEちゃん。

あ〜、お金降ってこないかな〜。(まぁ、降ってきたら警察に届けなくちゃですけど)
そうしたら携帯の一台くらい笑って増やしてあげるのに〜〜。
貧乏だから〜〜〜。じゃんねん。




拍手コメお返事

eriさん:
コメントありがとうございます。
ずっと前一度コメントいただいた方にeriさんって方がいらっしゃいましたが、同じeriさんでいらっしゃるのかな??
そうなんです。
本当に「どS」なんですよね。
追い詰める追い詰める。問い詰める問い詰める。(笑)
でも、言葉のニュアンスがちょっと可愛かったりで憎めないんですよ。
喜んでいただけて良かったです。
感慨深いライブだった。ZEPP NAGOYAラスト。ただの感想文。
正直絶不調だった。ZEPP行く前。
結局は長女を病人に仕立て上げ、看病に行くなんて嘘八百並び立て。
今回は旦那にまでウソ付いちゃったよ。
だって、旦那思いっきり忙しく働いてる。
ごめん。正直に言って不機嫌になられるより都合の良い嘘で乗り切りたい。
罠の上に罠を仕掛けるというか。。。
「おばあさんには娘の病気と言ってあるから。本当は歓送迎会に行くんだけど、よろしくね。」
なんて、いかにも自分には正直に話してると旦那には思われてるだろうと思うと良心の呵責が。。。。
少しでも罪を軽くしようと次女に告白。
「私にまで嘘付いたらもう信用しないからね。」
「いや、あんたは止めないから嘘付かない。」
ははは。
どっちが子どもの台詞でどっちが私の台詞だろうね〜〜。
とまぁ、いつものZEPP習慣の様な葛藤が私の中にしっかり芽生えています。
今回ZEPPはこの最終日しか行かないのに。。。

でもね。
ZEPPグッズ売り場正面で、ひろみゅんさんとめぐさんともえさんに会った。
その後さきりんさんにも会った。
らるももさんやZOZOさんには会えなかったけど、以前コメントいただいたYO(仮)さんにも会えた。
みんなね、すごくキラキラしてるんだよ。
ワクワクしてるんだよ。
この箱の最後を見届けようとして気合いが入ってるんだよ。
もう、こんな中途半端な気持ちで来るなら来るんじゃない!って言われそうだ。
みんなのテンションが下がるわ。
そう思ったらまた凹んだ。
で、なのにそんな私を「仲間」として受け入れてくれるみんなの優しさが嬉しかった。

まぁ、とにかく。
私の中のモヤモヤは未だ消えず、ライブスタート。

8月に「これで終わりだ」って気持ちで迎えたライブとは違ってた。
でも、今回はHYDEさんの方が「これで終わり」って気持ちがこもっていたと思う。

どの歌も8月に聴いたときより深い感じがしたよ。
まぁ、ソロ曲や「VAMPS」曲も織り交ぜられ、前回のライブが「BEAST」中心だったのとはちょっと違ってた。

区切りを付けるようなセットリストで、そんな部分にも工夫が伺えて、明らかにこのラストが特別なラストだって感じさせられた。

2階席のK.A.Z側3列目超ド隅。
いやぁ。。。感動しました。
VAMPSのみならずフロアにも。
いったいどれだけの人がダイブしたの???
Ju-ken側4人くらい同時に転がってる状況もあり。
ファンが慣れて来てるというか成長してると言うか、ちゃんとファンの乗り方で規則がある曲や(A.Tとか)バラードでは転がらないのね。

先日Ju-kenさんがブログでモッシュする人や転がして貰う人の方の心遣いに関して書かれていましたね。
HYDEさん、MCで色々まだトラブルはあるけど、ファンがものすごく成長してるのを感じてるって言っておられました。
折に触れ、血文字や会報やインタビューでファンをなだめるように説いてきたあなたの努力のたまものだとわたしはおもいましたよ。。
VAMPSの2年半を振り返っていたのかな、ファンが成長するって事は教育してきたあなたの成果。
そんな「ファンを誇らしく思う、思ってくれるアーティスト」であるHYDEさんを尊敬しています。

自分の状況を忘れて有頂天にはなれないはずなのに、本当に感慨深いライブだったの。
私にはこの距離感が丁度良いと思った。
2階席の隅。
「遠い人を近い人と錯覚したりしない状況」が望ましいわ。

なんてしんみり思っていたらHYDEさんが2階に登場。
まぁ、一瞬で通り過ぎていきましたし、後はカメラやファンで隠れて見えなかったけど、それなりに近くで見てしまったHYDEさんは。。。美人でした。
なんなんだ、この少年は。。。

いつも見上げる人なのに、同じ目線で動いてるのを間近で見るのは恐れ多いというか、あり得ない体験をしたような気分になりました。
右こめかみから顎のラインまで本当に作り物のようなのに、しっかり生きている表情があって、本当にロック少年だったよ。
ただそこにいたならkazueちゃんちの環君。そのくらい整ってる。

元気いっぱいわめきまわり、スタッフに擁護されてステージに戻っていったんですが、そのときJu-kenさんが手綱を引っ張るようにたぐり寄せたらHYDEさんがステージ袖から出てきたときにはちょっとウケました。
Ju-kenさん、小芝居がナイス。

K.A.Zさんがセトリを間違えてラブアディ弾きだしちゃったりのちょっとした出来事なんかもあり、MCもありで、今日はK.A.Zさんが頑張る日だったのねぇ。。。

ライブが終わり名残惜しそうにファンと戯れながら退場するHYDEさん。
客電付けられても「アンコール」を繰り返したファン。
「仲間」だって言い切った、言い切れたのはこういう所なんだろうな。
2階からしんみりそんな事想いながらVAMPSのZEPPの終演をこの目に焼き付けて参りました。

すごいの。
終わったの、9時だいぶ回っていたんだよ。
どれだけやり切ろうとして、やり切ったのか伺えるよね。
「次はアリーナで会おうぜ!」
って台詞もどこか嬉しかった。

そうそう、ATの時キャトウォークにスタッフが並んでて、ファンと一緒にタオル回していたのはちょっと見ない光景で驚いた。
それ、普通のことなのかと思っていたらサプライズだったのねぇ。。。
ZEPP NAGOYA侮れない。



そそくさと帰路につき、地元に戻って相方さんと打ち上げ。
あろう事か居眠りしちゃった。ごめん。。。

それから黒ちゃんはお約束通り来たのかしら??

で。
私は果たして今度VAMPSがZEPPでやるとき、また来られるのかな。。。
8月はもう来ない!って決めていたのに。。。。

今日のZEPP NAGOYAの想いのこもったライブのおかげで印象はがらりと変わってしまったの。

正直このくらいの歳になると来年の事なんて約束できない。

だからそんな意味でもこのZEPPを体験させてもらえてよかった。
この夏でおしまいにしてしまわなくて良かった。
VAMPSが追加公演のZEPPで名古屋を選んでくれて良かった。

今の私の望みは
次にZEPPがあるまで過度の思いこみだけは避けて、楽しみにするくらいのテンションが維持できますように。。。
って事です。





拍手コメお返事

巧さん;
息子にお祝いの言葉をありがとう。
あ、息子にと言うより私にですね。嬉しかったです。
それから十姉妹の涙〜〜〜!!!シクシク。。。。
いや、それでも行けるものなら行きたいですよね〜〜。
で、ゴスロリのHYDEさん、この日のHYDEもその日のHYDEさんなのが不思議です。
DVD希望しますよ〜〜。ハロウィン総集編にして出して欲しい。
SなHYDEさんとの生放送が難しい黒ちゃん。FM愛知文字起こししてみた。
H:VAMPSのHYDEです。
K:K.A.Zです。
H:K:『黒ちゃんの「オンリーワンダフル」』
(声揃ってます)

黒:さぁ、と言うことでですね、VAMPS、HYDEさんK.A.Zさんの登場でーす。
H:初めまして。(って聞こえる)
黒:どーも。
K:こんばんわ〜。
黒:いやぁ、あの声いただいて(の部分のこと)あれでもうリクエストきたときガンガンかけてます。
H:あ〜ハズカシイ。ちょっとやめてよ。もう。(K:笑)
黒:ははは。いやいや、びっくりしました?
H:びっくりしたよ。今。
(どうやら最初にオンリーワンダフルに登場したときの二人の声を録音してあってその後何度か使っていたようです)
黒:じゃ、改めて声いただきたいと思います。お願いします。どうぞ。
H:ハイ。HYDEです。
K:K.A.Zです。
黒:と言うことで、お二人はもうZEPP NAGOYAでずっとライブやっていて、(H:そうなんです。)もちろん明日も明後日もあるという。
H:ぜんぜん「クリちゃん」来てくれないんだもん。
黒:「クロちゃんです。」
(笑)
H:「クロちゃん」あ、ごめんなさい。
黒:こら。(H:ちゃうちゃう)こら。ま だ 5 時 台! 朝じゃない、夕方!。
H:早くきて、見に。全然見に来ないじゃない。
黒:いやいや、行きますよ。行きますよ。
H:ホント?
黒:行くよ必ず。だって前のツアーだって行ったじゃないですか。ねぇ?
K:来てないですよ。
黒:何言ってるんですか、K.A.Zさん、オレ行ったじゃないですか。
K:来ましたっけ?
H:夜だけじゃん。来るの夜だけじゃん。
黒:何ですって?
(笑)
黒:と言うことでね、明日も明後日もありますよね。ホント名古屋来ていただいてありがとうございます。
H:あざ〜す。
黒:この名古屋来る前はワールドツアーの、ま、最後のチリ?から帰ってきたという情報が入ってますけどね。チリのライブ。
K:そうです。
黒:チリ。
K:遠かったですよ〜。
黒:遠かった。
H:ばっちりだったよ。。
黒:ばっちり。ええと、それは『ばっちりのチリ』と『チリ』が韻を踏んでるんですよね?
H:ウマイね「クリちゃん」
黒:「クロちゃん」ですよ。(笑)何回も言うなよ。
H:うまいよ「クリちゃん」。
黒:オレ、スイマセン。ゲストにため口きいた。何度も、何度も言うなよ。ホントに。怒るよ。
H:ほんとに遠かった。
黒:遠かった。どのくらい時間かかるんですか?
K:二日くらい。片道。
黒:ええ?
K:かかります。
黒:ホントっすか。
H:うん。1回中国行って、
黒:話し分からないです。何で中国
H:忘れ物取りに行って(!!)、そっからインドですよ。
黒:インド行って。
H:そこで修行して。。
黒:はい。で、チリにはいると。
H:からじゃないとチリに入れないんですよ。
黒:あ、入れないんですか。。
H:K:入れないんです。
黒:声が揃ってましたね。(H:K:笑)どう、世界各国で、今回も。あの、台湾、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ラスベガス、ニューヨーク、バルセロナ、、そして、パリ。
H:うん。
黒:ばっチリと。 H:うん。
黒;けど、今回のワールドツアー、前回もね、回られていましたけど、楽しかったですか?
H:うん??
黒:楽しかったですか?
(くすくす笑い声←K.A.Zさん)
黒:ごめんなさいね。僕も抽象的な質問の仕方でね。
H:楽しかった。うん。楽しかったね。
黒:あの〜、楽しいんでしょ?それ。
H:楽しいよ。
黒:ねぇ。
H:でも、あの、炭水化物捕ってないんですよ。今。K.A.Z君は多少あるけど。
黒:はい。
H:あの捕ってないので、日本食が恋しくならない。
黒:あ〜なるほど。
H:今まではもう行くと日本食、たべたくてしょうがなかった、もう、毎日でも良い。
黒:うん。
H:でも、日本でずっと喰ってないから向こう行っても全然困んないね。
黒:あ、そうか。
K:米を食べないね。
黒:お米食べない。
H:うん、そうそうそう。
黒:あぁ、じゃぁ、(H:大丈夫)全然大丈夫なんですね一ヶ月過ぎて。
H:そうそう。
黒:あ〜そうすか、じゃぁ、そりゃ逆に炭水化物抜いてるということをしてたので海外回っても食文化も全然OKだったと。
H:そうそう。
黒:じゃぁ、パンも食べてないんです?
H:ハンバーガーも、あの、パンなしの、レタスのヤツ、ああいうの食べたりして。
黒:ハンバーガーの上が、バンズがなくて、真ん中のハンバーグとレタスだけ。
H:そいうそう。
K:プロテインバーガーっつって、あの、裏メニューなんですけど。レタス、ハンバーグ、レタス、以上。
黒:えぇ?これ日本でも頼むと大丈夫ですかね?
H:日本はね、あの、やってくれるときもあるけど、基本もうやってないね。
黒:やってない、はい、そう言う意味で食文化も大丈夫だったし、
H:そう。
黒:ツアーも最高だったと言うことで
K:はい。H:そうそうそう。
黒:時差ぼけとか大丈夫ですか?チリからだとそんなに、
H:今、お子ちゃまみたいに。もぅ、すぐ眠くなっちゃう。(この言い方可愛い、いつもの調子)
K:うん。
黒:あ、ホントすか、
K:朝もう7時とか目、覚めてますからねぇ。
黒:あぁ、?。え、ちょっと、普通じゃないですか。(笑)
K:じゃぁ、6時。
(笑)
黒:6時。
H:僕今日5時に起きた
黒:マジですか。H:はい。
黒:でも、そうですよね。いつもはそこまで飲んでてそこから寝るんですもんね。
K:そうです。H:そうそうそう。
黒:あ〜。
H:ヴァンパイアなのに。
黒:ヴァンパイアなのに朝型人間に変わっちゃった
H:うん。。。
黒:あらぁ〜健康的っすね。
H:そうなのよ。
黒:そうなのよって。。(笑)また〜。
(笑)
黒:でも、まぁいつも名古屋でライブ。。でも、まぁ、大分経ったから大分慣れてきました?日本の時間帯にも。
H:いや、慣れてないってば、ほら。
(笑)
H:もう〜〜「クリちゃーん。」頼むよ。
黒:「クロちゃん」なの。
H:頼むよ。もう。
黒:まだ、ちょっと今、
H:ZEPPがもうすごい盛り上がってて名古屋。いま、もうずっとやってるんだけど、
黒:毎回すごいですよね。ホントに。
H:いやいやいや、今すごいよ。もう。
黒:またすごいんですか。
K:うん。何かね。前回よりまたね、こう、新しい新境地に。
黒:入りましたか。
H:うん。ヤバイ。
黒:じゃぁ、明日明後日どちらかに必ず行って(H:K:うん)みますよ。そりゃ、体感しますよ。
H:またぁ、口ばっかり。
黒:また、そういうのやめてくださいよ。(K:笑)もう〜〜〜。色んな方に言われるようになっちゃった。「口ばっかり」とか、ホントに〜〜。
(笑)
黒:やってますんで、是非もう、チケット持ってる方行ってください。
H:うん。
黒:そして、そのワールドツアーの写真集、なんと、パイロット版スタイルなんですけど、12月4日緊急発売でソニーマガジン社のネット、HPの方から予約すると、25日までに。エート、パソコンのオリジナルスクリーンセーバーか携帯の待ち受け画像なんかがもらえるという特典があると。
H:K:うん。
黒:写真集は写真集でちゃんと出るんですがいち早く見てもらえると言うのが出るんですね。
K:パイロット版
黒:パイロット版ね。
K:パイロットの格好した写真集が。
黒:お二人が。K:うんうん。
黒:サンダーバードみたいに。
K:そうですそうです。
黒:へぇ。
K:パイロット版。
黒:パイロット版で。帽子とかもかぶったんですか?
K:かぶりました。もちろん。
黒:ほぉ、スチュワーデスみたい
K:黒ちゃんみたいにこう、ひげみたいに。
黒:あぁ、書いて?
K:リアルに書いて。
(笑)
H:細いね、ひげ。
黒:いや、おれの話はいいですよ。
H:でも、ちゃんと白いところもありますね。
黒:はい。ありますね。そうですよね。歯は白い。ははは。
H:何で白いの?
黒:いや、歯磨いてるから、綺麗に。ほら、白いところないと名前も黒ちゃんで性格も黒いんじゃないかなと思われてるから(K:笑)ビジュアル的にどこか白くないかな〜とおもって。
H:ぜんぜん意味わかんない。
(笑)
黒:だって、無茶振りなんだもん。
H:全然意味わかんない。
黒:無茶振りなんだもん、生放送でこんな事答えらんないし、もう、困ったナー。
K:そうか、これ生放送だっけ
黒:生放送ですよ。
K:忘れてた。
黒:パイロット版ていうのが本当にパイロットの写真だと思っちゃダメですよ。皆さん。
H:ヤバイ。
黒:本当に豪華な写真集が出るんですが、その前にいち早くと言うことで出ますので是非皆さん、特典もありますソニーマガジンのホームページで買って貰いたいと思います。
えー、後は12月15日に「MEMORIES」の方、シングルカットされると言うことで、今回このPVも海外ツアーの中で撮って来たという情報が入っていますけど、どこだったんですか?
H:えー、パリ。
黒:パリのほうで。
H:うん。パリのさぁ、セーヌ川の上で撮ったやつなの。川の上
黒:セーヌ川の上で
H:ボートハウスっつって、ボートが家になってて
黒:ボートが家に。
K:ボートが停泊してるんです。
黒:そこの船の中で。
H:すごい素敵だった。
K:そこに住んでる人がいっぱいいるんですよ。
黒:みんなセレブなんですか?それ。
K:今流行ってるらしいんですよ。
H:セレブってほどでも無いと思うんですけど、でも、何かもう予約待ちでいっぱいらしい
K:何かもう中々入れない。
黒:人気のある日本で言うならばマンションみたいな感じですね?
H:かもね。なんで、窓から見ると、その、何、東京タワーだっけ?
黒:東京タワーじゃないっすよ。
H:ああ、違う。エッフェル塔。
黒:(笑)エッフェル塔。
H:エッフェル塔がもう真下なの。こんなとこ住みたいなオレも。
黒:あぁ〜。。買っちゃえばいいじゃないですか。
H:買っちまいな?
黒:買っちまいなよ。
H:買っちまいな。
黒:買っちゃえ。
H:黒ちゃんの家売って買おうよ。
黒:ははは。リアルな話だ。
K:黒ちゃんの家を川に浮かべるか
黒:あ。そうだ。
H:それ良い。
黒:ボートハウス。何か僕の場合ボートピープルみたい彷徨える人になっちゃいますよ。
H:やっぱ家も黒いんですか?
黒:家は白いですよ。
H:あ、家は白いんですか。
黒:失敬だな。ははは。。
H:ははは。
黒:失礼だよ。さっきから話聞いてると。
H:でも、服は黒いですね。
黒:(笑)服は黒いですよ。二人だってそうじゃない、だいたいそうじゃないですか。
K:違いますよ。
H:黒ちゃんじゃないもん。
黒:わかんなくなってくる。オレが黒ちゃんですよ。
H:オレ黒ちゃんじゃないもん。
黒:わかってますよ。HYDEですよ。わかってますよ、そんなこと。
H:でもHYDEって服着てないですよ。
黒:そりゃそうですよ。HYDEってどんな服ですか。
H:じゃ、何で黒い服着てるの?
黒:脱ぐよ。(笑)あら、脱いでも黒いわ。
(笑)
黒:だから、さっきまで紫着て〜
H:あ、ホントだ。
黒:そうだよ。
H:何で着替えたんですか?
黒:いや、何となく。(笑)
H:変なの〜。
黒:脱ぐ脱ぐ。H:へんなの〜。
黒:あっち薄いの。ちょっと寒くなってきた。でも、暑くなってきたから脱ぎます。
(笑)
黒:と言うことで「MEMORIES」のほうですね、シングルカットされまして、また素敵なプロモーションビデオもありますので、ぜひご覧になっていただきたい。
H:K:はい。
黒:また詳しい情報はカッコイイVAMPSさんのHPの方ご覧になっていただきたいと思います。
H:K:はい。
黒:名古屋も残りあと二日ですけれど、今日は丁度中日、お休みと言うことで、あの、色んなねラジオなんかにも出て貰いましたけど、今日これからの予定は何かあるんですか。
K:今日は早く寝ます。
黒:寝ますか、やっぱり。
K:はい。。
黒:HYDEさんは。
H:え、今日はだってあれじゃないですか、VAMPARK。
黒;VAMPA。そうですよ!VAMPARK!そうですよ。VAMPARKやってますからね皆さん。VAMPARKって言うのはこのライブの合間にZEPP NAGOYAで特典映像
H:超とかね、色々ね門外不出の映像見せたりしてるんです
黒:だから特典映像、いろいろもあったりエロエロもあったりするんですか。
H:エロエロありますよ。
黒:エロエロあります?本当に?
H:本当に。
黒:のっていただいてありがとうございます。
H:ハイ。
黒:オレ、切られるかなと思ったんですけどね。
H:ううん。
黒:やってますのでね。VAMPARKのほう、行ってください。
(終わった情報なので割愛)
黒:あれですよ、色んな土地で長くいますけど、今回この秋冬っていうか、冬ツアーは名古屋が一番長くやってくれていますよね。ほか、大きい会場だったりしますし。
K:そうですね。なんだかんだ言って今回のツアーで名古屋に滞在するのが一番長いですからね。
黒:ああ。嬉しいですね。K.A.Zさん、ねぇ。やっぱ、名古屋のファン達は熱くなってるって事ですかね。
K:黒ちゃんに会いに、
黒:ありがとうございます。K.A.Zさん。なんか、こう、含み笑いで言っていただいて。ありがとうございます。
K:笑
黒:えー。結構頑張っていますからね僕自身も。はい。
H:ありがとうございます。
黒:そして本当、たくさんのリクエストいただいて、メッセージなんかももらってています。
えー「ZEPP NAGOYA追加公演してくれてありがとうございます。嬉しいです。VAMPS最高です。今年で最後なんですか?明後日のファイナルも行きますよ」て25歳のZEPP通勤週間さんって言う女性の方なんですけれども。え〜、そのほかも「大好きです。全部行っています」なんて言うメッセージも貰っています。
H:あざ〜す。
黒:あ。これ。二十歳の女の子お茶の子ひでしさん「HYDEさんK.A.Zさん黒ちゃん、こんにちは。質問なんですが、先ほどHYDEさんツイッター拝見したんですけど、ジャスコにいたの本当ですか」
H:行ってないよ〜。
黒:ほぉ。
H:見た。あ、ジャスコだ!みたいなかんじで。
黒:あ、ジャスコだ。そうですよね。ツイッターでつぶやいていただいて
H:うん。
黒:いますからね。
H:黒ちゃんの写真も載ってますよ。
黒:そうなんですよ。 H;はい。
黒:この前に黒チャンネルの方にお二人出ていただいて、色々今後の日本について語ったんですよね。アツくね。
H:はい。
黒:はい。(K:笑)
黒:HYDEさんのツイッターってどういう風に検索すると見れるんですか?
H:あ、VAMPSのツイッターです。
黒:VAMPSのツイッターで見ていただければということです。
H:はい。
黒:たくさんつぶやいてます。
H:けっこうね面白くて、あの、ちょこちょこやってます。
黒:そうですよね。K.A.Zさんは。
K:うぇぁ(としか聞こえない)。やってないですね。そですね。
黒:VAMPSのツイッター担当はHYDEさんと言うことで。
H:そうですかね。マネージャーとオレで。
黒:やってるんですね。 H:はい。
黒;ごらんになっていただきたいと思います。あ。そろそろお時間が来てしまいました。えぇ〜〜〜。もっともっといていただきたいですね。
(爆笑)
H:表面上だけで、なんかねぇ。ははは、、、。
(笑)
黒:いやホント。
H:軽いなぁ〜。
黒:いやいやいや。やめてくださいよ。そんな。えーじゃぁね、このFM愛知を聴いてる皆さんにメッセージを、K.A.Zさんからまずお願いします。どうぞ。
K:はい。え〜とね。黒ちゃんにとVAMPSすごい仲良いんですけど、えーとね、応援しています。なのでね、黒ちゃんも応援してくださいね。
黒:はい。分かりました。HYDEさんお願いします。
H:はい。えーと名古屋はね、ちょっと今、すごく楽しい感じになっててね。ZEPPに行くのが後2回なんで寂しいな〜とも思いつつ楽しみたいなぁと思ってるんで、皆さん是非いらっしゃってみてください。
黒:はい。それでは一曲聴いてお別れです。じゃぁ曲紹介の方お願いします。どうぞ。
H:はい。VAMPSでメモリーズ。
黒:今日のゲストVAMPSのHYDEさん、K.A.Zさんでした。
H:ありがとうございました。
K:ありがとうございま〜す。

♪「MEMORIES」♪

終わり。

超長くなってしまったので拍手コメントお返事次の記事でさせていただきます〜〜。
スイマセン。ペコ。

本当にフリーダムに自分に気を遣う人には突っ込みまくるかんじのHYDEさんがSだったと思う。
側でK.A.Zさんただ、にやにやしてただけなのか???
ちょっと想像してこっちもニヤニヤした。。










エンタ DE Chu!とディナーショー

昨夜情報いただき、今朝流された「エンタ DE Chu!」無事捕獲いたしました。
前日記で書きましたように、今完璧に浦島太郎です。
お友達ブログもツイッターも殆ど読めていないの〜〜〜。

早いところこの辺のごたごたを解消しなくちゃ完璧に今週金曜日に向けてのテンション激下がりだわ。
イカ〜〜〜ン。

「エンタ DE Chu!」
はチリライブのこと。
K.A.Zさん曰くしめったブラジャーが投げ込まれたとか。
youtubeにあがると思っていたのにあがりませんね。

起こしてみます〜。

REVOLUTION のPV〜

「L'Arc〜en〜CielのボーカルhydeさんとOblivion DustのギターK.A.ZさんからなるロックユニットVAMPS二人は9月の台湾を皮切りにワールドツアーをスタート。
日本時間の今月七日には南米チリで5000人を集めたファイナル公演を。
そんなVAMPSが今名古屋に。
二人を独占取材してきました。」

Q:いかがでした?チリは。
HYDE:まず、遠かったね。
K.A.Z:遠かった。
(笑)
HYDE:日本だと、もう、なんかおきまりのパターンがもう、ファンの間でできあがってるのがいっぱいあるので。
向こうはそう言う完成された感じじゃない。荒削りなんやけど勢いだけはすごいみたいな。

K.A.Z:ブラが飛んできたりとか。
(笑)
K.A.Z:そこに転がってるんですよ。ちょっと湿ったやつが・・・。
HYDE:そうそうそう。付けてたヤツやな。あれ。(K.A.Z:うん)
(笑)

「そんなVAMPSはワールドツアーを終えた直後、ここ名古屋で一週間の滞在型ライブを決行中。(ここで客席にダイブするHYDEさんが写る。)HYDEさんさんもいつも以上に気合いが入っています。」

HYDE:来年VAMPS、来年以降ちょっとしばらくVAMPSお休みなので、ま、ライブハウス今しかないから端から端まで楽しみたいですよね。。
だから入り(会場入り)から(K.A.Z:んふふふ)全開で。
HYDE:明日自転車で入ります。(爆笑)あ、今日ね。今日自転車で入ります。(本当に自転車で入りだったみたいですね〜〜〜スゴイや。)
(笑)

今日(15日)のVAMPSライブにご招待の告知。
HYDEさんの言うキーワードと「エンタ DE Chu!を見た」と言ってくれというもの。

HYDE:キーワードは「デビル我妻。」
(笑)

         以上。


それからディナーショーだって。
北海道2泊3日。
これまた急な予告です。
今年オフ会がなかったからかな〜。
何となくツアーの内容が読めるような気がする。
富良野だし。

てか、この差し迫った年末に100人も集まるのか????
ラピニュすら参加の選択肢が与えられなかった私には別世界のお話です。

それにしても、やっぱりラストじゃなかった代々木最終。(苦笑)
何となくこんな事になるのかな〜〜とは思っていたけどね。

上海ツアー参加予定者さんだったファンは行けなかった分、こちらに回せると良いね。
きっと垂涎の内容なんだろうな。
良いなぁ〜〜〜。
ってかホテルでVAMPSライブって、他のお客様の迷惑にはならないのか????
いや、ディナーショーだから優しいアコギテイストの曲オンリーな演奏になるのかな????

行けもしないのに妄想たくましく思い描いております。


 


じぇらしー?????
お久しぶりです。
もう、多少情報は入っているし思うところもあるのに、ちょっとばたばたしていまして中々更新できません。

多分もう少し滞ると思います。

こんなブログでも楽しみにしていてくださるとコメント入れてくださるのはとても嬉しいです。
ありがとうございます。

なので、ちょこっと。

「カズ君にジェラシー」
昨日のライブの情報もまともに掴んでいないのにここだけ残ってる。

ははは。。。

そかそか。
『「僕のK.A.Z君」をみんなが愛してくれるのは嬉しいけど、僕より好きにならないでよね!!!!』
って事だね。

そう判断しました。
あ〜、嬉しいんだろうなぁ。

K.A.Zさんに対するディープなHYDEファンの容認も、K.A.Zさんそのものからにじみ出ている人柄や才能が単なるHYDEファンからも正しく評価されているのは。
まぁ、私ですけどね。ディープで単なるHYDEファンって言うのは。

自分だけが良さに気付き、自分だけが評価して、自分だけのものが、みんなから愛され、みんなから理解され、そのうちみんなの中心になる。
これからは独占欲と駆け引きで戦々恐々する大あわてなHYDEさんが見られるのか!!
楽しみだ。(大きな勘違い)

仲良しな彼等が大好きです。

そうそう、オフで釣りをするシーンがすごく好きで、いつもブイブイ言わせてる(はず)HYDEさんがエサを付けられなかったり釣れなかったりでしょげそうになってるところや、そう言うときフォローしてるK.A.Zさんの優しさや無邪気に楽しんでいる様子がすごく嬉しいんだよね。

「あれだけ見てたら楽しいことばっかりで遊んでばっかりと思われるだろうけど」
いやいや、大変なことばかりだったから楽しめるところを楽しむんだよね。


仕事ですが新しい上司が来たわけです。
検印がすこぶる早い。(ちゃんと見てくれていないような気がする)
抜けも多い。(これでOKと言い張る)
ミスは自己責任が口癖。(いや、役席の検印の責任は?)

もう、初日から色々事務内容を覆されてアワアワしていますが、正直すごく馴染む人なんです。
時々ウザイほど話に乗ってくる。
隣の席の受付の子。
「彼を知る殆どの人が最低な評価をする人なのに、私全然嬉しいです。」
って明るく言っていました。
「私達どれだけ上司の優しさに飢えていたんだろうって思いますよね。」

ははは。。。
辛かったから、今の大して良くもない状況でも幸せを感じるって部分で釣りがかぶってしまったよ。




拍手コメお返事

巧さん:
2冊買い!!!分かる!分かるけど我慢する〜〜。
でもパイロット版とめくりセットの写真種は別物として扱う〜〜。わかる〜〜〜。
それから女性に誘惑されるHYDE。
あれ???女性を誘惑するじゃなくて???
うわ。。
名古屋最終日に購入してきます!。で、しっかり見ちゃうよ〜〜。
HYDEさんの妄想と到達点と感謝の思い。
ハイモバダイアリーで涙を流した皆さん。こんばんは。

あんなすごいダイアリーになってると思わなかったので、モバイル開いた瞬間に流れたテロップの「意味信」に「意味深」だろ〜が!!!また感情輸入と同じレベルの勘違い???な〜んて、自分の誤字脱字はスルーのクセにまずそこを突っ込んでた私。

これは承知なの?
計算っすか?HYDEちゃん〜〜。な〜んてね。

チリが終わったから、きっとなにがしかのメッセージはあるような気がしていたけど。。
会社の更衣室で読んだダイアリー。
あまりに明け透けで手の内を見せるような内容だったから「虚を突かれた」想いや、惚れ惚れするようなHYDEさんの男気や、無事に終わった事への安堵感を痛いほど感じて、やっぱりホロリとしてしまった。

客層や浸透度が掴めない海外公演って怖いんだろうなって思う。
L'Arcのパリライブの時でさえ
「お客さんが3人しかいないかもしれないけど」
ってMCで言ってた。

勝算があると分かっていて遠征するんじゃないインディーズの海外ライブ。
全責任を負う覚悟を持って攻めるってどれだけの勇気が必要なんだろう?と思うし、すごいストレスも感じていただろう?とも思う。

妄想以上の熱烈な歓迎を受けて、ファンの「情熱」を肌でビシバシ感じて「訳わかんなくなっちゃう」くらい感激したのが分かる。

自分が興奮している瞬間はそんな風に思わなくても、落ち着いてしみじみ振り返ったとき、これ以上の幸福感を味わうことが今後ないかもしれないような思いに囚われる。

「このまま死んでもいいかな」

私もそんな想いを自覚したことがあったな。。
長男を産んだときかな。。。
得も言われぬ幸福感と、達成感と、愛おしさで頭のてっぺんから足のつま先まで満たされていたような気がする。
「この子を守るためならいつでも死ねる。いつでも魂を差し出せる」ってね。

状況はまったくもって違うけれど、HYDEさんの「死んでもいい」は悲しい言葉じゃないのがわかるよ。
こんなに幸せな自分を自覚してるって事なんだね。
まぁ、そのくらいの感動を味わってるって事で本気で死んでもいいわけじゃないし。

「PATiーPATi」
のインタビューで日本語のMCをしたことを聞かれていて、日本からすごい出費をして海外遠征するファンのこともちゃんと思いやってる受け答えが嬉しかった。
で、写真集っすか。
採算を度外視する遠征で、地球の裏側にあれだけの機材を持って移動して、どんだけ赤字を背負ったかはシロウトにはわかんないけれど(実際はちゃんと帳尻の合ってる活動だったはずでしょうが)あなたに貢ぐってある程度の自覚をしてるファンも大勢いるから安心してください。(は?)

いや、何度も言うけど、
愛されるべき人だなってつくづく思うよ。
心から何度も思うよ。

「VAMPS」のスイドリの様に「BEAST」のメモリーズが今年の海外遠征の根幹的役割の曲になるのかな。。。
本当に駆け抜けていて、何年後にこの歌を聴いて、今年のチリを思い出したら、HYDEさんきっと泣いちゃうね。

そんないろいろな想いをいっぱい感じたダイアリーでした。





チリライブとHYDEさんのお言葉と99年の愛←いいかげんしつこい?
チリライブ大成功。
おめでとうございます〜〜〜。

きちんとステップアップして、本当に頑張ってるVAMPS。
何度も言うけどちゃんと付いてきてくれるメンバースタッフには本当に感謝ですよね。
重ねて現地に在住されるファンの皆様。
こんな直に感じるには困難な国のアーティストを愛してくれて本当にありがとう。
私はVAMPSの関係者でも何でもないけど、感謝の気持ちを覚えます。

ツイッター再開。
大勢のファンが応援して、ぷちぷちつぶやくいちいち可愛い内容に萌えてらっしゃるのがきっとソッコーで分かって嬉しかっただろうね。
いやはや
最後には「はいはい。かわいいかわいい」とか書かれていますけど。。。。(´▽`*)アハハー

でも、そんな風にハイになっちゃう気持ちも分かるよね。
まずライブ地にたどり着くまでも、余程の根性がなくちゃ目的地に行く気になれない。
一般人の私ならその道程で萎えちゃうよ。

でも、そうまでして得たいものがそこにはあるんだね。

いや、応援しています。
どこまで行けばHYDEさんの希求するものが得られるのか。
貪欲に望みを満たすにはどれだけのエネルギーが必要で、どれだけの情熱がその体に内包されているのか。。。。
行き着く先まで見ていられたらいいなぁ。。。。


さて、いよいよ終わってしまった「99年の愛」。
前回で戦死しちゃったので生きているつよぽんはでてきません。
でも、この平松家のたどってきた5話では語り尽くせないような道のりの到達点が見たい。

その中で印象的な台詞があった。

「こんな威力を持った爆弾だって事を知っていて投下したアメリカが嫌い。」
って広島の原爆について語るシーン。
地獄絵図のような廃墟の町を彷徨えば誰もがそう思うのだ。

HYDEさんの言葉を思い出した。
原爆投下を正当化するアメリカが嫌い。」
折に触れ、彼の言葉に忌憚がないことは理解していたつもりだったけど、やはり腰の低いJAPANESEはそんなこと言って大丈夫なの???
なんてアワアワしてしまうよね。

不思議だ。
そうしてみると小さな事から大きな事まで、私達ってどれだけ彼の言葉に頷いたり、首をひねったり、喜んだり、傷ついたり、おまけに萌えたりしているんだろうね・・・?
「影響力」なんて簡単な3文字では表せないよ。
「カリスマ」って言うのも近頃では安っぽく感じることがある。
まぁ、「神」なんて言葉まで軽〜〜く使われるこの頃です。

だとしたらいったいなんて言葉が一番ぴったり来るんだろう????
ムックたつろうさんがジャックインザラジオでおっしゃったのが一番腑に落ちたりするわ。
誤解を招いてはいけないので書かないけど。


最後に、気付いたら30万アクセス超えていました。
いつも訪問くださる皆様、拍手ボタン押してくださる皆様、コメントくださる皆様、本当にありがとうございます。
大げさでも何でもなく皆さんのおかげで何とか続けていられます。

感謝しています。






拍手コメお返事

巧さん:
そうなのそうなの。
これまたいっぱい行事予定が。。。。。
息子にお祝いありがとうございました。
私にまで嬉しいお言葉ありがとうございます。
まだまだ子どもだと思ってるあまちゃんな母親ですが独り立ちって意味で嬉しいです。
HYDEさんのお言葉。
本当にストレートだし、後悔がないんですよね。
フクザツに考えてしまうけれど、その言葉にブレがないから最後にはこちらが納得してしまう。
ちょっと引っかかるのは母体を愛してるからですよね。。。
VAMPARKと正直者な彼。
「99年の愛」に魂持って行かれつつあるこの何日間。

VAMPSご一行様、ついに今日チリライブなんですね。
チリの空港に到着した様子が動画サイトにあがってるのを知りました。
歓迎してもらえてるのが本当に嬉しいです。

まだまだこれからと思っていた海外も国内もどんどん消化されて、感慨深いです。
考えてみれば既に今年も残り少ないのねぇ。。。

そんな折VAMPARKが今回またZEPP名古屋で開催されるのね。
本当にZEPPに空きを作らないって意味で無駄のない日程を組む彼等。すごい。

今回は未公開映像50分ですって!!!!

行きたい!!!!!。
TANK WEBで申し込み完了一歩手前まで進めて。。。。
諦めましたよ。

開催日は14日と17日。

14日は長男の結婚式でございます。
一緒に暮らしてはいないから、長女の時のような張り詰めた緊迫感もなく、「ああ、もうすぐだわ」ってなくらいの軽い感じで、実はこの日をクリックしそうになって「ヤバイヤバイ」と気付いたわけです。
もう、親としてどうなの?????

本人達がちゃんと進めているんだから親がどうのと言うわけでもないんだけど「ごめんね」と手を合わせたダメ母でございます。(懺悔)

残す17日はどうだろう????
あ、ダメだよ〜〜〜。
16日つよぽんの舞台を三軒茶屋まではるばる観賞に行くんだよ。。。
17日仕事終わりに駆けつけたとして、連日家を空ける不良主婦もどうなの〜〜??でしょ??

その上19日はZEPP最終日に参戦するんだしね。

それだけでもいかに私が好き放題してるか推し量られるでしょ?
はぁ。。。
本当に色々ごめんなさい。
ってまた夏のナーバスな気分がぶり返して落ち込みそうです。

だったらどれか捨てなさい。

あれもこれも欲張る舌切り雀のおばあさんのような私。
だから家も片付かないんだわ。
片付け上手は捨て上手。よく言ったものです。

なので、ホントはいきたい。けれど、今回は諦めます。
そんな自制もできないほどダメ人間になっちゃいくら何でもね。
(´;д;`)ウッ・・←性懲りもなく未練たらたら。
だってせっかくの名古屋なんだもんなぁ。。。


さて、先日「NY摩天楼日記」についての日記(←ぽち)を書きました。
ご本人からまさかコメントが入るとは思わずに色々書いたわけですが、そのとき高橋さんがインタビューの記事はしっかり上げてくださるとおっしゃっていらしたんです。
で、栄さんの記事(←ぽち)でそれが現実になっていることを知りました。

すごい〜。
高橋さんすごい〜〜。
有言実行。
WEBでも何でもいい。知りたいなと思う。
で、栄さんの記事でポイントはしっかり載せてくれてあるんですが、HYDEさんの受け答えの言葉一つにものすごく引っかかるところがあって「なんてまぁ、正直なんだろうね。この人は。」って思ったんでした。

下げ日記になっちゃうのは嫌なのでどこがとは書かないけど、(まぁ、すぐに察することができそうですが)上っていく途上のバンドはそのくらいの野望や向上心はあってしかるべきで、それがあって成功したからこそ今の自分があることもちゃんと分かって答えているところがすごいなと。
オブラートなんかでくるまない。
苦いものは苦いまま。
口にすればきれい事で語れない。
そんな部分がすごく好感が持てたということなんです。
HYDEさんってそう言う所すごく正直で、だからキツイと感じるファンは少なからずいるんだろうな。。。

まぁ、ちょっと言いたいこともあるけれど、今日は日本人アーティストとして初めてチリでライブをやるおめでたい日。
細かいことにこだわるのはやめよう。
頑張って欲しいし、言われるまでもなく頑張ってくれることでしょう!。

あ〜、DVD楽しみですね!!。



さて今晩「99年の愛」第四回。
いよいよ日系二世は追い詰められてアメリカ軍に入隊して一世の母国日本軍と戦いに出征していきます。
毎回切なくて、苦しくて、やるせない。憤りを感じたり憐憫の情を掻き立てられたり。
台詞回しにイマイチ共感できない部分もあるんですが、本当に壮大なスケールで素晴らしいドラマです。
ティッシュ片手に視聴いたします。

そうだそうだ、こじつけっぽいけど、こんな迫害を受ける時代もあって、日本人が安心してライブできる今があるんだよね。
日系人がどうとかアメリカ人がどうとかって事じゃない今の人間で良かったって思ったりもします。



99年の愛〜Japanese Americans〜
橋田壽賀子さんが遺書だと言い切る作品。

つよぽんがこのドラマに抜擢されたとき、すごく嬉しかった。
草食男子のイメージばかり強い彼が、実は仕事に関してはかなりの肉食系と知っているから。

力強い開拓者の役はこなせないだろうと思われるでしょうが、どっこい、何をやらせてもちゃんと役になりきれる人なんです。
このドラマの撮影前にもすごく鍛えてた。
前の3時間バラエティ番組で入浴シーンがあったけど、本当に35歳の体じゃなかったよ。
すごく綺麗に筋肉が付いているの。
マッチョじゃないの。
すっきりなのに腹筋はちゃんと割れてるの。
言うなればアスリートの筋肉。
彼がセクシーだなんて思う人少ないだろうけど、私的には「飾らない見せつけない」(真反対だよね。)彼の体がここまで美しいって再確認した瞬間でもあったのよ。
いやぁ、バラエティー番組で「何処見てるのよ。そんなイヤらしい目でみないで!」(BY HYDE)でしょうか。

まぁ、そんな彼が60周年のTBSの社を上げてのドラマに主演するわけです。
「ド」が付くメジャーなタレントであるが故のストレスとかジレンマとか、本当にいっぱいあると思う。
長年トップに居続けた(過去形になりつつあるけど)アイドルグループのメンバーってどれだけの重荷なんだろうってよく思う。

彼等のグループの歴史はL'Arcより長いんだよね。実は。
斜陽とか、世代交代とか言われるのってキツイんだろうな。。。
って、紅白の司会者が発表されて思ったよ。

そうしたとき彼等はどこに活路を見出すんだろう。
余計なことだけど、ここまで芸能界を牽引してきた彼等を簡単に隠居扱いして欲しくないな。って思う。
それはSMAPに限らずL'Arcでもそうなんだけどね。
ただ、L'Arcとは規模もカテゴリーも違うからSMAPにはいっそう追われるものの悲哀を感じてしまうんだな。

そう言う意味でこういう大作を授けてくれる制作者サイドに感謝の気持ちを覚えてしまう。
既にそんな気持ちも失礼な感情かもしれないけど。

とにかく1話観ました。
アメリカ移住一世がどれだけ過酷な状況だったかが少なからず体験できます。

感動したのは反日感情まっただ中なのにアメリカ人の老女が自分の土地を日本人である長吉夫婦(つよぽん、イモトアヤコ)に譲るところ。
「土を愛する人に譲りたい。日本人もアメリカ人もない」
それを聞いて土下座して長吉が感謝するシーン。
そう言えば「戦場のピアニスト」のモデルだったピアニストが
「ポーランド人でも悪いヤツはいた。ドイツ人にも善人はいた。」
ってインタビューで言ってたっけ。

あんまり「反日反日」って騒がれてる今だから過去の違う国が舞台のドラマなのにオーバーラップしてしまった。




後味が良いのか悪いのか。。。。
五つも買ったハロウィンチョコを何とか消費しようと口の中でバチバチ言わせながら食感を楽しみ、娘に「キモイ」を連発されているせいらですよ。
こんばんは。
なんだよぅ〜。
綿パチガム大好きだったクセに〜〜〜。
「変わった味のチョコはいらん」
と早々におみやげとして却下されちゃいましたよ。

何がキモイって多分これが普通に売られてるチョコならこんな値段で買わないクセに、「HYDEの冠」が付いているだけで頑張る私なんだろうなぁ。
痩せたいはずなのに、無理だわ〜。
そう言えば去年のハロウィンの大きなあめ玉も頑張って食べたっけな。

さて、話はこの顎の吹き出物の原因とも言うべき直属の上司(10歳くらい年下♀)。
月末2,3日前から事務机とか、ロッカーの整理を始めていたって話だったんですよ。
まぁ、「心が折れそう」で体調不良になって若い受付の子が長期休養に入ってから彼女の部下への態度はかなり改善されていたんです。
そのちょっと前までみんなで「人間としてどうなの??」って言ってはいたけど、この感じなら何とかやって行けそうとかね。
仕事を理解する人だったから実はみんな案外助かっていたことはいたんですよ。

その彼女、この中途半端な季節に転勤になってしまいました。
ぎゃ〜〜〜。
これは喜んで良いのか、残念なのか・・・・?
彼女が転勤してきたばかりの頃、「自分を認めて欲しい」って言うあからさまなアピールや一方的な態度は部下の反感を買うと同時に、信頼も失っていた様子。
「人を指導する立場の人なのに」感情のコントロールができずにヒステリックになじり倒す。
「この人にはついて行けない」って食堂で同僚と相哀れんだ事数知れず。

ところが一歩仕事を離れると実に気さくで楽しい人で色んな事に目端がきくし、気遣いもする。
なんで仕事にそれが出なかったのか不思議でならなかった。

昨日そんな彼女と食事が一緒になって、ちょっと話したんです。
次の上司はこれがまた彼を知るどの人も口を揃えて「できないヤツ」と言う評価の人らしい。(こんな人しかいない会社ってどうなのよ〜〜??)
そんな不安を口にした私に、
「○○さんはどんな上司が来たって大丈夫。私の下でやってこれたんだから。」
って、この土壇場になってどういう讃辞????
やめてよー。
最後まで「嫌な人」ならすっきりしたろうにね。

そして私ってチョロいなって思った。
でも、そんな風に思える自分がちょっと良いなって思う。
「本当にお人好しだね(=バカという意味で)。」ってよく言われるけど、もう褒め言葉だと思うことにするよ。

HYDEさんの昔々のお話。
「人は最期だと思うと優しくなるんだなと思った。」
本当にそうだね。




今頃かごピカを知りました。
メールくれたお友達ありがとう。充電中で携帯してなかったので気付かなかったよ〜〜。
ごめんね。


拍手コメお返事

巧さん:
イケナイかもしれない、電車動かないかも???なんてドキドキしていたので本当に嬉しかったです。
HYDEさんはめちゃラブリーでした。その上無駄に格好良かったです。ギズモなのに。。。
雑誌、私も買い集める決心をしましたよ〜〜。ぷぷ。
SMAPのDVD。これは是非とも購入せねば。
なんか評判だと「短い髪」がすごく良いらしいですね〜〜〜。。
あ。。。あれ????な私の価値観と名古屋チケット来た〜〜〜。
いやぁ。。。
ハロウィンを終え、既にチリに飛び立つというVAMPSご一行様。
すごい〜〜〜。
タフだなぁ。。。。
昔、娘のバレエの発表会の後っていつもすごい虚脱感に襲われたんですが、彼等のように連日身を削るがごとくのライブをしている人達には一晩寝たら「さあ、次!」って切り替えが身についているんですかね・・・?

30日のレポ(ってかただの感想文)書き上げて他の方のレポを読み。。。。そうしたら。。
あ。。あれ?????
あの可愛いギズモちゃんどこいっちゃったの〜〜〜???

アリスに上塗りされてかすんじゃってますがな〜〜〜。
どころか30日のみ参戦された方の敗北感にも似た落ち込みが。。。
両日参戦されたファンが2日目があったから「ギズモもレアで良かったんじゃね?」な感想で余計落胆しちゃうのかなぁ???
30日終わった時点でめちゃめちゃ神戸をうらやましがってましたもんねぇ。。。みなさん。。。

うーん。。。。
まぁ、私も30日しか行ってないし、確かに女装自体はサリーちゃんしか知らないから何とも言えないんだけど、私は全然ハズレなんて思っていないよ〜〜。
あ、最初続々と届くアリス情報を聞いたときは「ええ????」ってなったけどさ。
おまけに参戦してるお友達に[yasuに馬乗りって何〜〜〜???」なんてメールも送っちゃったけどさ。

まず台風で行けるかいけないかってせっぱ詰まった状況を乗り越えての参戦だったことで、「ようやくたどり着いた、これで会えるんだ〜〜〜」って安堵感や喜びも拍車を掛けてるのかなぁ???

ギズモだったことより「途中でかぶり物を外しちゃった事」の方が残念だったくらい。
あの状態だもん、仕方ないって分かってるし、かぶり物を外した方が断然格好良かったけどさ。。。
でも、顔しか見えない状況や顔しか写らないアングルのスクリーンで見てたら仮装をしていない普通のライブと変わらないもんねぇ。。。
だったら最後まで「仮装」の状態でいられる仮装にして欲しかったって事の方がウェイトとしては高いんだよね。

まぁ、何にしてもギズモのかぶり物から覗く目が可愛いシルエットと反して意外に鋭い眼差しだったり、必死な感じだったりがアンバランスで「大丈夫か???」な焦りも誘い、中々ない体験でした。
そう言う意味では確かに「レア」だったのかも・・・?

あ〜〜ん。
みんなそんなにがっかりしないで〜〜〜。
と、ちょっと自分にも言い聞かせる事を書いて(だって私だってすっごい美しいアリス見たかったもん。)おこう。


さて、そんななか、名古屋のチケット来ました。
希望通り2階席の3列目。
が、しかし超隅っこ。(泣)
これ、何かの奇跡が起きて2階席にHYDEちゃんが来てもカスリもしないし見えもしないだろうなぁ。。。( ´・_・`)σ|。
ただ、嬉しいのはこれで仕事が長引いても何とか開演までにはたどり着くだろうって事。
最終日HYDEちゃんを2階席からガン見してきます。
名古屋だし夏のZEPP再現でみんなの手のひらの上を歩くかも????
そんな期待を抱きつつ、そうなったらフロアのファンの皆さん絶対頑張って〜〜〜。






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