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ハロウィンに失敗はないのだ。
あ。。。
すいません。
脳細胞が古いため新しい記憶から消していくので、この気持ちが逃げていかないうちに(逃がすか!ゴルァ!って感じで。)とっとと感想文を書こうと思ったのだけど。。。。

明日月末じゃ〜〜〜ん。
おまけに超問題のあるパート社員が嵐を起こしそうな予感をさせるメールを帰りの新幹線で受け取ってしまった!。
うわ。
うわ。。。。
何もこんな時にいきなり現実に戻されなくても。ジブン


なので細かい感想文や行動記録的なものは後日(記憶が危ないけど)書かせていただくとして。
とにかく心からこの二日間がめちゃめちゃ楽しかった事はかいておこうっと。

私的ツボは、初日につり上げられてHYDE登場!の所。
客席笑いの渦の中の大まじめなHYDE
(あ、シザーハンズの映画としてのストーリー性はここでは含みませんよ〜)
2日目もつり上げられて登場したし。

そんなに飛び上がりたかったの???
ピーターパンの歌がグルグルしちゃった。
You can fly!You can fly!You can fly!

シザーハンズはいちいち動きが面白くて、これ、この動きどこかで見たような。
そうだ、バルタン星人だ
(だからシザーハンズのストーリーとか抜きで読んでね。)

2日目のハロウィンの王様は、王様と言うよりお姫様でした。
くるくるくるくる〜〜〜〜。
回る度にスカートが後をついて行くような動きになるのね。長いから。

なんか、二日間とも違った部分でめちゃめちゃ可愛かったの。

ギター弾きながらで歌うには多分無理があったんだろうね。
1年近く音合わせなしで弾き語れないと思うもの。

準備不足を責める気はないよ。
大車輪で活動中のL'Arc期間ではとうてい無理だと思ってた。
体大丈夫???と思った。
VAMPSをやってくれただけで繋がってると思うファンが彼にはいるのだし。
返ってこの状況でもVAMPSでライブがあったことを感謝するんだよね。
L'Arcのhydeのバンドじゃないの。
もう、ちゃんとVAMPSってバンドなの。(既にユニットって意識が私にはないんだけど。)

SEX BLOOD ROCK'N'ROLLのときだったかな、HYDEさんエアギター弾いてた。
その動きが何だか嬉しかったな。
体についたこの歌の動きがそこに出るんだよね。

あ〜〜。。。
なんだか本当に夢みたいな時間だったな〜〜〜。

ちゃんと時間のあるときに大切な思い出を綴ることにします。

ジャングルだ〜。
カンガルーだ〜。

って萌えたファンはかなりの数だろうもの。(私含む)

さて、まずは寝よう。
明日のために寝よう。
お休みなさい。

「ジャングルだ〜〜。」←ツボ。


  
  

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いよいよハロウィンなのね!
明日はいよいよハロウィンです!。
29日はともかく、30日はABCさんが半分あるわけですよね??

ラルカフェデートと言い、どれだけの大出世よ〜。(あ、これはこうなることを想定してのミーティングだったのか??と最大限のフォローをしてみる。)
おまけに「XXX」は誰よりも早く聴いてるって自慢するし。
やだ。ちょっとカワイイ。

yasuファンの新人ちゃんにアルバム2枚借りたんだけど、タイトルと楽曲が結びつかず。
でも、yasuさんって声が良いなぁ。
HYDEさんとは全く違う音楽性のだよね。

あれだけHYDE、HYDE言ってるとどこか似通ってくるはずなんだけど、どちらかというとマオさんっぽく感じてしまうわ。
ああ、すいません。聞き込み不足です。

どちらにしてもちゃんと「自分の足で立ってるし、自分で持ってる」人だなぁ。って思う。
HYDEさんの周りには寄生虫みたいな人がいないのが不思議です。(実際を知ってるわけじゃないけど)
同じ音楽仲間としても、頼って依存してくっついてるんじゃなくて、みんな自分で掴んで堂々と彼の側にいるんだねぇ。。。

あ、「好き」のウェイトとバランスについては別の問題ですからね。

そんなこんなで
いよいよハロウィンに出かけます。
本当に色々この短い期間にあって、チケットぽちったころここまでこんな状況になるとは想像していなかったけれど。

でさぁ、美容院に行けなかったの。ショボン。
あんなに忙しかったのに、ダイエットもできなかったの。ショボン。
それどころか、何だか姫だるまみたいな自分が笑えちゃう。ぷぷ。
ストレスニキビが顎にできてるの。ショック。
頭皮に湿疹もできてるの。(長女大爆笑。「どこまでヤワな人??」って。。。)

おまけに小さいおばさんなのよ〜。
んでも参戦しますから〜。
29日は立ちっぱで頑張ります〜。
30日は悲しいけど、途中退場になりそうです〜。

はぁ。ここまで書いておけばいくら場違いでも許してもらえそう。
ではでは、ちょー不安な神戸の旅にHYDEちゃんに会いに行ってきます!!
神戸でご一緒できる皆さん、どうぞどうぞボリュームに磨きがかかってますが宜しくお願いいたします。
ご遠慮なくお呼び付けくださいませ。



  


前記事のどうにもやるせない状況に対してのコメント本当にありがとうございます。
自分自身が子どもで、既に先の短い母(と言っても寿命は分からないものですが。)をどこまでも大きな人だと思い込んでいたために、喪失感やら虚無感やらに押しつぶされそうになっていました。
幾ばくかの自己憐憫もそこには含まれます。
純粋に母のことだけが悲しいと言うより、母を失う自分が悲しいというヤツです。
でも、こういう状況が身も世もないほど悲しいのだと思い知らされて、私はちょっとは「わかる」人になれたんじゃないかとも思っています。
誰もが遅かれ早かれ経験する別れです。
「会うは別れの始まり」
私たちは生まれてからずっとこれを経験してきたわけですから。
縁あって親子に、友人に、恋人に、伴侶にと結び、そして何らかの理由で別れるのです。
「また明日ね」であったり、「永遠のさようなら」だったり。
そこに至るまでの心の機微は色々あるのだろうけど。
必ずどこかでその縁は切れるときが来てしまうのです。

だからこそ出会いを大切にしたい。
出会うことが奇跡なんですから。
必ず来るさようならが、また出会う布石になるようにね。

長年生きていればもう少し経験値あげておかなければ。と、ちょっと反省しているせいらでした。


拍手コメントお返事

巧さん:
巧さん自身も色々大変でしょうに、いつも気にかけてくださって感謝しています。
神戸巧さんの分まで楽しんできますからね。
んで、ちゃんとご報告できるよう頑張ります!。
本当にいつもギリギリでお会いできない私たちですが、いずれきっと会うだろう日まで熟成させようかと思います。


ひろみゅんさん:
お気遣いありがとう。
優しい気遣いにはこちらの方が泣けてしまいます。
内蔵はどこも悪くないので、とにかくこの状態で長くなりそうなのです。
こちらも覚悟をきめてかからなくちゃと思っています。
神戸では是非お会いしたいなぁ。仮装したひろみゅんさん、カワイイでしょうね。


こうやんさん:
とんでもない。
こちらこそ、こんなにHAPPYで上がるシーズンにこんな日記を書くか?って想いながらの投稿でした。
エールをありがとうございます。何よりの力になります。


ちえりんさん:
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。。。。誰しも体験する事で、こんなことは私だけの話じゃないって分かっていても納得できない。
色々会って人生なんだけど、なかなか耐え難い経験でした。
ガイシに参戦できることになったのですね!。おめでとうございます。
カッコイイhydeさんに早く会いたいです。ガイシももうすぐですもんね。


他にもレス無用のコメントいただきました。
Rさん、一言お礼を言わせてくださいね。
ありがとうございました。
Rさんのコメントに救われた想いがしました。
I'm so happyと思える人生。?
もたもためそめそしてたら、どうよ。もう今週末神戸でハロウィンよ。
長女に後押しされて参戦です。

その長女、産後一ヶ月を過ぎ、日曜日に社宅に帰っていきました。
がらんとした居間に赤ちゃんやら上のお姉ちゃんやら長女やらの残像を探してはため息吐くくらいは寂しいです

ここ何日間、L'ArcもVAMPSも頭をかすめないって、「ちょっとどうしたのよ!せいらさん!」ってこのブログに来ていただいている方にはにわかに信じられないだろう状況だったんです。
まぁ、先日もちらりと愚痴ってはいましたので察してくださる方も何人かいらっしゃって本当に申し訳なく思っています。

この話はこれで終わりにしますから、ハロウィンを前に心の整理を付ける意味で書かせてくださいね。
あ、ただの泣き言ですから。
こんなHYDEテンションの高い日々に水を差したくない方はスルーで。



私は元々母一人子一人の状況で育ちました。
そこに兄が加わったのは兄が大学受験、私が高校入学の時からです。
母は幼稚園の先生をしていました。
何事にも信念があり、偏屈で頑固で。
私は一歩間違えば虐待じゃないかと声を大にして訴えたいくらい毎日叩かれて育ちました。
後ろ盾が何も無い女性が子どもを育てながら生きていくのは(今よりもっと保護のない時代で)簡単な事じゃなかったので、母には背負う物や守らなくてはならないものが普通よりかなり大きかったはずなんです。
母子家庭も1クラスに1人いるかいないかの時代。
生き抜く上での母の感情の発露の先は幼い私しかなかったんだろうと、理解していますし、子どもの頃でも分かっていました。(子どもって聡いんです。オトナが考えるより。)

とにかく恐ろしい人で私はいつも顔色をうかがってくらしていましたし、逆鱗に触れるのが死ぬほど怖かったのを憶えています。
でも、信頼していました。
彼女はすごくまっすぐな人だったので。
そして大きくなるにつれ、「愛されている」と感じられることが増えてきました。
子どもだから気付かない母親の気持ちが、自分が成長することでくみ取れるようになっていったんです。
あれほど殴られたのはどうしてだったのか、一分の反抗も許さなかったのは何故だったのか。
それは「片親だから(こういう言われ方した時代です。)こんな子になった。」
と世間に言わせたくない母のプライドがそうさせたのかと。

無事社会人になり、嫁ぎ、母とは同志のような関係になっていました。
良き理解者で、それでも娘が間違いそうな時は「そうじゃない」と言ってくれた人でした。
盲目的には娘の言うことを鵜呑みにしないって言うね。

そういう公平なバランス感覚を含め女手一つで私を育て上げた母を本当に尊敬していました。
パーキンソン病にかかり、腰の骨を折って介助なしでは歩けなくなっても。

そんな母が。
「あんた、名前はなんていうんだっけ?」
って。。。。。。

徐々には進んでいたけど、ほんの2週間前までは
「やっぱり○○だね。靴音で来たなってわかるよ。」
って言ってたのに。
「○○だよ。」
って答えたら
「そうだよね。そうだと思った。でも、ちょっと違って見えたんだよ。」
と。
その後も通じているようで通じていないやりとりが続き、食事をするために看護士さんが車いすに移してくれている時にカーデガンを着せてあげるまでが精一杯だった。

泣けてしまって・・・・・。

食堂に向かった母を待たずに逃げ出してしまった。
半分くらいになってしまった小さな背中も、あれほど着道楽でおしゃれだった片鱗もなく、今初対面で母を見たらば軽い認知症の老婆でしかない。

こんな悲しいことはないです。

母となった今、「私が」一番大事に思う人ではなくても、「私を」一番に思ってくれた大切な人を失ってしまったのだと実感させられて。

泣きながら片道40分を運転していました。
カーステレオが「XXX」から「I'm so happy」。

「どんなに変わっていこうと笑い飛ばしてよ」

笑えないよ。hydeちゃん。
ただただ泣けるだけだよ。

この歌は「そのとき」を迎える本人の歌であって残される人の気持ちを歌ったものじゃないから。

オリジナルを初めて聴いたときも衝撃を受けたけれど、ラコースティックバージョンはこちらの年齢も重ねてきてるから心臓を鷲掴みされたような「ぎゅっ」って圧迫感を感じる。
辛くて辛くて初めて大好きなL'Arcの曲を飛ばしました。

正しく号泣って感じで帰った私を長女も次女もすごく心配してくれて
「仕方ないことなんだから泣かないでよ。」
って言うけれど。
「でもね、お母さんのことを愛してくれた人は、もうどこかに行っちゃったんだよ。死んでしまったんだよ。」
子どもに駄々こねてどうするんだって感じだけれど。
「そうしたら正気だったおばあちゃんの心はどこに行っちゃったの?その正気な心を弔ってあげたいと思うんだよ。今日は命日みたいなものだと思ったら悲しくて。」
「人間ってね、上手にできてるんだって。分からなくなるのが防衛本能なんだと思ったらいいんじゃない?」
まるで私を諭すような長女。
「でもこのたった2週間の間でおばあちゃんはどこかに行っちゃったんだよ。さよならもありがとうも言えなかった。」
ああ、このかみあわない会話。
さっき病院での母と私の話のよう。

私はどこかで想像してた。
母の最期の時。
「お母さん今までありがとう。心から感謝してる。」
って母の手を握る自分の姿を。
でも、それは母がちゃんと理解して旅立つという大前提があって。。。。
その最期を、母の心は既に迎えていたのかと思ったら寂しくてたまらなかった。
知らない間に逝ってしまったのか。と。


その日は一晩中泣いて眠れなかった。
翌日の瞼はそれほどでなかったけれど、目の乾きが酷くて参った。

昨日も会社帰りに次女を連れてお見舞いに行ってきました。
母はにこにこして(あり得ない笑顔)それでも病院と自宅を錯覚していたり夢うつつでした。
とりあえず私と次女のことは認識してくれて「来てくれてありがとう」とは言っていました。

これから先母の療養がいつまで続くか分からないけれど、きっと病状はもっと進むんだろうけれど、この人の人生をちゃんとみとれる娘でありたいと思います。


長い長い泣き言にお付き合いいただいてありがとう。


母の話はこれで封印します。
自分も老いて行くのだけど、親のスピードには愕然とさせられる日々です。
でも、もうすぐ神戸だし、元気出して行く意味でも書いて良かった。
いや、書けて良かった。


  
  




カナさんへ(私信)
拍手コメントありがとうございます。
実はこのハロウィンフィーバーのまっただ中ブログを書くと、来ていただいた方の(あまりの常の内容とのギャップ記事に)テンションを落としてしまうかもしれないと思い自粛しておりました。
自分の記事関連も覗いていなかったのでお返事遅れまして申し訳ございませんでした。

私の知り合いに11月3日のチケットを探しておられる方は複数いらっしゃいます。
もちろん私も参戦しますよ〜〜。

もしカナさんさえよろしければ、また拍手コメントに連絡先をいただけたら、お声かけいたします。
コメントいただいてから既に譲り先がお決まりでしたら、ご一報いただけたら嬉しいです。
丁寧にコメントいただいていたのに、こんなに遅くなってしまって本当に申し訳ありませんでした。

                 せいら



   

何回見たら飽きるの?なMステとハロウィンチケット来た!
今更気付いたんだけど。
毎回手に汗握る生放送。
3時間なんて長丁場だとハラハラし通しって事はないんだね。

登場シーンからして「XXX」仕様で安心したからかな。
いやぁ、、、似合ってる。
うん。
メイクもコンタクトもあの、足のサイズにはちと大きいんじゃね?な靴さえ全部この曲のためだけに調えたのかと思ったら。。。。
アーティスト自身がこんなに気合い入ってるんだもん、M.ステスタッフが張り切るのも分かるよね。

トラブルPVのゴージャスさを彷彿とさせるセットだったけど、L'Arcの面々自体セットに負けないくらいおしゃれさん(スタイリストさんありがとう)で、この曲の持つ世界観とそぐわない部分が一つもないと思えたのが素晴らしかった。。
弦楽器も入って荘厳な感じさえしたと思う。。
決してエロい楽曲ではない。
「エロス」は感じたけれど、インパクトはもっと別の部分だ。

表情だったり、息継ぎだったり、声の途切れるときの響きだったり。

PVではhydeさん自身が白蛇の化身になって女の子達をたぶらかしてるように思えた淫蕩な眼差しが、M.ステではどこかこちらに挑むような挑戦的な光が宿って見えたからかな。

そして一番組の中の一曲にこれだけの情熱を感じたのは本当に久しぶりで嬉しかった。
アーティストと番組スタッフが一体になってるって思えて。

すごいな。
ここまでTV演出させてしまうL'Arcも、ここまで際立たせ成り立たせた「XXX」って言う楽曲の持つパワーも。

そりゃ何回だって見ちゃいます。
こんなルシファーのごとく素晴らしい最上級の堕天使、これからそう何度もお目にはかかれない。
正しく永久保存版です。

終わってから全然ラルクのファンじゃない友人から「ラルクの新曲よかった」「ハイドさんかっこよかった」ってメール複数からいただきましたよ。
エキサイトのデイリーも1位になってましたよ。

新曲披露の前に「トイレの話」をしたことは綺麗に流されていましたが。(あ、シャレのつもりで。流して〜)


そうそう、ワイプで抜かれるhydeさんが編集で消せなくて参ったなぁ。←笑ってもいいわ。
で、面白かったのがジュリーが「勝手にしやがれ」で帽子を客席に飛ばしたのを見てhydeさんも帽子を投げる仕草をしたときですわ。
ライブでそんなことしたら死人が出ますから思い止まってくれって思いましたわ。。
いや、やらないか、あんな一般人には手が出せない程高そうな帽子。


で、ハロウィンチケット来ました。
この雨の中郵便配達ありがとうございます。

で、開けてびっくり。
確か座席指定で頼んでたはずが、初日見事にスタンディングでございます
チラホラそういうお話しを聞いたので、案外そんなファンは多かったようですが、できたらお年寄りには席を譲って欲しかったなぁ。。。。
30日はスタンドIの後方。
途中退場になるかもしれないのでコレは嬉しかった。
でもチケ神様からは見放されてると実感した次第です。

さて、29日立ち続けるために体力付けなくちゃ。
あ〜〜。。。ダイエットしなくちゃ支えきれんがな。

  

   


拍手コメお返事


巧さん:
SMAPファンパーティもイスじゃない???って不安がちらっとかすめています。
SAMPファンはお年寄り(私よりもずっと上の人とか)多いからそんなことはないよね???きっと。
それでもそちらも諦めざるを得ない巧さんに心から同情していますし、次のライブは是非とも参戦して欲しいと思っています。
リハビリは毎日やって元に戻すまでは本当に痛いし大変ですが頑張ってくださいね。
私も転ばないように気を付けなくちゃ。
SMAPの会報は、そりゃもうL'Arcと比べものにならないくらいヒ○イですから。
誰もが思っていますから気にしないで〜〜。


minさん:
コメントありがとうございます。
同じような感想をお持ちになっておられると聞くと嬉しくなります。
また気軽にコメントいただけたら嬉しいです。


巧さん:
そうそう、色んなトラブルがあって「愛」が深まるのね。
いや、オフィが企んでるのはトラブルとは言わないか。
単純に試されてるだけなのか???? 
昨日のM.ステほんとうにすばらしかったですね!!!
なんだかまたしても惚れ直しちゃうって、嬉しかったですよ〜〜。


CHIさん:
本当に絶対寿命が縮んだよね。みんな。
笑い話ですんで良かったけど、あまりに最悪を想定したからみんな笑うしかなかったって言う理不尽さだわ。
コレが惚れた弱味と言うヤツなんでしょうね。きっと。(笑)
そうそう、これからがL'Arc週間の始まりですからテンション上げて行かなくちゃデスよね!!
ハロウィンチケットも来てワクワク倍増です。
 
愛が試されるとき。フライデー狂想曲。
ほんっとうに!!
いがった〜〜〜。
心配で吐きそうだったし。おぇ。
急遽「M.ステ出演中止になりました!」なんてニュースが飛び交ったらどうしようかと。

この感じ「ラルクアンシエルの情報は・・・・」って昔のTV広告の再現????
「うたばん」で中居君が「あれはよくない!みんな心配する。」って言ってたよねぇ。

まず「信じないから!フライデーなんて!!!」
って言っても「あれかな?これかな?」と思いつく限りのよろしくない状況を思い浮かべるわけですよ。

とりあえずバンド存続の危機とか、メディアに出られなくなるかも?な寒気がする状況を想像してさ。

「ばっかじゃないの。そんなんなら事務所が全力で阻止するわ。」
「だってあの事務所、そんなに大手じゃない(超失礼。)みたいじゃん!。」
「お母さんはhydeが絡んでなきゃいいんでしょ??」
「いや、L'Arcだよ!大問題だし〜〜〜。」
知らん。だけど、ここ最近の凹みも落ち込みもすっ飛ばすくらいL'Arcが大事だって事はよ〜〜〜〜〜〜〜っく分かったわ。
本当にすいません。こんな母で。

会社でこの情報を知ったときyasuファンの新人ちゃんに、
「なんだと思う???笑える疑惑としてはヅラ疑惑、整形疑惑、ホモ疑惑があるんだけど。」
とマジ顔で相談。
「ええ〜〜???そんなんで記事になるんですか?」(おぬし、ツワモノ??)
「だよね。ましてやホモ疑惑なんてネタとしたら今更だし、もしそれならあなたの大事なyasuさんだって餌食だし。」
「ぎゃ〜〜〜。混ぜて混ぜて〜〜。」
ああ、楽しい職場です。上司はクソだけど。(ぼそっ)

とんでもないマイナスポイントとしてはマル暴なんだよねぇ。
知らないうちに関わってたとか???
オフィで否定して疑惑を疑惑で濁らせるのか??とか。

だけどさ、その割に社長ものんきにツイートしてるし、hydeさんに至ってはこの世の春のようなツイート。
(まぁ、コレもそれが「たいしたことじゃないんだよ〜。」って気遣いだったのかもしれないけどさ。)

はぁ。
結果を知った今となっちゃ、
どこまで遊ばれてるんだろうね。私たち。だわ。
良いんだけどさ。爆笑したし。
一瞬でも実家の母のことが頭から離れたし、シュウトメの事なんてすっぽり抜けたし。

でも、あれだな、ワンコが苦しがって
「すごい痛がってる!どうしよう、この子が死んじゃったら!!!!」
って怖くなって病院に連れて行って
「この子が助かるんなら何でもします。いくらかかっても良いです。先生助けてください!」
って心底神様に祈って、検査を受けたら何も悪くなくて
「単なる寝違えですね。」
だったって過去を思い出します。
「お〜ま〜え〜。人騒がせな!。検査料金半端なく高かったぞ。」

命に別状なく、たいしたことないと分かったとたん(飼い主に泣くほど心配させ、高額料金を意味もなく払わせた)「バカ犬!」のレッテルを貼られてしばらく私に恨まれてた哀れなセラヴィ(先住犬)の涙を誘うお話しでした。

例えが長くて疲れましたか???
まぁ、その位ハラハラしたって話です。

明日フライデー買ってこようっと。←思うツボ。
そういえば「ラルヲタ舐めんなよ!ねつ造記事なんかじゃ売り上げ部数は上がらんがタイアップなら20万のFC会員がこぞって購入してやるからな!」ってツイート読んで爆笑した〜〜。

メンバー4人ならキスは3回。
正しく「XXX」。
はっ。そうか!これはフライデーとのタイアップだったんだ。
納得。(しかし一週間の期間指定だね。)
  

  


拍手コメントありがとうございます。
次の記事で落ち着いてお返事します〜〜。ペコ。



「I'm so happy」なんだよ。(ネタバレ有り)
「XXX」
全然来ないから明日かな〜〜〜とか思ってところにやってきました。
amazonさん、ありがとう。
ワクワクシールは「XXX」のhydeさんでした。。
喜んでた私を一瞥して
「これのどの辺にワクワクがあるの?」
と長女、次女揃ってせせら笑いやがりました。
「おまけ付けるにしたってもう少し愛を見せていただきたい。」
って事らしい。
いや、いいの。お母さんは充分嬉しい。うん。(強がりじゃないわ。)

それにしてもピクチャーレーベル、すごくクオリティ高いと思う。
お金かかってる感じがするわ。
「L'Arcだね。」とも思う。

「エロい気持ちで書いた」
らしい歌詞カードをまず読んで、「XXX」よりも「I'm so happy」に驚いた。

オリジナル歌詞にちょっと加工がしてあって。
加工とは言わないのか。
付け足しか???
コレはオリジナルの楽曲に合わせようとすると文字面があわなかっただけで、本来ここまで入れたかった本当の意味での元歌詞だったのかもしれないな。とも思ったりして。。

で、聴いてびっくり。
「ボサノバ??」とか思っちゃったよ。

そして「声」が違う。
甘ったるい歌唱。
ああ、これ好みが分かれるなぁ・・・・。
前音をここまで引き摺る粘っこいのって「海辺」をライブで聴いてどこかガッカリしちゃった感覚に近いと感じてしまった。

「L'Arc」で出したけれど、hydeの独壇場。な感じ。

でもね、「I LOVE YOU」の絶叫がオリジナルと違う。
息も絶え絶えな導入からここまで絶叫というか咆吼するほどに「願い」は強いのだな。と。
そして最後はまた聞き取れないほどの囁きで途絶えるように訪れた「死」なのかな。と。

私はCD音源で泣いたことはないんだけれど。
泣けちゃったんだよ。
持ってかれちゃったんだよ。

何てボーカリストなんだろうと思う。
どういう世界を思い浮かべているんだろうと思う。

で、この一枚は「XXX」と「I'm so happy」で対になってるんだね。
どちらも「神」の存在が大前提。
「XXX」での「神」は創造主。
「I'm so happy」での「神」はイエスキリスト。
ダーリンとあなたかぁ。。。切なくてこみ上げちゃうね。

そしてこのバージョンでの「I'm so happy」はライブでやらないでね。と密かに思ってしまった。

同じアコースティックでもまだSAKURAさんがドラマーだった頃の3人ギターでタンバリン持ってhydeさんが歌ってたバージョンなら有りだけれど、このパターンぜったいライブ映えしないと思うし。(失礼)


一人で聴いて泣くから、このまま静かにカップリングで納めておいてください。


  


拍手コメお返事

巧さん;
今回は本当に色々ありがとうございました。
こうしてどこかに色んな事ぶちまけるのもちょっとしたストレスの解消になっているのです。
NEWSのニュースには驚きましたよ〜〜。
メインメンバーが抜けると、持続しなくなるんじゃないかと心配しますよね。
ファンはさぞやがっかりしておられるでしょうね。
L'ArcやSMAPはどちらも20年選手ですから、こんな事になったら嘆き悲しむファンが抗議デモしてしまうわ。きっと。
SMAPのファンミーティング、申し込みされましたか??

そう。愛はあるんだ。愛は。


何気に大車輪の活躍振りのL'Arcですね!。
もう、こんな時にどっぷり浸かれないのが歯がゆいわ。

まぁほんのちょっとの隙間でツイッターとmixiは覗いちゃう(あ、mixiは愚痴吐き場と化していますが。)日々。
いっぱい心配して貰って、弱音吐きながらとぼとぼ歩いてる感じがします
ありがとうございます。
気遣いが優しくて涙が出そうでした。

何が辛いって当たり前のことなんだけど、自分の親も「老いるのだな。」と実感させられる部分です。
今までの人生が「取るに足らない一生」のように軽いのが切ない。
庇護が必要な幼い頃、私の世界の全てだった人。
あれほど恐ろしくて理性の塊のようで自分にも子どもにも厳しかった人が、こんな事言っちゃうんだ。って。

頭では分かってた。
実際自分の親が自分のことを覚えていない程認知症が進んだ話も聞いたことがあったし。
でも、そのとき私はその知り合いの話をどこか遠いことのように感じて聞いてた。
私の母は思考能力は落ちてはいないので。
けれど、長い入院生活になるのが決定してしまって、いずれその道を進むのを予感させられる事も増えてきた。。

果たしてそうなったとき私はどこまでケアしてあげられるんだろうとか、それでも労りの気持ちを持ち続けられるんだろうかとか、モチベーションの維持まで心配してた。
「なるようにしかならないんだから、今から取り越し苦労しない!」
産後の娘に叱咤激励される情けない母なんだな。コレが。

「お母さん、ハロウィン行くから。ガイシも行くから。」

「はい。行ってらっしゃい。そのくらいのご褒美貰っても罰は当たらんよ。」by長女。


いずれ自分も歳を取るのだけど、順送りなんだけど、それを呑み込むのに苦労してる私です。
母でも納得いかないのにね。。。。

さて、落ち話はこれくらいにして。

そんな日々の中にもちょっと嬉しかったり爆笑して幸せを実感する瞬間もたくさんあったわけです。
まず、あれほど「夢にhydeさんでないんだよ〜」なんていってた私、最近ちょくちょく登場なさいます。彼。
たいてい「罪のない子どものような人」の設定で。
今、家では小さな子どもと赤ちゃんもおりますので、きっとそんな部分が影響しているんですね。

それからLE-CIELの継続特典が送られてきました。
これ、使えないわ。

VAMPS TIMES。
写真は見たんですが活字は何一つ読めていません。
あぁ、ハロウィンだな〜〜〜。それだけはこれでもか!って感じで飛び込んできますね。

WOWOWラニバ再放送。
しっかり録画完了。

そしてたましいの授業見ました。
つよぽん司会の子ども相手の講演会のような番組。
子どもだからまっすぐ聴ける、子どもだから変な先入観を差し込まない。
いや、それは買いかぶりか。
子供でも大人となんら変わらない鬱積を抱えて斜に構える考え方をする子もいるのだよね。
実際は。

で、青木隆治さんがL'Arcをやってどっとわいたのが嬉しかった。

かれが父親から言われていやだった言葉
「やることやってからものを言え」
子供の立場からでは何も言い返せないその言葉。
親が言うのは卑怯かもしれない。
でも、これは真理だね。
庇護がなければ生きられないなら、まずその世界でやるべき事をやらなくちゃいけないわけで、それが出来て初めて人として成り立ってるって事なんだと思う。
少なくとも親は子供を愛情をかけて養っているわけだから。

んで、自分が翻訳した韓国のお話を涙ながら朗読したつよぽん。
正直、私はこの親子のお話のどこにつよぽんが泣けたのか分からなかった。
亡くなったお母さんが白い犬になって子供に寄り添いに来た。
暖かい親子の話ではある。

当然親の立場でこの話を聞いたのだけれど。
こうして犬になってまで子供に会いに来られたら幸せなお母さんだなって、ほほえましく思ったくらいで。

な〜んてことだらだら書いていたら、ツイッターにハロウィンライブのリハ写真が!!!。
この真ん中でマイク持ってる子供がHYDEちゃんなんだな。
久々にスイカ割りくらいの衝撃を受けた気がした。(笑)。

何でもいいや。
もうすぐ会えるんだ。
幕張組にはもうチケット届いているんですね〜〜。
いよいよでワクワクです。

おかげで凄い浮遊感を感じるよ。
ワイルドセブン(マイルドセブンかと思った)のタイアップの話も浮上の一因になってる。
L'Arcしかいない。」
って何てすてきな認知なの。
制作者サイドにそんな認められ方をしてもらえることがどれほどアーティストとして素晴らしいことか。

うん。
マイクもって歌ってるこの子がね、白蛇とPVに映ってるあの方と同じだなんてね。

てことで、久しぶりの日記にまとまりない日常で申し訳ない。ペコ。


  


拍手コメお返事

CHIさん:
ありがとうございます。
ここにはこういう内容をなるべく書かないつもりだったんですが、滞ることをお知らせしなくてはと思って書きました。
お気遣いありがとうございます。
mixiからメッセージ送らせて貰いました。

ここ最近のすったもんだ。

長女の出産の日にシュウトメがかかとの骨を折り、実家の母がその2週間後血栓のため左足がふくれあがりで、両方の母親がそれぞれ違う病院に入院してるってとんでもない状況になってるせいらです。
お久しぶりです。
まぁ、お互い親同士は似たような年齢なんだから同時にトラブルが起きるって事は想定内ではあるんですが。

ただ、なんちゅーかこういっぺんにいろんな事が起きると(家業の決算、長女の里帰り、両母親の長期入院、パート先のトラブル等)「今私は何に一番神経を使うべきなのか。」って考えが働くんですね。きっと。

どうしてもhydeさんのことは二の次になります。

良かったわ。
こんな状況でもhydeちゃん、キャ〜〜〜。」とかやっていなくちゃいられない程依存してたらどうしようかとも思ったし。

でも、情報を追いきれないうちに福岡も北海道も終わってしまってハイモバ(これは向こうから寄せてくれる情報だからありがたいよね。)のダイアリーで可愛いんだか格好いいんだか良くわかんないhydeさんを見て納得しているのが切ない。
落ち着いたときものすごく貴重なリアル情報を逃していたこと、きっと後悔する。

本屋にも行ってないからGIGSやら何やら何が起きているのかもよく分かりません。
北海道でてっちゃんのおめでとうをやったことはうっすら知りました。

L'Arcさんご一行次はどこだっけ?←
もうすぐガイシだわ。
いや、その前にハロウィンだわ。

もはや愚痴を吐く以外何もしなくなってしまった某サイトで
「もうすぐハロウィンだよ!」
ってコメント頂いて
「そうだよ。こんなに大変でも、もうすぐハロウィンだし。」
って思い直して頑張ってます。

皆さんのサイトへの訪問もツイッターもお返事すらも滞っていますが元気です。

まずはご心配いただいた方へのご挨拶まで。

せいら。



  



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