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日産チケ到着&Parisのおみやげ&シンガポールのhydeさん
チケット来ました!!!。

月末
『チケットが来たよ〜〜〜。』
というお友達のメールに、自分のミスと同僚のミスの修復と、高卒ルーキーちゃんがプレッシャー(だと思う。)で泣き出したりで、
「月末はいつもはやらないことをやってしまう魔の時間があちらこちらに散らばってるのねぇ。。。」
なんて情けなく思ったり同情したりとなかなか忙しかった私のテンションは一気に上昇。

いよいよライブが現実味を帯びてきました!!。
もう、神席なんて望んでない。どこでも良いよ。ルンルン。

でもきてなかったんだなぁ。。。。これが。
地域格差か??
会員番号順なら私結構早いはずだからやっぱり田舎なのがネックなのね。
3時半が終業お約束の私、かえったら6時過ぎだったの。ヘトヘトな上にショボン。
ご褒美はお預けか〜〜。
晩ご飯作る気にもならず、それより旦那が配達だって私の帰りを待ち構えてた。
おい!、月末で疲れ切った奥さんを配達にかり出すのかよ!。
とは思いつつも、おかずは店屋物で決定して溜飲を下げる、怠け者の嫁。

そうしたら次女が「おかさん、これ来てたよ。」と深夜渡してくれた(受け取ったのを忘れてたらしい)のがパリ遠征されたお友達からのお土産〜〜〜。
青菜に塩だったのが一気にテンションアップです。
海外遠征って本当に大変だと思うのに(国内でも大変な私。)こんな素敵なお土産までいただいて、なんか、もう、大好き〜〜〜と思ったのでした。。

で、翌日、やっぱりいくら何でもじらされすぎだろ〜〜。と思い始めた頃郵便屋さんが〜〜。
待ってたよ!!ありがとう〜〜。心なしかハンサムに思えるわ。おじさん。
なんてね。ハンコ押して、『どこでも良いわ。』とか思ってたくせに、開封するときはドキドキするのよ。

で、で、で〜〜〜〜。
いや、そんな驚くこともがっくり来ることもなく、喜ぶこともないポジションでした。ははは。
開封するときにちょっとしたワクワクを感じられたことがご褒美ね!!!

チケットを目の前にすると実感が湧いてきます。
『遠い遠い』と思ってた日産がもうすぐそこなのがにわかに信じられない。
年取ると月日が過ぎるのが早いけど、想像以上だわ。

「3年なんてすぐ来ますよ。」
ってL'7の時てっちゃんが言ったね。

その3年のウチに死んだらどうしよう???
いつどんな病魔が襲ってきても驚かない年齢なのよ〜〜。
なんて思っていたけれど、その3年の間に重要なポジションのスタッフさんが亡くなって、我が家では舅が亡くなり、先代犬のセラヴィが亡くなって。。。
過ぎてしまえばあっという間なのに、その時々はとんでもなく長い日々でもあったはずなのです。

ラルク再始動!!!20周年!!!!

なんて素晴らしい日々。
そして、この濃密でパワフルなライブがまだ後3回見られるのだと思うと楽しみでもあり、その日を待つ高揚感に身をゆだねてみるのも悪くないな。と思ったりもして。
『終わってしまうんだ』という目を背けていたい終焉もセンチメンタルで、その切なさにたゆたってみるのもL'Arcファンの醍醐味。。。。←ホントか???

何にせよ、ずっとずっと待ち続けてようやく生でコンサートを体験できた海外のファンにしたらこんな感情は取るに足らない贅沢でもあるのかも知れませんね。

シンガポールのhydeさんがサイドアップの編み上げでエクステも豪華だったようなのを知りました。
L'Arcの再始動からこのワールドツアー、ずっとこの髪型で通したのは、このワールドツアーでL'Arcの顔であるフロントマンのイメージをこのスタイルでワールドワイドに植え付けたかったのかなと思いました。
ボーイジョージがメイクとエクステと帽子で通したようにね。
色んな髪型にして国によってまとまらないイメージを残したくなかったんだろうなって。
インパクトは充分。
もう、L'Arcと言ったらダイナミックなアンドロギュヌス的だけどパワフルでゴージャスなボーカルのいる日本の4ピースバンド(長い!)って知れ渡ったはず。

チケットを手に彼等の成功のお祝いと、凱旋の意気揚々とした風情を思い浮かべてはニヤニヤしてしまう日々はしばらく続きそうです。

日産2日間参戦です。
初日にグッズに並びます〜〜。
現地に行かれる皆さん、できればTELで呼びつけてくださると嬉しいです。
だんだんメールがツライお年頃でして。(読むのは何とか。でも打つのが。。。)
もし時間が許すようなら皆さんとお会いしたいな〜。と思っています。
これから先遠征が厳しくなるのが必至なので。
よろしくお願いします。ペコ。


  



拍手コメお返事

巧さん:

わ〜、残念でしたね〜〜。
今をときめくyasuさん、チケットゲットも至難の技なんですね。。。。。
そして長年好きだったバンドも被る。
良いなぁ〜〜〜〜。充実していますね!!!
怪我をしてから巧さんはいっぱい色んな事我慢されてきたのだから、弾けまくって欲しいなぁ〜〜〜。
旦那様が気持ちよく許してくださいますように。
時間が合ったらお会いしましょう。是非是非。
そして、彼等のために働きます。お互い頑張りましょうね!!!。

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smartのhydeさんが半端なく美しい件。
「件」と打とうとしたらkenってPCに変換されたせいらです。こんばんは。
ある意味私のパソコンは学習能力に長けている。エライ。

先週から支店に新人ちゃんが配属され、後方事務に係替えになって仕事を教えています。
今まで私のいる支店は大卒しか来なかったのですが、今回は高卒ルーキーですよ。
まだ未成年ですよ。
総合口座も作れないし、証券外務員の試験も受けられない年齢ですよ。

そしてそして、我が家の次女よりも若い!。
おとうさんですら42歳だと。
お〜〜〜い。
。。。
でも、よく考えてみたら私も長男が18の時は39だったんだ。
自分、何てガキんちょだったんだろう。
よくグレもせずここまで頑張った。ジブン。偉いぞ。ジブン。
訳も分からず二十歳で嫁いで、世間を知らずに親に仕え。
たいした遊びもせずに(独身の時ディスコに2回行ったのが遊んだ想い出。泣)歳喰ったって感じよ。

ああ、同人誌作ってコミケで販売した事が2回あった。←腐女子のはしり。
ガッチャマンの替え歌知ってるから、今ZIPでガッチャマンやると思わず替え歌の方を口ずさんでしまう。
ちなみに誰だ、誰だ、誰だ〜〜〜!ジョーの寝込みを襲う陰ってやつ。ぷぷ。

いや、そんな話はどうでも良いんです。

会社で結構へとへとです。
人を導くって大変な事だわ。
狂死(おい!)違った、教師って本当に聖職者であって欲しいと思うこの頃ですよ。
おまけに上司に恵まれない環境なので疲れも倍増し。
でも、新人ちゃんはめちゃかわいいしすごいアニヲタ(動画サイトに投稿するゲームオタクでもあるそうな。)で、声聞いていたら声優さんみたい。
去年(yasuファンの次女の大学のOG)も今年も新人ちゃんには恵まれていますよ。(救いがそこ!)

ただ、マジで疲れる日々。
そんな私の元にsmartやってきました!!!!!。
長い長い前置き、失礼しました。ペコ。

いやぁ〜〜〜〜。
すごいっすね!!!!
すごいっすね!!!!!!

疲れ吹っ飛びますから!!!。

roenムック本がまさかのワンカットと思うと、ものすごいお買い得感に満たされます。

んで、んで、hydeさんが〜〜〜〜。

ねぇねぇ。ついこの前リキッドでダイブしたカワイイ人ですよね!?
ニコニコ歌ってたあの人ですよね????

smartは前回も隣のお嬢さんかすむくらい美しかったけど、今回はピンでオトナの雰囲気です。
これはワールドツアーのhydeさんだわ。けっしてリキッドの彼ではない〜〜。
遠征先で舐められてたまるか!!!(←なんて一言も言ってません。念のため。)の凛々しい彼ですよね。

眼差しのきつさが意志の強さ。
衣装に負けない素晴らしいキャラクターです。
たかみーさんが会報で衣装負けしないって言ってた言葉を反芻しました。

私はそんな美しいhydeさんのちゃんと年取ってるオトナの男の手が好きだ。
衣装の袖口から見える血管が浮いてる手の甲とか、マニキュアの塗っていない指とか、何だかすごく惹かれます。

メインは衣装でしょうに、黒い衣装のバックが黒。
一見潰してしまいそうに見えるそのコントラスト。
なのにほんの少しの照明で黒が黒を引き立ててるのだ。

そして衣装に負けない個性が輝いてる
う〜〜〜ん。
カメラマンも校正スタッフも、これは幸せな作業だったのではあるまいか。

見てる私も幸せだ。

明日もお仕事頑張ろう!。うん。

まぁ、、、、
遊びも知らずに歳喰うと、こういうオバさんができあがるって事をお知らせしたって事ですかね。
いや、全然幸せよ!。
若くても心が躍らなかったら『生きてる』事にはならないと思うもんね。
強がりじゃないわ。←強調。


  



拍手コメお返事

あみりんさん:
長男さんと同学年なんですね!。
もう内定もらいましたか〜〜???
ウチは今日、時間通りに3次面接の会場に行けなくてとてつもなく落ち込んでいますよ。
ちょっとそのことに触れようものなら烈火のごとく怒り出します。
ははは。。。触らぬ神に祟りなし。
自分の人生だもの。自分で切り開いてくだされ。ですね。
そして優しい息子さんと参戦!!心底羨ましいです。
L'Arcは日産二日間と国立日曜日に参戦します!。
遠征されるようならお声かけてください〜〜。
ただ、場違いなくらいお年寄りですから覚悟が必要です。(笑)


もとえさん:
優しいお言葉ありがとうございます。
照れますが嬉しいです。
ユーストは半分の人が外れていたんだとおもうと、朝のワイドショーがありがたかったですね。
hydeさんはまんまあの感じでした。
少年でした。
楽しそうでした。
そして未来世界でPCの前で泣きました。(告白〜)
幸せな時間って終わるのが早い。
そういう感じが少しでも伝わっていたらそんな嬉しいことはありません。


巧さん:
yasuさんの家政婦さんですか〜〜〜〜!!!(ちょっと。爆笑ですけど!!)
で、どうでしたか???オーラスのチケット無事ゲットできましたか???
yasuさんのFCのチケット管理、素晴らしいですよね。
保険でチケット取ったり転売目的のゲッター閉め出すには効果的だと思いました。
ユースト途中からだったのですね〜〜。
でも、終始楽しそうではつらつとした箱ライブでした。
あ、見られた所からでも想像が付いたとも思いますが。
L'Arcでもこんなライブがやれるんだなって嬉しかったですよ。。。。
で、つよぽんのSMAP本。
買います!!つよぽんは外せません!!。
ドラマも欠かさず見ています〜〜。






頭の中をナチュラルhydeがく〜るくる。
最初から777を諦めてユースト参戦で抽選してたリキッドライブ。
メイク決め決めでばっちり来るとはこれっぽっちも思ってなかったけど、本当にライブハウス仕様の出で立ちでしたね。(あ、hydeさんだけはって注釈付けておこう。)

最初シルエットで見たhydeさんはフードのせいでアメフトのプロテクターとヘルメット着用した選手みたいに見えたし、ロング丈の上着に通称もんぺでの登場は、きっと阿鼻叫喚なんだろうな〜〜〜。

いや、フードさえなかったらもうちょっとスッキリ見えたかも。。。。

そのバランスのせいで、どこぞのぼうやみたいでしたよ。
もう、可愛いったらありゃしない。
これ、可愛いから全部許す!ってパターンなんだろうなぁ。。。。

あのコート脱いだらZEPPのステテコスタイルになっちゃいそうで、汗ダラダラかいて歌ってるhydeさんに、脱がない方が良いよ。。。。とか密かに思ってた私って。。。。

それにしても、本当にしんどそうでしたよ。
疲れてるんだろうなぁ。

でも、パフォーマンスもライブハウス仕様だったhydeさんは、やんちゃなロック小僧になっていましたから、どこか若々しくもありましたね。

楽しかったなぁ。。。。。

このスケールで彼等を堪能したファンとの一体感が伝わってきました。
ほんの少しの羨望と、大きな幸せを感じたひとときでした。

さいご、hydeさんがダイブしたとき、「おぉ!」とか声出てました。私。
あんな飛び込み方って、あの辺に男の人が多いのを見計らって信頼できると思ったからなような気もするし(いつも結構冷静ですよね?hydeさんって)すんなり引き戻されたくないようなそぶりも感じたりして微笑ましかったです。
だだっ子を引き摺るようなスタッフさん。
hydeさんの手を握って離さなかったファンをhydeさん自身は全然ほどこうとしていなかったけれど、引き際を分かってるようなスタッフの心配顔も向こうに見えました。

それほど箱ライブって周りがちゃんと頃合いを図らなければ成り立たないんだろうなぁ。。。
だからこそ777人なんですね。それ以上は御し切れないっていうか。
会場がそのサイズだからってだけじゃなく。

でも、彼等の原点はライブハウスだったわけで、この20周年イヤーの彼等は、ある意味L'Arcでできる全てのことをやり切ってしまうんだな。
もう、できないんじゃないかと思われてた小さな箱もやり遂げてしまったんだものね。。。
正しく原点回帰。

はぁ。。。

あの元気玉みたいだったhydeさんは未だに私の脳裏を駆け回っていますよ。

もう少しL'Arcで引き摺られたいと、実は心密かに思っています。


  

京セラの手形と桜とまめの話。
L'7の時、これで3年ライブがないんだ。。。。ショボン。な気持ちで参戦した京セラドーム。
「もうこれで思い残すこと無く2011年を待とう!」
と心に決めて帰路に就いた私。
ところが、「京セラには歴代アーティストの手形がある」なんて情報をその後知ったのでした。
うう〜〜〜。不覚。
その後色んなブロガーさんがhydeさんの手形の画像を載せてくれているのを指をくわえて見ておりました。

そしてこの4月、ミスチルのライブに京セラドームまで行くという会社の同僚が4人もおりましたので、是非櫻井さんの手形を見てくるようにとご注進いたしました。(私エライ!自画自賛)
そのグループに長女の同級生のお母さんと、転勤していった元同僚のミスチルファン(そう、「hydeのどこが良いの?顔?」とふざけた事を抜かしたあのお方。『顔も!』だよ!)も一緒に行くというまるで民族の大移動並みの大挙でございました。
何だか羨ましかったわ。
ミスチルだとこんなに動員しちゃうわけ??
国民的ってこの人たちのためにある言葉だわ。とつくづく感心。
願わくば最後のナゴヤドームまで櫻井さんが元気でいてくれたらいいんですが、そこだけを友人も心配しておりました。
何せ前回の名古屋は初日で最悪な状態で2日目は中止でしたから。
彼女たちは当時会場まで行って中止を知りスゴスゴ退散したという悲しい思い出があるので。

いや、それでその人たちは手形の事なんて全然知らなかったので、すごく喜んでくれてお礼に「ちゃんと写真撮って送ってよ!!」という恩着せがましい私のお願いをちゃんと聞き届けてくれたのでした
  ↓



手形だから本来凹んでいるのでしょうに、この写真だと盛り上がって見えるのですよ。これが。
何だか愛おしい。


さて先週の土・日曜こちらはお祭りでした。
娘夫婦息子夫婦集まりまして、いつも大人ばかりの静か(でもないか、でんろくとまめがうるさいし)な家庭がなかなかの賑わいでした。
長男は泊まらずに帰って行き、長女夫婦と次女とでお花見を兼ねた散歩に行って参りました。
桜はもう終わっちゃってるだろうな〜〜と諦めていましたが、何とか桜吹雪に間に合ったようです。
  ↓

 

そして今日。
仕事お休みだった私と就活が午前中で終わった次女と旦那でわんこ二匹を連れて第二東名を浜松までドライブしたのです。

浜松のサービスエリアを上り下りと探索して帰る。
ってどれだけ不毛なドライブだ???って思ったんだけど、ここのところ調子が悪かった旦那が『行きたい』とか珍しく能動的なのでお付き合い。
さて、近頃のSAにはだいたいがドッグランがあるんでしょうか??
登りも下りもありまして、何だかほのぼのしましたよ。

ただ、我が家の二匹はフレンドリーとは言い難い性格なので(躾の悪さが露呈。泣)先客様がいる上りSAは早々に退散。
そして下りのSAのドッグランに入ろうとしたら、そこに併設されていたドッグカフェ(上りにはこれはなかった)が結構な人だかり。
どうやら何か撮影しているようで、携帯カメラで身を乗り出してる人多数。
何だろうな〜〜と思いながらもまめとドッグランに入ろうとしたのです。

そうしたらカジュアルな格好のにこやかなお兄さんが扉を開けてくれました。
「ありがとうございます。」
なんて、私はこのサービスエリアの職員さんかしら〜?とか軽い気持ちで入ろうとしたんですが
「わ。可愛いワンちゃんですね。足が可愛い。」
って声を掛けてくれたんです。
なんて言うか、、、「は?」だったのです。
どこかで拝見したお顔立ち。
ドッグランは殆ど人がいなくて、入ったとたん塀の向こうに隣り合ってるドッグカフェで撮影してる様子が飛び込んできました。
よく見たらはんにゃの金田さん。
おお〜〜。撮影中だったのか。しまった。もしかして、今ドッグランは立ち入り禁止だったのか???
アワアワしてたら次女がでんろくをつれて入ってきました。

「ねぇねぇ、はんにゃの金田さんがいるよ。テレビと同じだね。」
なんて殆どミーハーな声を掛けた私に
「しってるよ。今お母さんと話してたの相方さんじゃん。」
ってしれ〜〜〜っと答えてくれた次女。
「ええええぇぇ????」
振り返ったけれど、既に扉を開けてくれたにこやかな川島さんはそこにはおらず。
そのうち撮影隊は場所を移動していきました。

その後SAの中のショップを探検してきた旦那が、
「おい、中で撮影してたぞ。石塚とウドちゃんと、三瓶で〜す。ってのがおった。」
とウキウキ報告してきました。
おおおおぉぉぉ〜〜。

すげぇ。。。。
新婚旅行で九州に行ったとき空港のロビーでサイン攻めにあってたさだまさし以来の芸能人との遭遇じゃないかい???

そしてこれが川島さんに『足が可愛い』と褒められたまめ。
  ↓



そしてこの写真をアップしようとしたとき旦那が柄on柄だったことに気付く私。
もうhydeさんの事笑ったりしません。と深く反省したのでした。

余談
それはもしもツアーズの撮影だったんじゃない??ってツイッターで教えてもらいました。
そうか〜〜。ローカル局の撮影だと思ってた。


   


拍手コメお返事

巧さん:
完全にyasuさんに落ちてしまわれたのですね。
いやいや、すごいことですよ。「やるな。yasu。」なんてhydeさんは言っちゃうんだろうなぁ。
私の身近にも『yasuの嫁』を自称する同僚がおりますので大丈夫よ〜〜。
これはハロウィン絶対参戦ですね!!!
一粒で2度おいしいイベントですよ〜〜〜。


ロンドンライブと桜
ご無沙汰しました。
見れば一週間も日記を書いていなかったのですね。

その間、ロンドンのライブが終わって。。。
桜の季節もそろそろ終焉を迎える頃ですか。

ロンドン。
ブリティッシュロック全盛期に正しくロック少女だった私。
「QUEENのコンサートに行きたい(って来日が決まったわけでもないのに)」って母に言ったら
「そんな危ないものに行かんでもいい。」
って止められて泣きながらトイレ掃除(それが私の家庭内での仕事)してたっけな。
高校生だったの。
親の許可がなければ何もできない(いや、する権利は無いと思う。庇護下にいる限り。)未成年。

L'Arcが海外に行くとき、私はいつもこの時の自分を想うのです。
海外の家庭事情は(今の日本でもそうだろうけど)そんなカビの生えたような私の時代とは違うだろうから、親の判断で子どもが楽しみを我慢するなんて事があるのかどうかは分からないけど。
「何年かに1度しか来てくれない外国のバンドのライブ」に行きたい!
って本当に強く思って来てくれるんだな。って。

あんなに行きたくて、泣いちゃうくらい好きだと思うバンド。
海外のファンにとってそれがL'Arc〜en〜Cielだって事がものすごく誇らしいのです。

どんな気持ちで参戦してるんだろう。
どれほど思いの丈を表現できているだろう。
涙ぐんだり、飛び跳ねたり、拳を振り上げたり。

「日本語が出てくるとは思わないルックス」が一生懸命声を揃えてる。
愛おしくないわけがない。

そういえばNHKの20周年特番を見て、hydeさんてつくづく言葉の操り方の上手い人だと感心したところがあったなぁ。
てっちゃんとであったときやってた自分のバンドに「未来が見えなかった」って言ったところ。
それは将来性とか技術とか意欲とかのどの部分だろう??とかこちらに想像させる表現だよね。
もしくは彼はそれの全てで言ったのかもしれないし、漠然と言ったのかもしれない。
当時のバンドを責めてる表現でもない。
傷つけているわけでも無いのに、ズシンと来る否定に近いニュアンス。
いや、はっきり言うけれど決して攻撃しない表現って事なのかな。

そこに幾ばくかの優しさが見えるのです。

うん。
この人のインタビューはイヤミがない。
おべんちゃらもない。
甘く見られがちだけど、甘くない。
何年も前にも聞かれたことなら、何年も前に答えた同じ内容を答える。

そこがすごく良い。
なんて改めて思っちゃった。

いや、そんな話じゃなくてですね。

海外のファンを待ち焦がれさせるバンドにL'Arcがなってることのすばらしさを自分の少女期とダブらせて感動してるって事が言いたかっただけなのです。

どの会場でも評価は素晴らしいのが感動の倍増し。
日本語が分かってる訳じゃないから言葉の子音で口を開いてるのが分かる。
本当に嬉しいです。
訳わかんないフランス語を耳コピだけで辿った少女の自分がそこにいます。


さて、この何日か本当に物々しかった。
TVを付けたら国をあげて危機感を煽らざるを得ない状況があったのですね。

私が「なんてコントラストなの。」って思ったのが、
美しく咲き誇ってる満開の桜並木の前の広場にど〜〜んと並んだ迎撃ミサイルの発射台
です。

日本が友好の証としてアメリカに送った桜。
今では桜祭りが執り行われるほど愛されてる。

そんな日本のシンボルみたいな平和なイメージの桜が、兵器を前にされてしまうと全く違うものに見えてしまう。
澄み渡る未来が来たなら草花も兵器に宿るだろう
って歌詞が思い浮かんだよ。。。。。
本当だね。hydeちゃん。こんな切ないことはないよ。


そうそう、VAMPSですが。
ハイモバで(ディズニースマホにして即入会し直しましたの。)土曜日取れました!!!
万歳!!ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ♪
これで9月1,2日ライブ参戦決定です!!
すごいな。
ハイモバでチケット取れたのなんて初めてよ。


  


拍手コメお返事

巧さん:
私は母が好きだったのかしら。。。。
実はよく分からないのです。
恐い人だった。ものすごく感情の起伏が激しかったし、自分の考えに背く子どもは許さない人だったの。
ただ、愛情がちゃんと見えたから素直な娘でいられたって言うか。。。。
なので、母を書くとすごく優しいお母さんだったんだろうなって想像されちゃうかもですが、全然違います。
愛していたけど、好きじゃなかったかも。いや、大人になってからは同志でしたけどね。。。。
巧さんのお話を知ると私は母とは濃密な関係だったのだなと思います。
そうそう、yasuさんの2012、昨日新人ちゃんに借りたんですよ〜〜。
今日カーナビに落とします。
シャングリラを聴くと元気出ますよね!!!!


かすみさん:
いやいや、母と二人暮らしが長かったからいっぱい想い出があるって事だと思う。
「あのとき、このとき」なんて話がやまのように。。。。
そこにいた人がもうその人じゃないって事が辛いなぁ。。。
ほんらいこの状況はもうお葬式あげてあげたいくらいの事だと思うのだけれど。。。
いい加減親離れしなくちゃですね。


もとえさん:
わ〜〜。
おめでとうございます!!!。
そうですよ、そうですよ。
VAMPSのHYDEさんは「ギラギラ」しています。
濁点がつくだけで獰猛でしょ????ぷぷ。
堪能してくださいね!!!楽しくて楽しくて病みつきになっちゃうかもですよ!!!。
母の言葉とVAMPS当落。
う〜ん。。。。
VAMPSと母を同列にするのもどうかと思うのだけど、併せて書かないと何だか湿っぽくなりそうなので。

いや、湿っぽいので苦手な方はスルーしてね。



ちょっと掃除をしていたのです。
ちょっと所じゃないか。針箱も整頓したくらいだから。←母歴長い人の言葉。

そうしたら刺繍糸とか詰め込んでた針箱の一番下からのし袋が出てきたのです。

何年前ののし袋かな。
実家の母が長女に何かのお祝いでくれたものだからきっと6年くらいは経ってるんだと思う。

当時長女はとても自信家で、竹を割ったような颯爽とした娘でした。
学年が変わって担任が替わろうと必ず判を押したように娘は表現されました。

「○○に任せておけば大丈夫。不良グループも、おとなしめのグループも、オタク系も○○にはフレンドリーになる。だからといって威張るわけでもない頼れる学級委員だ。」

挫折する前に頑丈な石橋を自力で造るような。ね。

私が嫁の立場で右往左往するのを「なんでそこまで依存するのか分からん。」と一笑し、「ようやらんわ。」と言いながら、唯一の楽しみだったL'Arcのライブだけは付き合ってくれる優しさも持ってた。

その自信に溢れた娘を見ていると誇らしくもあり、そしてどこか苦しかった。
こうなりたかったのになれなかった自分が。ね。

そしてこの性格、実家の母にそっくり。
プライドばかりが高くて、人に弱味を見せられない。
理路整然と道理を説くタイプ。

とにかく、『そっくりだね。そのプライドの塊みたいな可愛くないところ。』
ってよく言った私にこの似たもの同士の二人は通じるところがあったのかも知れません。

のし袋に書かれていました。

プライドというのは優越感のことではないよ。
本当のプライドというのは自分の想いを大切にして、自分の人生を充実させて生きている満足感から来る「誇り」のことです。

豊橋のおばあちゃんより


癖のあるしっかりした字体で書かれた言葉。
長女には分かってもらえると思ったんだろうな。。。。

この時の母と何でもっと話さなかったのかな。私。

真っ黒な心を持て余して自分を責めているのに、その上母に正論で諭されるのが嫌だった。
いつでも公平で、持論は正論と信じて疑わない人。。
後ろめたい思いをいっぱい抱えた私には痛くて痛くてディスカッションする気にもなれなかった。

そして今、この母はどこに行ってしまったんだろう????

こののし袋をなんで長女は針箱にしまったんだろう???
ってそんな何年も前のことに想いを馳せる。
日に当たっていなかったから綺麗なままで出てきたのが、まるで昨日のことのように感じさせられて切なかった。。。。

こういう感情も愛別離苦なんだろうか・・・・・?

母の姿をした母でなくなってしまったニコニコしたおばあちゃんは母の中のどの部分なんだろう・・・・?
もし、何年か先「向こう岸」に逝ってしまったとして、そのまた何年か後に私が逝ったとき、母は私の記憶の中の母でいてくれるのかな・・・・?
いや、私も今の私なんだろうか・・・・・・?

なんて、どうしようもないこと昨日深夜つらつら考えてたら、新聞配達のバイクの音が聞こえるような時間まで眠れなかったって言う。
何に逃避してるんだろうね。


そしてそしてVAMPSの当落結果ですよ。(いきなりの話題転換。)
名古屋土日のみ抽選したら日曜日一日だけの当選でした。
う〜〜〜。
土曜日、ハイモバで即賭けたけど、当たる気がしない。
でも、2日間くらいは行きたいから頑張る〜〜〜。

すいません。変な日記になっちゃった。
きっと寝不足のせいよ。

今日はちゃんと寝よう。

   

  


 拍手コメお返事

あみりんさん:
で、どうでしたか????
思った通りにチケットが取れていますように。
L'Arcの用に計算し尽くされたライブとはダイブ趣が違うし、HYDEさんのフリーダム加減は半端ないですよ〜〜。


巧さん:
大変でしたね!!。
なんかお話し聞くだけで疲れちゃうくらい。同情しますよ〜〜。
ひどいわ〜〜〜。暴風雨で交通麻痺するのなんか想定内なのに〜〜〜。
それからABCですが。
私も好きですよ〜〜。(ファンとまではいかないのですが。)
実は2012のDVD観賞中です〜〜。
シャングリラは名曲ですね。『痛みから逃げちゃいけない』「疵を忘れない事」って。。。
う〜〜ん。。。
yasuさん、言葉がはっきりしてるから聞き取りやすい。←そこか!?


tutuさん:
そんなそんな。恐れ多い。
でもそんな風に言ってくださると嬉しいです。
まんまブルーリーアイズって感じですからね〜〜。(笑)
なんか、私の中の綺麗な部分が今ひたすら求めてる気がするのです。
汚れた部分が現実だとしたら、思いっきり現実逃避場所になってる辺りが情けないんですが。。。。

日の丸が虹になってると勝手に判断した。
あはは。
まぁ、盲目ファンですから。
彼らの演出のどこが気に入らないとか、「これはありなの??(ぷんすか!)」とか結構目にするんだけど。

私ぜ〜んぜんOKなんですよ。

あ、軽蔑した??今私のこと軽蔑した??

より良いL'Arcを見たい。見せたい。
楽曲の世界観をぶちこわすような演出はやめて!

わかる。
わかるよ。その気持ち。

だからそういう言葉にするには勇気が必要な内容のこと、ちゃんと口に出せるファンは本当にL'Arcが好きで、あり得ない部分が許せないんだろうなぁ。。。。

それはそれでほほえましく思ってしまうのだ。
愛がこもってるよね。

前にhydeさんがライブのコンセプトとかテーマのこと話してるインタビューがあって、それはシアキスのツアー真っ最中の時だったんだけど、
「このツアーはファンにとったら賛否両論だろうけど、長いライブの中でこういうコンセプトのライブがあったね。って残るライブであれば良い。」
って言ってたの。
そのときこの人はファンの反応ちゃんと知ってるんだなって思ったの。

「扱いにくいバンドだと思うけど。」
ってMCで聞いたときも
「違うよ!!それだけハードル高く期待してるんだよ〜〜。」
って思ったっけな。

私はシアキスのゴージャスさが大好きだったし、L'7では7つの海を渡るL'Arc船の映像から帆船がスクリーンを突き破って姿を現したときは叫びそうな程感動したの。
何これ!すごい!!!お金かかってる。

一つ一つのツアーにアルバムとリンクするようにちゃんと違う世界を見せて回る彼ら。

REALでは殺伐として硬質で冷ややかな世界があったし、AWAKEには「世界平和」を願う壮大なドラマを感じた。
KISSではステージが劇場でいろいろな物語を見せてくれて、L'7は航海を終えて船着き場に身をよせるような「大きな船になって帰ってくる」約束のライブだった。

演奏する曲は古い曲や新しい曲、特にL'Arcといえばこれ!みたいな曲は外さないわけだから、同じ曲をいろんなシチュエーションで見せてもらえるのはうれしかったりもするのね。

うん。
たとえ今回が「パチ○コ屋の電飾」といわれようと。
たくさんのツアーの歴史の中の一つの表現だったと思うわけです。

hydeさん自身が演出家でL'Arcを表現したい部分が外せないのなら相手が誰であろうと戦うでしょうし、それはアーティストとして当たり前だと思うのです。

まぁこれは私の気持ちなだけで、「だからセイントせいらなんて言われるのよ!目かすんでるんじゃないの?」と思われるかもなのですが。

私は彼らが「MSGでやったことの意味。」以外、すぐにVAMPSに行っちゃう訳で次のL'Arcのライブを期待できないわけですから、あまり興味がありません。
演出家同士の衝突を見てみたいような気もしますし、hydeさんの周りに「イエスマン」しかいないとも思っていません。

あの電飾、味スタでは半円だったけどワールドツアーではまん丸。
「日の丸が虹になってる」
って実はちょっと嬉しかったなんて直後に書いたら刺されそうなくらい、相当のマイノリティだと知りました。イタタ。。。。

ああ、日本人は夕日が沈む黄昏に感動を覚える人種らしいので、感動的な虹をあれで表現するのはあくまでエンジン全開でのりまくるアメリカ向けだったとも思っちゃったのですけどね。
虹が終わったとき寂しくなかったでしょ??(はぁ????な気持ちの方が大きくて寂しさは吹っ飛んだのかもしれませんが。)
hydeさんは「もう終わっちゃうのか。」って寂しかったらしいですけどね。
あ、案外自分が寂しくないような派手な演出にしたかったのかも????←どこまでもひたすらフォロー

えぇと。。。
けんか売るつもりで書いた訳じゃないので。あくまで私の気持ちってことで一つ。ペコ。





拍手コメお返事

アマリリスさん:
タメです。(告白!!)
うんうん。感動するよね。
周りの若さにもHYDEさんにも感動する。
こんなエネルギーがここにあるってことに感動する。
私にとってのVAMPSライブはそんなところです。

もとえさん:
ファイトです!!。
怖くない!。楽しみましょう!!。
参戦して自分の感性に合う合わないって感じたときに次を考えればいいですもんね!!。
今はチケットが当選していますように!!!。
そしてもとえさんが「また行きたい!」って思ってもらえたら日記を書いた甲斐があったってものです。

せいら的「VAMPSのススメ」
同じ感じのコメントいただいたので、
「もう若くない(ここで言う若くないってのは年齢のことです。20代じゃないし〜みたいな。)し、怖いわ〜〜。」
と、VAMPSライブを恐れている方に私のライブの感想なんか書いてみようかな。

とりあえず、私もHYDEソロ参戦はVAMPS初年度が初でした。
まぁ、L'Arcのhydeにしか興味がなかったってのもありますし、それこそ大きな会場でやるL'Arcのライブでもうつむいてコソコソ会場に入っていたのに、
「キャパの小さなライブハウスなんて恥ずかしくて死んでしまう〜。」
ってのもありました。

おまけに曲、殆ど知りませんでしたから。(レントゲンは別として)

でもでも、低空飛行していたL'Arc熱が「KISS」によって一気に再燃してテンション上がった矢先に「2011年が次のライブだよ〜〜ん。」な新聞広告に打ちのめされて、それこそ意気消沈してしまったのでした。

そのちょっと前に「HYDEIST」に登録していたので(入れ込みの低さが伺えます。)
「どうだい?HYDEのソロライブに来てみないかね??」
な情報はあったわけです。

その頃私には入り浸っていたブロガーさんがいました。
丁寧な語り口調と、きめ細やかな視点がL'Arcを本当に好きなんだって分からせてくれる素敵なブログで、ちょくちょくコメント入れさせていただいていました。
(今はもう閉じられてしまわれて、すごくショックだったのを憶えています。)

で、その方にお尋ねしたのです。
「私のような年齢のファンがライブに参戦しても大丈夫ですか?」
「若い方たちにこの年齢層が行くことが目障りになりませんか?」
「DVD見る限り恐ろしくてあの輪の中には入れません。」
と、数々失礼で自虐的な質問でした。

答えて下さった内容が
「せいらさん、年齢なんて関係ないです。HYDEさんが好きで集まるのですから充分楽しまれて下さい。もし、これは無理だと思ったら空いたスペースに避難するのもアリですよ。」
何だかめちゃくちゃ救われて。
「そうか。私でも行って良いんだ。」って。

それで即座にぽちったわけです。ここからはもう中毒患者のようになりましたね。はい。

で、ZEPP NAGOYAが初参戦の場所なんですが、その前日HYDEISTのオフ会に当選していたので(入会初年度でしたから結構色々漏れなく当選していたような気がします)前夜祭のようにHYDEさんと握手もしてしまったという、もうヨダレもののスタートでした。

う〜〜ん。。
そのときの日記ってどこだったっけ。。。
探そうと思ったのですが、ちょっとリタイヤ。(すいません。)
『私のようなものがHYDEさんの手を握って良いのかしら????』
な握手をしたのは良く憶えています。ぷぷ。
HYDEさんの手の感触もね。


で、翌日のライブです。
整理番号が「30番台」って言う神チケで、
「せいらさん絶対最前に行けますからね!!!バー離しちゃダメですよ!!!」
と暖かなミク友さんお二人に励まされ、DVDの地獄絵図のように「うごめくファンの必死な形相」を思い出してはビビるワタクシ。

そう、最前列は正に『死んでしまうわ〜〜〜。押さないで〜。肘鉄は勘弁して〜〜。私の肩は脇息じゃないのよ〜〜。乗っからないで〜〜〜。』でした。(爆笑)

うごめくカンダタ(蜘蛛の糸by芥川龍之介)集団の一員になりました。(ち〜〜ん)
でもね、
めちゃめちゃ楽しかったの
まるでサウナのような湯気が立っていたと思うわ。あの密集地帯。
卒倒しそうな状況だったけど、何の障害もなく目の前にいるHYDEさんが、あまりに美しくて、生きているって事を感じさせてくれるくらいパワフルで。。。
「ジジババに嘘吐いてきたからここで死んだらばれちゃうなぁ。」なんてふざけたこと心配していたけど、「いや、ここで死ねたら天使様(HYDEさんだ)が天国に連れて行ってくれるんじゃね?本望じゃん。」なんて主旨替えしたりして。


帰りの電車でTシャツから出た腕が青あざだらけで、最前列のバーに押し当てられた胸が呼吸する度にいたかったっけな。
って、こんなに脅してどうするんだ!ですね。
いや、こんなに大変だったけど、それでも『行きたい!』って思わせてくれる素晴らしいステージだったって事が言いたかったのです。

暴れるためだけに来ていると噂される人たちも中にはいると聞きましたが、円陣を組んだりモッシュしたりダイブしたりするグループからは離れていれば害は無いと思います。
私も相当満員のブロックにいても足踏まれたりとか普通の満員電車ならあるだろう事くらいしか経験していませんし。

なににせよ、年齢的に「つらい」と思う事はありませんでした。
恐くもありませんでした。
みんな自分が楽しむのに精一杯で、この年齢だからこそそんな若い子たちが可愛く思えたりもしますし、自分もその中にいて幸せに思えたりもします。

立ちっぱなしが(入場から立っていなくてはいけませんから)つらいならZEPPはイスもありますから2階イスを選択するのもいいかもです。(あ、ハイモバはスタンディングしかないのか??)

それから水分補給はお忘れ無く。

うん。
これくらいでしょうか。

L'Arcの落ち着いたライブよりVAMPSの躍動感溢れるロックの方が好きだって方も大勢いらっしゃいますし、hydeさんじゃないHYDEさんを随所に感じられると思います。

是非是非楽しんでいらして下さい。


そうそう、続々と届いているらしい会報と新聞。
我が家にはまだどちらも届いていません。
わ〜〜ん早く読みたい〜〜。


  

拍手コメントお返事

tinkさん:
えへへ。騙されて下さいましたか????
hyヲタ共通の大いなる願望を言ってみました。

もとえさん:
今日の日記がお返事と思っていただけたら。
VAMPS、敷居が高く感じるかも知れませんが、大丈夫です。
私が初参戦したのはもうちょっと↑の年齢です。(コソ)
充分楽しめたし、ファンは優しいですよ〜〜〜。
HYDEさん、しっかり捕獲して下さい。逃がしちゃダメです。
もったいないですよ〜〜〜。
VAMPS全通します!!!

はっはっは。。。。
ついにこの時が来たのだ!!!。

老い先短いから神様が色んな事を許してくれるのよ。
「さぁ、VAMPSに行きたいなら行くしかないでしょう。」

って。。。

って。。。。。

って。。。。。。。



うっそぴょ〜ん

まぁ、誰も本気にはしないとは思うし芸のない嘘だわねぇ。。。

去年のka○ueちゃんの『ファンやめざるを得なくなりました。』くらい強烈なヤツ思いつかんかったのか??
ってな感じですが。
いや、私嘘でもそんなこと言えません。
だって口にしたら本当になりそうで怖いんだもん。

あ、って事は

今年VAMPSは全通します。何としてもチケット取って、北海道から九州まで縦断します!!

とか言い続けていたら本当になるかしら????←相当めでたい人。ちょっと残念。

エイプリールフール。
これくらいの嘘ならクスって笑って終われます。
スケールの小さな人間なのよ。せいぜいこの程度なの。

いや、ちょっと待て。
VAMPS全通ってあれだけの数全通したら終わった頃に死んでそう。
わ。案外大きな嘘???


さて、嘘はナシで。
VAMPSの申し込み完了しました。
名古屋土日のみです。
きっとハロウィンがあるから、そのとき遠征(できたらいいな。)するためにも、いくつも抽選賭けるのはやめようと思って。

L'Arcが27日の国立でしばらく無いとしたら、VAMPS名古屋まで3ヶ月近くあるわけで。
それまでにVAMPSの楽しさをしっかり思い出しておこう。
って、口に出さないとVAMPSに対して終わっちゃいそうで怖いのだ。実は。

それくらい今L'Arcに夢中なのです。


  


拍手コメお返事

もとえさん:
初めまして。
訪問カキコミありがとうございます。
この拍手フォーム使いづらいようで申し訳ありません。
熱意のあるコメントは本当に読んでいて嬉しいものです。
MSGでの彼等のパフォーマンスは本当に素晴らしいものでしたよね。
こんな気持ちにさせてくれる彼等に感謝したい気持ちにもなりました。
もう少し続くL'Arcを無駄にしないように追いかけたいと思っています。
また気軽にコメント下さいませ。

エリリンさん:
初めまして。
訪問カキコミありがとうございます。
エリリンさんも母でしたか?
私も緊張する子どもと一緒になって緊張しちゃうダメ母になっていましたよ〜〜。

巧さん:
そうそう、あの双子さんは今度来日したらみんなに取り囲まれてサイン攻めに合ってると思います。
ってか、巧さん、国立からそんなに近いんですか?????←羨ましい。
そりゃ、何としても行くべきだわ〜〜ん。
『同窓会』『久しぶりに高校時代の友だちに会う』『会社の後輩から人生相談された。』
等数々吐いた私の嘘をお知らせします。
これで家族関係が円滑になるならお安いものですが。
ファイト!!ですよ〜〜。
嘘吐かなくても去年色々我慢したことを言えば分かってくれそうではありますが。。。。ダメかなぁ???


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