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「THE HYDE」と一晩の間のアップダウン話。


am○zon2012年上半期ランキング > 和書総合←ぽち。


2位の『THE HYDE』は、3500円という高価格であったが、書影のない段階からすでに首位を取り、販売金額ベースでは首位を獲得。男性アーティストでは唯一のランクイン(ama○on総評)

ですって。
売れてるみたいとは思っていましたけど。
kenちゃんに恐れられていたこの本。
kenちゃん、読めばギタリスト大好きhydeちゃんの気持ちが分かるでしょうに。

な〜〜んて記事を26日に書きかけてて。。。

何でかなぁ。
シアキスライブが見たくなったの。んで、DVD探すも見当たらず。
おかしいぞ〜〜〜。
どこ行ったんだ????

幸い27日は週休だったの。
なので必死で探す。探す‥‥探す…‥が、ない。

何で〜???
友人に見せに、レントゲンストーリーズと併せて持って行ったのに。(あわよくばHYDEのファンにもならんかしらん??とスケベ心満載。)

持って帰ってきたのよー。
なのに何故???
結局バカみたいに探しまくって、気がつけば明け方。
何だろうなぁ。
このダラダラ感。

捜し物は何ですか?(シアキスDVDだよ。アロンが突然聴きたくなったんだよ。
見つけにくいものですか?(いや、結構な大きさのものですわ。)
鞄の中も机の中も探したけれど見つからないのに。(探しましたとも!!!
まだまだ探す気ですか?(ええ、ええ、無いと思ったら俄然観たくなったわ!
それより僕と踊りませんか?(はぁ???
夢の中へ、夢の中へ、行ってみたいと思いませんか??(もう、眠たいわよ〜〜〜〜。)

リアル井上陽水の世界。

探すのをやめたときに見つかることもよくある話で。(そんな気楽にいられないのよ!!。)

でも、さすがに諦めたの。
で、オークションに手を染めようと検索。
あぁ、どれもこれも4800円前後じゃないの。

ううぅぅ〜〜〜。。。。

とりあえずウォッチリスト。

で、翌日、階段の物置スペースかも???と思ってもう一度見たけれどない。
で、何気に上がり端にあるキッチンに続く廊下の鞄掛けにハリクリの袋発見。

「もしや!!」
と思って中を覗いたら。。。ありましたよ〜〜〜。

マジ「探すのをやめたときに見つかることもよくある話。」
あぁぁ。。。。4時まで私は何をしていたんだろう。。。。
ひゃっほぅ!!!
これで下らない(事はないわよ。L’Arcだもん、下らないのは私の方)出費は抑えられたわよ!!。
なんてホクホクしてた矢先。。。。

古いHDD(アナログ)デッキがフォーマット画面で固まっておりました。
ガガガ━━━━?(ll゚д゚(ll゚Д゚ll)゚д゚ll)━━━━ン!!!!

ちょちょちょ。。。。ちょっと待って!!!!

あれにはhydeちゃんやHYDEちゃんやはいどちゃんが!!!!!
Mステドリンクイットダウンが!
カツーンのお絵かきが!
音楽戦士の「なんでそんなキツイ事言うの〜」が!


そしてそして。。。。

えーと。。。
後は何だっけ???←

いや、とにかく色んなL'Arcが、VAMPSが、ぎっちり詰まってたのよ〜〜〜〜。
ウッソーン!!?(;゚ω゚ノ)ノ

あぁぁ。。。デジタルデッキを付けてもらうまでの間大活躍だったHDDアナログデッキ。
もう、道はフォーマットするしか残されていなかったのでした。
ガックシ。

何で何でDVDにしなかったのかしら。ジブン。もう、ほんとバカ!!

あまりの喪失感に気持ちの整理が突つかず呆然。
しかも何が無くなったのかよく分からない。
あ。ハリクリ関係は全滅か。
ぷっすまのフードデカも無くなったな。きっと。

1枚だけDVDに焼き直したのがあったけど、何故かカツーンとぷっすまだけはおかしな対比のサイズで、これを今の時代観るのはどうなの???で。
ツイッターでつぶやいていたときは「はっはっは。。。」な脱力感だったのです。

みなさん、優しいお声がけありがとう。
まだ、何が無くなってしまったのかよく把握できていません。

地獄→天国→地獄

なんて流れを一日のウチに体感したせいらでした。はぁ。。。

で、明日は月末。
今日、何だかとんでもない間違いをやらかしたので引き摺らないように行かなくちゃ。

ああぁ、色んな意味で傷は深いわ
  


   



拍手コメお返事

巧さん:
うわ〜〜〜。。。。
なんだか、同じような事が起きていますね。
私もつい最近やめていった同僚に「職場を心配してる」メールをいただきましたよ。
もうさ、心配してくれなくて結構です。って言いたいよね。
だって、忙しくなること承知でやめていったんだよ???
今更こちらの状況を把握して何をしたいの??職場復帰でも考えてるの???でしょ?
巧さん、優しいから色々話に乗ってあげてるのだろうなって想像できるけど、私は当たり障りのないことしかお返ししていません。
まぁ、「みんなで力併せて頑張ってるから心配しなくて良いよ。」ってかんじで。
また食事でも行きましょうってお返しして。。。
なるべく糸口を見つけられないようにして「また会いましょう。」って切った方が良いのではないかな???
それからyasuさんのFC!!!いよいよなんですね〜〜。

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終わりよければ全てよし。
いや、私にとっては何も始まっても終わってもいないんですが。
ふとリンカネのhydeさんのMCを思い出したのです。

横須賀美術館のL'展。(これもまだ終わってないですが
ZOZOさん(←ぽち)がイラスト入りでレポってくれています。
愛を感じるすてきなレポです。

20th L'Anniversary EXHIBITION

なるほど、20周年を迎えたL'Arcの記念展覧会。

お祝いなんだねぇ。。。
あぁ、お祝いしたかったなぁ〜〜〜。 

遠くて遠くて、その上どうなることやらの開催当初の手際の悪さがだんだん改良されているのか、行かれるファンが慣れてきているのか、はたまた職員が慣れてきているのか。。。。

いっそ、「すばらしい!!!」って前評判ばかりじゃなかったことが幸いしている感じもちらほらお見受けして、ちょっと嬉しいです。

こんな遠方まで来る価値があったかなかったかで語られるほど胸に痛いものはないですもんね。
遙々来る意味があったと満足されているレポを読むのはとても安らぐものです。

これでこの美術館の復興に一役買えたのなら「やっぱL'Arcはすげーや。」ってことになるよね。
そんなファンの一人になりたかったけど、それもかなわないので、お友達のレポとか読むとすごく感激してしまうのです。


そうそう、昨日のツイッターでどういう経緯でこういう話題になったのか今ひとつさかのぼりきっていないのですが、ラルヲタとそれぞれメンバーのヲタの特徴(?)ってか解釈(?)みたいなものを皆さんがつぶやいておられて、フムフムと思うところが多かった。

>ラルヲタはL'Arc中心に生活のリズムとスケジュール組んでる人の事だと思ってるけど

っていうka○ueちゃんのつぶやきにうんうんと思った私は立派なラルヲタだな。と思う。

「ラルヲタ」という表記に対して抵抗を感じるか否か。

私自身は、「何を差し出されても好きだな〜。」と揺るがない部分で「とてもディープなファン」だと自分のことを思っているけど
「ヲタ」というのは「あのときの」「あのライブの」「あの曲の」「あのhydeの目」とか、とてつもなくピンポイントを力説し始めたら認定
なんて尺度を持っていたりします。

何から何までL'Arcについては網羅してたらそうなのか。
ほかに目が行かないほどはまっていたらそうなのか。

まぁ、そこまで行けば「ラルヲタ」と言うより「信者」に近いし既に「宗教」じみてないか???とも思っちゃう。

「信者」という言われ方は、どちらかというと方向性として間違っていても盲目的について行ってしまう、ちょっとイタイ人的な表現だと思うから、とりあえずほぼ信者だなと自分のことを思うけど、「ラルヲタ」くらいにとどめておきたい気持ちもあるかもね。

あら、私は「ラルヲタ」という言われ方に抵抗を感じていないようですよ。
だって、ただ好きなんだもん、しょうがないよね。

hydeきゃ〜
とか年甲斐もなく言う部分で「イタイ人」に違いはないけど、いいのよ。人間それくらいが幸せなんだから。

それがペ・ヨ○ジュンであろうが氷川○よしであろうが、心に彩りを与えられる部分で尊敬です。


  


拍手コメお返事

さえさん:
ありがとうございます。
悔いを残すことなく楽しんできたいと思います。
で、感想文が書けるように頑張るわ〜〜〜。
さえさんとはきっといつかあえる。←そう思っていればお会いできそうな気がしますから。
それからツイッター、始めたら是非フォローさせてくださいね。
宜しくお願いします。

puni_mamaさん:
初めまして。
訪問ありがとうございます。
こんなブログでも何かのお役に立てていれば幸いです。
同じように家族の共感を得られていない立場として、何でもかんでも「言い続ける」ことを推奨いたします。(笑)。
そのうち「TVでやってるよ〜〜」とか教えてくれるようになります。
VAMPARKぜひぜひ!!行かれてくださいね。
私もお一人様な上に滑り込みになりそうでちょっとどきどきしていますが頑張りますから〜〜。
ラグーナ、お互い当選しますように。

VAMPARK&ラグーナ狂想曲
実は。。。。。
10:30頃まで23日がVAMPARKチケット発売日だって事を忘れていました。←問題発言!

ふと覗いたツイッターで皆さんのつぶやきにハッと気付いて慌ててTANKに行ったのです〜。
今回の万博は仕事帰りに名鉄に飛び乗り、何とか時間内に着くのかな???位のあやふやさで、余裕がない上にお一人様になるのが分かっていたので能動的になれなかったのかもしれません。

いや、それなのにぽちってしまったのは。。。
横須賀を完全に諦めたからですね。
これがさー、結構辛い作業なんですよ。
「行けそうだけど行けない。」っていう状況って。
交通費もバカにならないし、そうじゃなくても上司に嘲笑われるくらい主婦としてどうよ?な外出率。
もう、何があっても誰も同情してもらえないくらいには旅行(と言う名のライブ参戦)していますもんねぇ。。。

7月L'展が終了するまで悶々とした日々を過ごすのかなぁ。。。
って思ったら、名古屋に行くくらいどうってこと無いじゃん!と居直ったのでございます。
いや、こちら田舎なので名古屋に出るのも結構なお上りさん感覚ですけどね。

美術館の整然としたスペースでL'Arcを感じるなんてゴージャスな体験、1度はしてみたかったけど。。。
皆さんのレポがだんだん満足の度合いが上がってるのも嬉しかったりもするけど。。。
L'展に垂涎でレポ漁りしていますけど。。。

そんな乾きを逃がすためにZEPP NAGOYAでVAMPSを感じてまいります。
いやぁ。。。
それこそライブ参戦が9月の1、2日。んで、その前にVAMPARK。
どっちにしても「出過ぎだろう!?オマエ」(by旦那様)

いや、もっと前8月18,19日ラグーナですがな〜〜〜。
「そんなことばっかりじゃないか。」(by旦那様)
ほとほと呆れかえっていました。半分怒り顔。
一緒に行こうって位の度量はないのかよ。たかが車で30分の所に行くくらい。ねぇ。←勝手な言い分。

どうせもっとギリギリで言わなくちゃ忘れられてるだろうし、出てしまえばこっちのものだと思う事にします。強気の嫁。ふん。

そのラグーナですが、何年か前TUBEもそこでやったらしく又従姉妹ちゃんの妹(ってことはその彼女も又従姉妹なんですけどね)が参戦されていたそうな。
ラグナシア(って言うプールのある遊園地)に入る訳じゃなくて、本当に芝生の上の特設ステージって事のようで、水着は心配いりませんよ〜。
と妙齢のファンに申し伝えておきます。
HPのライブ会場を写した画像でも様子が分かりますね〜〜。

そうそう、ラグーナのHPがダウンしたのはちょっと笑えました。(笑い事じゃないけど)
「申し訳ありませんでした。」
とお詫びの言葉がありましたが、
「いやいや、ラグーナのHP管理のせいじゃありませんからお気になさらず。」
なんて合いの手を入れたくなりましたよ。
常日頃こんなにアクセスないでしょうからね〜。
想定の範囲内でございますよー。って。

そして友人の出産祝いに帰って来ていた長女にラグーナの話を報告したところ
すごいじゃん!お母さん全通する???
って。。。
私より上手でしたよ−。
しませんてば。
いやぁ、蒲郡、市を上げてのプロジェクトかもよ〜〜。
そんな大げさな。」
めちゃ招致にお金使ったに違いないわ〜。だって4日間もやるって事はその間何千人ってファンが来るってことだら?あんなさびれたところにさぁ!!
言うほど寂れてないと思うけど、まぁ、確かに。
んで、ラグーナでHYDEが買い物しちゃうかもよ?海で泳いじゃうかもよ??ヨットに乗っちゃうかもよ???って、どんどんドリーマーになっていく長女。
あなたはもっと冷静な子だったはずですが??
私行こうかな!HYDEウォッチングに。どこ泊まるのかな〜やっぱ蒲プリ(蒲郡プリ○スホテル)?
等と皇室御用達のホテル名までつらつらと。
やめとき。ファンでごった返してるし
そんなミーハー気分でたいしてファンじゃない地元民が迷惑かけたらイカン!と止めようとしたら
行くわけ無いじゃん。ちょっとは見たいと思ったけど。」
ほっ。。。
私って長女にまで遊ばれていますかね…???


以上、VAMPARKとラグーナでの大騒ぎでした。
あ、ちなみに万博は5:00〜のです。
会場にギリギリで飛び込んできた会社帰りの場違いなオバサンがいたらそれは私です。
年寄りだから優しくしてね。(年寄りは図々しく催促するのだ。)
そしてお声かけくださったら嬉しいです。


  


拍手コメお返事

おっちゃんさん:
久々kenちゃんがツイッターで賑わっていましたね。
ピックもゲットされたようでおめでとうございます。
あの画像なんだか可愛かったなぁ。。。


さえさん:
優しいお言葉ありがとうございます。
いやいや、とてもそんな遠方から「来て〜〜〜」とは申し上げますまい。
おかげさまで「付き合ってやろうじゃないの。」って方がお見えになりました。
何か機会がなければさえさんとのリベンジも果たせないまま終わってしまいそうで、ちょっと心騒ぐものがありましたが、航空機運賃も稼ぎ時の高額に違いないので今回は諦めます。
お声掛けていただいただけで感激です。嬉しかったです〜〜〜。


匿名さん:
会場はどうやらビーチではないようなので水着着用の心配はありませんね〜〜。
あのスペースに何人入るのかしら???結構広く感じました。(写真では)
VAMPSでの野外ライブは私初めてですから今から楽しみです。
お互い是非とも当たりますように〜〜〜。


巧さん:
巧さん、言い忘れていましたが、ここで改めて。
いつも本当にありがとうございます〜〜〜。
娘や母のことまで心配してくださって私は幸せ者だと思いました。
それからyasuさんがシュウマイ食べたからシュウマイって、分かりますよ〜〜〜。
全然変じゃありません。
VAMPARKもラグーナも楽しんできますね!!!。
素敵な報告ができますように。


遺伝子レベルのクレーマー。とほほ。
昨日やっと就活が終わって晴れ晴れしたのか、長い前髪を整えてロングのストパーをかけてきた次女。
何か凄く就活生ルックから普通の感じにイメチェンしてて、幼く思えたのです。
ヤダ。かわいいや〜〜〜ん。

一目見て
凄いカワイイ!!。栗山千明みたい!!!」
と大絶賛(いや、この髪型が初めてだった訳じゃないのにねぇ。)いたしましたところ、
お母さんバカだらー!」
と何故かキレられまして、
そんなん、お母さんの欲目だからね!恥ずかしいから言わんでよ!」
と。
いや、マジだって、めちゃ似合ってる。やっぱその感じがアンタだよねぇ。就活中はくたびれたOLみたいだったモン。」
と正直に申し上げ、もう一度
栗山千明みたい〜〜〜〜。」
としつこく感想を言いましたら
そんなわけあるか!だったらあの鼻くれ。あの鼻がほしいわ!!!」
と大爆発。

ちぇ。
遺伝子にまでモンク言ってきましたよ。

何故???
可愛かったから褒めただけなのに。。。。ぐすん。。。。


さて、ラグーナとバンパークですよ。
私、とりあえず又従姉妹ちゃんが日曜日は行くというのでそれに乗っかります。
土曜日は最悪お一人様になるかも????
どなたか愛の手を〜〜〜。
こちら高齢故、水着にはなれません。

チケットもさ
水着着ない(いや、申し訳なくて着られない。)年齢を排除するかもしれないから当たらないかもよ〜〜???
などと、といわれのない疑いを抱く捻くれたおばちゃん二人。

まぁ、孫の守りで海に入る年寄りってのなら話は別だが、いくら何でも周りに迷惑なので紫外線カットスタイルでの参戦になります。
そんなおばさんの隣でピチピチをアピールしてやろうじゃないの〜。って方、お声かけ下さい。
いや、それでもマジ行けなかったらどうしようだから、もう少し先まで待ってみようか。。。

んで万博の方はどうしよう???

8月30日って月末前日だからどう頑張っても休めない。
で、何とかその時間にたどり着いたとしてもZEPPがすぐ控えてると思ったら出にくいわ〜〜〜。
ってのが又従姉妹ちゃんとの話し合い。

う〜〜〜ん。。。。
どちらにしてもこれも又従姉妹ちゃんにフられたからお一人様になるわ。
はぁ。。。。
どうしたものか。。。。

発表になったらなったでこの迷走。
幸せ者だよ。まったく。

  
   




WHAT's IN?とオリ☆スタ。そしてローチケもらってきた話。
すごいです。すごい雨と風。

何年か前までは子どもが『明日暴風雨警報来るぞ!』『やった〜〜〜!休みだ!!』などと妙にハイテンションで浮かれまくり夜更かししたものです。

だいたいが夜のウチに台風一過でちゃんと学校は通常操業。
おまけに給食センター臨時休業で稼働しないので弁当持参って言う母親泣かせの状態になるのがオチなのに、何故かあまりに子どもが嬉しそうで毎回こちらもその気になっちゃうって暢気な思い出ですね。

50年ほど前伊勢湾台風ってのが上陸しまして、こちら、相当の被害があったのですよ。
今でもそのときの教訓を生かすように防災センターではいろいろな疑似体験ができるようになっています。
この地域はそういう意味で房防災には結構力入れてるのです。

まぁ、それはそれとして。
我が家は家具家電の販売店をやっておりまして、店舗兼住宅になっているのですが。。。。
これが!雨漏りするんですよ!!!!!。
雨漏りって言うのが正しいかどうかはよく分からないのですが。
サッシのつなぎ目から雨がしたたってくるっていう、もう欠陥建築としか思えない構造で、新築の時から暴風雨には雨が縁側に入り込んでしたのです。
何度も修繕を頼んで見て貰いましたが、結局は改良できず。
3階建ての建物です。修繕費もバカにならない〜〜〜。

今もサッシの枠からぴちゃぴちゃ屋内にいるのに雨音がしております。
建物自体は頑丈にできているのでびくともしないのですが、雨漏りだけは中から腐らせていくようでいやですね。。。。

そんな台風まっただ中。
ワタクシ、職場の近くのTSUTAYAで、オリ☆スタ買ってまいりました。
そのとき目に飛び込んできたWHAT's IN?。
一人っきりになったHYDEちゃんがこっちをず〜〜〜〜〜〜〜〜っと見つめているのですすごいわ。
私が発売日に買いに行ったとき、花咲HYDEちゃんは何十人もおりましたのよ。
2列にざっと10人以上は整列していましたもの。

それが、、、たった1人に。。。。。荒野に一輪きりで。。。←ちがう!

わっついん、紙がイマイチだけど、価格がお手頃だから。。。。
「HYDEちゃんもう1人お買い上げ〜〜〜」
久しぶりに2冊買いなんてしましたよ。

お隣にはぴちぴちしたオリ☆スタが。
こちらもL'Arcちゃんをティーンエイジャーみたいにキラキラ扱ってくれるから嬉しくなってお買い上げ。
ワールドツアーをコメント付きで総括してくれています。

こうしてみても怒濤の1年だったってわかる。
もう次に動き出してるのも小気味良いね。

うわ!!!!
今あまりにすごい風の音にでんが怖がって膝に登ってきた。。。。
重い。。。。。
まめも懐いてきたよ〜〜〜。

いや、話を戻し。
んで、その帰りみち雨風に煽られながらローソンへ!!
ダメもと予約で頼んでたJAPAN LIFESTYLE無事ゲットできたのでお支払いついでにローチケげっと。
VAMPS1P載っています〜〜。
いやぁ。。。。
かっこいい!!!!。
自分は雨に濡れたけど、雑誌とローチケは守ったわよ!。←威張り!

7月くらいになったら蒲郡の情報逃さないように気を付けなくちゃ。ですね!。

ではでは、暴風雨には皆さん、お気を付けて。



  


拍手コメお返事

巧さん:
セブンイレブンですね!!!!
行ってきます!!!!
さすがに近くのセブンイレブンが潰れてしまってから、行かなくなってしまったのですが、そんな素敵なつよぽん(とは言ってないか)がいるなら是非もらってきます!!!。
それから、蒲郡。
ホント、絶対行きますから〜〜〜。
袖ヶ浦、そして蒲郡の衝撃。そして「MY FIRST LAST」。
そうか〜。
そうだよね〜〜。

ガゼットが出て、金爆が出て、VAMPSが出るのに、kazueさんやA子ちゃんが行かないわけない〜〜。

いいなぁ〜〜〜。
もう、しっかり楽しんできてね〜〜〜。


仙台でのHYDEさんのMC。
レポ読むだけで泣けてくるんですけど。
悲惨な災害を乗り越えて、未来を見ていこうと。
ともすれば離れている私たちが忘れかけてしまう、まだ続く悲惨な状況を今一度思いを寄せることで呼び起こす。
話が既に被災地復興から原発再始動に移っていようと、想いはもっとナイーブな場所にあります。

ボランティアに行っていた次女が「もう復興したんだろう」と勝手に決めないでほしいと現地の方がおっしゃっていたって言っていたっけ。

そして昨日ツイッターで椿さんがサンサーラからの「MY FIRST LAST」のことについて語っていらっしゃって、私もhydeさんの書く詩の世界に想いを寄せたのでした。

私はhydeさんの書く「人の生と死」もしくは「その人生」についての考え方とか、例えば「I'm so happy」みたいに、正しく今、旅立とうとする人の言葉として、枕辺にいる人たちには伝えられないのだろう心情の吐露のような詩には心酔しています。

言葉を紡ぐ人は、こんな風に簡潔でいながら深くえぐるような迸りをも伝えることができるのだな。と。
それは「今」死に逝く人の言葉であり、エバグリのように(もうすぐお迎えが来る事を感じて)残さざるを得ない愛しい人への言葉であり、アロンのような自身の人生に対する壮大な郷愁の言葉のようでもあり。

彼は非科学的な輪廻もあの世もないと言い切っているけれど、端々に生まれ変わりを願っていたり、生まれ出ることを躊躇っていたり、その哲学とは相反している想いを多々詩の中にちりばめているのです。

信じていないけれど、信じたい

長い人生の中ではそういうよすがが必要なのだろうなとこの頃よく思います。

いかに1人1人の『そのとき』がこんなに大きくて深くあろうと、一瞬にしてあれだけの人生を終わらせてしまうような災害を見てしまうと。。。。。

その詩の中に『死に対する憧れ』のようなものも受け取れ、「THE HYDE」で裏打ちされていることを感じました。

しかし、そうありながら、年齢を重ねてて「死」に対する考え方がどう変わろうと、スイドリや未来世界に見るこの人の『生』に対する慈しみみたいなものの瑞々しさは変わらないのだなと思ったのでした。

『死』を感じるからこそ『生』に執着する。
『人生』を愛おしく思うのです。


ああ、まぁ、勝手にそう思っているだけです。

で??
何がおっしゃりたいのですか???と聞かれると実はすごく困ってしまうのです。

私はHYDEさんの「MY FIRST LAST」に見る世界観がすごく好きだって事に落ち着くんでしょうね。

とりとめのないことを書きました。
すいません。


さて、話を変えて。
先日会社で「VAMPSが蒲郡に来るんだよ〜。」と言ったら

すごいっすね!すごいっすね!!蒲郡!!
と、何故か「蒲郡がすごい」って感動されましたけど。
ラグーナのその時期は花火もありますし、常は閑古鳥でもお盆前後は激混みのようですし、そんな時にVAMPSが行ったらどうなっちゃうのか、ちょっと心配になりました。

横須賀美術館のL'Arc起用もファンの情熱を甘く見てないか??と思ったけれど、ラグーナ蒲郡も甘く見ていないか不安になりましたよ。
地方巡業の一発屋じゃないんですよ〜〜〜。彼等は。
分かっていらっしゃいますよね????

う〜〜ん。。。
チケット取れるかどうかの方が怪しい感じもしてきて、いけるかどうかも不安になってきた〜〜。
いかん。ネガティブな言葉を言い続けると言霊に持って行かれるんだった。

私は絶対蒲郡の土日に行く!!!
これでどうだ!!。


  
 

拍手コメお返事

巧さん:
わっついんは買いですよ〜〜〜〜。
購入できて良かったです。私もう一冊残っていたら買ってしまうわ。きっと。(笑)
はい。
信じられない近場ですから、何とかチケット取っていきたいです。
行ってきます。絶対。
エールをありがとうございます。

   
わっついん。大きな誤解と思い込み。
もう、待ち遠しくて待ち遠しくて。
仕事してる間もずっと花咲HYDEさんがちらちら。

あ、花咲HYDEって「はなさくはいど」ってよんでます?
「はなさきはいど」?「はなさかはいど」?

私ずっと「はなさか」で読んでて、ぽちが呼ぶ図まで想像しちゃいました。ははは。

それから→

のカメラマンさんですが、蜷川さんらしいと書いてしまいました。
すいません。
アートな感じが、今までのアーティスト写真と趣があまりにも違って,芸術を感じてしまったので良く確認もせずにそうなんだ〜〜。わ〜〜い。な勢いで書いてしまったのです。

これ、本当に失礼だし、発信する立場の責任を感じてしまいました。
訂正入れておきます。
申し訳ありませんでした。

でも、この写真もHYDEさんもすばらしいことは訂正しません。

インタビューの内容よりも写真のインパクトが大きい。
素材のすばらしさが隅々まで。
どの写真も非の打ち所がない。
中身の方が表紙よりインパクトが弱く感じるのは驚愕の度合いの差でしょうね。きっと。

ギター抱えてるHYDEさん。。。すてきだ。←すてきしか言うこと無いのか。貧困なボキャブラリー。

仕方ない。
こんなものの前では誰もが言葉を無くしてひれ伏すしかないのよ。たぶん。


  
 


いつの時代のL'Arcがお好き?な「LIVE TWENITY 」
「LIVE TWENITY」と
「L’Arc〜en〜Ciel Tribute」が
同時にやってきて右往左往のせいらです。
おはようございます。

トリビュートの方は車のHDDに取り込んで、データの打ち込みをマニュアルでやっていたら、あまりの手際の悪さで全曲その場で聴いてしまいました。
車の音響の方が部屋で聴くより良かったりするのが笑えます。

で。。。。
あ。。。
これ、後何回聴くかしら???と思っちゃったのが正直な感想。

BGMで流すなら全然大丈夫。
返って心地良い曲もいくつかあった。。
ただ、入れ込んじゃうファンにはなぁ。。。

うん。好みの問題って事ですよ。

変な話、カバーされてる楽曲に原曲の面影を探すなんて曲もあったりして。
ライナーノーツも併せて読みました。
そうか。
これを「トリビュート」と言うのか。

原曲に近い扱い方をしてるSIDに安心感を覚えるって、、ねぇ。

これは海外の著名なアーティストがL'Arcの楽曲を自分のカラーに再構築して(いじりまくって)演奏しましたって感じなのか。

世界配信なのね。

最初から分かってたでしょ??とは思う。
こうして大御所がカバー(トリビュート???)するのに値する、食指が動いたって部分だけを取り上げてもすごいことなんですよ〜ってアルバムだって。

いや〜、いろんな世界観で聴かせてくれてありがとうございます。
目から鱗の十数曲でした。


さて、もう一方「LIVE TWENITY 」。
これはDVDいちいち入れ替えなくてもベストセレクションをこちらがご用意いたしました。って感じ???

こちらはどこを見ても正真正銘のL'Arc様でございます。
リンカネ以降、今のメンバーの映像です。
順番に時代を追ってくる構成。

若気の至りのようなものもあり、すごく惹きつけられました。
この曲はあのときのライブの方が良かったのに!!!!
な〜〜んて感想もあるでしょうが、重ならない楽曲を色んなシチュエーションのツアーでの彼等が演奏してると思うと愛おしかったりします。

色んなツアーがあったねぇ。。。。
色んなライブがあったねぇ。。。
色んな思い出があったねぇ。。。

まぁ、目新しいものはないわけですから、思い出に浸れる一枚。
どこを切り取っても鮮やかです。


   
蒲郡ですって!!!!これは行かねば!!
仙台初日お疲れ様でした。
いよいよVAMPSスタート!
あれほどL'Arcから切り替わるのに時間がかかりそうだしぃ〜。って思っていたし言ってもいたのですが。

何なんですか!。
この爆弾情報。

多分ね、ビーチライブなんて言われてもこれがもう少し離れていた地域だったらこれほど思わなかったっす。
なのになのに。

「ねぇ!!VAMPSラグーナに来るんだって!!!」
とほぼ絶叫した私に次女の一言。
「全部お金出してくれるなら行ってあげるよ。」
いえ、来てくれなくて結構です。ふん。

なんて言うか、あれほど手の届かない場所にいながら、ふらりと近場に来てくれる。
そんな身近な感じがVAMPSの良さだなぁ。。。なんてコロっと思いました。

蒲郡ですよ。
読み方は「がまごおり」です。
我が家から車で30分ほどで到着する田舎のリゾート。
これと言って特筆すべき所もあるような無いような。

世界のト○タ完全出資でなければ存続困難とか、エリートを育てる計画のもと全国から優秀な子どもを育成する学校開校とか、色々話題のあるところです。
そういえば埋め立て地に建設されたマンションがいくつかあるんですがそれのどこか一室が郷ひ○みの持ち物だって噂もあって。

いやいや、そんなことより。
まぁ小さなパークなわけです。
次女に言わせると「お金払ってはいりたいか・・・?」って。。
いや、大人には面白くないかもしれません。
それより併設されている商業施設の方へは何度も足を運びますね。

そこのお寿司屋さんが美味しいのです。
回転寿司の癖にバカ高い。
いつでも数十人の待ち列ができてる。
近場にその寿司屋のチェーン店ができるまで蒲郡までお寿司を食べに行ってました。

私の勤めている信金の支店もすぐ近くにある。
いやぁ。。。
もう地元と言ってしまえ!

とにかく、そんな近場にHYDEさんが来てくれるなんて!!
豊橋以来でしょうか。
もう、是が非でも行きたいです。

プールサイドでライブってわけじゃないから水着って事はないはず。
紫外線でとんでもないことにならないように、ばっちり対策して行く!!。
あの駐車場が特設ステージになるとしたら、結構な照り返しでキツイだろうなぁ。
ビーチなら砂浜でやるのかな。
だとしたらコンタクトレンズはまずいな。

なんて、まだ詳細もはっきりしていないのに夢描きました。
ツイッターで妙にテンション高くてすいません。
滅多にある事じゃないので有頂天になりました。


さて、仙台です。
ZEPPに対する想いも、震災に対する想いも沢山あったのでしょうね。
まずここでライブをスタートさせられて良かった。

Y子さん、良かったね〜〜。
楽しまれましたか〜〜???

  

拍手コメントお返事

Y子さん:
笑いません。
納得します。
誰もがみんなそうでありたいと思う行動力ですよ〜〜〜。
きっと素敵なライブだったのでしょうね。
hyde48とか、L'Arcファンは確かに5人目のメンバーです。
楽しかったね!。
1人の人間に対してここまで入れ込めることが。

選挙ポスターやら、広報スピーチ(いや、本人不在です)やら、もう、祭りだった〜〜〜。

その時代時代の「ハイド」に焦がれるhyヲタの情熱が、小気味よかったり微笑ましかったり。

そして勝利したのが最新のHYDEさん。
いや、鳶に油揚げって感じなのかしら???
でも、今が一番って事なんだとしたらこんな嬉しいことはありませんよね。

え??私ですか????
大声では言いませんでしたが。ギズモHYDEちゃんでございます。

厳正に1票しか入れていませんので、このギズモの得票数のうちの1票は私の清き1票ですよ。

そうしたらハロウィンのライバル(しつこいようですが同じヒトです)ちゃんより上位だったと!!!
わ〜〜〜お。
レアだったからな!!!
いつまでも残るのよ。この子はきっと。(いや、分からんけど)


ほんとうにね、多分「ストレートロング」とか「おかっぱちゃん」とか「リンカネの天使ちゃん」とか、多分この当時はまだファンじゃなかっただろう人たちの盛り上がり方も半端無くて、すごく楽しかったです。

この時代のL'Arcに気付いていたらなぁ〜〜〜。
って想いもあるでしょうし、遡ることで過去に同化して感じるところもあるのですよね。

輝ける今があるからこそ、過去も燦然と輝くのです

人に歴史有り。
hydeさんには、天女だったり、天使だったり、教祖だったり、美少女だったり、少年だったり、お姉さんだったり、美女だったり、冷徹な男だったり、おっさんだったり、色んな顔があるのです。

こんなに楽しませてくれてありがとう。
企画そのものにも、それを盛り上げるファンにも感謝でした!!。

楽しかった!!!。
こういう部分でL'Arcを押し上げるファンは紛れもなくL'Arcの一員に違いない。


  


拍手コメお返事

巧さん:
旦那様、
ゆっきーのファンになられているのですね!!!。
あの手数の多いテクニシャンなドラマーはきっと男なら誰もが憧れてしまうだろうなぁと思います。
いやいや、これから先巧さんが「L'Arc、もしくはHYDEのライブ」に行きたいと言えば案外簡単に許可が下りるのでは??と楽しみになりました。
ゆっきーに感謝です!!。
ラルクファンは人を選びません!。老若男女どなたでも!!!



いよいよ明日から横須賀美術館L'展&拍手コメントお返事。
『WHAT'S IN?』7月号がHYDEさん単体での表紙とインタビューって事でちょっと騒然。
表紙が発表されていますが、すごいですね!!!。
  ↓


貼って良いものなのかだめなものなのか。。。。
NGならすぐ外します。

なんて言うかこの表情をどうやって表現しても百聞は一見にしかずなので見て欲しいと思っちゃったんです。

HYDEの身体に花が咲く。。。。???
そんな可愛いものじゃないでしょうに。

これは挑んでいる目でしょ?
まだまだ途上の人の眼差しですよね。


あ〜。

なんて言うか、こういう表情を見ると嬉しくなる。
ぞくぞくするって言うか。。。
L'ArcでもVAMPSでもないHYDEさんがいる感じ。

L'Arcの高貴な感じもVAMPSのきゃずく〜んな感じ(ってどんな感じよ)もない。
1人で向かってくる感じ。

いいなぁ。。。。。
カメラマンが蜷川さんだって。
独特なわけです。
   ↑
6月14日
発売されたわっついんにてカメラマンは蜷川さんではありませんでした。
大変申し訳ありませんでした。


こんなアーティスティックな写真が音楽雑誌の表紙になるなんてHYDEなればこそだと思いました。

正しく芸術的に表現されるに値する造形美を持つ希有な存在。
どんな趣向にも受けて立ってそれに負けない個性を煌めかせうる人

だとも改めて思って。。。。もうワタクシ大絶賛!!。←何の重みもない。

既に発売日が待ち遠しい。
この表紙があるうえに、インタビューが満載で撮り下ろし写真が他にも沢山載るって事のようですし!。

って、そんなワタクシ、今日オリ☆スタとPATiーPATiとARENA37買ってきました。
どれもL'Arcのライブ記事があって、それぞれライブ会場が違う。
オリ☆スタが国立。
PATiーPATiがUSJ。
ARENA37が日産。
2000円↑飛んでいきました。ハハハ。。。。。。

オリ☆スタの何だかアイドル系な記事が一番求めていたものに近かったかな。。。
写真は美しいし(ああ、写真はどの雑誌も美しかったけれど)記事の内容がファン目線で心地よかったのです。

そしてそして。。。
いよいよ明日から横須賀美術館でのL'展ですね!。
限定列車の切符を買うために既に行列ができていると。
あぁ。。。1000枚ってさ、L'Arcファンをナめてませんか???と最初この記事を知ったとき思いましたよ。
私だってもう少し近かったら並びたいと思いましたって。

どうかどうか盛況で始まりますように。。。←どこまでも盛り上げ隊


  




そして大変遅くなってしまって申し訳ありませんでした。
もうコメントされたこともお忘れの方もいらっしゃるでしょうが、お心当たりの方は辿ってみてくださいませ。


5/27コメント

もとえさん:
お返事本当に遅くなってすいません。
はい。しっかり満喫させていただきました。
未だに心は国立にあるような気持ちでいます。

5/28コメント

巧さん:
お返事遅くなって本当に申し訳ありません。
ご主人、そんなに感動してくださったのですね!!!。
何かL'Arcに替わりましてラルクファンがお礼を申し上げます。
そして無事にご帰宅(笑)一安心でしたね。
巧さんも素敵なライブだったのが嬉しいです。
何よりそのバンドが大切なものだったことに間違いはないですよ〜〜。

5/30コメント

巧さん:
おお〜〜〜。ご主人の会社にも分かって下さる方がおられるのですね!!!
そしてa-nationですか〜〜〜。いいですよね!!。
私も行きたくて行きたくて「き〜〜〜」ってなりましたが、お財布との相談で諦めました。
ハロウィンは絶対行きたいです。そのときはどうぞ宜しく〜〜。
そうそう、旦那様と横須賀!良いじゃないですか〜〜。

エリリンさん:
お返事遅くなって本当にすいませんでした。
お褒めの言葉ありがとうございます。
こんな感動を与えてくれる彼等に感謝の気持ちを持ったファイナルでしたね〜。

6/2コメント

あみりんさん:
お返事遅くなってすいませんでした。
ハワイの記事なのでタイムラグですね〜〜〜。すいません。
そうか〜〜。あみりんさんは海外ツアーにはさほど食指が動かないのですね。
私はこういうFC限定のツアーならいきたいな〜〜〜って思いました。
ただライブに行くだけなら国内で我慢できそうですが、オフな雰囲気をちょっと感じたいとか思っちゃうんですよ〜〜。
みんな幸せそうでよかったですよね〜〜。
まぁ、私は経済的に無理ですわ。←(泣)
L'Arcの次のライブが海外ツアーの一貫で国内だったら。。。。また遠征ですよ〜〜。
もう、海外追っかけなんてムリムリ〜〜。

巧さん:
分かります。
わかりますよ〜。
だって彼等はL'Arcよりまた少しおにいさんたちですもんね。。。
こちらは観客という立場でいられるけど彼等は発信して行かなくてはならないわけで、それがいかに大変かは想像が付きますし、そんな彼等のファンの皆さんの気持ちも共感します。
大事にして下さいね〜〜〜。

たいやきちあきさん:
お返事遅れてすいませんでした。
そうなんです。ハワイでそうおっしゃったと。。。。
次回のワールドツアー首を長くして待ちましょう。

6/4コメント

Y子さん:
国立では本当に申し訳ありませんでした。
まともなお詫びもせずにすいません〜〜〜。
いやいや、ただの感想文です〜〜。
そんな風に言っていただくとなんだかはずかしい〜〜〜。←
喜んで頂けたら本望ですから。
それからVAMPSの名古屋土日ですが、それこそ無理なさらないでくださいね。
ハロウィンならきっと会場も狭いし、(狭くないけどスタジアムよりはね)なんとかなると信じています〜。
それからご心配ありがとうございます。
もうしっかり食べてますのでますます丸くなっています。シクシク。Y子さんに分けてあげたいくらいです。

6/8コメント

あみりんさん:
ありがとうございます。
私、グランドクロスが初めてのL'Arcライブでした。
そのとき長女中3で、次女は小2。
次女は送迎係(笑)の旦那と隣接したホームセンターに入り込んで時間潰してくれていました。
次女の初めてのラルクは音漏れ隊だったって言うね〜〜。(笑)
やっぱり次女が最初の子だったら音楽自体に興味を持っていなかったと思います。
だって、長男、長女の時の芸能界を殆ど知りませんよ。私。
まるで浦島太郎でしたもん。L'Arcファンになっていきなり歌番組を見始めたとき。
あみりんさんも、今優しい息子ちゃんと親子参戦なんて涎が出そうな状況じゃないですか〜〜。羨ましいですよー。
これから取りこぼすことなくすくっていきましょうね〜〜。

懐かしい友に再会した喜びみたいなもの。
グッズを見るとそのときのことを思い出して懐かしかったり、幸せの余韻を感じたりする私ですが、つい先日正しくそんな状況を追体験してしまいましたよ。

あ、まず国立に向かう新幹線の中であまりの美しさに大騒ぎしながら撮った一枚。
   ↓ 障害物のない写真がなかなか取れないんですよね。富士山見えますか??



そして会場に着いたとき、世界ツアーで回った各国の旗が飾られていると聞いてぱちり。
   ↓


忘れないうちにちゃんと残しておかなくちゃ!!。
んで、切なくなりつつ後ろ髪を引かれる思いで振り返りながら撮った一枚。
   ↓


今更こんな写真を載せる辺りまだまだ国立が抜けていないって事ですね。←執念深いので。

さて、今回の思い出の品。(違う!)
旦那がワコムのペンタブの取説出せ!と言いだして行方不明のそれらを探しながら発掘した物です。
   ↓



スマイルツアーのフライヤーですね。
これが今会場で配られているものを思うとなんだかすごいお金かかってる感じがするんですよー。
厚いし、それぞれのソロ情報の頁も充実!。
HYDEさんの「下弦の月」も「ラストクオーター」ってタイトルです。

  

隣の頁の仰け反るkenちゃんがカッコイイじゃありませんか!。
そうそう、差し込まれてた二色刷のチラシにはダイゴスターダストが。
なんか歴史を感じます。

この頃hydeさんのソロすらほとんど興味がなかったので、このフライヤーを捨てなかった自分を褒めてあげたい気持ちになりましたよ。
あ、それこそグッズはぜんぜん買いませんでしたから、チラシ以外ライブに行った証がないのですね。
記憶を辿ってもレインボーホールのFCチケット取るの忘れてて他でブリージア席を手に入れて参戦したんですが、長女と行ったので終わるまでゆっくりできず急かされて帰った思い出しかないのです。
あ〜。。もったいないことしてたなぁ、自分。
ツアーも1日行けば充分だと思ってた。

そうしてみると今の方が心に潤いがあるような気がしますね。
いや、次女が小さくてL'Arcに向かうテンションがあがらなかっただけかもしれないけれど。。。。


そして物販の列に並ぶことも恥ずかしかった私と違って堂々とグッズを買ってくれた長女。
スマイルより遙かさかのぼり、グランドクロスで大量買いしたブツです。
   ↓



(ゆっきーが骨折したときかぶってたね)リバーシブルハット、デニム地のサンダル、ラル缶、ビーチマット、ラルクアイス、板ガムケースetc。。。。。
これにペンケースがあったけれど、長女が使いまくってどこかにやってしまいました。
そういえば今のパート先の研修で私の通路はさんだ隣に座っていた若い男子職員が持っていたんですよ。そのペンケース。
声をかけたい衝動に駆られましたが何とか自重。(笑)

 このビーチサンダル底面にL'Arc-en-Cielと反対に掘ってありまして足跡はちゃんとL'Arc-en-Cielになると言うことなんですね。
今更ながらすごい凝ってると感心。開けてもいなかったからそこがどうなっているのか知りもしなかった。
13年目の感動でございます。(笑)
   ↓


今朝めざましてれびで横須賀美術館のことを取り上げてたんですね!!。
私はDVDの事をZIPではやってくれたけどめざましではまだだからやるかも???
とかおもってたまたま撮っていたんですよ〜〜。
もう、グッジョブ!!自分!!。

そしてグッズが足りないから募集って。。。。今頃何言ってるんでしょうか!?大丈夫っすか!!!。

変な話、いけるものなら行きたいのですよ。横須賀。
銀座ソニービル(昔同人誌やってたとき東京の友人宅に泊めてもらったとき坂東玉三郎展をやってて行ったのが最初で最後)ってあまり大きなイメージがないのですが、L'Arc展示に行かれた方の感想がすこぶるよろしいので、それに匹敵する以上のスケールを求めたいですわ〜〜。
遠足気分で行くつもりで、おおらかな気持ちになって。。とか行かれる予定の方のツイートを読む度に、こちらから行くのと大差ない決心が必要なのかとドキドキいたします。

願わくば、L'Arcの存在がこの美術館の経営を幾らか好転させる材料になる事を祈って。。。。



そうそう、L'Arcグッズで昔の記憶を辿る旅に出ていた私ですが、一緒にこんなものも発掘いたしました。
   ↓


結婚25周年に長男、長女、次女がプレゼントと一緒にくれた色紙です。
長男は社会人になっていましたし長女も幾らか貯めていましたので、旦那にはワインとポロシャツ、私にはワンピースとネックレスを贈ってくれたのです。
アイデアは長女が出したし、この色紙も長女の作ったものなのは一目瞭然なのですが、殆どの出資は長男がしたし、次女もお小遣いから2000円出したって後から聞いて、私は幸せ者だな〜〜〜と感激したのです。

なんだかそんな幸せも鮮やかに思い出せて、旦那の我が儘に閉口しながら捜し物ってのも悪くないな〜〜と思ったのでした。

そして足下には平和に熟睡する二匹がいるのがほのぼのです。





  


拍手コメントお返し今日帰宅したら書かせてくださいね。
大変遅くなってすいません〜〜。

今更ですが、国立二日目のお上りさん日記を書いておこう。
ええとですね。
5月27日のこと書いておこうと思います。
なぜならこれがL'Arcを直で鑑賞した最後の日になるからですね。
次のツアーがいつになるのかはっきりしない今、自分がどんな風にこの日を過ごしたのかちゃんと書いておこうかと。

注)これはただ長いだけの行動記録みたいなものなので読み飛ばして下さいね〜。深い意味はあまりありません。

では行きます。

ぽっと出のラルクファン歴数ヶ月の友人(友達25年、知り合ってから30年近く)と、(母娘でラルクファンの)又従姉妹ちゃんと私で都会のラルクファンにまみれた話でございます。

朝、まだしっかり支度もできていない私の元に又従姉妹ちゃんから電話。
「ねぇ、申し訳ない、ネックタオル何でも良いから一枚貸して〜〜。」
「え??VAMPSならたくさん持ってるけど、L'Arcはこの前買った日産のしかないよ。VAMPSでも良い?」
「えぇ・・・???それ、顰蹙だよねぇ。良いわ。現地で買う〜〜。」
何だったんだろう??この時間に??って思ったら彼女娘ちゃんと二人で新幹線の時間1時間間違ってて既に豊橋駅に到着してたってことなのです。
いや、旅慣れている人なのに。どうしたの???その余裕のなさ。
まぁ、これが大好きなバンドの国内オーラスライブに挑む正しいファンの行動なんでしょう。きっと。←ホントか??


そして予定より一本早い在来線に乗り込んだ私と友人は又従姉妹ちゃん母娘の4人と新幹線に乗り込んだのでした。
新幹線の窓から富士山がとても美しく見え、やたらとテンション高くL'Arcを語る3人(又従姉妹ちゃん母娘と私)と聞き役に徹する友人はしばし富士山の美しさに酔いしれ、さらにはた迷惑なうるさいおばさんグループになりはてたのは言うまでもありません。

新宿で友達と合流する娘ちゃんとは渋谷でお別れし、kazueちゃんが予約を入れてくれたSSTVダイナーに向かう私たち。
109には既にyasuさんの姿はなく(当たり前)渋谷駅にはL'Arcの横長の看板もなく(当たり前)。
それでも真夏のラルカフェの記憶がよみがえり何だかほのぼのいたしました。

ユニクロ前でkazueちゃんA子ちゃんと合流。
2週間ぶりにお会いするお二人、ハグしちゃおうかと思いました。(さすがに人前なので自重)
kazueちゃんはいつも颯爽としててカッコイイ大人の女性だし、A子ちゃんは私より10も年下なのにめちゃ気配りやさんで大人なのよー。
もう、みんなに自慢したい人たちなのだ。

そしてフリータイムで2000円(ってめちゃ安い!)のSSTVダイナーまで参りました。

友人や又従姉妹ちゃんと一緒だから今日はちゃんとするわよ!。私。
後から来る予定の栄ちゃんと松井さんのために携帯をちゃんとテーブルの上に置いたkazueちゃんと私。健気。(はぁ???)

又従姉妹ちゃんはともかく(既にkazueちゃんとは面識ありだったので)人見知りでガンガン行くタイプじゃない友人はどうかと、ちょっと心配していたのですが、kazueちゃんもA子ちゃんもすんなり受け入れてくれて話の輪の中にもちゃんと入れてくれて、お二人の優しさにほろり。でした。

その後仕事終わりの松井さん合流。
こんなこと言っちゃ失礼かもですがとてもベビーフェイスでかわいらしく優しげな面立ちの人なのです。
なのに、自分は栄ちゃんより悪魔だとおっしゃるので(どういう基準で栄ちゃんを引っ張り出すか。)どの辺が悪魔なのかと必死で探りましたが、やっぱり松井さんはただのhydeファンだ!ってことで落ち着きました。
だって絶対私と同じようなことしか言ってない。うん。

その後満を持して栄ちゃん登場(BGMはダースベイダー。笑)。
こちらもやることきっちりやって駆けつけました!な出で立ちで、栄ちゃんを見ていつもほれぼれするのはどんなファッションでも隙がないってことかしら。
美人だしなぁ。口から出てくる言葉は刃のようなのに。ものすごいキャラクターの持ち主だわ。
美人は三日で飽きると言うけど、それは何の個性も魅力もない美人のことだわよ。
だって何の個性も魅力もないブスは三日経っても慣れないわ。
反対に栄ちゃんみたいな人はたとえブスでも絶対惹かれると思う。
あ、これは「美人は三日で飽きる。ブスは三日で慣れる。」ってことわざ(?)の話よ。差別の話じゃないわよ〜〜。

そうそう、友人が私のことを「必死でラルクをアピールして来たのがうるさかった。」といえばホント、そうなのよ。この人いちいちうるさいよね。」って。
栄ちゃ〜〜〜〜ん。
言いたいことはよくわかるがその辺にしておいちゃもらえまいか。
これでも私彼女にとってラルク宣教師よ〜。
信じるものは救われるんだから〜〜。←この辺がウザイってことか。納得。

いつの間にか私がうるさかった話に落ち着いてますがな。
いやいや、とは言っても初対面の私の同行者二人にまんべんなく話を振ってくれて、和気藹々な雰囲気をしっかり作ってくれた関東ラルク連合の皆様には本当に感謝でございました。
後で友人ものすごく感動しておられまして、「良いおつきあいしてるんだねぇ。みんな優しくて都会の人怖いって思ってたけどそんなことなかった。」って。
実はこれ、私よく彼女に限らず相方さんから言われる言葉です。みんな本当に気配り上手で話し上手。
私の知りうるL'Arcファンはもれなく優しい。そしてとてもL'Arcを愛しておられるのです。

それから椿さんがいらっしゃるとの情報が。
「ヨガの帰りに来るからヨガマット抱えてくるらしいよ。」ってkazueちゃんが言うので、味スタでお会いして「この方が椿さんか〜。」とまじまじ見つめたキモイおばさんの私はヨガマットを抱える椿さんの図を思い描いて想像たくましくしておりました。
地下鉄駅出口付近で待ち合わせた椿さんは・・・。
麦わら帽子にサマーワンピで避暑地のセレブのようでした。まぶしいよ〜〜〜。
しかもヨガマットもってないじゃないの〜〜。←そこ???
で、最初に言った言葉が「ヨガマットは??」な私って。。。。もう穴掘って埋もれてしまえ!お前!でしょうか。

「いや、3枚持ってくるのは無理で〜。」
って真面目に答えてくださってありがとう。
私ったら。私ったら。
え???3枚〜〜〜???いつもそんなに抱えておられるんですか???このすてきな方が???

と、あたふたし出すと何をしゃべるかわかったものじゃない自分をようやく自覚いたしまして、落ち着きを取り戻しました。

その後、自由気ままに行き方も知らない(お上りさん3人はね。)のにふらふらしゃべりながら散らばりそうになる私たちをkazueちゃん、A子ちゃん、松井さんがすばらしい連携で引率してくださったのでした。

会場に着くと日産で会えなかった友人や、けがで日産をキャンセルしたけど、何とか国立には!って挑むおっちゃんさんに是非ともお会いしたいと思い電話にメールしまくりました。
が、つながっても気づいておられなかったり、かけてくれてもこちらが気づかなかったり。
わ〜〜〜ん。
私って学習能力がないんだわ。

水を買いに行ってくれた松井さんと椿さんにもまともなご挨拶もせず、またしてもあわあわし始めた私を元気付けてくれる栄ちゃん。
あぁ、「CHIKAKOさんがこっちに来てくれるって言うんだけど〜〜」とか、うわごとのようにつぶやいてましたね。
本当にひたすら歩き続けて何とかたどり着くみたいな大きな会場で人と会うのがこんなに大変だなんて〜〜。って泣きが入りました。

温泉大好き渡部さんにもお会いできなかったなぁ。。。Y子さんもごめんなさい〜〜。
結局会場を追いかけっこ(それこそCHASEな感じで)してたみたいでCHIKAKOさんともお会いできず。

人波に流されてすれ違ったけど声もかけられなかったミク友さんがおられたりと、とほほな感じになりました。
そうだ、途中で栄ちゃんと松井さんともお別れしたんだった。
いや〜〜ん。なんかゆっくりできそうでできなかったね〜〜。

そして時間だけはしっかり過ぎていき着席。
そうだ。ZOZOさんとひろみゅんさんは今日アリーナだから探してくれるって言ってたぞ〜〜。なんて他力本願に構えていたけど、既にもうすぐ5時。
って半分あきらめていたら「せいらさ〜ん」って声が。
見上げたらかすみさんでした〜〜〜。
かすみさ〜〜〜ん。お久しぶりです〜〜〜!!!やっとあえた〜〜〜。
かすみさんはkazueちゃんとも仲良しなのです。3人で再会を祝福。

その後「せいらさん!」ってお声がかかり、見上げると
ひろみゅんさんが〜〜〜〜。ひろみゅんさ〜〜〜〜ん!!!あいたかったよ〜〜〜〜。
久しぶりにお会いするひろみゅんさんは何だか少しほっそりされてキュートさに磨きがかかっていました。
ただ、既にお隣が着席されていたので本当にご挨拶でバイバイしてしまいましたが。。。。
いや、ちょっと待て!!!ひろみゅんさんとkazueちゃんもブログ仲間じゃないの〜〜〜。

ああ〜〜失敗。
「今ひろみゅんさん来てくれたんだけど。。。。」
「え〜〜〜〜〜〜。知らなかった。なんで教えてくれなかったの〜〜〜。」
「だよね。。。ごめんよkazueちゃん。」
ひろみゅんさんは既に見えなくなっていました。トホホ。

そこで友人が一言。
「すごいね。こんなに大勢の中で○○○ちゃんを探しに来てくれる人がいるんだね。幸せだね。で、あなたは会う努力した?(だっけか)」
ううぅぅぅ。。。本当に。本当にそう思うよ。。。。

で、私はzozoさんが今日はスタンドだってことをそのとき知ったのでした。ち〜〜〜ん。
zozoさん、ごめんね〜〜。
もう、私って大馬鹿〜〜〜。きっとゲートで待ってくれてたよね。本当にすいません。

ほぼ懺悔しかない私の不義理な振る舞いをここで告白いたします。

さて、ライブ中私は友人ウォッチングも怠りませんでしたよー。
だって初めてのライブ。素敵な思い出になって欲しいから。
今最高潮にすき〜〜〜〜って思い始めた丁度そのタイミングでソロ期突入なんて。。。。

彼女の口癖は「私なんでせめて5年前にファンにならなかったんだろう。」ですよ。
とにかくパリライブは寝る前の儀式のように繰り返すし、L'7の日本公演のDVDを見ると声ののびが半端無くてこれを生で聞きたかったと。。。
その気持ち分かるなぁ。
L'Arc熱超下火の時にまた火の二列目どセンターなんかに当たってしまって、その狂喜乱舞して当然の状況をあっさりと受け入れてたわたし。。。。アホだ。アホすぎる。

KISSで再燃して燃えさかった直後にライブ休止のお知らせ。
。。。
だからこの20周年は本当に心を入れ替えた日々だったのです。

いつでもどんな情報も嬉しいことばかりだったの。
ライブしかり。
そこに存在して「生きている」パフォーマンスを見られるだけで幸せだと思える日々。
こんな充実した一年が幸せでなかったはずがないのです。

いきなり顔を出すVAMPSやレントゲンライブなんかにも心惑わされ、私の思考キャパの何割hydeという人は掴んでいるんだろうなと不思議になったりもしたけれど。

いや、そんな思いを友人が持つかどうかは分からないんだけどね。
願わくばこのまま次のライブまで持続してくれたらいいなぁ。。。。

てっちゃんのバナナ投げから退出して、駅のホームまで送ってくれたkazueちゃん、A子ちゃんとお別れ。
今回も本当にお世話になりました。
「ハロウィンでね!!」
って言ってくれて嬉しかった。
関東に遠征するときは絶対お世話になりたい。こんなに優しい人たちいないよ。ありがとう。
ブンブン手を振って改札抜けながらちょっと涙ぐんでしまった。
1人だったら終わってしまった虚脱感やら空虚感でぼんやりしちゃっただろうなぁ。。。

品川駅で又従姉妹ちゃん母娘と合流して4人でうどん屋で晩ご飯。
ライブのことをしゃべるしゃべるしゃべる。。エンドレス。
若干友人が引いてたのを雰囲気で感じましたけど引き込んで喋る。

新幹線に乗り込んだとき栄ちゃんから告知があったというメールが来ていたことを知って、メール内容も嬉しかったけど、途中で抜けてることをちゃんと知っていてくれて内容をお知らせしてくれる優しさにも感謝。
そして友人が「本当に優しい人たちばかりだったね。」ってラル友さん達のこと言ってくれたのが何より誇らしかったのです。

又従姉妹ちゃん母娘とお別れして在来線の最終電車に揺られていたとき「今度は私の方がはやかったかな?」ってA子ちゃんからメール。ぷぷぷ。その通りです〜〜。
A子ちゃんありがとう。
そして背の高い20代後半と見られる若い男の人がL’Arcのキャリーバックを持って乗り込んできたのを目撃。参戦者様だわ。さすがに声はかけなかったけど。
あ〜〜。あのグッズどうして買わなかったのかなぁ。
今ではやたら買ってしまう派の私ですが、前は殆ど買わなかったんですよ。グッズ。

とにかく、私のラルクの20周年はこれで終了です。
本当に楽しかった。
いっぱい笑った。
いっぱい喋った。
いっぱい感謝の気持ちを持たせてくれた。

ダラダラ書いてしまったけど、これからもこんな私をどうぞ宜しくお願いします。


 

L(’が)O(わったら)V(AMPSへ)E(こう)!って??
 
 
 
 

投げキッス!私の事好きかしら?はっきり聞かせて〜♪(知ってる人は挙手!笑)

ハワイの感動的なレポ、リアルタイムで沢山読ませていただいて。
見ず知らずの方が感動していることに感動できるリアルな状況把握がどんなに心躍ることなのか、改めて思い知りました。
本当にハワイ参戦の皆様ありがとうございます。
(冫、)(゚ー゚*)(∂∀6)(・ω・)←このシーンの報告は本当に嬉しかったです。
旦那の手伝いでエアコンの取り付けに行った先でスマホ片手に握りしめてツイッターを覗きながら感動しておりました。(仕事に専念しなさい!!って?)

そして、hydeさんが泣くのは何となくいろいろな場面で想像できるのですが(感動屋さんだし情が深いので)、てっちゃんが泣き崩れたとか知ってすごくすごく切なくなってしまったのです。

いつでも冷静に会場やメンバーを伺っているこわばった表情が印象としてあるから。
hydeさんのステージでのクールさとちょっと違う種類の沈着でクレバーな感じというか。。。。
四角四面で、不器用で、辛辣で、お調子者で、でも、おべんちゃらや嘘のない人だと思っています。
生真面目さがギャグをギャグにさせないから時々失笑されたりするけど、L'Arcファンであなたに感謝していないファンはいません。

まぁ、そんな彼が堰を切ったように泣くと言う状況がどんなものなのか。。。
ちょっと胸が締め付けられました。

20年ありがとう。 
21周年おめでとう。


このメンバーでの小さな活動(シングルリリースとか)についての告知が(L'7の時のように)はっきりされなかったから、本当に次の世界ツアーまで無いのかも知れない。
次のアルバムに入るべく残されたのりしろみたいな曲が一つもないですしね。
だから、L'7以降のようにちょくちょくL'Arcでシングル発表でのTV出演とか、期待するのはやめようと思う。

そういうしっかりとした区切りを付ける意味でも感極まったのかな。。
なんて思ったのでした。勝手にね。
「良い曲ができたらどんどん発表していきます。」
なんてMCがファンをあやすようで優しかったL'7。
今は。。。
つぎの世界ツアーを待て!って事なのかな。

大きくなったんだなぁ。。。。

本当にそういうことを実感させてくれた1年間だったね。
L'7での約束通りそんなでっかい船になって帰って来た彼等。

約束を違えなかった彼等に対して感謝。
どんな時でもいつもL'Arcを感じることのできた濃厚な日々でした。

そしてそしてちゃんと待っていたファン(私含む!)にも感謝ですよね。

さぁ、もう、ハワイ組はアクティビティを残すだけなのかな???
いや、自分に関わることとして捉えていなかったのでツアー行程も把握していないのです。
とにかく楽しんで下さいね。
ありがとうございました。

それからHYDEさんの仙台TVのメッセージも見させて頂きました。
うんうん、お世話になったし大好きだっただろうZEPP SENDAIの為にこんな慌ただしい行程になったんだね。。。ってさらっと聞いたら流れてしまうコメントにも深い気持ちがくみ取れて幸せを感じました。

  


拍手コメントお返し、もう少しお待ち下さいね。
そ。。そうか。やっぱり「21周年唯一のライブ」なのか。。。なハワイ。

ハワイ参戦組様達の素敵なつぶやきや虹フォトに心躍る留守番組なわけです。

ホノルルは虹が出やすいとか、5月31日をL'Arcの日(ちなみに6月1日がTUBEの日だそうですよ。)にしてくださるとか、何だか誇らしく思っておりました。

そして現地の様子を知るにつれ、大切な日に大切な人とお別れをしなくてはならない状況が訪れた事なんかも知りまして、胸が苦しくもなりました。

号泣して歌がつかえたhydeさんを客席がみんなで声を揃えて助けた件には、ツイッターの少ない文字数の中にも参戦者様の、彼等に対するいたわりや愛情がひしひしと感じられ、こんな状況で不謹慎かもしれないけれど感動したのです。


先代犬のセラヴィのお嫁さんとしてウチにやってきたレッドのM.ダックスがおりました。
10ヶ月足らずで可愛い盛りに道路に飛び出して轢死してしまいました。
飼い主としての自分の責任感のなさや、あまりに幼気で可愛いだけの存在だった小さな命を失ってしまった事への悔恨や、悲しみでその日は1日誰の目も憚らず泣いていました。


その日は家業の方が売り出しで、朝から結構なお客様がいらしていたのですが。。。
人に顔を向けられる状態じゃないほどぐちゃぐちゃな私を見てお客様の言葉、
「あんなに可愛がっていたワンコが死んでしまって、悲しいのは当たり前ですよ。むしろそれでなくちゃ飼い主として、人間としての愛情を疑ってしまうわ。」
と。。。。


人によっては仕事だから耐えて全うして当然と思われるかもしれない。
でも、そこまで冷静ではいられない。


愛情深く人を思えば思うだけ傷も深いし、苦しいし、虚無感や不条理を感じる度合いも大きいのだろうなとおもう。

長く生きていると若いときには感じなかった人の死がとても身近に感じられてしまうのです。
残念なことに自分の死すらすぐそこにあるような気がすることがあってね。。。

確かまた火の沖縄でもこんな事があったのではなかったかしら…??

切ないです。。。


そして「21周年唯一のライブなんで楽しんで」とMCされたことも知りまして。。

あぁ。。。
当然だし、分かっていたし、納得していたのに、そこに参戦できないおびただしい数のファンはその範疇にないことをすごく残念に感じてしまった。。

なににせよ、ハワイ参戦の皆さんが感動や幸福感をつぶやいてくださるのがとても嬉しいです。
あたかも自分がそこにいるような錯覚を覚えてしまうほどハワイの朝日や夕焼けを堪能させていただいています。

忙しないでしょうにいっぱい報告ありがとう。
幸せのおすそ分けをいただいています。



   




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