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なんていうか、コントラストなのだな。と思ったVAMPARK。
名古屋はこの日しかないVAMPARK。
東京は結構空いてたと聞いて、まさかな〜と思っていましたら、今日は平日でも混雑しておりました。

ネタバレなのかな????
記憶っていうのは流れてしまうもので、特にストーリー仕立てでない限り薄いものになってしまうかわいそうな年代なのでそのくらいの軽い気持ちで読んでいただけたら嬉しいです。
映像はC。
このあとのVAMPARKは全てCになってしまうらしいのでネタバレしたくない人は回れ右で。

いやぁ、私のことなので大したネタバレはありませんよ〜〜。

そして私と会うと必ずここで名前を出されてしまうのですがよろしいかしら???
出されたくない方はお早めに申し付けくだされば速やかにイニシャルに変更します〜。

あのね、出会った人のことは書き留めておきたいのです。
老後の楽しみになるから。ゲホゲホ。。。
その時どんな会話を交わして、どんなふうに自分が思ったのか、結構何日か経って読み返すと感慨深いものなのです。
そういう郷愁(大げさな。)に浸りたいオトシゴロで。

まず、4時頃ZEPPについたのですが、誰も並んでおらず、なんかいつものライブの感覚で焦らなくてよかったのかと拍子抜けいたしました。

もう皆さん着いておられるようなのがツイッターで察せられて、いったどこに潜んでおられるのかとキョロキョロしておりました。
レストラン街の中ベンチに腰掛け背中丸めてiPhone弄っておりましたらすぐ後ろにマリィさんとさゆりさんが。
はじめまして〜〜〜。
いやはや、若い〜〜〜〜。
若いなぁ〜〜〜〜。キラキラしてますけど〜〜。
綺麗だなぁ〜〜〜。
なんなの。この種類の差は!?
お二人共バッチリ決められていて、特にさゆりさんのヒョウ柄シフォンから透ける足におばちゃん釘付け!。
透けてるから気になる。いっそ出てたら「かっこいいな」で終わっていたでしょうに。
もう、ただのいやらしいオヤジに成り下がった私、遠慮もなくジロジロと。(懺悔!)
もしかしたらめくったかもしれない。
あれ、もしやってたら無意識です。危ない。。。

こんな私がHYDEのファンですいません。謝ります。ごめんなさい。(このくらいで許してください。)

そのあとやっさんがすぐ近くにいらっしゃると。
やっさんはすぐにわかりました。
「おっさんのやっさん」って決めのフレーズで認知してると誤解に気づきます。
若いんです!。
やっさん、若い!。
しかも娘と親子参戦が定番の界隈、息子とお父さんって、素晴らしい。
息子さんは本来見ず知らずのおばちゃんに挨拶するなんて嫌な時期でしょうにきちんと頭下げられて、いい子だな〜〜〜と感心しましたよ〜。

そんなこんなしてるうち、ぼちぼち入場ということで番号について、せりかさんに連絡。
VAMPSうちわを分けてくださると優しい申し出を受けまして、小躍りしたワタクシ、恥ずかしげもなく堂々といただきにあがりました。
せりかさんはメールで頂いた出で立ちの表現があまりに面白かったので直ぐに見つかりました。
せりかさん、本当にありがとう。大事にします!!。

さて、映像です。
グッズは列に並んでいるうちにはjまりそうだったので後回しです。

多分どのパターンでもあるのだろうカズナミンと胃薬のCM。
K.A.Zさんのボード捌きがティーンエイジャーで笑えます。
この人、なんていうか、めちゃおじさんぽい感じと、子供みたいな感じが折に触れ入れ替わるのが可愛いんだか変なんだかよくわかんない。

まぁ、それを言うならHYDEさんのCMもそうでしたね。
「暴飲暴食」のシーンのもぐもぐもぐ。。。。以下エンドレス。頬袋に餌を溜め込むリスさながら。
可愛いんだか変なんだか。。。可愛いんだけど。←始まった。

映像はいろいろ考えさせられました。
映像の構成の対比が、すごく心に残ります。

震災後の復興がまだ行き届いていないいろんな場所を周り、慰霊するシーン。
ナレーションがないから押し付けがましくない故に痛みを感じる。
普通に周りを見渡しているだけでもそこに心のヒダが読み取れるように視線が動く感じ。
だからといってそこばかりに重みを置くわけではなく、ライブにきりかわればいつもの躍動感あふれるステージで生きている実感がえられる。

夜広島の原爆ドームの写真を撮るK.A.Zさん。
「何十年経ってもこの悲劇を忘れない。」ってhydeさんが言った。また火の浜松で。

そこには未だに血を流すような湧き上がる憤りはないのだけれど、ただ、安らかに眠れているだろうかと聞きたくなるような静寂に、いまだこのドームが残っていることの意味なんかも感じて畏怖を覚えた。

でも、やっぱり挟まれるライブ映像は正しく生きている証のようなみずみずしさで。

なんか、このコントラストがズシンと重たく感じた。
随所に笑いの要素なんかもあって、かわいいなぁ〜〜〜とほっこりする場面なんかもあるのだけれどね。

バンジーとフライングと回転ブランコのシーンは爆笑と驚きでした。
「こえぇ〜〜〜」
とか言いながら何のためらいもなく飛び降りるHYDEさん。

彼は刹那に生きる人なんだなと勝手に判断いたしました。

悔いのない人生を歩んでいる人のように潔い。
潔すぎてそれが怖かった。
ただ好きなだけなのかもしれない。

こういう絶叫系をほかの人にもやらせておもしろがるジャイアンHYDE、自分が率先して手本になってるあたりが律儀だね。

何が切ないって、バンジーを怖がりながらあまりにあっさりとHYDEさんが飛んでしまったので飛ばざるを得ないK.A.Zさんが怖がってる時のBGMですよ。
何なんですか、あの能天気な遊園地の館内放送の曲は。

まったくもって、怖がってあわあわしてる人の神経逆撫でしてますがな。
そこが面白くて爆笑してしまった。(ごめん。K.A.Zさん)

蒲郡。
馴染んだ道が映るとテンション上がります。

夜釣りをするK.A.Zさん。
ルアーフィッシングロケ。お相手は黒岩さん。

黒ちゃん、夜もこんなロケに付き合っていたんですね。お疲れ様です。
でも、K.A.Zさんだけなら返ってHYDEさんがいるときより楽だったんじゃないかしら???
茶化さないから。
変にぼけられて拾えないのを悔やまなくてもいいし。ねぇ??
これちょ〜っとながかったな〜〜。
黒ちゃん、いつかこの映像オンエアしてください。

そしてラグーナのライブ。

時間よ止まれの練習シーン。
カメラ目線で「ほらどうだ!」の表情でHYDEさんが歌っています。
本番ではあんなに切ない目をするのに、正しくドヤ顔。

ただね、ハーモニカを吹く表情が真剣で、カメラに気づいたから照れ隠しだったような気もしたり。

バギーに乗るところも映ってて、あの日間近で見た彼の表情が思い出されて知らず口角上がりました。

ライブはやはり特別な開放感で映像になっていましたよ。
はしゃいでるとしか思えないテンションもそのままぎゅ〜〜〜って詰め込んだようで。

そうそう、全編ライブシーンは繋ぎあわせなのですが、それがすごく素敵でした。
落ち着かなくてダメと感じる方もいらっしゃるのでしょうが、同じシーンを違うシチュエーションで貼り合わせ。
スマイルツアー全国版を思い出させますが、構成はすごくいいと思いました。

そんな感じで映像は終わり。

HYDEマスクとK.A.Z腕を見学。
K.A.Zさんの手と握手しようと思っていたのですが、怖すぎます!!!!。無理。

HYDEさんのマスクは。。。。
「さわるんじゃねぇ!!!!」
と本人が見ていたら言いたくなっただろう位には触らせていただきました。
小さい。
小さくて綺麗で。
ちっとも気持ち悪くなかったよ。
触っちゃお〜〜〜。べたべたべた〜〜〜〜。

後ろに係員さんが立っていました。
見られた????
今の見られた????????
恥ずかし〜〜〜〜。

で、QRコードはたくさん撮ったはずなのに、どこに保管したんだか分からず。もしかしてマジでパァ???←馬鹿(泣)。

いやぁ。。。
楽しかったです。

グッズはトートバックとノート2冊とクッキー2箱買いました。特典の紙袋もいただいて満足です。。

ってことでVAMPARK IN NAGOYA満喫したせいらでした。

まずはご報告まで。


  


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FM愛知VAMPS文字起しVol.1
旦那が。。。。
餃子を焼けと。。。。。。。

おかげでデビサイ前の途中からしか録音できていません。
そんなでもよろしかったら。
行きます〜〜〜。


HYDE:H
K.A.Z:K
黒岩:黒

黒:ビーストオンザビーチなか日、三日目にねHYDEさん、K.A.Zさんを迎えてのFM愛知、公開録音ヤッちゃいました。
  今からの25分間、その模様をですねVAMPSのよりすぐりのナンバーとともにお聴きいただきたいと思います。
  まずはこの一曲でスタートです。VAMPSで DEVIL SIDE 。

〜 DEVIL SIDE 〜

以降録音再生

黒:改めてご紹介しましょう。今日のゲストはVAMPSのHYDEさん、K.A.Zさんで〜す。

H:よろしく。
  
黒:よろしくおねがいしま〜〜す。
  さて、今ですね、このラグーナビーチメインステージでお送りしているわけなんですがね、いやぁ、お客さん本当にすごいですね、改めて聞きましょう。
  みなさ〜〜〜ん、調子はどうですか〜〜???

客席:わ〜〜〜。

黒:いや、すごいですよね〜〜。本当にね、熱気ムンムンなんですけど、いやぁじゃぁ、せっかく会えましたからK.A.ZさんとHYDEさん、やはりね、思いっきり叫んでみましょうよ。
  じゃぁ、まずはHYDEさん。HYDE〜〜って叫んでくださいよ、さぁ、いきますよ。せ〜の!

客席:HYDE〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!(絶叫)

黒:すごいです〜〜。HYDEさん、パフォーマンスありがとうございます。(何かリアクションしたのかな??)あ、すごい。すいません、今のポーズは言葉で表すとなんていうんでしょう。

H:○×△(声ちっさ!BGMのデビサイが声をかき消して何言ってるんだかわかんない。腹に力を入れてしゃべれ〜〜〜〜〜!!!)

黒:あぁ、いいですね〜〜〜。(いや、だから、何が良かったの?????)そしてK.A.Zさん、行きますよ〜〜〜。せーの。

客席:かずぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!

黒:K.A.Zさんはやらない(笑)手を振りましたね。(現地に行かれた方教えてください。なんだったんですか???)ありがとうございました。

K:はい。すいません。

黒:まず一つ目のテーマは「BEAST ON THE BEA〜〜CH」ということでね。VANNPSLIVE2012、8月の15日16日そして18日19日の4日間、きょうはなか日の金曜日ということでここでイベントやってるんですけど、まず改めてお聞きしたいと思います。このビーチライブやろうと思ったきっかけを教えてください。おねがいします。

H:はい。え〜〜〜とですね、ぼくね、普段から野外でよくライブやるんですけど、そうでもないか。(は?)VAMPSで何回かやったことあるんですけどね、その度にこの前が海だったらええのになぁ〜〜〜と思ってたんですよ。

黒:おおぉ〜〜〜。なるほど〜〜〜。

H:何。さっきも聞いたのに。みたいな顔して(笑)。

K:はははっ

H:と、思ってて、いつかビーチでやりたいな。どっか探してくださいよってスタッフに言うてて、結構いろんなとこ探してもろたんですけど、ここまで海に近くていい立地条件ではなかったんです。ほかに。

黒:ほぉ、じゃぁほかに候補はやっぱり幾つかはあったわけですよね?

H:あったんですけど、ここまでビーチ、こう理想的な形ではないんですよね。だから日本でここしかできないんですよ。

黒:おゎ〜〜〜〜。いやぁ〜〜〜。愛知県に生まれてよかった〜〜〜〜〜。(なんだ。なんだ。このテンションは)
  って感じになるよね。ね。
  すいません、ラジオなんで全然わかんないと思いますけど、かんっぺきに冷めた目で、僕、黒岩今見られましたね。HYDEさんに。ありがとうございます。

H:はい。

黒:もう、Mなんで、大好きです。はい。K.A.Zさんはいかがですか?

K:はい。

黒:このビーチの会場を見たときにどんな一言がまず発せられました?

K:なんかさぁ、ちょっと話ずれちゃうかもしれないけど、江ノ島とかでさ、ビーチのところでイベントやってたりするでしょ。あレがすごく羨ましくてぇ、あの、夜になっても電気ついてたりとかぁ、昼なんかもみんな踊りながら、こう、酒飲んでたりとか、ただ、それがね、ようやくできたっていうか・・。

黒:あぁ〜〜ですよね。そしてね、今回のビーチライブ、ビーチですから、ファンの皆さんが水着なんですよね。しかもVAMPSのツアーグッズすごいおしゃれで、僕ね思ったのが生地の面積がちょっとすくないですよね。特に下の方の、

H:あれ、そうですか?(しれっと)

黒:そうだよね。これやっぱり歌ってるとき水着姿の素敵な女性がいっぱいいるとやはり盛り上がりますか。

H:いろんな意味でね(笑)。(シモかよ。でしょうよ。)
 や、ほんとにすごいんですよ。そこざ〜〜〜っと一列真正面に女の子、水着の子いるんですけど、リズムに合わせて、こう、揺れるんですよ。こう。(絶対胸を揺らすアクションしてるはずだ。これ)

黒:あぁ、そうですよね。

H:何かが。(客席失笑)

黒:何かが。ちょっとみんな一回、女性、揺れてもらっていいですか。。。こういう状況ですか?(客席揺れてるんだね。優しいなぁ)

H:そのへん、あんまり揺れないね。(受け笑い)。。。すいません。ははは。。。

黒:いや、それは、それだけちゃんと見たってことだから、(黒ちゃん、そんなフォローしてあげなくてもいいよ。)見られたわけだから。確認したってことは見たってことだから。

H:すいません。。その光景たるや、ちょっと壮絶でした。昨日は。

黒:あらららぁ〜〜。じゃぁ、このあとみなさんもまた揺れて盛り上げていただければ。。もしかしたら歌詞間違えちゃうかもしれない。ねぇ。

H:揺れて揺れて

黒:揺れて〜揺れて湘南♪

K:新曲?(笑)。(K.A.Zさん、「揺れて湘南」知らないんだ。。)新曲??それ。

黒:あは。次の新曲「揺れて」だそうです。(ぜ〜ったい嫌!)K.A.Zさんはどうですか。同じ男目線としてこの素敵な女性たちは。

K:すごいいいと思いますよ。ただ、ホント目のやり場困るんですよ。(真面目だ〜〜)うん。

黒:はぁ、見ちゃうと。なんか。

K:見て、ちょっとニコなんて笑っちゃったらさぁ、コイツ、、、。

H:めっちゃ混ざりたいですよ。ほんと、そっちに。(客席が沸く)

黒:あらぁ〜。ねぇ。

H:そっち側の男になりたいわ。ほんま。

黒:どうですか、男子たち混ざってますけどねぇ、

H:いいなぁ。。。。(ミュージャックでK.A.Zさんの浮きを羨ましがってた時の感じ)

黒:いいっすよね。いやぁでも、そういうのも今回のビーチライブのひとつの最高のポイントじゃないかというふうに思います。(黒ちゃん、ぜったいHYDEさんに流されてるってかあわせてる。大変そう。笑)
  え〜〜、僕もね、初日から三日間こちらのステージでね生放送やってきたんですけど、あの、本当にね沢山のファンの方が一緒に番組を作ってくれて。
  どうでした?ぶっちゃけ、楽屋で聴こえてました?僕たちの声やファンのみなさんの声は。

H:す〜ごい盛り上がってたよね。

黒:盛り上がってましたよ。

H:どこでやってるんのやろって思って。

黒:ここだったんです。

H:ここでやってんの?

黒:ここで1時間とその前、あちらの休憩エリアで

H:あっちでもやってたんだ。すごいな。

黒:両方やってましたけどね、だからこの時にね、声をみんなで「HYDE〜〜〜K.A.Z〜〜〜〜」ってねぇ、ちょっとくらい出てくれるんじゃないかなと思ってたんですけどね。

H:出ないって、だから。(笑)でも、すごい楽屋に、メイクしてる時間くらいなんですけど、「わ〜〜〜〜」って盛り上がるから、あ、これはすごい盛り上がってるから今日のライブはバッチリだ、ておかげで思ってました。

黒:ありがとうございます。そういうふうに言っていただけるとねぇ、でも、ファンのみなさんのパワーですよ。僕のじゃないですよ、

H:まぁ、そうですよね。(黒ちゃん、相当気に入られてると思う。このいじり方。)

黒:(笑)そういうふうに言ってくれないかなぁと思ってちょっとね。

H:ありがとうございます。

黒:ホントMっ気たっぷりなんで嬉しいです。


ここから二つ目のテーマなんですが。
すいません。
明日から一週間休暇明けで例の上司が出社してくるので、寝不足は辛いゆえ、寝ます。

後半ささ〜〜〜っと上げてくれる方がみえたらお願いしちゃう〜〜。

ではではおやすみなさい〜〜。
中途半端ですいません。


  


とか、書いたんですが、壺の内の栄さんがしっかり起こしてくれていました。
おあとはそちらで〜〜〜。
すいません〜〜〜。

「EDGE S」と「ドラえもん」を買った。

「EDGE♡S」はですね、正直買って「しまった!」かもしれない〜〜〜。
って思っちゃったのだ。

いや、女の子はべらかして悦に入ってる(かどうかはしらんが。仕事だから。)HYDEちゃんとか、最近最初の頃の恥じらいが薄れて表に出ることに躊躇がなくなってる(これはいいことだと思う)K.A.Zさんとか、きれいには写ってたけどね。

本当に若者向けにモーション起こす人たちだよなぁ。。。(HYDEさんが引っぱり回してるに違いない←思い込み)
まぁ、誰だってビーチでビキニなら若い子がいいに決まってるが。

揺れるの見られて嬉しかったみたいだし。。。ははは。。。。

とにかく、ラグーナよろしくねぇ。
水着のファッションショーもあるしぃ。(エッジスタイルのだしね)
なノリ。

ただ、本当にこじんまりしてあのくらいの規模の会場を探してた、ってか、2012のツアー構想より先にビーチライブを考えてたってのは本当のようでした。
ごめんね。疑って。

こう言う冗談みたいにかる〜く受け答えしてるように見えて、実は結構ちゃんと答えてるのがHYDEさんなんだよねぇ。

おまけのバッグは可愛いからよしとしよう。うん。
若い子ファッションには縁がないからほかに活用法がないからね。


そして、グッときたのが「ドラえもん」。

この分厚い本の本の1Pに野口英世さまおひとり使うなんて。。。。馬鹿じゃねぇの。
ハロウィン行く気でしょ!?
遠征でしょ!!!!????
CD+DVDもぽちったろうが!!

ざっと見積もって新幹線とホテル代とチケ代で45000円は最低でも必要なのよ〜〜〜。
どこの金持ちだよ。お前〜〜〜。
来月車検だし、おまけに車の保険が65000円だぜぇ〜〜〜〜。←ワイルドでもなんでもない。

いや、マジで身の丈にあった生活しろや。ジブン。

ドラえもんを買うのにここまでいろんなこと思ったのだけど。

でもね、HYDEさんのイラストも文章もすごく素敵だったのです。

「何も見ずにドラえもんを描く」
こういう要望に後ろを向いてるキャラクターを描くだろうか。普通。

ドラえもんがみてるのは彼の生まれた未来都市。
そしてその後ろ姿をどういう視線でHYDEさんは見ているのかなぁと。

幼い頃は未来世界は大人が作り上げてくれたものの上に自分がいると漠然と思ってて、今はその未来を次に託す自分がいる。

自分の思う夢のような未来についてHYDEさんはドラえもんに想像させてもらったと。

正直私の年齢だと、既にもう現実でしか捉えられずに未来の夢をドラえもんに見るようなことはなかったのだけれど。

ワクワクしながらいろんな夢をドラえもんに見せてもらっていたのだな。。。。彼は。

もしかして、そんなことをこの依頼を受けて感じて「未来世界」になったのかもしれない。

そんなもろもろのことを感じさせられて(勝手にそう思い込んで)感動したのでした。

HYDEさんは素敵だな。
通り一遍のことでドラえもんを語ってない。
そこにいた自分がどんなふうに存在したのか、思いを馳せているに違いない。と思わせる。
「ドラえもんが面白かった」ではなくて「ドラえもんを読んで夢見ていた自分」。


流れを感じる文章でですごく読後感が良いコメントでした。
取り急ぎ感想まで。


  



拍手コメントお返事は次の記事で。すいません。


「夏草や兵どもが夢の跡」のラグーナビーチあれこれ。
今日、18日私たちがライブに行ってるあいだ、ショッピングモールで買い物していた次女が「買おうか迷ってやめたブラウス」がどうしても必要だってことで連れて行かれたのですよ。
ラグーナ蒲郡、ショッピングモール、フェスティバルマーケット。

うーん。。。
今は行きたくないなぁ。。。。
絶対さみしいって。
とは思ったのだけどね。

まぁ、静かなところなんですわ。いつもは。
駐車場もごく近場に停められるし、建物の中は今営業中ですか???って聞きたくなるくらい人影まばら。

それでも、さすがに夏休み中でラグナシアのお客さんやら、ショッピングのお客さんやらで、はいればそれなりに人はいたのです。

ただ海岸側には工事車両しかなかったです。

屋台や物販テントの位置や、プレゼントBOXのあった休息所、芝生広場を一通り眺めてきました。
だ〜れもいません。

写真とか撮ってはきたけど、わざわざ寂しくなるようなモノ載せなくてもいいでしょうからやめておきます。

VAMPSが終わってもまだまだ夏なのに、すでに秋の気持ちになってる。

あぁ、「夏の憂鬱」秋が来るから。


そうだそうだ、ライブ中に蒲郡の目的の一つだった「ZOZOさんのアップルちゃんを見るぞ!!」って希望が叶えられた報告を!!。

ライブ待ちのAブロックでZOZOさん、めぐさん、どらみぃさん、milkさん、もえさんとお嬢さんに会えたんですわ。

うぉ〜〜〜〜って感じですよ〜〜〜。
もう、私が集合場所にいるときまだホテルでぇ〜ってめぐさんの電話で諦めていました(笑)。

で、ZOZOさんはしっかりアップルちゃんを同行されておりまして、実ははめさせていただいたのでした。

うわぁ。。。。。
可愛い。。。。
綺麗。。。。。
欲しい。。。。。←おい!

でもね、本当に綺麗な指に素敵にはまってたアップルを見たとたん欲しい気持ちがす〜〜〜っと引いたんですよ。

ZOZOさんの整った爪やほっそりした指や手の甲に本当にフィットしていたんです。

ああ、こんな指にはまってるから素敵なんだな。

ZOZOさん、薬指にはめさせてくれてありがとう。

「わ、どうしよう、外れないわ!」
とか言ったら
「切断されちゃいますよ!」(byめぐさん)
って。。。ぶぶぶ!!!!笑ったよねぇ。。。

「これ、すごいんですよ、ちゃんと面取して加工してあるんです。」
って指にあたる部分が丸く整えられているのを見せてもらい、「そういうことに気づくZOZOさん」が素敵だよ。って思ったのでした。

丸みを帯びたフォルムは何も見えるところばかりじゃなかったんだね。
こんなところにもHYDEさんの優しさを感じたって意味なんだろうなと理解しました。

そして18日にアコースティックでやってくれた「少年時代」の話。
何年か前、聖地ツアーで連れて行ってもらった海岸や、公園。
HYDEさんが子供の頃の話をするたびにその情景が浮かんで感動したってめぐさんに報告して。。。。

いや。。。
いろいろ狂喜した部分はたくさんあった二日間だったんですが、あの「少年時代」の紛れもない心震える感動に匹敵するものはなかったと思っています。。。

これはある程度経験を重ねた人なら誰もが持つ過去への憧憬なのかな。。。
どんな辛い時代も、環境も、それ自体が過去になって久しくなれば愛おしくなるものなのかなと。

とにかく、HYDEさんの過去も併せて鮮やかに響いた少年時代だったのです。

マイクから不意に離れた時のロングトーンでは地声が響きました。
臓腑に響くような伸びやかで艶やかで、HYDEさんの「少年時代」はHYDEさんのモノになっていました。

そうそう、全通なさった又従姉妹(姉)の娘さん、Mちゃんですが、ラジオの収録も立ち会っておられたそうです。
放送終了後もずっとステージ近辺にいたら、最後HYDEさんがステージに来てくれてハイタッチしてくれたと。
ほとんど人もいなくなって、それでもそこにいたファンに「ご褒美」だったのかな??って。

ボードで遊んだり小さい子をあやしたりする様子も鑑賞(笑)されたとのことで、垂涎のシチュエーション!
知ってびっくり。
でも、よかったね。ってほのぼのいたしました。


VAMPSゲートが立っていたところまで行ってセンチメンタルに浸り、なかなか乙女だなジブン!と苦笑した、そんな週休の一日でした。


 


拍手コメントお返事

せりかさん:
本当に素敵なライブでしたね。
すごく心に残る二日間でした。
夏、ビーチといえば蒲郡VAMPS!っていい響きではありませんか。
本当にそんな風になって欲しいな。
毎年蒲郡にVAMPSとそのファンが集う!とか。。。。ぽわ〜ん。。←ゆめ描いています。

こうやんさん:
めちゃ楽しかったです。
こやんさんともお会いできたし、みんなはじけてて可愛かった〜〜〜。
来年、もしあったら、今度は迷わず複数日来てくださいね〜〜〜。

Y子さん:
わわ。。。安心しました。
あんな内輪話ばっかり意味不明でしょうし、申し訳なかったわ〜〜〜。
そうそう、方言丸出しで「だもんで」とか「だらぁ?」とか使いまくってましたね。私たち。ぷぷ。
Y子さんの気持ちを思うとちょっと切ない選曲だったのですね。
いつかY子さんの中で思い出が愛おしくなるまで、我慢せずに悲しんであげてください。
思い出すとき、魂は近くにいるって思うのです。
ゆっくり立ち上がってくださいね。
そして二日間、本当にありがとうございました。
少しでもY子さんの気持ちが晴れていればいいなと思います。

記憶が怪しくならないうちに書いておこうと思うラグーナ19日。kenちゃん降臨の余波。

炎天下のビーチかぁ。。。。。。。。
次の日水膨れだらけになって、かきむしってそのままシミになるってのは勘弁願いたい。
でも、蒲郡だし。

普通に時間測ったらものの20分の距離だったことが判明。
こんな幸運はないぜ〜〜〜?って感じでチケ取りして。

結果、行ってよかった。

18日は昼ころからの雷混じりの雨が始まる頃には上がって日焼けの心配はなく、
19日はこれでもかってピーカンだったけど、晴れてるからこその「澄み渡る青空」とVAMPSフラッグのコントラストが美しかった。
ものすごい綺麗な青空に真っ白い積乱雲がわたあめみたいに美味しそうで。
あぁ。。。秋になるんだねぇ。。。。

怖いくらいに綺麗なロケーションだった。
これがなかったらいつまでもショッピングモールしか出入りしない地元民のままだったなぁ。。。


さて、19日です。
この日は、幼少の頃母子家庭でいろいろ不都合だった私の面倒を本当によく見てくれた母のいとこのお嬢様がた(又従姉妹になるんですが)との参戦です。
昨日もご一緒したY子さんともお昼で落ち合いおしゃべり。

まぁ、出るわ出るわ昔話が。
大きくなるにつれて疎遠にはなっていたのですが、VAMPSが取り持ってくれてまたまたお付き合いが復活です。
まだ母が患う前、彼女たちのお母さんが私との付き合いを娘達が復活しているのを知ってすごく喜んでいたと知らせてくれたっけな。
おばさん、幼い頃、本当にお世話になりました。感謝しています。

いや、そんな話ばかりになってしまってY子さんには楽しくもなんともなかったかもしれないな〜とちょっと心配しております。

さて、食事が済んで手洗いにいき、個室に入ったとたんTELが。。。。
トイレに響き渡るディズニーエレクトリカルパレードミュージック〜〜〜。。
東京から夜行バスでいらっしゃったこうやんさんと椿さんほか、栄ちゃん、ちさとんさんらが既にビーチでかき氷を食していると。

そうだ、みんなのビキニの写真を盗撮する使命があったはずだ。私には。

いや、結局は何も悪さはできませんでしたが、みんな遠征とこの暑さでヘトヘトな雰囲気は微塵もなく、クソ暑いビーチを満喫しておられるようでした。
海は既に犬の散歩でもあとの始末が面倒で来たくない場所のベストスリーに入ってる私は、嬉々として海岸に向かわれるみなさんの荷物の番人がお似合いでした。

いやぁ。。。はしゃいでるなぁ。
可愛いなぁ。。。←怪しいおやじだな。

なんか、ほんわかしちゃってね。
わたしあのまま帰っても目的は果たしきった感があったと思いますよ。
暑さも結構な風のおかげで思ったほど感じませんでした。

そうだ、みんなは夏のバカンスのファッションでそりゃぁもうリゾート感溢れ出ててセレブリティ感じましたが、私の格好は潮干狩りだと自分で思っておりましたら
「違うよ、登山のスタイルだよ。」(By栄ちゃん)
と真っ向から断定されまして。
私はあさり取りじゃなくてキノコ狩りに来ていたのか。海に

さて、そんなこんなでライブです。
前日は番号の若い人がBブロックに入るのが許されていたのですが、この日はダメでした。
あぁ、Bはいいよ〜とか無責任なこと言っちゃってすいません。
ただ、本当に狭い砂浜なので、AでもBでも、下手したらCでも近かったんじゃないかなぁ。。。。

19日のHYDEさんはちょっと疲れて見えました。
暑いからなんだろうなぁ。。。。
連チャンできたからそう思うだけかな????
19日のみ参戦の方々はものすごく満足しておられるようだったのでよかったです。

散水ホースで花に水遣りでもしてるくらいの遠慮のなさでHYDEさんにじゃーじゃー水かけられて、そういえば
「HYDEがホースで嬉しそうに水撒いてるよ。」
って娘からの報告を思い出しました。
観覧車から‘うれしそう‘なんてわかるのかい???と思ったけど、まぁ、やることの仕草が大胆で「わっはっは」な感じがちょこまか動くところからもにじみ出ていたのだろうなぁ。。。
と、あんまりに得意そうな顔で水かけてくるHYDEさんが微笑ましくなっちゃったのだ。

メイクは昨日の方が完璧だったな。涼しかったからだな。
彼氏に肩車されて猛アピールするお嬢様には念入りに狙い撃ちしてるように見えましたよ。

18日は豪雨のあとのライブだったから足を滑らせてるのがかわいくて、19日は偉そうに口を結んで水かけてくるHYDEさんがかわいかった。

いろいろごちそうさまって思ったのです。
自分の子供でもない他人様、ましてや40をいくつも超えている大の男がここまで可愛いと思えるっていいのか。(あぁ、だんだんキモイおばさんになってくるのでHYDEが可愛いってのはこれでやめておこう。)

セットリストはすでにあちこちで上がってるので割愛します。

いろんな意味でHYDEさんに放ったらかしにされないJu-kenさん。
スローリーにMC頑張ったK.A.Zさん。
19日は変顔あまりしなかったアーリー。
まるで「小鳥の巣」のマチアスみたいな佇まいのJINさん。

いいチームだな。。。。と思ったのです。

ライブの良し悪しについては実はよくわからないのです。
声も楽器も私が参戦した両日とも野外とは思えないほど音にムラがなく、ものすごく完成されていたように思いました。
VAMPSのフラッグも、雨には雨のように、晴れれば晴れたように、ものすごくロケーションに映えていました。
すごく計算されていてムダや無理のないライブでした。

JU-kenさんのソロパートの時、Aブロックでもとぐろまいていたんですが、Cの方でもみんな本当に楽しそうに思い思いにのっていたようでHYDEさんは嬉しそうでした。
「ステージから見ててもあの輪の中に入りたいなぁ〜。」
と思ったそうですよ。
「いつか影武者立てて」
とかわけわかんないこと言い始めて、
「でも犯されちゃうから怖くて無理。」
って。

は????
はぁ??????

そんな肉食系女子に誰がしたんだよ???

ニコニコしながらほんとうに嬉しそうにファンに感謝する彼を見て、あながちこういうロックバンドのライブに来たらこういうふうになりたいファンの姿だってのは嘘やおべんちゃらでもなさそうだなと思ったのです。
人数的には大きなZEPP並の集客でしたでしょうが、(4000人くらいだと思います。)砂浜が広いから自由がきくし(とんでもないゾーン以外はね)満足感はすごく高かったです。

来年もここでやってくれたら。。。。
と、ちょ〜〜〜っと欲かきました。

でもね、ライブ終わりに打ち上がった花火がラグナシアで上がった花火より大きくて豪華なものが多くて、本当に散財してのビーチライブだった感じがひしひし感じられて難しいだろうなぁ。。。と思ったのです。

本当にお祭りにしたかったんだね。
お祭りは金儲けじゃないもんね。
自分が使って楽しむものだよね。

大きくて凝ったステージだった。
装飾もビーチを乗っ取ってると思えるほどVAMPS色だった。

近い遠いってのは物理的にどうしようもないんだけど、この近場でこんな素敵なライブが体験できて幸せだった。

万が一来年も蒲郡に来てくれるようなことがあるなら、全通しますから。
あ。。。おばちゃん干からびて死ぬかもしれんが。

そんな想いのライブのおまけにkenちゃんが付いてきたって感じなのです。わたし的に。

kenちゃんが登場したことで多くのkenちゃんファンは本当に凹まれたのだろうなぁと思いますが、何度も言いますが、本当に素晴らしい照明、ロケーション、楽曲、MC、演奏、歌唱のほんの一部にkenちゃんが彩りを添えてたってだけのことなのです。
長いライブの一曲のことです。
慰めにもならないかもしれませんが。。。

kenちゃんのギター嬉しかった。
嬉しそうなのも嬉しかった。
元気そうなのも嬉しかった。

そして、何より和気藹々なVAMPS+kenちゃんのコラボが嬉しかった。



でも、今思い浮かぶライブの断片的な記憶は18日の「少年時代」を心こめて歌うHYDEさんだったり、ホースで水かけて喜んでるHYDEさんなのです。
あれほどL'Arcにしがらんでいても、VAMPSの魅力は全く違うカラーの多様性なんだね。
別の人だとは思わないけど、こちらを幸せにする効力はそんなに変わらないな。。。

なんて思う昨日今日でした。


  


「kenちゃん」という波に呑まれた感だけが刻まれたような気がするラグーナ最終日。
まぁ、ソッコーで飛び交うこの時代既に界隈なら誰もがご存知だろうサプライズのあったラグーナです。
本当にお祭りだったんだねぇ。。。。

「すごくギターのうまい友達がいるんですけど、ちょっといっしょにやっていいですか?」(だっけかな??)
「kenちゃんです。」ぎゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!!
これ、どんなモッシュよ??と言いたくなるくらい雪崩てステージ側に押しやられる私。
返ってどチビゆえ人の壁で視界が塞がれて、近いんだか遠いんだかわけわかりませんでしたが。。

紹介されて登場したkenちゃんはVAMPSグッズのオンパレードな出で立ちで終始ニコニコ。
K.A.Zさんと絡み、Ju-kenさんと絡み、HYDEさんと絡む。

正直、こんなにちゃんと一曲の間終始kenちゃんを見たのは初めてのような気がします。
いや、見えなかったんですけどね。
人の壁が少し開けるとkenちゃんを探してたってことですよ。

kenちゃん背が高くてスタイルがいいから長身のju-kenさんと並ぶとすごく見栄えがよろしいわ。

「I'm so happy」

本当にみんなHAPPYでしたね。
私は泣きはしませんでしたが、区切りをつけたばかりのL'Arcをまた感じることができて嬉しかった。

不思議と演奏する人が変わったことが曲を台無しにするようなことはないのです。
楽器が誰であろうとボーカルがHYDEさんであれば同じ感動は得られる。
QUEENがそうだったようにボーカルだけはどうしても挿げ替えられない、バンドのカラーを握るのはボーカルなのだと。

でも、それは違うの。

ギターをkenちゃんが弾くことに意味があるのだ。
そしてそれはみんながkenちゃんを愛しているってこと。

kenちゃんがHYDEさんの上腕を舐めた舐めないってのはよく見えなかったのではっきりわかりません。(おっちゃんさんごめんね)
その行為のあと、kenちゃん笑顔満面でHYDEさん苦笑していましたね。。

そしてK.A.Zさんの股間を触ろうとしただの、HYDEさんの股間に手を突っ込んだだの(なんちゅー表現だ。)も私の視界では捉えられませんでした。

ただ、ただ、幸せそうな表情で、タトゥーシールを貼ってバンダナかぶりグッズTシャツを身につけたkenちゃんがVAMPSに溶け込んで見えたのは事実です。

「ギターもうひとりいれようかな?」
的なことをちょっと前HYDEさんが言っていましたが、HYDEさんがこんなフリーダムなkenちゃんを御し切れるとも思えないのでそれはないか。
なんてひとりで完結してしまいました。

一曲のあいだ中、未だソロの発表のない(らしい)kenちゃんのファンがここに大勢いたらいいなと思っていたのでした。

おっちゃんさん、とりあえずkenちゃんのところだけ感想書いてみました。
あまり見えなかったので詳しく書けなくてごめんね。

そのほか全体的な感想は後日書かせてくださいね。
ではでは明日仕事ですから寝ます〜〜。

今日出会えた大勢の皆さん、二日間ご一緒してくださったY子さん、感謝です。


  
  

 
拍手コメお返事

こうやんさん:
今日はありがとうございました。本当に素敵なライブでした。
久しぶりにちゃんとお会いできて嬉しかったです〜〜。


明日も参戦だから今日の記憶用に書いておく。ラグーナ蒲郡18日。
今日は雨が降るとか、落雷があるかも?とか予報されていてかっぱを持っていくか日傘が必要なのか迷う天候でした。

いや、それより前に何を着ていけばいいのか???
あのね。クロちゃんのフェイスブックでHYDEさんのメチャ鍛えた体をみたらね、おばちゃんちょっと恥ずかしくなっちゃったのだ。
彼の年齢の時の旦那はもっと野放図に肥えてたっけな。
自制ができて、理想が高くて、見られることを意識した人でないと、この年齢でこの体は作れないなって思ったら自堕落な自分が恥ずかしかったのだ。

まぁ、着るものに困るくらい太ったってことですよ。はい。

トホホ。
「お母さん、痩せたい痩せたいって口ばっかりだし。」
と、蔑むような次女の視線に耐えながら、うんと前に買ったVAMPADDICTのTシャツにカーディガンっていうセンスの無さで出かけましたとさ。
「お母さんがへんだと私が恥ずかしいんだから。」
と厳しいことを言いながらも自分も友達を誘って私と友人がライブしている間ショッピングモールで待機してくれるという「母の日と誕生日を一斉に祝ってくれるような優しさ」を見せた次女に送り迎えをしてもらい。

いざ、蒲郡へ!

臨時駐車場はいつものショッピングモールより随分と離れたところにありましたが、シャトルバスは直ぐにやってくるしそんなに不都合は感じませんでした。
「私たちがライブ参戦するみたいで嫌だから歩いていく!」
という娘を(どうしてここまで恥ずかしがるか。こいつ。ちょっと失礼だぞ。)説き伏せバスに乗ること正味2分。(確かに歩いても行ける距離だわ。)

フェスティバルマーケットはVAMPSライブ参戦者で溢れかえっておりました。
一般客もいるにはいたけど、ほとんどがVAMPSトートだったりTシャツ姿の若者ばかりです。

とりあえず特典グッズを受け取り、会場入口のプレゼントボックスのある休息所に。
で、グッズも見てみたのですが、既にどれもこれもソールドアウトで、この私がグッズを一つも買わなかったっていう事態になりました。
不良在庫を抱えたくない気持ちもわかるけど、ビーサンとネックタオルくらいは欲しかったなぁ。。。。

さて今回、おひとり様を覚悟していた私に救いの手を差し伸べてくださったのは去年のハロウィンでもお世話になったY子さん。
既にVAMPSライブ2012を何度か体験されていて、それでも蒲郡まで来てくださった優しさに感謝。
そしてギリギリに参戦を決めて私たちより3000番も後ろのチケットで入場する羽目になったKちゃん。
3人で会場まで涼しい所でお茶なんぞしてまったり過ごしておりました。

そこへツイッターでお世話になってるIrisさんからTELが。メールがつらいお年頃なのを察してくださってありがとうございます。
電池の消耗は気になりますが私はやっぱりアナログちゃんなのでした。
再度外の休息所に行きご挨拶。
あのね、いつもおもうんですが、なんでみんなこんなに素敵なんですか????
Irisさんはスラッとしてて目パッチリで素敵なお嬢さんでした。
若さに対する羨望はないと書きましたが、まばゆい若さを目の前にすると恥じ入る気持ちにはなりますね。

それにしてもVAMPS、ターゲットの年齢低すぎると思うわ。
まぁ、このとしになってもロックが好きなのは、そんな年端もいかない昔から親しんできたからにほかならないわけで、周りにいるどう見ても高校生のような集団を目にすると、ロックの未来が輝いて見えたりもしましたけども。

で、例によって整理番号順に並んで入場。
雨はそこそこ降っていまして、味スタを彷彿しましたよ。

私とY子さんはBブロックの最前列に場所を決めて待機しました。
待ってるあいだに目の前をお嬢様を連れてもえさんが通りかかりまして、私大声で呼んでしまいましたが、よかったでしょうか???(今更。)
固い握手を交わしてご挨拶。
相変わらずかっこいいママなんだ。お嬢さんの自慢のお母さんだね。

そしてAブロックにおられた、もえさん御一行の皆さんともアイコンタクトと身振り手振りでご挨拶。←ただの怪しいおばちゃん。
目の前を通られたmilkさんとも握手!!!。
今回狭い会場のおかげで皆さんと遭遇できてHAPPYでした。
あ!!!ZOZOさんのアップルちゃんを見てないぞ〜〜〜〜。

さて、そんなこんなでLIVEですよ。
ネタバレとか、大したことはありませんが残り一日のみの参戦で知りたくない方は回れ右で。
では行きます〜〜〜。
あ、しつこいですが私自身の記憶用なので、主観入りまくりだし、事実とちょっと違うとか指摘されても修正できませんのでよろしくです。


まずね、Bブロック前まで花道が出来ていましてですね、それがそんな申し訳程度のものじゃありませんでして、本当に長い花道だったのです。
そこの柵が厳重になって、しょっぱなからこの通路を使うのだなと察せられてテンション上がりました。

そうしたらバギーをふかしながらHYDEさんとK.A.Zさんが颯爽と登場してきたのです。
あのね、颯爽とか書くとかっこいい!って感じなんですが、HYDEさんの表情が、もう、ただ嬉しくて走り回るただの少年でして、微笑ましいオープニングでした。

その少年のようなHYDEさんが目の前を通り、広いスペースで少し旋回して戻り花道への階段を上っていったのですが。。。。。。

HYDEちゃん、
なんてお顔が小さいの。
なんてお目目が大きいの。
なんてそんな鋭角な頬骨から顎にかけてのラインなの。
と、もう別次元の奇跡の生き物を見ているような気分になりました。

HYDEさんはTVで見るより、ライブの時モニターで見るより、肉眼で見たときの方が人間じゃないような気がする。(どなたかも同じような感想をおっしゃっていましたね。)
よくできた大きめのフィギアのように端正で、鋭利で、輝いていて美しい。

K.A.Zさんも白皙の美青年だなと思うのですが、いかんせん月と太陽のようで、その冴え冴えとした美貌はHYDEさんの暴力的にアピールしてくる放出されるようなオーラと並行させるとどうしても薄くなってしまうのだなと、またしても感じたのでした。



セットリストはよそ様からいただきました。

2012/08/18(土)

1 I GOTTA KICK START NOW

2 HELLO

3 HUNTING

4 ANGEL TRIP

5 GET UP

6 SEASON'S CALL

7 GLAMOROUS SKY

8 REVOLUTION

9 HIDEAWAY



10 少年時代

11 PERFECT MOMENT



12 MISSION

13 DEVIL SIDE

14 REDRUM

15 THE PAST

16 DEEP RED

17 LOVE ADDICT

18 TROUBLE

19 YOU

20 SEX BLOOD ROCK N' ROLL

特に印象に残っているのは花道の先で歌ったアコースティックの数曲。
夏の思い出のことを語っていましたが、数年前めぐさんとひろみゅんさんに誘っていただいた聖地ツアーの風景が思い出されて、少年時代がぴったりフィットしたのでした。。

そして、HYDEさんの中の「夏」は夏真っ盛りの夏じゃなくて、秋に移り変わる頃の「物悲しい切ない時期の夏」なのだなとも思ったのでした。
灼熱のとろけるような夏を過ごして、振り返った時にそこにあるのは幸せで燃えるような鮮やかな日々なのかな。と。

秋がさみしいから夏を強調する。
いっそ冬になってしまえばそれはそれなんだろうけども。

PERFECT MOMENTにも心震えるものがありました。
HYDEさんの揺るぎない音域にハマるメロディライン。
強くて深くて、ともすれば遠のくような意識を、その魅力的なファルセットや太くて優しい地声が引き戻し視線を逸らすことも許さない感じ。
歌っている時の表情もほんの数分前シャウトしていた子鬼のような悪さもなく、とにかく歌に捧げているような風情なんです。

知らずに手を合わせていましたよ。私。
手を合わせたくなるくらい高潔な感じがしたということですよ。
HYDEさんが仏様に見えたとかいうわけじゃありません。念のため。

あ、花道に来た時から上半身は裸でしたね。
ローライズのパンツからお尻が半分見えたとか見えなかったとか。
なんての??
どうでも良かったです。そんな部分。私は。

静かな楽曲が終わってからのHYDEさんは薄暗い水面にゆらゆらたゆたっているような優しい静寂を真っ赤に塗りつぶすように激しくチェンジしました。
今度は逆に今さっきまで優しく力強く朗々と歌い上げていた同じ人ではないような豹変ぶり。
セクシーな曲、テンポアップな曲、いろいろ取り混ぜて砂浜はカオス状態でした。

何度も花道に来てくれたK.A.Zさん、男は黙って仕事するって感じでかっこよかったです。
四方に敬礼してK子ちゃんの心象アップしたJu-kenさん。大きいのに可愛い人でした。
HYDEさんは気に入った人しかいじりませんから、聞かれて答えたのにスルーされてもくじけないでください。
カメラで抜かれるたびに面白い顔をしてたアーリーさん。
ドラミングいつも力強くて素敵です。
HYDEさんには無条件で信頼されてるし、多分すごく頼りにしているんだろうJINさん。
シェイプアップ立派です。が、ちょっと心配しました。

そしてそして。。。。
ぴょんぴょん飛んだり、足を滑らせて苦笑いしたり、照れたり、生きていることが信じられないような人なのに、生命力の塊のようだったHYDEさん。
このライブがどれだけ心の支えになっていたか計り知れません。

本当に楽しかった。
待って待ってようやくたどり着いた感じがします。

明日もそんな思いができますように。。。。

ではでは長々失礼しました。
おやすみなさい。


  

本日ラグーナ!今季初VAMPS!!
いやぁ。。。
別に遠足前のこどもってことではないんですが。
まぁ似たりよったりですけどね〜。

この一週間、本当にきつかったんですわ。
同僚のパートさんが一週間休暇に入り、いままでやったこともないような為替業務を担当しましてですね、例の上司に
「こんなことも知らんで何年この仕事してきただ。」
とか言われまくって、時給850円のパートに何を求めてるんだよ!金額に見合うくらいの働きは十分しとるわ!ボケ!と叫びたいのをこらえてですね、、、、

あぁ、、のっけから愚痴っぽい。

とにかく!!!

6月から始まったVAMPSツアー。
どこかよそ事のような冷静さで盛り上がれなかった昨日までの自分。(ホントかよ)
今日は流石に心躍りますわ。

15日には、散々「HYDEにどこまで囚われてるのよ〜〜。今更だけど。」と冷めたいちべつをくれてた長女が、その私よりも先にVAMPSを見たと。
これはゆゆしき事態ですよ!
里帰りから自宅に戻る途中にラグーナはあるので、旦那様と子供二人と観覧車に乗って上空からVAMPSのビーチを見たんですよ。
「おかぁさん。花道がずっと長くあるから近くにHYDE見られるよ。」
とかアドバイスまでしてくるとか。ふ、ふん!!

物見遊山気分な長女に先を越されるとは!!!。

と憤慨しつつも、それはそこ、それなりに興味はあるのかとちょっと嬉しかったり。(まぁ、中学生の頃は結構ふたりでファンだったしね。)

昨日は昨日で又従姉妹ちゃんの娘さんがラジオの公開番組を見にラグーナに行って、ボードで遊ぶHYDEさんを堪能してハイタッチしたとか。。。

もうこんなに地元で、そんなおいしい思いができるなんて。と相当テンション上がりました。

そのラジオ。
仕事が順調に終われてソッコーで帰れば間に合うかも〜〜??とか淡い期待をしていましたが、慣れない仕事な上に金曜日は無理でしたわ〜。
帰りの車の中で20分くらい聴けたかな〜。程度で終わってしまいました。

でも、文字起しの天才ダースベイダー栄さん(←ぽち)が起こしてくれています。
これ読んでほんわかしまして、さすが黒ちゃんは掴んでる。うまい!とか東海地方の星だわ。なんて思ったのでした。

月曜日には裏話とかもあるそうなので、もし聴ける方おられたらお聞き逃しなく。
私ですか???
仕事です。
3時とか無理です。(泣)。

さて、
あまりに疲れてしまって昨日10時位で寝てしまったら、案の定2時に目が覚めまして今に至るのですが、流石にもう一度寝ておかないと灼熱のビーチで天日干しになって死ぬかもしれないのでもう一度寝ます〜〜〜。
寝られるか????

ではでは。
ようやく始まる私のVAMPSライフに乾杯〜〜。
ってことで、おやすみなさい〜〜。

あ、今日お会い出来そうな皆様。潮干狩りのおばちゃんスタイルで行きますのでよろしくです。
メールはちょっとしんどいお年頃なので、電話にしてくださると嬉しいです。


  


拍手コメお返事

巧さん:
わ〜〜ん。。。
残念です。本当に。
メールでもお返ししましたが、心に思ってることもいろいろあってですね。。。
いや、話ししたいこともたくさんあったのですが仕方ありません。
一番残念なのは巧さんなんですから。
同僚ちゃんにも報告しておきました。
きっと巧さんにはいつか会えると思っていますから。くじけずに頑張りましょう〜〜。
ギルガメッシュに先輩風吹かすHYDEちゃん。(・∀・)。
暑い日ですね。
来週から一週間、仕事を教えてくれていたパートさんが休暇に入り、あの気がふれたような上司の隣にひとりでいなくてはならないかと思うと既に気が重いせいらですよ。
おはようございます。

前の記事に本当にたくさんの拍手ありがとございました。
リンクしてくださった皆さん、ありがとうございます。
雰囲気が少しでも伝わっていれば幸いです〜〜。



さて、あの日はBOMBER-Eもなかなか楽しかったけど、東海地区はそのあとやったブレイクアウトのHYDEコメントも可愛くてダブルでごちそうさまなおいしい思いをした地区なのでした。

事務所の先輩にアドバイス受けて、マジ顔で聞いてるギルガメッシュのみなさん。
なんだか微笑ましかったです。
私はデスヴォのうた一曲しか知りませんが、若さほとばしってますね。
VAMPSは何のかんの言ってもそこそこ年季の入った大人の集まりだから、こういうムードにはならないんだろうなぁ。

それにしても撮影中にコメント取りなせいか、照明が綺麗にあたってて素材(HYDEちゃんのこと)をより美しく見せていましたね。
いやぁ。。。
笑うと笑いじわいっぱいなのに、真顔になるとシワの影もないのはなぜ???ミラクルだわ。
普通女の人でも(あ、女の人であるからか?)化粧が入り込んで筋になるじゃない??若い人でも。(うちの次女の悩みの種)

それがないのよ。なじぇ???

そうそう、そういえばJu-kenを採用するときに、いろんなベーシストを募ったんですよね。
すごくテクニックも情熱もあった若者を採用しなかった理由が、あまりに年齢がかけ離れていたのも要因だったって言ってませんでしたっけ??
オフ映像を見る限り、こういう部分もしっくりくるメンバーが欲しかったのだなと思えて、VAMPSのふたりは上手に人選したなと思ったのでした。

それにしても、HYDEさんって、なんつーか何を言っても許される雰囲気を持った人だなぁ〜〜。
厳しいコメントなのか、優しいコメントなのかどっちつかずなのがフレンドリーでいいんじゃない????

まぁ、完璧な先輩コメントで、ちゃんとアドバイスもしてる。
これをどのように活かすのか???
ギルガメファンのみなさんの報告を期待したい。


さて、昨日の朝は吉田沙保里選手の金メダル、なでしこジャパンのちょっと悔しい銀メダルで心躍っていたのですが、ZIPの最後に悲しいお知らせがありました。
舛さんも関根麻里さんも嗚咽をこらえていました。

あの愛らしい大きくて真っ白いサモエド犬、ZIPPEI兄弟がなくなったとの突然の報告でした。
9頭の犬を車に乗せてお出かけ。
どこに行く予定だったのかはわからないけれど、9頭もの犬を連れて外出するのは本当に大変なことなのです。
うちの小さなダックス2匹でも面倒に思うことがたくさんあります。

大事に飼育されていた犬を一度に7頭も失うのは、一体どんな気持ちだろう????
何年か前、開け放した入口から外に飛び出して車に轢かれてて死んでしまった我が家の先々代のワンコ。

あまりに悲しくてポストペットでメールのやり取りをしていた当時の友人に話したら
「それは飼い主のせいでしょ。轢いた人だって一日嫌な思いをするでしょうし。」
と返ってきた。

私はこの人と友達ではいられないと思った。

飼い主のせいなのは十分わかってる。
だから本当に立ち直れないほど後悔したし、一日中泣いた。
なんで自動ドアを電気代がもったいないとかいう馬鹿な理由で開け放したままにしていたのか。うちの姑は。
恨みの持って行きどころがなくて、自分のせいで小さな命を失ってしまった苦しみにただ泣くしかなかった当時の私たち。

死んだ犬でもなく、無論不注意の飼い主でもなく、走り去ったひき逃げした運転手の立場になって友人がこちらを責めて来るとは思ってもみなかった。

正論だよ。正しいことを言われたから傷ついただけ。

でも、そんな正論を聞きたかったわけじゃない。
ましてや運転手がかわいそうだなんて。。。。

あなたの何が悪くても私はあなたの味方だよ。って言葉が欲しかった。

それだけで心に救いが持てたのに。

近所に住んでいる友人はすぐに来てくれた。
死んでぐにゃりとしたワンコを抱きしめてくれて泣いてくれた。
「ここで飼われてこの子はしあわせだったよ。あんなに可愛がってもらってたじゃん。いろんなところに連れて行ってあげたじゃん。」

浄化されない苦しい思いは未だに残っているし、その子の首輪の鈴がいつまでたっても幻聴で聞こえたりして辛かったけれど、残ってたセラヴィのおかげで持ち直してた。(まぁ、そのセラヴィも天国なんだけどね。。。)

ZIPPEI兄弟の飼い主さん、どれだけ後悔しても足りないでしょうし、本当に辛いし悲しいと思いますが、残った子達に少しでも慰められますように。

亡くなった7頭のワンコ達、本当に苦しかったろうと思うと胸が痛みます。

今はただ安らかに眠ってくださいとしか言えません。。。。


  
 
  

拍手コメントお返事

無記名さん;
ありがとうございます。
少しでも伝わっていたら嬉しいです。

ラフィールさん:
これはいち早くお知らせしたい!と思い頑張りました〜〜。ありがとうございます。

ふるゆきさん:
いえいえ、楽しんでもらえ他なら嬉しいです。

あみりんさん:
おお〜〜〜。。。
同士ですね!!
この人のおかげでかなり忍耐強くなったと自分を褒めたくなる日々です。
まぁ、私も強くなってはいるのですが。
そしてHYDEさんのおかげで日々平穏。
感謝してもし足りないです〜〜〜。一緒です〜〜〜。

puni_mamaさん:
ありがとうございます。
私も少しツイッター覗かなかったら「なんのこっちゃ」の貝殻水着。(;・∀・)。
そしてこの番組で腑に落ちたのでした。
ラグーナ一人参戦なのですね。
どんなライブになるのかようやくテンション上がってきましたよ〜〜。m
お互い心おきなく楽しみましょう。
BOMBER-Eざざ〜〜〜っと文字起し。

そうそうに寝てしまった昨夜。
我が家のHDDちゃんはちゃ〜〜んと録画してくださってましたよ。良い子じゃ〜〜。(・∀・)。

あ、まんま起こしただけなので写真とか載せていませんがよろしければ。

では、行きます〜〜〜。


ナレーション:N
アナウンサー:A
HYDE:H
K.A.Z:K

オープニングピックアップ

N:この夏VAMPSが熱いLIVEを蒲郡で開催。〜〜デビサイPV映像〜〜その全貌が明らかに。
H:絶対にもうこの夏は忘れられない。と思うんで。(サングラス着用)

本編

A:ZEPPTOKYOにやってきましたが、ご覧下さい。雨の中これだけの人が集まっているんです。

N:ZEPPTOKYOに集まった観客たちはLIVEを心待ちにしていた。〜〜ファンへのインタビュー〜〜(ライブに一体感とか水着のお姉さんがお答えしています。)
N:その人気アーティストがこの夏愛知で灼熱のLIVEを繰り広げるという。いったい誰なのか??

アナウンサー楽屋にIN!!

デビサイのPVにあわせてテロップでVAMPSの紹介。
N:2008年からの3年間で200本ちかいライブを行っている。

〜デビサイ〜エンジェルトリップ〜メモリーズ〜PVチョイス。

N:また、海外での活動も積極的に行い、ワールドツアーを敢行。国内海外で活躍する人気ロックユニットだ。

N:BOMBER-Eは東京を訪れ、彼らの単独インタビューに成功した。

H:常に海外を意識して、あの〜、海外でやった時にかっこよく有りたいなと思っています。僕らが聴いてきた洋楽と並べて聴いたときに違和感のないようなサウンドではありたいなと常に思っています。
K:日本にこんなかっこいいバンドがあったのかって、例えば海外の人からも気になる存在のバンドでありたいと思いますね。

VAMPSのライブ

N:現在全国ツアーを展開中のVAMPS。彼ら最大の魅力は一体感のあるライブか。

ライブ映像〜〜〜(MTVの仙台のやつかな??)デビルサイド〜〜

H:アトラクションみたいなんですよね。うちらがやってるライブって。音楽ってこんなに遊べるんだなってのがわかってもらえと。日本のエンターテイメントっていろんな形があるけどロックのエンターテイメントってすごく少ないと僕は思っているので、そこ、今目指してる感じかな。(K.A.Zさん頷いてます。)

ファンへの想い

H:お客さんがいないと成立しないというか、僕は仲間やと思ってるんで、だから、彼ら彼女たちがいかに盛り上がるかえ、ライブの完成度が変わってくる。そこは、どうやれというよりも、彼女たちが以下に開放できるかていう場を僕たちが作ってあげるっていうのが、僕らの使命っていうかね。だからすごい楽しんでもらえてるのが見てもうたらわかると思うけど。
K:このバンドを好きで良かったって言えるような、お客さんたちがね、そういうバンドだと思います。

〜ANGEL TRIPライブ映像〜〜

N:ライブの時には必ずファンとの交流も大切にするVAMPS。
占いの館での当選者様のエレキギターにサインするHYDEさんとK.A.Zさん。
H:あ○の(名前)っていれる?
ファン:お願いします。(すごく興奮してるのが伝わってくる。泣きそうです)
H:これいいね。(ギターのこと)すごく使い込んでる。(この時の表情が、もう。優しくてうわ〜〜〜って感じ)
ファン:ボロボロになっちゃった。でも、HYDEさんとお揃いにしたくて。。(ベルトのこと??)
H:ヘビ柄。(K.A.Zさんサイン中)
(女の子、まともに正面にいるHYDEさん見られません。めちゃ気持ちわかるし、可愛い〜〜〜〜。)
退場した女の子にインタビュー
A:どうでした?
ファン:(緊張で声震えています)メチャかっこよかったです。なんか、すごくやさしく話聞いてくれて。。。。かっこよかったです。

愛知の夏を熱くする

A:我々、今年の夏愛知の海を二人が熱くすると聞いておりますけども、いったい何をやられるんですか。
H:あのねぇ、今年ね、ビーチで4日間ライブをねやろうと思って。

VAMPS史上初!ビーチで野外ライブ決行

N:なんとVAMPS史上初ビーチでの野外ライブを愛知県で開催するという。

H:蒲郡ってYouKnowですか?(←愛知県から来たアナウンサーに聞く!!)
A:知ってます。知ってます。(笑)
H:砂浜があるんですけど、そこでね、熱いライブをやろうと思うんですよ。

H:やっぱちょっとね、あの〜、TUBEに任せてられない。(笑)僕も仲間に入れて欲しい。(えぇ??)VAMPSはけっこう野外でもよくやってるんですよ。いろんなところで。案外似合うんですよ。
A:(笑)
H:似合わないと思ってるでしょうけど。いつかビーチでやりたいと思ってて、そんで、2年ぐらい前からもうリサーチしてて。どこでできるとかできないとか。そしてやっと見つけたのが蒲郡でした。(その言葉を信じてもいいの???)もう、理想的な場所でしたね。
A:おおぉ〜。
K:イベントごととかさ、よく夏とか海行って砂浜でさぁ、イベントごとやってるでしょ。あれが羨ましくて。(それは刺青のせいではないかと・・・)

(ライブ会場のイベント図で楽しみ方をHYDEさんがレクチャー)

H:このへんから歩いてくるでしょ、ちゅちゅちゅ。。。と歩いてきて信号、青になってから渡って(笑)もろたら、
?まずここで水着に着替えましょう。セクシーになってもらって。
?から、ご飯食べましょう。腹ごしらえして、ここにいっぱいお店出てるんでご飯食べたりお酒飲んだりね、いろいろしてもろて
?ちょっと横になりたいなと思ったら芝生で休息。やっぱ泳ぎたいなと思ったらここで泳いでもらって。
?でも、やっぱ、なんかグッズ欲しいしと思ったら(遡ったあたりを指差し)
?で、駅に。(←駅に帰る?とテロップからツッコミが)
A:ここ、忘れていませんか??(とライブ会場の砂浜の部分を指差すアナウンサー)
H:そそそ、これこれ。
A:ここですよね。
H:これね、僕たちライブやるところなんですけど、こっち向きにライブやるんで(海に向かったステージってことです)これ僕の夢だったんですけど、
?海に入りながらライブが見れるんですよ。
A:そうですよね。じゃ、こっち側にステージがあるわけですか。
H:なので、海に入りながら、こう。泳ぎながら見れる。
A:やっぱり当日は水着のほうがいいですか?
H:まぁ、僕はどっちでもいいんですけど、K.A.Zくんがどうしても水着じゃないと嫌だって(出た〜〜!K.A.Z君にかぶせるジャイアンHYDE)言うんで。
A:どんな水着かっていうのは
K:まぁ、ベージュの色でもいいし
H:裸みたいじゃない?(笑)
K:そうか。(笑)。じゃ、白で。黒とか。
A:あのぉ、お客さんが水着ってことは、当然おふたりも。。。
H:もちろんですよ。
A:笑
H:K.A.Zくんは葉っぱですね。(笑)。K.A.Zくん葉っぱで、
A:本当ですか?(んなわけあるか!)
H:僕は貝殻なんですけど。僕は胸も隠したいので貝の方がいいかな。とおもって。
A:どっかで見ましたね。そういう写真集。

〜MEMORIES〜(美女と野獣のライブ映像)

N:VAMPS史上初のビーチライブ。全国各地からファンが愛知にやって来る。

ZEPPTOKYOのファンの女の子達へのインタビュー
「蒲郡行くぜーっ!」

ビーチライブへの想い

H:なかなか夏、いい思い出作る方法があんまないんですよね。案外ないんですよね。実は。海に行ってもなんか盛り上がらなかったり(それはあなたたたちの刺青のせいだってば。となんどかつっこみたくなった)することもあると思うんですけど、ここ来たら間違いないですからね。絶対この夏忘れられない。と思うんで、安心して思い出作りに来て欲しいなと思いますね。
A:何か考えてるものとかありますか?
H:もう、思いつく限りのことは全部やりたいですね。野外なんでいろんなことができると思うんで。水も飛んでくれるし花火も出るやろうし、いろんなことやりたいです。ライブ会場にもDJ入れて昼からもうず〜っと遊べるようにしてるのでこれはもうずっと楽しめます。その日一日。
A:じゃぁ、今年の愛知の夏ビーチは熱すぎるぐらい熱いって言ってもいいですか?
H:K:ですね。
A:4日間。
H:4日間。

ANGEL TRIPバケツシーンからのPV映像〜〜
ラグーナの告知CM

H:はい。ぜひそのね、VAMPSのやってるビーチのライブ、是非皆さんいらっしゃってみてください!!

VAMPSピース


以上。
聞き取れてないところもありますし割愛もしてます。
誤字脱字もありますがそこは汲み取ってくださると嬉しいです。


ではでは〜〜〜。


  
  

ラグーナに心は飛んで〜〜。ないのだ。これが。
暑くて目が覚めた〜〜。
皆さんオリンピック観戦とこの暑さで疲労されていませんか???

私事ですが「あなたは80の年寄りかい??」と言いたくなるくらい投薬を受けてる旦那様が昨日手術でして(たいしたもんじゃないですよ〜〜。一泊二日の軽いやつです。)一日付き添ってきたわけですが、ただそこにいるだけで何をするわけでもないのに疲れちゃうんですよね。。。

若い頃から不摂生で、いくら言っても聞かない人で40そこそこで心筋梗塞を患ってからは、病気のデパートみたいな人なのです。
これまでもちょこちょこ手術を受けてて(まぁ、生死に関わるのは最初のものだけですが)こちらも「あぁ、はいはい」なんて感じで送り出すのですが。

何度体験しても病室に帰ってくるまでの不安はうまく言えない重みがあります。

看護士さんの優しさや、明るさに何度も励まされて、安心するのです。
この仕事は仕事内容だけでも大変なのに、患者さんの不安な気持ちを軽減する優しさや強さも持っておられる方が多くて感謝することばかりです。。

親しくしてくださってるL'Arc関係の友人の中にも看護や介護の医療に就いておられる方は何人かいらっしゃるのですが、本当に尊敬しています。
患者さんや、その家族が、どれだけ助けられているか。。。


今日は仕事休めないので次女がお迎え。
2・3日は仕事にならないんだろうなぁ。
今回も長女が来てくれて、正直、長男に心の拠り所を感じることはあまりないのですが(お嫁さんのものであってほしいから。)長女と次女が揃うと俄然心強くなります。
いろんなことわけわかんなくなるくらいオロオロ言うくせに、その実自分が可愛いだけの姑とか、面倒でウザくてわめきたくなるのです。
こっちだって不安でどうしようもないのに、「どうしたらいい?」とか攻めて来ないで〜〜。もっとどっしりしててよ。ここまで威張り散らしてきたんだから。
やだなぁ。私毒吐きまくりですね。

こういう時、次女一人だとその姑に情け容赦がなくて板挟みになる。
けれど、そこに長女がいると、少しばかり空気が変わるのです。
よっぽど頼りになるお姉さんだよ。全く。

ラグーナ前のそんな予定もクリアして、さぁ、心はVAMPSよ!!!
って思ってたのに、なんなの〜〜。このテンションのあがらなさは!!!

ツイッターでの貝殻水着とか、もう全くわけわからず、私、ここ何日ツイッター難民だったの???と言いたくなるくらい話題についていっていませんがな。

そうか、今日深夜ボンバーEなのね!教えてくれてありがとう。
ってか、黒ちゃん相手だとHYDEさん、思いっきりおバカになるからドキドキしますよ。

いや、前のボンバーEは「ロックってもっといかがわしいものだったんじゃないの?」って名言を残したはず。
んで、黒チャンネルが事務所よくNGにしなかったな!!と抗議したくなるHYDEさんだったんだわ。

いやぁ。。。
そのおかしな新聞の番組欄がそのテンションなまま現れませんように。。。。

それより私起きていられないわ。多分。
HDDにお任せして寝させていただきます。ごめん。

では。

  
  

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