スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
HYDEさんのことしか話さない自信がある。
昨日はHYDEさま生誕祭。
皆様どのようにお過ごしでしたか?

ヲタ友と集ってケーキで( ^^)/▽▽\(^^ )かんぱ〜い!
なんて楽しまれた方も大勢いらっしゃったのかな??

私はツイッターで面白いつぶやき目にして、ちょっとほっこりいたしました。

今日学校行ってもhydeの事しか喋らない自信がある

学校かぁ。。。
つぶやいた方をお調べしたわけじゃないのでお幾つの方かは存じませんが、一日中QUEENの話で盛り上がってた高校時代を思い起こしましたね。
そりゃ、HAPPYな時間でした。

そして誕生日をこんなふうに思ってくれる見ず知らずのファンがどれだけいるのか、公にされたことで去年から今年の盛り上がりを承知していたのかディストに降臨なさいました。
大サービスのBBSカキコミにファンは大喜びですよ。

去年はひとにぎりのファンの前にしかおられなかったのですから(何度も「おめでとう」とファンに言わせてのコールアンドレスポンスだったとか)今年はものすごく公平に分け与えてもらえたような気になりますよね。
自分が祝ってもらう喜びを、祝う側の喜びにシフトチェンジ。
優しい人だなと改めておもうのです。


私は、会社帰りにケーキを購入いたしまして、ひっそりこっそり心の中で手を合わせましたよ。

HYDEさん、ありがとう。」

彼がいなかったら、この世の中に存在されていたことすら知らなかったような地域の皆様と知り合うことができました。
そう言う関わりとか、ご縁とか、突き詰めればL'Arcなのだなと。

彼の書く詞に「情緒」や「風情」や「慈しみ」や「悲しみ」や「愛」を感じて、どういう世界が彼の中に息づいているのか知りたいと思うことしばし。
ときに暴力的だったり、破壊的だったりする闇もひっくるめて翻弄されます。

一般的に歌詞は、心の彩をリスナーに共感させる部分が最もインパクトとして強いのだろうけど、hydeさんの書く詞はちょっと違う。
「あざやか」とか「真っ白」のような、直接的な形容を取りながらもそこに映し出される風景をこちらに想像させる。

「愛らしいほど見慣れたはずの街並み」

前後の哲学的な内容をいきなり視覚で捉えるような切り返しに、きっと誰もが幼い頃の記憶を引っ張り出したんじゃないかと。
こんな小さな部分一つとっても、おくゆかしさと寂寥を打ち寄せる波のように送ってくる彼の世界観を本当に愛おしいと思うのです。

誰もが心のどこかに共鳴するような寂しさや孤独感を持っていて、そんな世界に感動するのではないか。なんてね。


hydeさん、改めてお誕生日おめでとうございます。

表現者としての才能はそこに存在してくれているという事実だけで感謝なのです。
これからもそんな風に思わせてくれる素敵な世界を見せられるアーティストでありますように。


  


拍手コメントお返事は次の記事で。。。すいません。
スポンサーサイト
ぽち袋とHYDE生誕際に浮かれるドエル。もといHYヲタ。
オリコンウィークリーチャートで1位を獲得されたSID様。おめでとうございます。
知らなかった〜。初めての1位だったのですね。

時代の求める音楽がもう少しバンド寄り(ロックのね)ならもっと早い段階で獲得したであろう冠だよね。。。
でも、まぁ、そう言うロックバンド全盛の時代に影響を受けてバンドを組んだ若手は、その時代があったからこそだろうから一概に「たら、れば」では語れないけども。

なににせよ、メンバーそれぞれの報告が感謝と喜びに満ちていて、ともするとビジネスライクに捉えられる、かのL'さまを思うと何だか微笑ましくほろりと致します。
それのお祝いを事務所が開いてくれたってことなのかな・・・・?
事務所にも感謝されていましたね。

そういえばデンジャーは過去L'Arcが契約不履行的な言いがかりから負った負債を全部立て替えて、前の事務所から救ってくれた太っ腹な事務所でした。(結果大儲けさせてもらったろうけども)
ここじゃなければ今のL'Arcはなかったかもしれない。
なんて、GLAYの事務所騒動の時も思ったっけな。

そして、なぜか成人してオリコンで1位を獲得して自分の脚で立ってるような大人のmen'sがお年玉をいただいたとか!!!!!!
しかもそれ以外にも複数人。
ツイッターで上がらないだけで、きっともっとたくさんの弟分がいただいたんだろうなぁ。。。
HYDEちゃんから

ちょっと〜〜〜〜。
マジで祝儀袋画像みて笑っちゃいましたよー。

これ、いくら入ってたのかしら???
なんて下世話な部分もありますが、このぽち袋1枚1枚にお金を仕込んで(笑)るHYDEさんを想像するだけで口元ゆるみますから〜〜〜。
可愛い。
可愛すぎる。
兄貴風吹かすとかじゃなくて、本当に「いい子いい子」なんだろうなぁ〜って。
額じゃないよね。
あげたいって気持ちが嬉しいよね。

そんなHYDEさんがいい子だよ。ちゃんと大人で嬉しいよ。
と、孫にお年玉をあげなかったおばちゃんは感動でございます。

それから、あと1週間足らずでHYDE様の誕生日。
またyasuさんと合同なのかな?中日で。(笑)

がっちゃん、また何かプレゼントして大喜びするHYDEさんのことツイッターやLINEに上げてくれないかな〜。
(去年はそれ読んでほのぼのしたりゾクってしたりしたっけな。)とスケベ心がむくむくと。
で、アキ様やマオにゃんにも盛大に祝っていただきたいな〜とこの時ばかりはPCにかぶりつきたい私でございます。
みなさん、小さな情報でも惜しまずに報告お願いしますね〜。(o>ω<o)ワクワク。

オフにはあまり興味はないはずなんですが、こと誕生日は別です。
生まれてくれたことに感謝する幸せな日ですもんね。
 

 

 <a href="http://clap.webclap.com/clap.php?id=sela123" target="_blank">

 


拍手ボタン不具合中です。すいません。
下の方しか使えません。



 


拍手コメお返事

かすみさん:
わぁ〜〜〜
わぁ〜〜〜〜。
ぽちったのですね!? さすがです。
ぜひぜひ当選してください。
んでレポってくださいよ〜〜。

スノボin苗場ラプソディー
数日前の朝のワイドショーでね、苗場プリンスホテルの事やってたんですわ。

「私をスキーに連れてって」
の頃のスキーブームの時の若者が親になって家族スキーとかでスキー場が結構賑わってるって内容でした。
う〜ん、私はスキー場にすら行ったことがないぞ。
ちょうどその映画やってる頃に青春だったはずなのに。
あ、夏のスキー場は犬連れて(先代犬セラヴィですね)行ったことがあるっけ。

「苗場」って地名は既にFC会員のあいだでは当たり前のようなもので、初めて聞いたときの「どこ?それ」な新鮮さはございませんです。はい。

まぁ、いや〜な予感は的中するんですねー。
スノボ大好きHYDEさんが狙わないわけないのか〜。

「スキー場だとおもうよ」
とツイッターでオフ会ルンルン♪なんて浮かれてた私に呟いてくださったあんちょママさん。素晴らしい。
K.A.ZファンでありながらHYDEさんのことよく理解しておいでなのですね。\(^o^)/あっぱれ〜。
私はどこか大きなホールをFC会員のために借り切ってくれるのかと思ってたよ。
まぁ、大都市に行くくらいオフ会のためにはなんとかしたいと。
東京でやるんだろうなってのが最大の譲歩だっためでたいわたくし。

あまかった〜〜〜。
まぁ、少し冷静になれましたわ。(。-_-。)

いろいろあっておすがりしたかった目先のオフ会っていう未来への希望(大げさな)はもう少し先の話になりそうなんですね。了解です。
ツアー日程が発表されればきっとその日のために頑張れる。


さて、先日ビギナーK子ちゃんちでまたまたNYライブを鑑賞したんですが。
彼女は動画サイトでの外国人の書き込みについて語ってましたね。
「ゲイだゲイだって外国人にやたら書かれてるんだけど」
って。
「アンチなんだろうなっておもうし、海外でもアンチがいるなんてすごいとは思うけどさぁ。」
アンチが発生するのは人気のバロメーターみたいなものだからいいけど、性癖まで見てくれで突っ込まれちゃうのはいかがなものか。と。

うーん。。。
ボーイジョージ的な?

日本ほどファッションとそう言ったメンタルなセクシャル面をごっちゃにしても気にしない人種ってそんなにいないからなぁ。
しかも誰もそんなふうに思ってないんだってことわかってほしいって事のよう。

メイクしたら即ゲイとかなかなか短絡的で面白いじゃないか。わっはっは。
くらいに思ってればいいよ。
2ちゃんねるでも言わないようなパワーがあるけど。

そういえばラグーナのライブの時に
「消し去りたい過去まで、これでもかって位挙げられてる」
ってこと、承知のように言っておられましたね。
きっと彼もそのへんのことわかってるんじゃないかなとも思うよ。
しかもビジュアル系のロックバンドが大いに受け入れられてるのを承知だからその部分も刺激したかったんじゃないかと思ったし。
どう否定しようとね。

で、そのためにHYDEさんが自制して色んなこと頑張ってるのを知るのは案外私の活力になったりもするのです。

ってことで話を戻しますと。。。
苗場には行けないけど、ライブは行くから。
yasuの嫁ちゃん連れて名古屋に行く。
約束したもんね〜。

 


拍手コメお返事

さえさん:
お心遣いありがとうございます。
そうでしたね。さえさんは日常でこういった患者さんを相手にしておられるのですもんね、、、。
旦那が入院するたびにいつも看護師さんの明るい応対や、優しい口調に励まされ力づけられます。
看護のお仕事をしてらっしゃる方、大勢周りにいらっしゃるのですが、本当に尊敬しています。
もちろんさえさんもです。
これからも患者のみならず、その家族の力になってあげてくださいねー。
そして、オフ会。
残念ですが、これは無理です〜〜〜。(T ^ T)
お金も時間もないも〜〜ん。


巧さん:
オフ会、こんなことになるなんて〜〜〜。
絶対行きたいと密かにカレンダーに○付けてましたよ。私。トホホ。
そして喜んでいただけてよかった〜。
私がしてもらったことに比べたら本当にささやかすぎて申し訳ないんですが、巧さんへのせめてもの感謝の気持ちです。
巧さんとご主人の夫婦喧嘩。
わ〜。なんか覗いてみたい感じだわ〜。
きっとほのぼのしてるんだろうなぁ。。




通勤時間はNY。
今までより15分ほど通勤に時間がかかる支店に配属されたおかげで、毎日通勤時間にはL'Arcに浸れるせいらですよ。
おはようございます。
あれほど遠くなったのをどんより構えて電車にしようか悩んでいたのが嘘のように結構充実した通勤時間を過ごしています。
まぁ、国道一号線を10キロ走るって結構怖かったりもしますが。

前日記でぼやいてすいません。
ああいう日記のあとはすぐに更新するのが良いって分かっていてもなかなか書く気になれず。
公開はしてないですが力づけてくれるコメントちゃんと届いてます。
ありがとうございます。
孤独ではないってこと感じられて嬉しかったです。

萩尾望都の漫画で「同情」というのは「優しさの表れ」だって表現に心洗われる思いをしたものですが、正しくそんな風に思える私です。
旦那は結局は31日に検査ということで落ち着きました。
あのあと診察に同行して担当医に次女も一緒に行って話を聞いてきました。
「31日で大丈夫ですよ。」
と力強く言ってくださったのでそれを信じて。
状態がもしだいぶ進んでいるようならその場で手術に切り替えるということで。

そして今度の支店の上司は「月末だろうとそんな大事な日に仕事しなくていいから休みな。」と。
ワーン゚(゚´Д`゚)゚。
ありがとうございます〜〜。
まだ、何も力になれていませんが少しでも早く戦力になれるように頑張ります〜〜!!!。

仕事的にはわけわかんなくて右往左往なんですが、そういう優しさにはちゃんと応えられるように頑張ろうと思う。
久しぶりに職場環境は悪くないと思えてちょっと安心しています。


そうそう、この長い通勤時間のお供。
L'Arcさんですが。
今はNYにトリップするのが日課です。

hydeさんの声も、楽器も、今まではあまり気にならなかったてっちゃんのベース音までものすごく鮮明で、改めてすごいライブをやったんだなぁと実感しています。

さぁ、今日もNYに30分ほど行ってきます〜〜〜。


 

あのね、一人の体じゃないから。(ただの愚痴)
って、何度が旦那に言ったことがある。
なんで病気のデパートほどもてんこ盛りに持病を持っててああも無頓着でいられるのか理解に苦しむわ。

あ、盛大な愚痴です。
一月のうちからこんなで先が思いやられるけど。
HYDEさんの話でもつよぽんの話でもありません。


旦那が心筋梗塞で倒れたのは、41歳の時でした(見事に厄年)。
私37歳。
長男15歳高校受験のプレッシャーと戦わなくちゃならない中3の12月。
長女13歳中学1年生。(バレエや塾に取り組んでた)
次女6歳幼稚園年長さん。
夜中の1時に苦しいと言い出して、市民病院に連れて行ったら「何故救急車でこなかったのか」と医者に怒られたくらいギリギリの状態だったらしい。
「今夜死んでしまうかもしれない」と言われた。

検査室に担架で運ばれた旦那がともすれば眠りに引き込まれそうなのを、医師や看護師が必死に呼んでたのをガタガタ震えながら吹きさらしの廊下のベンチに座って聞いてたっけ。

幸い若さも手伝ってか一命を取り留め、ひと月半の入院の末無事退院。
その後何度かカテーテルの検査と冠動脈にステントを差し込む手術を経て通常生活に戻ったのだけど。。

さすがにタバコはそれっきりやめたのだけど、お酒はやめられなかった。
酒はたしなむ程度ならOKと言われたのに乗っかり嗜むどころか一日に缶ビール500ml3本は軽く飲む。毎日。

食べ物に関してはいつも夫婦喧嘩。
そして姑がお客さんに愚痴る。
「かわいそうに息子は嫁に食べるなって言われとる」
ああ、そうかい。そんなにかわいそうで私が鬼のように思うなら好きに食わせろ!知らんわ。
若年性糖尿病の息子を作り上げた姑。
何がかわいそうだか言ってみろ!
それで死なれたら誰のせいだよ!

そのくらい言ってやれたらこんな自制のできない人間にはならなかったのかな。

私はお客さんや姑が私に威張り散らす嫁というレッテルを貼るのが嫌だった。
次第に口やかましく甘いものや油物やアルコールを平気で食べる旦那を止めるのが無意味だと思うようになった。
それでいつも喧嘩になったから。
食べ物でもめることほど馬鹿らしくて下品な話はないね。
惜しいから言ってるんじゃない。体に悪いから言ってるんだってこと。わかろうともしない、なんておバカな男なんだ。

その頃から「旦那が死んだらどうしよう。」って私の頭の片隅にいつも「旦那の死」は存在してた。

そして2年前膠原病にかかり、「糖尿病は万病の元」の裏付けまでした旦那。
冬になると本当に働けなくなる。
動けなくなる。
力が入らなくてペットボトルの蓋すら開けられない。
動作は鈍く、まるで70過ぎの年寄りのよう。

それが1週間前ころから時々苦しいと言い出す。
膠原病でなのかと思ったら心臓だと。
「ベッドが空いてないから月末だ。どうせお前は仕事で付き添いできやせんわ。」
と吐き捨てるように言われてカッチーン。
はぁ??
あなたが怒るところですか????

よく話を聞いたらカテーテル検査は24日か31日しか空いてない。
26日に舅の3回忌があるから31日にしてもらったと。
はぁぁぁ?????

あのね。。。。
死んだ人より生きてる人の方が大事なんですけど。
舅の3回忌なんて延期したっていいし、あんたがいなくたって何とでもなるんですけど!!!
そんなしんどそうなあなたを月末まで見てろって???
いつも朝になると死んでないかベッドにのぞきに行ってるのを知ってんの???

そういえば言ったで怒り出す。
いつもは思ってもいないくせに、そんな時ばかりかぶせるようにぎゃぁぎゃぁ言い出す自分可愛いだけの姑。

情けなくて泣くどころか怒る気にもならなかった。

高校受験なんて人生始まって以来の試練に立ち向かう状況の多感なときの長男。顔面蒼白。
「お父さんが死んだらお母さんはこの家を出ていく。あなたたちはどうする?ものすごい貧乏になるけど、お母さんはおじいちゃんおばあちゃんとは暮らせない。とりあえず高校出すくらいのたくわえはあるけど、次女ちゃんの学費はもしかしてお兄ちゃんおねえちゃんにお願いするかもしれない。」
と言った私に
「中卒で働いてもいいからお母さんと暮らす」
と号泣しながら訴える長女。
「死ぬ」
ってことがどういうことかも分からず緊迫感に怯えて泣きじゃくる次女。

あの時のあたしと3人の子供の状況を旦那に見てもらいたいくらいだ。

私は心から3人にごめんなさいと思ったよ。

自分が中学生の頃、「親の死」なんて想像したことはなかったから。
ましてや幼稚園なんて毎日が楽しくて当たり前にそこにあるものだと思ってた。
そんな普通に暮らせて当たり前の年頃に「親が死ぬかもしれない」なんてハードな現実を突きつけられた子供たちの心中を思ったら、自分の病にそんな無頓着でいられないはずなのだ。

病気なのは本人で。
本当に苦しかったりつらかったりしてるのも本人に違いはないのだけど。

次女の就職が決まって本当に自分の役割は終わったと思ってるんだろうか。
借金だらけの家業どうするつもりだよ。

ここ何日か寝られなくってね。
仮想庭園に逃げ込んでる。
ツイッターもブログもそんなこんなで滞ってばかりです。

転勤って結構なプレッシャーなのに、そんなもん吹っ飛ばすくらいハードなここ数日のせいらでした。

重い話しですいません。
本当にただ愚痴りたかっただけなのでスルーしてくださいませ。


行こうか行くまいか。買おうか買うまいか。
ちょっと整理をしてたんですよね。
いくらなんでも大雑把すぎる片付け方が災いして、あとからあとからいろんなものが湧き出てきますよ。←だらしないだけ。

いや、正月も明け、娘夫婦も帰っていき、あんなに賑やかだった我が家も物静かになりましたよ。

さて、そんなこんなでダラダラしてたら二つ折りしたコピー用紙が出てきました。
   ↓


ラルクミュージアム。

どうやったら横須賀にたどり着けるのか。
このほかに路線検索のコピーとかも一緒にあってね。

私、本当に行きたかったんだなぁ。。。。
行く気で調べてたんだね。。。

まぁ、行かなかったってか、行けなかったんですけど。
関東圏にお住まいの方でもとてつもなく遠いというじゃありませんか。
日帰りなんて(ヾノ・∀・`)ムリムリな状況を知れば、不先負にならざるを得ませんでしたよ。
しかも余りにお粗末な情報ばかりが先行してたし。

でも、終わってみれば大盛況。

行けばいったで絶対楽しかったでしょう。

そうそう、赤坂サカスでのL'Arcの催しもそうでした。

いけそうで行けない。
そういうもやもやで開催されているあいだ中心を蝕まれているような気分でしたね。。。

ふとしまいこんだ先から発見されるこういう類の物って、どこか郷愁を誘います。
それを調べてた時の自分の気持ちの高揚が思い起こされるからですね。

なんかしみじみ写真撮ってたら2匹が私を見上げてましたよ。
こういう目からも案外逃れられない。→

この物欲しそうな目。今の私がきっとこんななんだな。

実はスケジュール帳が欲しいとか、物欲に走ってるのです。
あの日、やっとの思いで諦めたスケジュール帳もボールペンもこんなにあっさり再販されちゃうなんてね。

購入された皆さんの評判もよろしいですし、なにせiPhoneケースと同じ作りなのがニクイ。。。。
アーデリ覗いてはまたまたモヤモヤ始まってるせいらでした。

あ、MEKURIをぽちったつもりはなかったんですが、確認のメールが年末に来てるってことは頼んだのかな。。。???
危ない〜。
全然記憶にないや。
今月末でしたっけね。
きたらきっと頼んだってことなんだろうと。。。

うわ。。。
やっぱりスケジュール帳はあの日の期限で販売終了だったと思うことにしよう。
そうしよう。。。

そして明日からの一週間で異動を完了しなくちゃって。。。

転勤のストレスってお客さんの顔が違うとか、そんな些細なことも要因になるんですよねー。
わぁ。
頑張ろう。

ではではおやすみなさい。


    


握手コメお返事

kazueちゃん:
そうなのよー。
ヤツじゃなくてわたしが転勤になっちゃった。
yasuの嫁が本当に落ち込んでて心配ですが、きっと今度のハロウィンも一緒に行くからよろしくね〜〜。←気が早い。
そして氣志團。
もうちょっと待っててね。いま絶賛準備中。

巧さん:
明日から仕事はじめのかたは大勢いらっしゃいますよね。
巧さんもそのひとりなのね。
長いお休みの後って、本当に気持ちが上がらないですが頑張りましょう〜〜。
支店に残される同僚さんたちに口々に悲しがってもらえるってそんなにないことなので嬉しかったです。
きっとヤツも次の3月で転勤だからって位の言葉しかかけられなかったです。

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

なんてことない1日のはずなのに。
24時間以上あるわけでもないのに、新年に移り変わる1日の慌ただしさよ。

もう、何ての?
あぁ、1日が始まったな〜。
一年の最初の一日目だよ〜〜。
ってなかんじになりつつあるせいらですよ。
まぁ、ちゃんと新年をお迎えする準備が出来ていないことの言い訳だろうなと察してくだされば、、、、。(;´∀`)

みなさん、明けましておめでとうございます。
今年も引き続きHYDEやhydeやハイド関係のご友人方や、たまぁ〜につよぽんや次女のことを書かせてくださいませ。
おつきあいよろしくお願い申し上げます〜〜。

大晦日から長男夫婦がやって参りまして、元旦にはお帰りあそばし、長女夫婦が3日にやって参りました。

その間、我が家豊川稲荷に歩いて行けるところなので家業のお客様が車置かせてほしいってことで、休みのようで休みじゃない。
そんな時間が過ぎておりました。


そしてとんでもない大きな出来事が。。。
カレンダー通りの職務なので4日に出社しましたところ
にこやかに「あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします〜〜。」な〜んて挨拶回りしてたら「ちょっと」と支店長に呼ばれまして。。。。

「○○支店に転勤に決まりました。」

と。。。
え?誰がですか???ヤツですか??
なんてボケてる余裕もないほど驚きました。

まぁ、あの事件のあと、あの支店の職員さんの大幅な異動があって人事が大計画なさったってことでしょうか。
今回パートの移動がものすごく多かったのです。
新店舗は元々今の支店で一緒に働いてた人がいるからよかったな〜と思ってたら彼女も異動で出てしまうって。
え〜ん(T ^ T)。。。。
どうせ3月でヤツは異動すると信じてたので、私はヌシのように動かないとどこかで思ってたんですよ。。。

応接室から出てきた私に、同僚のみなさんのどんよりしたお顔が。。。
「○○さ〜ん。。。朝からみんなショックで一気にテンション下がっちゃってるんですよ。泣きそうです。」
って。。。
前から一番この支店に長い私が最初に異動になるとはみんな思っていたんですが、「そうなったらどうなっちゃうんだろう」って言ってはくれていました。
それでも、いざ現実になると本当に驚くより何よりショックで激凹みだったって聞くと、ものすごく温かい気持ちになりました。

リップサービスでもいい。
そんな風にみんなが口々に言ってくださることが、この支店にいた私の証なのかと思うと、素直に嬉しかったのです。

気持ちはなかなか切り替わらないし、またしてもテラーに逆戻りさせられそうな空気をビシバシ感じて恐ろしいのですが、正月早々でっかい出来事を抱えて右往左往な感じでの幕開けでございました。


  



拍手コメお返事

kazueちゃん:
こちらこそよろしくお願いします〜。
そうそう、氣志團万博プラスアルファは何もなかったみたい。。。
VAMPSしか見てないからほかに何かあったのかもしれないけど。。。

巧さん:
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします〜〜。
あのHYDEさんは私の理想なのです〜。
実はあんなHYDEさんが一番好きだったりするのです〜。ヾ(´▽`)。
今年こそ巧さんに会うぞ〜〜〜〜!!
って心に決めての新年の年頭の決意ですよ〜。
まずはVAMPSでチャンスがあるかも〜???
私こそどれだけ巧さんに良くしていただいたか言葉に尽くせませんが、こんなぐうたらな私をこれからもどうぞよろしくお願いします〜。
そうそう、体が動く限りライブに行きましょうね!!!


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。