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ライブだって一期一会
東京追加公演当選しました~~~!・:*:・( ̄∇ ̄人)。・:*:・ し・あ・わ・せ♪
最終日、2階席でkazueちゃんと参戦よ~~!!きゃっほぅ!\(^0^)人(^0^)/
kazueちゃんはほかにもいくつか当選しておられるので、一回くらい2階でも許されて~。

東京まで遠征してスタンディングのヨレヨレで帰るのはちと厳しいので、座席はありがたい。
汗だくで新幹線も辛いしね。

もしかして海外ツアーのゲネプロ的な要素もあるのかもですが、めちゃ楽しみにしています。

18日お会い出来そうな皆様、どうぞお声がけください。
私たち優雅に2階だからギリギリまで時間ありますわよ~~。おほほ。


ところで、先日ツイッターで名古屋最終日のライブについてやっさんとsayuriさんが熱く語っておられたのですが。
この日の「EVANESCENT」がいかに素晴らしくて、心に響き、且つ忘れ得ない程の疵を残したかということについて。

残念ながら2階ではこのような臨場感は得られません。
全身全霊で歌い上げるHYDEさんの表情や小さな仕草や眼差しの行方まではわからないからですね。

「あの最前列にいけたら、死にそうなほど苦しくてもバーははなさない!」
相方K子ちゃんが言ってました。
「もう、見るよね!。ガン見だよね!!!自分が見られるのは嫌だけどこっちは見たいよね!!!」
正しく。

この歌はどんな表情で歌うんだろう。

優しい顔?
切ない顔?
淫蕩な顔?
挑戦的な顔?
睥睨するような不遜な顔?
宥めるような慈しみの顔?

HYDEあってこそ生きる歌。
ステージが見えなくちゃ始まらないけれど、そんな表情が一瞬でも見られるのは血の池地獄に蠢く生き物にしか見えないフロアにいてこそなんですよね。。。

名古屋の最終の「EVANESCENT」。

LIVEは生き物です。
同じようでいて同じじゃない。
昨日と一緒のようでも一緒じゃない。

一瞬の呼吸であったり目配せであったりもそうだし、滴る汗の頭を振った拍子に撒き散らされるタイミングとかもそう。
ふと和らぐ表情も、さっと怜悧な眼差しに移り変わる変化も。

何一つ同じものではないのです。

私はいつもライブの一曲目が始まると強烈に寂しくなるの。
前にも書いたけれど、始まりは終わりに向かうということだから。
これからどんな楽曲をやってくれるのだろうドキドキも、いざそれが期待通りに始まってしまうと既に切なくなって一音たりとも聴き逃すまいと食らいついてしまう。
私が棒立ちになってしまうのはそんな部分もあるからなんだとは思うのです。

一休さんの禅問答ではありませんが「門松は冥土の旅の一里塚」
そんな終末的な考えに囚われるのもつまんない話ですけどね。。。

どちらにせよ、この日の「EVANESCENT」はやっさんの落涙を促し、sayuriさんをこれほどまでに感動させたのだなと、ちょっと羨ましい思いで絡ませていただきました。
いつまでも心に残る「あの時のこの一曲」。
それに出会える幸せは正しく一期一会なのだなと感慨深く思いました。



あら、一休さんと千利休、どっちも休みが付いてるね。
私は一週間休暇を利用して追加公演に行くのよ~~~。(休みつながりだわ。とアホ臭くも浮かれている)

待っててHYDEちゃん!片田舎からまいりますよ~。

んで、私は乳首に興味ないですから脱いでくれなくてもいいし、ちら見せとかもいりません。
ましてや、どんなリップサービス?な「はいたんおこ!」とかも言ってくれなくても結構よ~。←あ、ハロウィンならぜひ聞きたいかもだけどね。

ただ、ただ、13日の名古屋で聞いたような心の吐露とか、やっさんたちが出会ったような「究極な一曲」に出会いたい!!

出会えたらいいな~~。



ってことで、まずはZEPP追加公演当選のご報告まで~~。







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距離感が大事。
ちょっとした驚きなんですよ。
なんでまた再燃してるんだろう??

数年前、VAMPSはもういいや。って思った。

煽るHYDEに戸惑って。

それでも見たい!。楽曲は好みだし、とにかくいろんな意味で「生きてる」ことが実感できる。
ただ、そう思っても、どちびには悲しい現実が待ってる。
視界は壁のように立ちはだかる肩ばかりだったり肘鉄は当たり前のようにくらってたしね。ははは。

しかも飛び跳ね続けていられるほど若くも、忘我にも達しないんだから。
ヘドバンで視界を外すくらいなら、一気に視界が広がるみんなが頭下げてる一瞬でHYDEを探すわ。

「同じアホなら踊らにゃ損損」
って今回HYDEさんが名古屋のMCで言ってらしたけど、私は見る阿呆で幸せなんです。
なのに、そういうのりの悪いファンを排除したかったのか、当時は結構冷淡なMCに打ちのめされてね。

いや、MCはHYDEさんのいうことに過敏に反応するファンたちが勝手に解釈して広まっただけなのかもしれないけど。

誰でもきっとそうだろうと思うけど、いろんなしがらみを万障やりくりしてZEPPにたどり着くわけなので。
「そこまでしてもライブに来たいの?」
と自問したらボルテージが上がらなくなってしまったのだ。
のってることを体で表現してこそファンの証のように思われているのなら、私は全くいらないファンだな。って。

そのあとL'Arc期に入って、私はすごく呼吸が楽になった。
椅子が必要な人はL'Arcに行って。はいはい。(^-^)/どっこいしょ。
L'Arcの伸びやかで、透き通って、ハードロックであってもちゃんとメロディアスで心に染みる楽曲は、情熱掻き立てられるにしてもその掻き立てられ方が大らかで決して暴力的ではないから。

もう、同じハイドなのに。
って思うことはなくなった。
hydeでもHYDEでも変わりはないのだし。
どこのカテゴリーでも笑いが止まらないくらい素敵な人であることに間違いないのだよね。

その時期を超えて、去年ZEPPに来たらやっぱりVAMPSっていい!!って思えた。
何が違ってたのかはわからない。
耳だけで満足するほどの完成度はなかったはずが、うもれてても「すごくいい」って感じたのね。

今年。
土日はやっぱり埋没組だったけど、土曜日はMCで、日曜日は二階登場で感動をもらえた。

火曜日の名古屋最終日。
「先っちょしか見えてない子いるけど、大丈夫?楽しいの?」
HYDEさん、いつからそんなに優しくなったんですか。
いや、優しい人だということはわかってた。
ただ、ファンも共演者なのだからやる気のない態度は許さねぇみたいな刺がなくなってる。

これはフロアの完成度も格段に上がってるってことなんじゃないかと解釈しましたよ。
HYDEさんが満足するくらいのね。

だから。
信頼を裏切らないで欲しい。
近くにいても、遠い人だという距離感をちゃんともって。
音が鳴っていない時の理性と節度は無くしてしまわないで欲しいと思う。

そうそう、2階で見てた火曜日ですが。
障害物なしに音が襲ってくる感覚がすごくよかったのです。

去年又従姉妹ちゃんと見てた時も思ったけど、2階席って私みたいなファンには本当にありがたいの。
ステージが全部見えるって素晴らしい。
フロアのうねりも一糸乱れぬような流れ方も本当に感動的で、
「ファンと一緒にライブを作る」
「ファンがいてくれてライブが成り立つ」
ってよく耳にするけども、ものすごく納得できる、そんな光景でした。
これだけの人が自分たちに向かってエネルギーを放出してるわけですから、感激しないわけがないと思うもの。

名古屋が終わってしまって、どうしたものか、既に飢餓感に襲われてる。

名古屋が始まる前は「あ~、もう来るんだ~」程度だった私のテンション。
まぁ、それこそ万障ございまして、HYDEで補うには遠すぎたってことです。

東京追加、1日だけ申し込んじゃいました。
テレ朝諦めたし、氣志團も行けないし、何より山中湖だって行かないんだからこのくらいのわがままは許されて。
あ、あたってくれなくちゃ始まらないんですけどね。


そして今、ものすごくHYDEに魅せられているんだってことが嬉しい。
乾いてひび割れた土にふんだんに水を与えられたようで、このブログのテンプレートのような幸福感なのです。





で、HYDEさんは????なZEPP NAGOYA 14日
私にとってのVAMPS2日目、14日(日)。

前日雨降ってる中入場待ちの列で濡れたせいか、この口を開けば地球温暖化対策が叫ばれる今こんなに冷やしてどうするんだ????な名鉄線の車内温度のせいで悪化したのか、朝からそりゃもうひどい状態で。
13日もけっこうしんどいぞ!って思ってたのだけど、ライブ始まったら引き込まれる引き込まれる。
ずぶずぶと。。。。。
で、雨と汗で不快指数相当高いときに帰りの電車で鮮度保持のような温度で冷やされたわけですからね。
悪化しても当然。
断じて再生能力の低下(言いたくないが年齢から来ると思われる)ではない!うん!

まぁ、とにかく、日曜日は参戦される友達が結構いらっしゃるのでちょっとでもお会いできればと思ってはいたのですが。。。
私が真っ先にやったことは「ごめん、ぎりぎりでも良い??」とyasuの嫁にメール打つことでしたわ。ははは・・・・・。はぁ。。。
前日よりひどいのは咽頭痛もさることながら咳でした。
それが響いてさらに喉が痛くなるって。もう勘弁してくれ~~。

でも、前日がこの状態だったら「ごめんよ。嫁ちゃん、チケットあげるから彼氏と行って」なんてなってたかもしれんが、前日があまりにも素敵なライブで、帰ってからもしばらく自分にとってのHYDE崇拝率というか心のパーセンテージを考えたりで、ちょっとその鮮やかな驚き(変だけど、セピアカラーの心の中にパステルカラーとかのぼやけた色じゃない鮮やかであでやかで若々しい色合いを施された感じ)に支配されてたりで、

何が何でも今日も行く!

まぁ、要するにときめいたって事なんですが、決意は固かったのです。

相当しんどいけど、平気なふりしてなくちゃ唯一正直に話してる旦那にも「何考えとるだ!」と言われかねないですからね。
私頑張りましたさ。
んで、ロキソニン湿布を喉に貼ってスカーフで首巻きして、VAMPSの2009のTシャツ着てみたら、、、ちょっと~~~~~。縮んでない?????あ・私の身幅が増えただけか。

あんなに細いHYDEちゃんが「白いご飯食べたいなぁ。。。。」とか飢餓状態の子供みたいな事を言ってるのに「お前なんぞ一週間食べなくたって自分自身の脂肪で補えるわ!」な状態のおばちゃんの方が我慢を知らないって訳ですね。
仕方ない。上に何か着ていこう。←解決策はこっち
で、ライブTシャツ着ていながら表に出せない屈辱なんかも味わいつつ「いざ、ZEPP NAGOYAへ!!」

最寄り駅でyasuの嫁ちゃんと合流してZEPPに向かったところ、前日もそうだったんですが、もえさんが気付いてくれまして。
当日券の列に並んでおられたんですが、もう、もえさんったらかっこいい~~。いつも隙がないくらい決まってる。。
で、やっさん親子にもばったり。
息子さんちょっとお父さんの世界になれてきたのか、ちゃんと頭下げてご挨拶って偉いなぁ。。。
あ~、初めてやっさんに会ったyasuの嫁がやっさんの若々しさに驚いていましたよ~。
親子と言うよりファン仲間みたいですもんね。やっさん達。
私とyasuの嫁は親子みたいだったでしょ~~~??(自慢の娘です。)

そして既に入場時間が近付いてて待機の列に並んでしまったので以後誰ともお会いできず残念でしたが、返って変な病原菌をまき散らさずにすんだって事だと思うことにします。

さて、ライブです。
まぁ、前日も全くといって良いほどな~んも見えなかったんですが(あ、K.A.Zさんとアーリーの並びは時々は見えたけど)今回も似たり寄ったりで。
yasuの嫁は結構視界良好だったようなので、この13センチ弱の身長差が恨めしくもあるわ。

セットリストも昨日とは違うしアレンジも相当凝ってるし、2曲しか新曲だしてないって感じには思えないライブでしたね。
久しぶりにHYDE名義の曲もたくさんあったし、Ju-kenさんのドリーのダンスも視界に入って懐かしかった。(Ju-kenさん大きいからな)
カバー曲はどれもやっぱりオリジナルよりHYDEの方が良い。なんて必死に背伸びしながら行方不明のHYDEさんを探しながら思ってました。ぷぷ。

REPLAYの臓腑にぐっとくるギターやドラムもAHEADの雄叫びもやっぱりカッコイイ。
残念なことに視界にHYDEさんはいないんですけどね。←しつこい。
VAMPSは参加型のライブだと今回も感じました。
どんなメロディアスな曲もギターリフやドラムテンポで体を踊らせることが出来る楽曲が大半を占めるから。
突っ立ってるだけではいさせないパワーがステージからだけじゃなく、ひしめき合ってるオーディエンスからも放出される感がある。

今回VAMPS初参戦のyasuの嫁は。。。。。
もう、生粋のVAMPSファンにしか見えませんでしたよ。(笑)
ノリもテンポもちゃんとわかってる。どぎまぎしないし恥じらいもない。
ちゃんと予習してきたんだね。おばちゃんほろりとしちゃったよ。ハロウィンで止まってなかったのがすばらしい。
何より私も歌えないSEX BLOOD ROCK N' ROLLを拳振り上げてでっかい声で合唱してるじゃありませんか!!!!!
きゃ~~~~。
ずいぶん遠くまで。。。。
ちびな私を軽~く飛び越えていきましたね。
私が些末なことにうじうじしてる間に彼女はいろんな部分怠らなかった。尊敬だ。

今日のMCはJu-kenさん。
VAMPSについて一人一人話してくれたんですが、やっぱりK.A.Zさんの物まねが相当上手で爆笑でした。
そんなK.A.Zさんがかわいいと言うよりそんなJu-kenさんがかわいかった。

最後に「あにぃですが。。。」ってなって何々?????ってなったら2階席にHYDEさん移動しててMCはおしまい。
うわ!うわ!!!HYDEさん、近っ!!!!!!
下から見上げたHYDEさんがあまりに近くて開いた口ふさがりませんでした。
発光体でもあるけど、どうしたらあんな美しくいられるのか不思議でなりません。

ステージがほぼ見られなかったフラストレーションを沈め、感動さえした2階登場に昨日とは違った意味の感動を覚えてライブ終了です。
あぁ。。。
Ju-kenさんの「あにぃ」の話が聞きたかったな。。。

わわ。。。
巧さん、今度の記事でいっぱいお返事させてくださいね~~。ごめんなさい~~~。


心に残るMCを久しぶりに聞いた。VAMPSライブZEPP NAGOYA
もうね、ご老体だからさ、早いとこ気にかかってるところは文字にしておかないとどんどん忘れて行っちゃうのだ。
こんなに長いこと日記書いてないことないんだけど、結局は書き出したらとんでもない愚痴か呪詛の言葉のオンパレードになりそうで怖かったからブログ書こうという気力がなかったのだね。。。
代わりにツイッターでさんざん愚痴ってみなさんにご心配お掛けしました。
すいません。

Mステに出た時の「なんで笑ったの???なにか失敗したの???」なんて騒ぎも、ニコ生もかすむくらい日常に嫌気が差すって。。。。
確かにHYDEさんには癒される。
スッキリの「HYDEクイズっす~」もメチャ可愛かったし、綺麗だった。
なのに、それを覆い尽くすくらい上がらなかったのです。

正直体調もイマイチで無理して土曜日に参戦するより家で寝てろ。な悪魔な囁きと
VAMPS単独初参戦のyasuの嫁ちゃんがあんなに楽しみにしてるのになんちゅう人???な天使のせめぎ合いでね。。。

今年のVAMPSライブの皆さんのツイートもブログもどこか遠いところのようでした。
懺悔します。すいません。
又従姉妹ちゃんがいなくなったことも手伝ってか、こうしてHYDEが私の救世主になる時期の終焉を見た気がして、本当に切なかったし悲しかった。

時々ブログで「HYDEがいてよかった。」
「彼がこうして頑張っているうち中、私も頑張れるんだ。」
って書いてる時、私は文字にすることで自分に暗示をかけてるのかなとも思った。

本当に危ないお年頃なんだなと自分が怖かった。

そんな私が参戦した今日のVAMPSは。。。

いや、まぁ、ちびですからね。
わかっちゃいたけども見えなかったんですわ。
時々揺れる人の谷間にちょろって見えるくらい。
K.A.Zさんとアーリーのラインは結構視界良好なのに、肝心のHYDEさんは何処。

声が出ていたとか、セットリストが良かったとか、演出が素敵だったとか。
普通に感心することは皆一緒なんですよね。

私が心に来たのは「井の中の蛙じゃダメだと思って」「かわずってカエルの事なんだけど」(みんな知ってると思うよ。)
「アンチの意見も聞いて」
って部分かな。
2008のオフ会の時2ちゃんねるは傷つくから見ないって言ってた彼。
まさかと思うけどHYDEさんの言ってるアンチって2ちゃんのこと??

なんかね、突っ込みたくなった。

「HYDEちゃん、あなたはアンチの意見なんて聞く必要はないです。」
「アンチは何に対してもネガティブなことしか言いません。」
「満足なんてしないのがアンチなんです。」
「あなたが聞くべきなのは、アンチの意見じゃなくて、あなたのことを本当に大切に思ってくれている人たちの耳に痛い意見だと思います。」

長いこと一線でやってくれば、対等に話ができる人はいなくなる。
みんながイエスマンになってしまう。
心の中がどうであれ、HYDEさんのやることに間違いはないって。
その中には失敗を笑う人もいるんだと思う。

ファンは心から愛してくれる人たちだから、多分何をしても許すのだろうけど、そこを分かってるから井の中の蛙発言になったのかな。

なんで、今日そんな話をしたのか。。。
「みんなが聴いてくれるから、もっといい音楽をみんなに聴いて欲しいから。」
「みんなの喜ぶ顔が見たいから。」
「みんながいるから頑張れる。」
何度か同じニュアンスの言葉を繰り返した。

なんだか複雑だったよ。。。。
なにかに追い詰められてるのかとも思った。

そうしたらね、この人の決してたくましくない小さな体にのしかかるこんな大きな重石が、私のちっぽけな葛藤や苦しみを凌駕してしまったのだ。

でんでんむしのかなしみ(←ポチ)が、ふと脳裏に浮かんだの。

その人にとっては押しつぶされそうなほど大きな悲しみ。
でも、それは誰もが持ってるものなのだから。

メールで私を力づけてくれた人がいます。
多分、私がそんなふうじゃなかったらずっとそんな話を私に聞かせることなく過ごしたはずの彼女。。

今日ライブに行ってよかった。
HYDEさんのMCが聞けてよかった。(顔は全然見えなかったけど)

心の中にすっと入ってくる慈しみとか優しさに強くなれる気がする。
彼の苦しみのほんの一端を知ったような、分かち合うような、そんな素敵なMCでした。


取り急ぎ今日の一番心に残った部分書き留めておきます。

拍手コメントのお返事は次の記事で。。。
申し訳ありません。



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