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HYDEにおける視覚効果の意味。ZEPP TOKYO最終日。
まずはちょっと剛君のことを。
この10月から新番組でドラマ主演なのですが(「独身貴族」っていうね)。
プールの撮影直後に共演者の石田さんが急に体調を崩されてお亡くなりになったのです。

今の今まで一緒に撮影されていた方がいきなり亡くなるって。。。。。
しかもつよぽんとのシーンだったそうで。。。

彼のみならず、スタッフやその場に居合わせた関係者の皆様のショックはいかばかりかと。
そして、動き出した歯車は止まらないわけですから、すぐに代役の話になり撮影再開にはなるんでしょうが、石田さんのためにも素敵なドラマになるようお祈りしています。

コメディらしいので余計切ないです。
ご冥福をお祈りします。



さて、私この度VAMPS LIVE2013 ZEPP TOKYO最終日に行ってまいりました。
この夏は何度か東京に行く機会がありまして(嬉しいことです)悠長に構えておりまして、品川で待ち合わせるのか新宿なのか前日にkazueちゃんに決めてもらうってのんびり具合。
いや、そこからは新宿駅構内の地図や路線図や乗り換えパターンをいくつかプリントアウトしましたよ。。

新宿は未踏の地で。
無事に南口に出られるかしら???ドキドキ。
なんてところから、あみりんさんが福岡から上京なさることも踏まえてフォロワー様たちには大いに心配していただきました。ありがとうございます。

ところが、普通に在来線に乗ったら、なんということでしょう。
新幹線は乗るはずだったこだまより一本早い、おまけにひかりに乗れてしまったんですよ。
そのうえ新宿駅で迷うことなくあっさりと待ち合わせ場所に到着。
さんざんつぶやいたので新宿で待ち合わせのeikoちゃんやkazueちゃんには通じてると思い込んでました。
「早いわ!」
とeikoちゃんに怒られ、なんでメールしないんだと言われ、
「だって怖いんだも~ん。」
と日産で学習した私はゴニョゴニョ言い訳。
そうそう、新宿駅でミニスカートのkazueちゃんが颯爽と歩いてくるのを惚れ惚れしながら見ていました。
ホントかっこいいわ。
いくつになってもこうありたいですわ。(もう遅いけど)
これは若いバンギャさんたちのお手本になる人だね。

食事したあと二階さんのハロウィンの展示会場におふたりの案内でついて行きました。
ハロウィンパーティで使われた衣装や二階さんの私物の小物や、商品など見て回りました。
写真もOKだったので撮りまくり。
DAIGOさんとHYDEさんとyasuさんの3体が並べられており、HYDEさんの衣装の背後に青木さんの衣装がぴったりくっついて置かれていて、
「影がひとつ多くないか~い?」
な世界を表現されていました。
HYDEがハロウィンハロウィン言わなきゃ興味もなんももたなかっただろうイベント。
早くCD+メイキングDVDが欲しいと改めて思いましたっけ。
フィギュア付きがね。

さて、そんなこんなしてるうちにあみりんさんとおりんさんがもう到着されてるとのこと。
ZEPPにGO!です。

イタリアンなお店でお会いしたお二人は。。。
あみりんさんはすら~~~~っと背が高くて美人さんで、おりんさんは可愛らしいお嬢様でした。
こうしてお会いする時、実はいつも怖気付くんです。私。(信じられないかもしれないけど)
だってね、明らかに違う人ですもん。私。
kazueちゃんみたいにかっこいいバンギャなわけでもなく、eikoちゃんみたいに若くてライブを知り尽くした博識さもなく、普通の片田舎のただHYDEが好きなだけのおばちゃんですからね。

なので、あみりんさんのテンションの高さはありがたかったです。
もうね、私が話を探してなんとか会話をつながなきゃ間がもたないとか、そういうこと一切ないんですよ。あみりんさんって。
次から次に話が出てきて、ガンガン喋ってた。
黙ると死んじゃうの。私。
沈黙できない人なの。多分、あみりんさんも似たタイプかと。

そのあと栄ちゃんとかすみさん御一行とも合流。
ハロウィンの話になって、やはりどれだけギズモを擁護しようが「レアが見れて良かったね。」で片付けられて奥歯噛み締めましたとさ。
そしておりんさんをはさんであみりんさんと機関銃トークだったらしい。
そうだったのか。気づかんかった。
ねぇ、おりんさん、迷惑だった???これからはこの二人のあいだに入るのは考えようとか思った???ごめんね~。(´;ω;`)。
このあと「若いおりんさんがかわいそうだった」ってずっと言われ続けるんだわとぼんやり思う私です。ぐっすん。
こんな機会がまたあったら気をつけるからね~~。
ってか、あみりんさんと次のタイミングが合うときなんて来るの??
どうやら私担当の介護士になってくださるようなので、以後そんな時が来たらあみりんさんに手を引いてもらおうと決心!(;・∀・)

そしてそのあとものすごい事件が起こったのです。
スマホ持つ栄ちゃんの目尻がキリッ!「この期に及んで何言ってんの?」とか恐ろしいお言葉が。。。。
中庭のベンチで椿さんを待つ私たち。
栄ちゃんの姉さんな風情を見せつけられて震え上がりました。
店子を取り締まる置屋の女将だわ。
キセルでタバコを吹かす桃井かおりだわ!!
もう事の詳細は栄ちゃんのブログでお確かめください
←逃げ
「よかったねせいらさん、もっとすごい話題の人が現れて」
って、どう言う意味でしょう。。はて。

そしてライブです。

今回、怪我した直後だし、FCにメールして伺ったところ車椅子席を用意してくださるとのことで、そちらでの鑑賞になりました。
機材ブースのとなりなんですが、この席もちろん立ち上がり禁止なんですが、座っていても普通に隣でたってる自分より高い位置でした。どれだけちびかって話です。
なので、いつもは音しか聞こえないのにちゃんとHYDEさんのおへそから上ぐらいまで常時見えるんですよ。
こんなに視界のいいライブ初めてです。(最前と2階席以外で)

見えるってなんて素晴らしいの????

光の帯が生き物みたい。
2階席で見るその光の効果もフロアで見ると別物に見えます。
こちらに向かってくれば襲ってくるような圧迫感を覚えるし、ステージ向かえば逃がすまいって気分になる。

デコラティブな舞台セットもゴージャスで好きだけど、このツアーこの光の演出すごくいいと思う。
生々しい感じにならない。
無機質で洗練された流れが今のVAMPSには合ってるような気がする。

あのね、懺悔するとですね、私一瞬睡魔に襲われました。(゚Д゚≡゚Д゚)?はぁでしょうけど。
スイドリで。
その時ね、なんか遠のきそうになる意識の片隅で海辺で遊ぶタッジオを眺めながらビーチチェアで死にゆくアッシェンバッハを思い浮かべましたよ。
小説ではそれはものすごく滑稽で愚かな「死」だったはずなのに、今目を閉じてしまいそうな柔らかな音を聴きながら、ハイトーンな部分を眉根を寄せて歌う美しいHYDEを見てみれば「これは案外幸せな死なんじゃないの?」と思ったのでした。
天使が目の前にいるんだよ。
これ以上の安らかな旅立ちはなかろう。

いや。。。
泣いてしまいそうなほど美しい人だ。
メモリーズでは泣いた。

この歌詞を「青い」というのは自由だけど。
遥か昔青い時を通り過ぎてもやはりこんなセンチメンタルになるってことを知ってもいいんじゃないかと思うよ。
どこかこそばゆくて、恥ずかしいものなんだよ。
その真っ只中にいれば分かりもしないけどね。

いくつも出会って、分かれて、どれだけ心通わせてもいつかは終わってしまう。
でも、きっと、人生の終盤に差し掛かったときにでも、この情熱的な日々を思い浮かべれば、それは色鮮やかに蘇るんだね。
言葉にするとき、比喩で隠すこともできたろうけども、こうもストレートだと混じりけなく素直に思うままの詩なんだってことが実はちょっと嬉しい。
少年のようだね。って。

そうそう、モーリーさんとの対談もそう思った。
HYDEさんって答えにイヤミがない。
「は?」って引っかかるところが見受けられない。
ただ、好きで、リスペクトしてて、追いつきたくて、超えたくて。
ニュースステーションで言ってた、「昔好きだった人たちを超えられたかといえば超えられない。売上だけが全てじゃない。」あこがれなんだな。

歳をとるからなおさら大事にしたいピュアな部分が歌詞にも見受けられること、そんなに否定しなくても、泣けそうなほど感動してるファンもいますから、わかってほしいな。

とにかく。
眠りに落ちそうで落なかったHYDE天使の子守唄をやり過ごし、それこそ怒涛のナンバーで締めくくりインターバル。
その後K.A.ZさんのHYDEさんを労わる超優しいMCがあって、HYDEさんはCDを見せびらかし(ピザ屋か!ってくらいでかい)片付けられて「どろぼー」と小声で言ってましたっけ。
ライブ終了。

感動してた。
とにかく私はアッシェンバッハだった。
地響きする重低音もリズムもすごかったけどHYDEがすごかった。
半分天国に行きかけてた身としては。。。
「歌、いまいちだったね」
って評価にびっくり。
「喉苦しそうだったし、かずさん気使ってたねー」
あ。。そうだったんですか。

待ち合わせに戻ってみなさんの冷静な感想に驚愕。
私にしたらこんな素晴らしいライブなかった。
最高!!!!
だったんですけどね。
HYDEさんは五感で楽しめる人ですから。
今までほとんどなかった視覚で捉えられたのも相当なプラス要因だったって事なのかな。

興奮状態のまま皆さんとさようなら。
その後私とあみりんさんは同じホテルで打ち上げという名のおしゃべりタイムに突入。
HYDEの話もいっぱいしたけど、あみりんさんのポジティブさにあこがれを感じたりなんかした数時間でした。
あみりんさんは発破かけるタイプではなく「こうした、ああした」って話がとにかく爽快。
あ~。これだよね。
こうありたいよなぁ。って思わせる人でした。
ありがとう。すごく楽しかったです。

朝4時半頃就寝。
8時半には朝食と年寄りにしかできないだろうスケジュールで支度してホテルを出た私たち。
私は次女とディズニーシーであみりんさんはお友達と上野で待ち合わせってことで山手線でばいばい。
またこんな機会があったらぜひお話したいです。
沢山ありがとう。
元気もらいました。

「えーお母さん3時間半くらいしか寝てないから行かなくてもいいかな~」
とか言う私「お昼ご飯おごってあげるから行こう!」と促されてシーへ。
配属されて5ヶ月、ちょっと仕事の話も聞きたかったのでインポートすることに。
SSコロンビアダイニングでランチごちそになりましたよ。(まぁ、チケットで5500円払ってるんだからチャラだわ)
次女がね、そこそこしんどいと思い始めてるのも感じて、いっぱい話をさせた。
やたらHYDE優先の母だけど、次女に会えないならここまでは来ないよ。
私と大好きなディズニーで会って少しでもリフレッシュできるなら極力会っておこうと思う。
ほんのちょっと力づけて暗くなる頃あとにした。

帰りの新幹線で、やっぱり思うことは次女のことだったね。
もっとHYDEのことばっかり考えるのかと思ったけども。

さて、視覚で襲ってくるHYDEさんは。
やっぱりでっかい感動できる要素だなってことでした。
今回東京まで行ってすごく満足しました。
そう言う意味でいいライブ見せてもらったな~~~って思ってます。


次はハロウィン。
幕張土日参戦します!!!。

出会えそうな皆さんどうぞよろしくお願いします~~~。


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天野喜孝xHYDE展 楽しみ方は人それぞれ。
行ってきました。
原宿ラフォーレ。←A子ちゃんからラフォーレ原宿だと注意入りました~。

天野喜孝xHYDE展

何度も言うけど、本当に楽しみで楽しみで、前売り券発売日に最寄りのセブンイレブンに発券に行ったくらい前のめりだった私。
行かれた方の感想を読みつつ「なにげにフラ~っと行ってみた」ような地域に居住されていることへの幾分かの嫉妬なんぞを感じたりして。。。。

いや~~~。。
こんな片田舎から「HYDEが来るわけでもないのに」東京まで行っちゃう私って。。。ちょっと痛々しいかしら。。。

なんて思っていたら、本当にず~~~っと待ってて、ようやく明日行ける!!って前日にワンコ二匹を抱えてすっ転んだんですよ。
Σ(|||▽||| )信じられん。
しかも妙に変な痛みがあるじゃないの!!!。
翌日の仕事帰りに接骨院に寄ってみれば「明日歩くのは良くないんだけどなぁ。。。」などとおっしゃる先生に「そこをなんとか!!」と食らいつき。
「テーピングしておくけど、無理しないでね。」と先生、最後に折れた。(笑)。

しかし、痛い素振りを見せれば「何考えとるだ。」と旦那にさえ言われかねないと思って、私頑張ったわ!!
で、なんとか靴を履いてみようにも痛くて履けない。
あれほど馬鹿にしたクロックスで東京まで行くのか!自分!
ところが朝になって恐る恐るグラディエーターサンダルを履いてみたら、なんと、入ったんですよ。
一晩で腫れが少しおさまってる。
チャ~ンス!

たまたま次女が遅い長期休暇になって帰省することになって旦那が車で迎えに行くというのでそれに乗っかりました!!。
よかった。。。新幹線で行くのは辛いぞ~って思ってたから。
それにしても、旦那に心底呆れ返ったように言われましたよ。
お前、そこまでして行きたいのか
ハハハ。。。(;´∀`)
ごめん、こんな妻で。

さて、冗談みたいに激混みの首都高速を抜けて原宿にたどり着いてみれば、またしてもkazueちゃんと栄ちゃんを待たせていましたよ。
毎度ですいません。ペコペコm(_ _)m

24日に既に来館されてたkazueちゃんの案内で痛いような痛くないような感覚で歩いておりましたら、本当に近いんですね。
階段で待つこと20分(位?)で入場。
「私本当にこれ楽しみにしてて、ちゃんと天野さんのイントロダクションもスイッチのインタビューも読んできたわ。」
と胸を張った私に
「へぇ?」
って、栄ちゃん。。。。ちょっとぉ~。
「ストーリーは知ってたほうがわかると思うよ。」
ってkazueちゃんと私の説得(?)で入ってすぐのところの展示を読む栄ちゃん。
ほぉほぉとか納得してるのかと思いきや、爆笑してるじゃありませんか!!!!。
「わぁ~。鳥肌立っちゃった。恥ずかし~~~。」
はぁぁ????
恥ずかしい??
えぇぇぇ???
「無理。笑いなしでは読めん。」(って言ったわ。私聞いたから)

ちょっと私と感覚が違う(なんてことはブログでもじゅうぶんわかっちゃいたけどさ)栄ちゃんと、絵師kazueちゃんと、所狭しと展示されているイラストをじっくり見て回りました。

下書きの跡を消しきらず上から塗りつぶすようにしてあるイラストを見ては、もしかして天野さんは最初何か違うものを描こうとしてたけれどうまくいかなくて潰したのかしら???なんて想像し、だとしたら一体どんなバックをこの美しいHYDEの向こうに見ていたのかしら???なんて妄想した私。
そりゃ時間かかって当然。

雑誌やネットに上がるイラストの写真を見る限り「ちょっと私たちが見てるHYDEとはイメージからして違うぞ。(つり目だし。笑)ずれてないか???」な印象も、いざ、原画を目にすれば渾身の力作の前に綺麗に消え去ってしまうのでした。

躊躇いのラインや、力強いタッチを見ると天野さんが人間らしく思える。
どんなふうにいろんなHYDEをこのストーリーに乗せるか、頭の中HYDEだらけだったという幸せな時間を想像すれば確かに爆笑しちゃうのかもしれん。

作品はHYDEであってHYDEじゃない。
天野さんのパワーばかりが感じられる展覧会でした。
あくまでモチーフに徹してるのがHYDEさんらしいな。なんておくゆかしさまで感じさせてもらいましたよ。
ニコ生のインタビューでも、パンフレットのインタビューでも「俺が、俺が」にならない。

この展覧会もモデルの位置から逸することはなかった。

会場を出たときには「天野喜孝のイラスト展に行ってきた」ような印象ばかりが残ったっていうね。
ただ、天野さんをそこまでさせたのはHYDEなんだな。(ΦωΦ)フフフ…

そうそう、kazueちゃんが壁画のような大作から「これはてっちゃんじゃない?」なんて言い出したところから「じゃぁ、これがゆっきー??kenちゃんどこ~~~???」なんて、3人できゃぁきゃぁやらかして、もしかして顰蹙だったかも。。。。
あと、天野さんのキャラクター探しも怠りませんでしたよ~。

いやぁ。。。
楽しかった。。。
天野さんはクリエーターだね。
ただ、アクリルボードに描かれたお尻丸出し(にしか見えませんが)のイラストは目のやり場に困りました。
まさかHYDEちゃんにこの格好でこのポーズさせたんですか?????←メチャ聞きたい。そこが一番聞きたい!!
これが今日の一枚だったら舐めるように写メったのに。←あほ。

そんな天野喜孝展(違っ)とnaotoさんのお店を見終え、A子ちゃんと合流。
4人でランチしながら、いっぱいいろんな話したんですが、笑っちゃう位HYDEの話しませんでしたね。
時が経つのはあっという間。
栄ちゃんがタイムアップで帰宅され、3人でnaotoさんの個人店の方に。

そこにHJOのPVでAKIさん?誰だっけ?がかぶってた帽子をかぶらせてもらったkazueちゃん、ごきげん。
私は「ドルマン袖のカーディガン」に食いついたんだけど、9月にまた上京するから我慢!
その時ドルマンを「ムササビ」だってA子ちゃんが主張。
いや、私はももんがもむささびも知りませんがな。ドルマンはドルマンですよ。
で、気に入ったワンピを見てるkazueちゃんに「そこゴムだから入るって~」って言ったA子ちゃん、「ここシャーリングですから伸びますよ~~~。」って顔中ピアスだらけの店員さんのお言葉に豪快に吹いてました。
「ゴムだって~。私ったらゴムだって~~~。昭和だわ~~。」
あのぉ。。。
私シャーリング知ってますけど。。。。(とは言えなかった)

と、まぁ、足の痛みも忘れて大いに満喫した28日でした。

東京に行けばkazueちゃんや、A子ちゃん、タイミングが合えば栄ちゃんがいてくれると思うといつも心強い私です。
いっぱい笑わせてくれてありがとう。
次はハロウィンね!!
よろしくお願いします~~。

いや、ハロウィンじゃない!18日東京最終よ!!!
ハロウィン情報待ちわびててこんなことになったのよ。きっと。(悲しい言い訳)


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