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ありがとう「黒ちゃんねる」。黒ちゃんは6人目のメンバーに認定??文字起こしてみる。
いやぁ。。。本当に楽しみで楽しみで楽しみだったんですが。
期待を裏切らない番組でしたよ〜〜。
自分が行ったライブがSMAPに引き続きVAMPSでもTVで流れるなんてそうそうないわ。
SMAPはさすがに自分を探すこともしませんでしたが黒ちゃんねるは一瞬又従姉妹ちゃんとその他大勢のエキストラ並みに写ってました。
ひゃっほ〜〜〜〜。共演じゃ〜〜〜ん。←すいません、このところ心折れること多くてこんなことにおすがりしちゃうわけですわ。許してやって。

まるまる30分(まぁCM抜かしたら21分だったけど)VAMPSのZEPP NAGOYAの黒ちゃん潜入で使ってもらえるなんて。。。
前は3週間に分けてもつ鍋屋さんだったから、物足りなさもあったし、待ち遠しさの持続もあったんですよね。
今回はど〜〜んとVAMPSだけで使ってもらえたんですよ。
もう、感謝です。

さて、どこまで起こせるかわからないけど、行けるところまで行ってみよう。


黒ちゃんねる

ナレーション「今夜の黒ちゃんねるはまさかのVAMPSライブに潜入!こともあろうかHYDEさんに変装してVAMPSファンを騙そうというドッキリ企画。果たして室長(黒ちゃんのこと)は超満員のZEPPで役割を演じきることができるのか。観衆を沸かすことができるのか」

9月2日

ZEPP NAGOYA。
ここで何かが起こる!

黒:僕は今ZEPP NAGOYAにいます。
  ファンの人もいっぱいですわ。
  VAMPSといえばね、黒ちゃんということで
(そうでしたっけ?のテロップ)

ドッキリ企画の説明。
VAMPSのリハーサルを見学する黒ちゃん。

黒:やばいっすね。このリハ見てるだけでもあの上に立っていいのかなって、今自問自答しています。(緊張感バリバリの黒ちゃん)

変装のための桂とかの説明。からの黒ちゃん控え室映像。

H:16曲目終わったらK.A.Z君MCします。
黒:はい。
H:ハンティング・・・・・。
ナレーション:なんとHYDEさん自ら入れ替わるタイミングの打ち合わせ。
H:LET`S HUNTINGってなったら、バーンってなったら表向くですよね。→
黒:はい。
H:ギター弾く真似をして、僕的にはずっとおってほしいんですけど。
 で、あれも言う。と。「WHERE’S MY LAMB!」ってやったほうがいいと思うんですけど。

黒:それはあれですね、この後のリハーサルをしっかり見させていただいて。
H:あ、そのいたたまれない感じも面白いと思う!。(ほとんどおもしろがってる)
黒:い、今、今だいぶいたたまれない。(笑)

ナレーション:だんだんといたたまれなさが増しナイーブ45になってきた室長に愛してHYDEさんが。
H:ってか、言いだしっぺそっちじゃなかったでした?
黒:そうです(笑)あのぅ、昨日寝るぐらいからすごいマックスで緊張になりまして。
HYDEさん立ち上がりかける
黒:よろしくお願いします。
H:ファンの人、優しいから全然安心して(これって、これって。。。。私ここだけでも感激しました。)
  ↓

黒:先輩にも聞きました。その話は。(耳に入るんだね。。。)

ナレーション:打ち合わせをしてさらに緊張が高まった室長。そして。。。
リハーサル風景
見学する黒ちゃんをスタッフがみんなに紹介。
ナレーション:実際の流れをリハーサル

スタッフ:入れ替わりで扮装した黒ちゃんが入れ替わります。
アーリー:俺笑っちゃいそうだ。→

さっきの「バーンってなった時」の振り向くタイミングを打ち合わせる映像。
HYDEさんが自分の仕草を黒ちゃんに教えています。→

これも。→ 

そしてWHERE'S MY LAMBが言えない黒ちゃんに爆笑するHYDEさん。
  ↓ GOODと指を作ってるHYDEさん。


黒:あれでいいの? (ステージ爆笑中)
スタッフ:HYDEさんが戻ってくるまで繰り返していただきたいな。と。
黒:いや、だいぶ緊張しますね〜。
H:バッチリバッチリ。(超テキトーな上におもしろがってる。絶対。)
黒:よろしくお願いします〜〜
(この時HYDEさんも頷いてるっていうか頭下げてるの。そんな感じがいい。)
黒:オーディエンスゼロでもだいぶ緊張したっすからね。へへへ

黒:K.A.Zさんとか皆さんに優しい目で見てもらって。→(優しい目のK.A.Zさん)
K:はははははぁ〜〜ダーン!(って突き落とす仕草)
黒:ダメですよ〜〜。(胸痛めています。笑)

ナレーション:リハーサルを終え、少しでもHYDEさんに似せようとメイクをはじめる室長。と。そこに→(ju-kenさん登場)
J:初めまして。よろしくお願いします。(JUーKENなんかすごい洗練されてるw)
黒:噂のじゅーけんくんです
ディレクターA:黒岩はですね、じつはですねタトゥーの入ってない6人目のメンバーだって勝手に言ってるんですよ。
J:いやいや、僕たちも公証、それはもう公認ですから。(JUーKENいいひとだ〜〜)
黒:あとはプレイの打ち合わせ明けですから。どうやってアイコンタクトでやるかっていう。
J:基本的に僕はコーラスが必ずサビに出てくるんで、その時マイクに戻るんですけど、そsれいがい、そこは逆に黒ちゃんピックアップでピンがバーンって当たって。フリマでさっき決めましたからね。
黒:HUNTの時ですよね。

ナレーション:室長の緊張を和らげようとして楽屋まで来てくれたJu-kenさん。

黒:2階にハイディが登場するわけ。そうすると全員後ろを向くわけよ。後ろ向いててもステージにハイディが帰ってくるまで。。います!!
ディレクターA:これ室長。みんなが後ろ向いてても心が折れないようにしなきゃいけないですね。
黒:うん。それはね、もう、周りのバンドメンバーやスタッフさんからも、そこで折れないでやりきっちゃわないと一番恥ずかしいですよって、、、(ディレクター:笑)

ナレーション:そしてウィッグのセットをはじめると。。。
黒:なんかオジーオズボーン系だなぁ。
から〜〜〜80年代ヘビメタマニアトーク話(割愛)

ナレーション:なんとHYDEさんまで楽屋にやってくる。
んで、衣装を差し出してます。

黒:これ貸してくれるやつですか?うわ〜〜見てください。すごい。(おもむろに匂いを嗅ぐ黒ちゃん)いい匂いだ〜〜。(HYDEさん引いてます)ここからはいらないと。
そして黒ちゃんにブラウスを着せてあげるHYDEさん。→ で、(この身長差、必死な感じが萌える←馬鹿)

黒:おっと。。。いいのか〜〜。おお〜〜〜。どうですか?(着られることにびっくりですわ)
H:HYDEじゃん!(笑)→

黒:絵面的ににはHYDE TO HYDEなの??(「はいっ?」ってテロップ入ってます)
黒:六人目のメンバーとして
H:ん????(゚Д゚≡゚Д゚)?→そうっすね。。。←小さな声で。(笑)

黒:ありがとうございます。→(握手、そしてHYDE退場)
黒:ヤベェ。借りちゃったぞ。これ。
ディレクターA:室長、いきなりご本人登場じゃないですか。
黒:いきなりご本人登場で、もう、世の中びっくりしまくり千代子でしょ?これ。(「はい?」ってまたテロップが)
ディレクターA;そのコメントにもこっちがびっくりですわ。

黒:見た?あの腹筋。もっと俺やらなあかんな。
ディレクターA:そうっすね。
黒:ていうかこれでギター抱えるから腹は隠れるんだよ。ラッキーだね

ナレーション:室長もライブ直前のメンバー楽屋にご挨拶

黒:1番の美味しいところはハイディが2階にでて全員が後ろを向いたときに僕の心がどういう感じでパキッて折れるかとか、そんときに僕はどうすればいいかというね
黒:多分K.A.Zさんに助けを求めたりJU-KEN君の方に行くかもしれないですけど(頷くJU-KENさん)
黒:なんとなくK.A.Zさんにもシカトされそうな気もするし
黒:本当にVAMPSの6番目のメンバーとしてこんなに早くステージに立てるとはおもってなかったですね
 (すごいしらっとした感じ。笑)

HYDEさん、笑いながら黒ちゃんのうでをポン。
黒:またまた〜〜〜。(笑)

黒:ライブ前ってみんなこんなに真面目なんですか?。。。そりゃそうっすよね。
H:やることいっぱいありますから。
黒:そうっすよね
H:邪魔しないで。→

黒ちゃんすごすごHYDEさんの傍から移動。
ディレクターA:今心が折れましたね。
黒:今折れましたね。(爆笑)→
笑いながらストレッチするHYDE

ディレクターA:早くも一発目!?
黒:楽屋にて一発折れました。(黒ちゃん退場)


ナレーター:ZEPP NAGOYAは超満員(ZEPP会場の映像)
黒:もう満タンですよ。満タン。いや、心折れそうですよね。

VAMPSメンバーステージに向かう映像

K:よろしくね〜。
H:うっす。

黒ちゃんを交えて記念撮影。 
アーリー:影武者だ〜。(黒ちゃんに)

ナレーター:いよいよライブが始まる。

ライブ映像。KYUKETSU


すんませんとりあえずここまで。これで10分のろまですいません。
あとはまた夜にでも〜〜。

動画に上がってたら教えてくださると嬉しいです〜〜。

  

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