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拍手コメントお返しと、非公開T様へのお返事。
まず、哲学2。
まだ全部読めていません。
あと少しなのですが。

基本、起承転結のある内容ではないので、同じような言葉がここでも出るか?な部分もたくさんあり最初の方で読んだような気が。。。。な〜んてなっているからですね。
繰り返し同じ部分ばかりを読んでるような感じというか。。。
まぁ、それだけ「その部分」に対してのてっちゃんのこだわりがすごく伝わってきます。
きっとそこはきちんと正面から受け止めて欲しいのだろうなと。

間違わずちゃんと受け取りたいのでもう少し時間かけて読もうかってことで。


さて、この1週間にも及ぶ絶不調のせいで本当にいろいろご心配お掛けした上にお返事遅くなってすいません。

ここから先はお返事です。


2月8日

おっちゃんさん:
お返事遅れてすいません。(もう書かれた内容を記憶されてるかどうかの方を心配しますが)
そうなんですよ。
今読んでる部分までだと彼の感受性(だいぶ良心的な表現で)は揺るぎない。
もうちょっとおおらかでもいいような気がするし、それができない完璧主義なのも彼の彼たる所以だと思っていつもインタビュー読んでいます。

2月9日

さえさん:
お返事遅れてすいません。
この時点での彼の発言を痛みを持って読まれているファンは彼を傷つけないファンなんだってことですよね。。。
少なくともL'Arcを愛するファンで彼を誹謗中傷するファンはいないはずなんです。
わかってほしいとてっちゃんが思う以上にファンの方がてっちゃんにわかって欲しいと思う気持ちは強いんじゃないかと思います。

巧さん:
お返事遅れてすいません。もう元気ですよ〜〜。
私も国立BDは買う予定です。
花葬のアコースティックが入ってるとかいうのはどのパターンですかね??それも聴きたいけど。。。

2月11日

巧さん:
決心されたのですね。。。。
もう、このままこの会社で頑張る気持ちになれたのならそれを応援しますとも。
基本給料形態がちゃんとしてない会社はブラックだと思いますし、巧さんの疲労も心配ですがそれに見合うお手当があるのならもうちょっと頑張ってみるのもいいと思います。
となりの芝生は青く見えるとか、青い鳥は実は身近にいたんだとか、いろいろ思う部分を引っ張り出してエールを送ります。
それから「DAI安吉日」録画しました!!。
じつは絶不調の兆しの出始めてる頃だったのでちゃんと見てはいないのです。
ぼちぼちちゃんと見なくては!!

2月17日

Ritさん:
コメントありがとうございます。
お返事遅れてしまってすいません。
彼にとったらこういうふうに書かれるのもバッシングなのかも?とちょっと不安にはなりますよね。。

青い月さん:
コメントありがとうございます。
お返事遅れてしまって本当にすいません。
同じような世代と言われるとものすごく親近感湧きます〜〜。
子供が成長して手が離れてくると、特に母親はほかに対象を見つけたくなるのかもですが、今私はhydeさんやらつよぽんやらに力をもらってる気がします。
青い月さんのお子様も最後の子を残すのみなんですね。
そしてやはり最後のお子様に手こずるのか、手放したくないのか。。。複雑です。
こんな私ですがこれからもどうぞよろしくお願いします。

2月19日

marikoさん:
お久しぶりです〜〜〜。
お返事遅くなってすいません。
そちらもそろそろ安定されたでしょうか。。。。
いくら切っても切れない縁でも、ここまですごいと嫌悪感を感じざるを得ない。。。。
そこで仕事をなさってる御主人様と支えるmarikoさん、尊敬しますよ。。。
きっと実際暮らしていればこちらで思うほどひどくはないのだろうなとは思うのですが、頑張れとエールを送るくらいしかできなくてすいません。
そうそう、夫婦はひとりが頑張ってもどうにもならないですもんね。。。
そして、そうなんです。
ヤツと別れられたんですよ〜〜〜。
思えばぽっぽ事件のあの時、私の機関銃のような愚痴を優しく微笑んで(呆れ返ってたの間違いかも)聞いてくださってありがとうございます。
分かれてみれば「いいところもあったけど」なんて言えるのかなとおもっていましたが、やつとは二度と一緒に働きたくありません!!。断固拒否です。(笑)
marikoさんこそいろいろ大変でしょうがお体ご自愛くださいませね。
いまさらですが本年もよろしくお願いいたします〜。

巧さん:
ご心配お掛けします。
いつもいつも気遣ってくれて本当に感謝です〜〜。

2月20日

巧さん:
巧さんも調子悪かったんですね〜。
寒暖の差と、仕事やプライベートでのあれこれで疲れが出たのかなぁという感じです。
1月転勤でしたから新入社員なら5月病くらいなのかなぁなんて疲れの出やすい時期になっていたんだと思います。
いやいや、本当に調子が悪いと家族を気にかけるゆとりもなくただゴロゴロしてたんですよ。
いろいろ滞っていましたが、今はだいぶ良くなってるので、ぶり返さないように気をつけます。
巧さんももう元気になられたかな???
お互い暖かくなるまであとひと踏ん張り頑張りましょうね〜〜〜。

2月21日

おっちゃんさん:
毎日ちゃんとされてるおっちゃんさんに恥ずかしいくらいです。
ご心配お掛けして申し訳ない。ありがとうございます。
でも、ちゃんとベベちゃんの写真も拝見していますよ〜〜。

2月22日

かすみさん:
ご心配ありがとうございます。
今頃苗場でルンルンかなぁ〜〜〜?????いいなぁ〜〜〜〜〜〜。
きっと私が乗っかった右肩、重かったはずだからもうすぐ50肩になるはず!!←悪魔
私ね、実は20代から50肩経験してるのよ。
もう7年周期でやってくる感じ。その度にすごい大変なんだけど、今回熱が引いたら肩も楽になって今はほとんど痛みません。
よかった。簡単に終わって。って感じです。


そして、最後に2月8日に非公開でコメントくださったTさんへ。

内容がとても真摯なものだったのでお返事せずにはいられません。
私も同じようなことがありましたよ。
次女の同級生のお母さんとの確執。
私は彼女が大好きで12年の付き合いがありました。今なら大親友って公言したいくらいのね。

きっかけは私が調子に乗りすぎたことにあるのです。
それはよくわかっているし、彼女がそんな私に辟易していて、そのことがいいきっかけになって切られたのかもしれません。
私の思慮の浅い言動で彼女はすごく傷ついた(らしい)のですが、突然よそよそしい態度に出られたり、話しかけてもスルーされたり、そうなる前からの行事で出かけた町内旅行でも、まるきり私を空気か何かのように、そこにいない人のように扱いました。
わたし的には彼女がどこを怒っているのか、察しはついていたのですがあまりの冷たい仕打ちに聞き出すこともできず、こちらも距離を置いていました。
そうしたら長いメールが。
「そんなことをされてまで笑っていられるほど心が広くありませんので。あしからず。」
文末は今でもはっきり覚えています。
「あしからず」というのは本来「悪く思わないでね。」みたいな意味合いで使われるものですが、その前の文章を考えたらとてもそんなやさしい気落ちで書かれたとは思えませんでした。
そのあと当時の支店長に呼び出され、なぜか私が彼女に言った一言が、今なら個人に関わる(他人に話したわけじゃないですし、法律に触れるものでもないのですが)ことだと経緯を聞かれるまでに至りました。
彼女が誰彼構わず吹聴したのでなければ彼女自身が私を私の会社に告発したということになります。
包み隠さず話した私に支店長は「なんだ、そんなことか。」と。
「ただ、お客さんは何かにつけこちらの弱みを突いてくることが多いから、いくら友達で気を許していたとしてもこれからは注意してください。」
注意されただけでその後おとがめはなかったのですが、その足で彼女の家にむかいました。
「私が浅はかだった。申し訳なかった。許してください。」
嗚咽が止められず泣きながらそれだけ言った私を一瞥して
「もういいから、泣かんで」
凍りつくくらい冷静な声で吐き捨てるように言われて。。。

今まで私はこの人のどこがこんなに好きだったんだろう??
あんなにひどい扱われ方をしたのに、こうまでして関係の修復を計りたいんだろうか。

自問してしまいました。
しばらくは思い出すたび泣けていましたが、さすがに10年経った今では苦い教訓だったと思えます。
人間ですから100%いい人なんていませんが、例えば30%の魅力がほかの嫌な部分を補って余りあるほどのパワーを持っていたのなら、きっとあんなふうに踏みつけにされたりはしなかったんだろうな。。。

その後あまりに苦しくて小さい頃からの友人と30年来の友人に事の次第を話しました。
私がやったことも(それは職員なら誰しもが調査してしかるべきないようなのですが)きちんと。
小さな頃からの友人は
「それでそんな態度に出るのはおかしいよ。本当に友達なの?もし、私だったら、わたしだから許してあげるんだからね。ほかの人でやっちゃダメだよって言ってあげる。んで、笑い話で終わる話だよ。」
私が憔悴していたから力づけてくれたんだと思う。そう言ってくれた。
30年来の友人は
「それって仕事として当然やるべきことだったんだもん仕方ないじゃん、もういいって気にしなくて。もしあなたがよっぽどひどいことしたとして全部悪くても私はあなたの味方だよ。大好きだから。」
って言ってくれた。

私が悪かったことは私が一番わかってる。
でも、それでも、そんなダメな部分を一切ひっくるめて私の力になってくれるって友人がいたことが私の救いでした。
「大好き。」
って言葉には人を奮い立たせる魔法の力があると思うのです。
こんな私でも大好きだと思ってくれる人がいるんだ。。。

だから私も、私が好きな人にはちゃんと伝えたい。
私はTさんが大好きです。
物知りで、話が楽しくて、ものすごく魅力的。
縛られずに前に進んでいきましょうね。
「いつか時が膝を抱えた僕を連れて行くよ。」
私はこの歌詞にも救われました。
まさしく立ち直った時に心に染みました。


さて、長くなりましたが、コメントお返事は以上です。

苗場の情報をツイッターで見てはわきゃわきゃしてますが、今年に入ってまだ一度もライブにご縁のない身としてはとても臨場感が湧きません。
ヨダレ出そうなラッキーさんも大勢いらしたみたいですね〜。
煩悩から心頭滅却するのもやはり時間なのかな〜〜。

さてさて、哲学2を今度こそちゃんと読まねば!!!







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