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SAYONARA国立 DAY2感想文
何の迷いもなく参戦を決めた国立。
5月29日。
L'Arcへの愛をまたしても苦しいくらい感じて帰ってきたLIVEになりました。

ただ、すごく残念だったのはちさとんさんが不参戦になってしまったことです。
私もちさとんさんも、実は同じようなレベルで爆弾抱えてる状況でして、前日急遽参戦を見合わせることになったのでした。
私が日帰りで行く!って決めたとき、すぐに同調してくれた彼女。
チケットをお任せしたらアリーナ13列なんてすばらしい席を当てて下さって、それは苦節何年のFC歴で彼女に取ったら最高に素敵な席番だと言うことで、まぁ、LINEでも二人で大喜びしたのでした。
なのにね。。。。

国立に行くために休みを取ったのは、これに費やすようにと言う事だとおもう。
って言葉に、泣けて泣けて仕方なかった。
3月、私もあわあわしてたから。
行けないかもしれない。どうしよう???って。
何が何でも行きたい気持ちはもちろんあるのだけど、それとの折り合いをつける、それどころじゃないという状況を突きつけられて、私は平常じゃいられなかったよな。。。
ちさとんさんが心穏やかでいられたかどうかは計り知れないけど、とにかく彼女はちゃんとした常識人だったのです。

私は往生際悪く夜中までLINEで「何とか行けると良いね。」と言ってはいたけれど、ちさとんさんは正しい決断を間違うことなくされました。
そんな彼女の気持ちだけでも一緒にと、ハロウィンで頂いたチュパカブラのマスコットを帽子に装着していざ品川へ!

今回小津さんとIrisさんの名古屋組と豊橋からの私と静岡からのACHAさんの計4人は新幹線で合流。
ACHAさんと私は年齢がほぼ同じなので、音楽遍歴も近く、若いお二人にL'Arcがいかに洋楽の流れをくんでいるのか切々と語ったわけですが、これ、端から見たらたかりか強請か、迷惑なお説教だったかしら???と後になって反省しました。
すんません。

そんなこんなしてるうちに品川到着。
福岡からあみりんさん、横浜から私たちの引率を買って出てくれた上海帰りのmarikoさんと合流。
marikoさんが予約してくれた「魔法の国のアリス」という小洒落たお店で、kazueちゃん、A子ちゃん、栄ちゃんと8人でランチと言うことに相成りました。

そこでの盛り上がりはやっぱりあみりんさんです。
二週間ほど前、あわや入院直前の体調不良に見舞われ、3月にあったときより薄くなってしまわれて、本当に大変だったんだなと思わず「お肉あげる」と言いたくなってしまいそうな風情になっておられました。
救われたのは、そんな心配も吹き飛ぶほどにマシンガンだったことでしょうか。
改めてわかったこと。
あみりんさんの旦那様はあみりんさんに心底惚れてる。ぷぷ。
あれだけしゃべってわかった事はこれだけですか???って感じですかね。

そして遅れて合流した栄ちゃんが3月のmarikoさまのボケっぷりを大暴露とか、めちゃめちゃ楽しいトークが続きました。
それはさえさんにまで飛び火して、なんだかラルヲタ、やっぱり楽しい!!!
marikoさま、今回は参戦もされないのにお世話していただき本当にありがとう。
ただ、アリスに行くまでの道すがら、絶対私から目を離すまいと必ず確認されていましたね。。
そのまなざしは「この子だけは気をつけなくちゃ!!。どこに行くかわかったもんじゃない。もしかしてホームから落ちるかもしれないし!!」な遠足を引率する幼稚園の先生のようでした。
優しく厳しい視線が痛かったです。うううぅぅ。。。
A子ちゃんの刷り込み、どこまで浸透してるんだよ~~~。
私駅ではぐれたことないから~~。
両脇から挟んで連れてきてとか、オーバーだよぅ~~~。

まぁ、とにかく楽しい時間が終わるのは早いのです。
結構お安くランチが終わって、お子さんのお迎えに行かれるmariko様とお別れ。
小津さんが取り置きを頼んでたINSIDE SHOCKを紀伊國屋新宿南店に引き取りに移動。
その後時間つぶしにお茶して会場へ。

日帰りの私とACHAさんとIrisさん、待ち合わせを決めてスタンド席のA子ちゃん、kazueちゃん、栄ちゃんとさようなら。
Irisさんとあみりんさん小津さんとも会場内でお別れしました。

13列というとんでもなく前方でありながらてっちゃん側の隅の隅っぽい場所だったために、平行に立てられたモニターもななめの人の頭で半分くらい見えないといういささか残念な位置でしたが、これ、こっちまで来てくれたら相当近い!!!
ちさとんさんのちゅぱちゃんをちさとんさんの席においてとりとめのないおしゃべりをしていたところ、アキさんが尋ねてきてくれました。
ギリギリになると言っておられたけれど、小笠原伯爵邸でお茶してきたとのこと。去年の夏のマダムランチを思い出して素敵だった記憶がよみがえりました。

さて、ライブです。
トップバッターはMAN WITH A MISSION
彼らのライブは何年か前VAMPSのハロウィンパーティの幕張メッセで体験して、オオカミのかぶり物という飛び道具的な奇抜さがともすると色眼鏡で見られそうだけど、実は音もしっかりしててちゃんとロックで、しかもスタイリッシュな洋楽テイストなのも知っていたので安心して聴いていられました。
モニターがPVのような映像が多くて嬉しかったです。ハロウィンの時も思いましたが表情がないので(当たり前だが)ステージが見えないとそのアップばかりの映像は退屈になるので。。。
音で勝負できるのはよくわかっていますが、見えないって言うのはライブの空気だけ味わうって事で、よほどのファンでない限り辛くなってしまうから。
それにしても、大きくなられましたね~~。この音楽性、正統派の歯切れの良いロックで嬉しい限りです。

SEKAI NO OWARI
FUKASEさんというボーカルさんが色々な過去をお持ちだということをライブ前に聞き、どういう音楽なんだろうと思ってみてました。
ポップだけど、それだけじゃない。
言葉が強く前面に出る音楽なんだね。
ビジュアル的に若いバンドですから、すごくかわいらしく思えました。
そんな想いがあったかどうかはわからないけど会場の雰囲気に飲まれまいとしてる感じも見て取れたし、キィが上滑りしてるところもあった。
そして会場を凍り付かせた楽曲。
アニメと歌詞がスクリーンに映され、歌詞をことさら重くしていることを感じさせられました。
これね、誰もが持ってるネガティブさ。
病んでるけれど、私たちの若い頃にもどこか反体制的な教祖のようなミュージシャンはいたわけで、井上陽水や尾崎豊を彷彿とさせました。
子供の頃、陽水の「目覚まし時計は母親みたいで心が通わず」って歌詞に心射貫かれた。
私の気持ちなんて母だって誰だってわからない。ひねくれてるけれどそれは外に向けられる感情。
でもこの歌のこの歌詞は内に内に向かっていく。
既に私は息子が何を考えどうして病んでいて、こんなに薬飲んで痛みも取ってくれるけど、諸々の能動的な感情もなくしてしまうと嘆いているのかわからず、ただおろおろしてる母親の立場だから。
次女に被ってしまって、この悩み多き若者を怒鳴りたくなるような感情にとらわれたのです。
次女によく言ったっけ。
「何に代えても助けるから。お母さんもお父さんも全力で助ける。だから勝手に完結しないで。どうせわかってくれないって何のディスカッションもせずに、打ち明けることもしないで籠もらないで。自分の気持ちを相手に伝えて伝わらなくても何度も訴えてわかってもらう努力をすることを面倒くさがらないで。」
何だかそんな風にコミュニケーション能力にいささか不器用な次女の子育て悩んでたときがよみがえりました。
だから「ただいま」って無事に帰ってきた息子をやつれた表情で、でもほほえんで迎え入れた母親の表情に我が身を置き換えて切なかったです。
そしてそんな歌を歌っているのに柔らかい面立ちのこの人達ってものすごい引力を持ってると思いました。
次女が思春期の時、この音楽に出会わなくて良かった。正直な母としての立場でそう思いました。
このカテゴリーに心酔してしまったら大人になれないような気がしてしまった。。
だからラストの曲の明るいメロディラインと「もう一人じゃない」って歌詞がすごい開放的で、嬉しくて嬉しくて。。。
このステージがこの前向きな歌で終わることで彼らのストーリーの成熟を見た気がしました。
例えば暑苦しいほど前向きな応援ソングは心に響かなくても、「あの歌の後のこの歌」がものすごいエールになっているんだな。ってね。

次はPerfume
いやぁ。。。
SEKAI NO OWARIの後だったからか前向きな曲の後、もっとポップで軽やかで救われる感じがしましたね。
しかもリフトがあったので見やすかった。
踊りが本当に揃ってて、ハイヒールでこんなに見事に踊っちゃうの。って、ダンサブルでテクノで、そういえばセカオワからのセットチェンジの時流れてたSEがYMOでカセット買ったなぁ。。。なんてほのぼのしてたんですが、この種類の音楽はイージーで聴けてすごくノれて良い。
MCもたっぷりで、可愛いんだけど、大人。
ライディーンとか東風を繰り返し繰り返し聴いてもちっとも飽きなかった。
テクノポップくくりで行くと似たような楽曲になるのだけど、そこに踊りが入るから見入ってしまうね。
いやぁ。。。
こんな機会がなかったらライブを見させてもらうことはないだろう彼女たちの「世界に発信できる魅力」をひしひしと感じました。

そして、ラスト。
国立のエンターテインメントの大トリL'Arc~en~Ciel
まぁ、モニターとお友達だったんですが、ちょうどhydeの部分に鉄塔が被さって見えない~~~。
しかし、待ちに待ったって感じのオーディエンスのテンション半端なくて、下手したらソロライブより歓声大きいんじゃないの???って思いましたよ。
本当に制圧って言葉がぴったり。
観客との一体感。
お決まりのかけ声と手拍子。

1 CHASE
2 READY STEADY GO
3 DRINK IT DOWN
4 XXX
5 BLESS
6 HONEY
7 Driver's High
8 Link
9 MY HEART DRAWS A DREAM


hydeさんの髪型は、こうしないとラルクじゃないみたいと本人が言ってたとおりしっかりエクステでキメキメ。
極寒の3月を思うと衣装も少なくて、ちょっとほっそりしてましたね。
まんまるな子出てきたらどうしよう。。。。
と、自分だってまん丸だけど、そこはそれ、勝手なファンの願望がありまして、。。。。
そして、メイクが薄かった。
ナチュラルとまでは行かないまでも、少なくともこの手のバンドに免疫がない人でも目をそらさざるを得ないような毒々しさは全くありませんでした。
だからかな。。。アップになるたびに美しさが際立っててぞくぞくしましたっけ。
ただ、、、頭のてっぺんに集約されたエクステの束から時々地毛が飛び跳ねるんですよ。。。。
こちらに来てくれたとき(そりゃもう、狂喜乱舞ですが)も毛束が一本はねてて、ちょっと笑ってしまいそうだった。
綺麗で可愛くてなんなんだ。この人は!!!。

そして事件ですよ。
DRINK IT DOWNですが。。。。
モニターにhydeさん、ほとんど全く写りませんでした!!!!!。
一曲の間にこれほどhydeさんが写らないって、ある意味すごい。

そもそも、CHASEからしてそうだったんですが。。。。
「細部をなめ回し」
のところだけなめ回してる感じの舌を映さず瞳だけ。
それについて私たちラルクファンは非難囂々ですが、一般の人はその瞳のどアップにどよめいてましたよね!!。
何か理由があってのカメラワークかもしれないけど、少なくともフェス形式でのカメラクルーは専属カメラスタッフとは違うからリハでしっかり打ち合わせするはずなんです。
だからこれは打ち合わせできていないのか何か理由があってかのどちらかなんだけど。。。
ステージが見えない場所からの参戦者から言わせていただけるなら、もうちょっと常のライブDVD研究してほしかったなって事ですかね。。。
まぁ、単独のライブのDVDでも、「ここはてっちゃんだろが!?」てところがkenちゃんだったりゆっきーだったりするからこんなものなのかな。。

何にせよ、定番曲のオンパレードでしたが、XXXで思いっきり淫靡な世界へ慣れないオーディエンスさえも引きずり込んでおきながらBLESSアカペラから冴え渡るような静謐な世界へとシフトチェンジするのがもう、「すげぇ」としか言い様のないテクニックでさすがでした。

その後のアップチューンも国立が揺れるような錯覚を起こさせてすごかったです。
LEDライトが煌めいて蠢いて綺麗なのにどこか押し寄せてくるような脅威も感じました。
MCでは、本当に息が上がって、一息つかせてあげたいくらい消耗してましたっけ。
ものすごくテンポアップで、これはのせようという意図があるのかと思ってましたけど、何度もステージ隅を確認してたそうなので、「巻きで!!」って指示がその都度あったに違いないというツイッターでの皆さんの憶測に1票。
最後のMY HEART DRAWS A DREAM 。
「夢を描くよ」を観客に歌わせて「Our heart draw a dream」をマイクなしでアカペラで歌っていたらしい。
残念ながらその意図に気付かず、併せて合唱してしまったので、地声は聞こえては来ませんでした。
まぁ、相当ステージからは遠かったので(ななめだしね)耳を澄ましても聞こえていたかどうかは疑問ですが。

それでね。。。
hydeさんがアップになるたびに瞳が潤んでるのがわかってちょっと締め付けられるような感覚を覚えました。
こちらが感動させてもらったはずなんですが、こうして感動するオーディエンスを見てアーティストも感動する、なにか通じ合ってる事を知らしめられて、ものすごく嬉しかったのです。

全て終わってまだhydeさんの最後の一音が終わらないうちにACHAさんと会場を後にしました。
後ろ髪引かれる思いとはちょっと違う寂しさを感じつつ。

それにしてもL'Arcはすごかった。
このセットリストはどうだろう。
変な話、前三組のアーティストのカラーがL'Arcだけで完結してるような印象がありました。
隙のない洗練されたロック
毒のあるかわいらしいポップ
ダンサブルで観客の声も楽曲の一部にしてしまうリズム。

この満足感をなんと表現したら良いのかわからないけれど、L'Arc自体がL'Arcにはぐくまれていることが嬉しかった。
圧巻って言うと巨大な感じになるけど、こころをつかんだって言うとアットホームになるよね。
最後のマイハーが高圧的な曲でないことが幸せでいられる一因だったのかもしれない。

規制がかかる前に外に出たはずなのに待ち合わせの駅とは反対側の出口から出されて、結局Irisさんと合流したときに聞けばIrisさんの方が後に会場を出ていることを知ってガクゼンでしたわ。
最終の新幹線に乗り込んでも、やっぱりライブの余韻が消えない私たち。
静岡でACHAさんとさようなら。
豊橋でIrisさんとさようなら。
そして在来線に乗り換えて最寄り駅に出てみればL'のキャスター付きトランク持ってる若いお兄さんと国立のショッピングバック持ってる女の子の二人連れと一緒になって変な仲間意識を持ちました。

私が明日からまた頑張ろう!ってすごく前向きな感じになってるのと同じような感覚を、この若い人たちも持っててくれたら良いな~って。

長々書きましたが、SAYONARA国立競技場の感想文は終わりです。


拍手コメントお返事

巧さん:
記事自体を更新していなくてお返事大変遅くなってしまってすいませんでした。
前SMAP×SMAPのコントにざわちんのまねしたしんごちゃんのコントで高見沢さんのメイクして出てくるのがあったんですが、あれはご本人ですよね???
あまりに似ててしんごちゃんすご~~い。とか思ったけれど、あの人あんなに細くないよな~と。
わたし最近よくお見かけするんですが、そのたびに巧さん見てるかな~~~~と思っていますよ。
記念ライブ、今度は絶対行けますよね。
特別なライブは特別な気持ちで参戦したいもの。
少しでも早く体調戻して(あ、もう元気になられてれば嬉しいです)体力つけましょうね!!!。

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コメント
この記事へのコメント
はじめまして
いつも楽しく拝見させていただいています。
埼玉在住のおばさんです
私もアリーナ8列目で、てっちゃん側の花道の端っこが正面にくる席でした。もしかしたら近かったかもですね。
hydeさんが2回も来てくれたので、大興奮でしたね。
なによりうれしかったのは、後ろにいたPerfumeファンのお兄さんたちががラルクの時に「やばい、かっこいい」とか「まじで鳥肌たった」とか言ってたことです。
でしょ?って心の中でガッツポーズでした
2014/06/01(日) 00:11:35 | URL | ちょ丸 #-[ 編集]
待ってましたー!せいらさんの国立レポ!
♪ヽ(´▽`)/
あぁ、本当に素晴らしかったんですね…やっぱりラルクは最高なんですね…嬉しいな(涙)
読んでて鳥肌たってきちゃいました。
今回、見られなかったのは残念でしたけど、こうしてレポ読ませていただいて、行った気になれました♪ありがとうございました♪


2014/06/01(日) 20:01:52 | URL | CHIKAKO #POQ5NLzM[ 編集]
お疲れ様でした(^^♪
せいらさんもアリーナだったのね、私もよ。ど~んと後ろでスクリーンさえ上3分の1位しか見えなかったけど。
大きな会場では会えないかと思って連絡しなかったけど連絡すれば会えたかもね、今度は連絡しますね!
で、ラルクさんギュっと詰まったいいライヴだったね、感動しました。ファンで幸せです☆
2014/06/03(火) 17:57:54 | URL | かすみ #-[ 編集]
ちょ丸さん
もう、本当に本当にお返事遅くなってしまってすいませんでした。
コメントありがとうございます!!!。
アリーナ8列目だったんですね?もう、汗も確認できる位置ですよね~~~。
位置的には近かったです。きっと。
そして、他のアーティストのファンに認められることほど誇らしいことはありませんよね。
お気持ち凄くよくわかります~。

埼玉におすまいなんですね?
埼玉にもブログのお友達がおられるのでもの凄い親近感です。
これに懲りず、またいらしてくださいね。
コメントも凄く嬉しかったです。
2014/09/03(水) 20:36:58 | URL | せいら #-[ 編集]
CHIKAKOさん
CHIKAKOさん、本当に遅くなってしまってすいません。
ツイッターで事足りてしまってついついブログが遠のいてました。

L'Arcはすばらしかったです。
たぶん単体のライブよりファンの声は大きかったような気がします。
CHIKAKOさんのブッキング、本当に残念でしたけど「きっとまた会えるよ~」

ハロウィンの発表が待たれますが、絶対行きますからみぃちゃんともども宜しくお願いします。
2014/09/03(水) 20:41:58 | URL | せいら #-[ 編集]
かすみさん
お返事遅くなって本当にすいません。

かすみさん、kazueちゃんとVAMPSで会ったんですね。ばったりって。
すごいな~~~。
かすみさんとは絶対会えるような気がしていつもワクワクしています。

国立すてきなライブだった~~~。
今度L'Arcがいつになるかわからないけど、ハロウィンではきっとまた会えますよね。
是非是非お会いしたいです~~。
2014/09/03(水) 20:44:50 | URL | せいら #-[ 編集]
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