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L'Arc週間の終わりとL'Arc期の終焉(凹み記事かも〜?)。
うわ〜〜。。。
うわ〜〜〜〜〜。
ここもか。
ここでもか!!!。
な怒濤のTVラッシュが落ち着き始めて、あれこれ『遺産』のように残るTV番組。

関東圏でしか映らない番組映像いただいて、
関東と関西限定のスポーツ記事も送ってもらって、
それだけのためには行けない〜〜!な渋谷のL'Arcコーナーの写真もプリントしていただいたり、
それこっちじゃ聴けないのよ〜。なラジオもお願いしたり。

私はL'Arcファンで本当に幸せだ〜〜。
同じ感性でつながれてこうして交流ができることの喜びをひしひしと感じさせてくれる沢山のお友達にいっぱい励まされてる。

要求が貪欲で本当に申し訳ないと思っているのです。これでも。(そのわりに図々しい。)
叶えて下さる皆さんの方角には足を向けて寝られません。本当にありがとう。


で、色々感想を書こうと思っていたのですが、どれもこれも「20周年!」なわけで、当たり前だけど、「区切り」を感じてしまって「おめでとう。」って気持ちと終わりの予感にまとまりがつきません。

L'Arcまっただ中に送られてきた「美女と野獣」の特典映像(じゃないのか??本編より長いって事は)のL'Arcのオフでは見られないはしゃぎっぷりと、ハメを外す感じが、分かってるのに受け入れがたい。

VAMPSとL'Arcを比較するのはナンセンスなんだけど、VAMPSの時にちょこちょこ顔を出すL'Arc話には寛容になれるのにこの心の狭さは何だろうね。

L'Arcが濃密であればあるほど、既に2012に予定があるらしいVAMPSライブ(まぁ、外れたんですけど。)に切り替われるのかいささか疑問です。

THE HYDEを読んだとき、テレ朝のインタビューを観たとき。
hydeに取ってどれだけL'Arcが足枷だったのかと不憫にも思えてしまった。
hydeさんがソロをやりたいと思っていたのは相当前からだって事は知っていたんです。
それこそsakuraさんの事があってそうできなかったって事も。

限界を感じていてもちゃんとメンバーと話し合って。
私、手紙を書いたのはてっちゃんだと思ってた。実は。(記憶違い)

昨今の色んなこれからのバンドだったはずの人たちの解散の記事を読むと、「個々のメンバーではなく、そのバンド」を愛するファンは言い方は悪いけど置き去りにされてしまうんだなって思った。
それに関わる大勢の人たち、心はうつろいやすいから何の保証にもならないかもしれないけれど、それでも彼等を愛してやまないだろうファンたちが気の毒に思えて。

彼の話を聞いた時点で、このままこのメンバーとやって行くにはある程度のインターバルは確かに必要なのだろうな。って納得した。

そして、そうすることによってファンやスタッフを裏切らない努力を彼等が怠らなかったことが誇らしくもあり。

なんと言っても「L'Arcを続ける」モチベーションを彼等に持ち続けて貰う要因に沢山のファンがいるってことが嬉しいL'Arcファンなのだ。私は。

そして集まったときには期待を上回るクオリティで発信してくれるバンドパワーにはいつでも感動させてもらえる。
四人四樣に伸びる自分の個性や才能をバンドを続けることで殺してしまわなかった彼等は本当にすごい人たちなんだなとも思う。

そんな彼等のファンで良かったなって思う。

ああ、支離滅裂だけど、結局L'Arc万歳ってことなんだよ。

この感じ。
『黄泉がえり』みたい。
そのときだけ死者が黄泉の国から現世に戻ってくるつよぽんと竹内結子の映画。

さしずめhydeちゃんは柴咲コウか????(知らない人には何の話?ですよね。すいません。)


   


拍手コメお返事

巧さん:
おお〜〜〜。
しっかり両立されてるってことでしょうね!!!
こんな疎い私でも彼の名前は知っていますから、学生になってもっと仕事がしやすくなるのではないかしら???
それから巧さんありがとう〜〜。
感謝しています。

snowさん:
お久しぶりです。
うんうん!あの小学生はなんかの仕込み??って思うほどしっかりしてた。
いつもあそこで発言する子どもたちってすごいけど、群を抜いていましたよね!!!

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